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水と森を守る橋渡しに。全国の木材を使った木のストローを開発!

興津世禄(株式会社クレコ・ラボ/代表)

興津世禄(株式会社クレコ・ラボ/代表)

水と森を守る橋渡しに。全国の木材を使った木のストローを開発!
支援総額
1,093,000

目標 1,000,000円

109%
支援者
81人
残り
15日
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目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(AllorNothing型)。すでに目標額に達しているため、支援のキャンセルはできません。支援募集は11月8日(金)午後11:00までです。

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プロジェクト本文


木のストロー(木製ストロー)は

世界的な脱プラスチックの流れを受けて開発を始めました。

 

日本の木材を使用することで林業の活性化だけでなく、

適切な森林管理が促進され、

森と森が貯めている水を守ることにも繋がっていきます。


そして、国連が掲げる「持続可能な開発目標(SDGs)」に沿った

環境に優しいストローです。

 

木のストロー

 

 

日本全国の水、森林を守るきっかけづくりのアイテムとして、
全国の
を使った木のストローを作りたい

 

はじめまして、木のストローの製造販売を行っている「株式会社クレコ・ラボ」代表の興津世禄(おきつ せいろく)と申します。


弊社では、国産材を使って(木づかい)、日本の森林にお金を還元させ、日本の人工林のサイクルをまわしていくきっかけとなるような商品の企画製造を行っています。

その中で生まれたのが、「木のストロー」です。「水」と深い接点を持つアイテムであることから、日本の水と森を守る橋渡し役となって、みんなでこれからの水と森の資源をどう守っていくか考えていただくきっかけを目指して「木のストロープロジェクト」を立ち上げました。

現在作っている木のストローは杉を使っていますが、今回の挑戦では、皆さまからご支援いただいた資金を活用し、全国各地の木材を使った木のストローを開発します。

 

全国の森林資源を活用した「木のストロー」を作り、各地の人たちの手に取ってもらうことで、

 

「森があるから水があること」


「日本の森林の4割は実は人工林であること」

「人工林は人が手入れをしないと荒廃すること」

「木を使う(買う)ことで森林のサイクルを経済的にまわすことが重要であること」

 

ということを伝え、日本の水資源・森林資源をどうやって守っていくのかを考えてもらうきっかけづくり=「木のストロープロジェクト」を進めていきたいと考えています。その実現に向けて、ぜひ皆さまのご支援をよろしくお願いいたします。

★以下の漫画もご参照ください。
https://forest.creco-lab.co.jp/comic/index.html

 

たくさん雨が降っても水不足になる? -木のストロープロジェクトマンガ
続きはこちら

 

 

次世代のために、木を伐ること=森林破壊という誤解を解きたい

 

前職は、環境・エネルギーに関するコンサルティング会社で、カーボンオフセット事業などの新規事業も立ち上げた経験もあり、環境問題に関わるビジネスを個人で立ち上げたいと考えていました。

 

木のストローは、もともと環境ジャーナリストの方が考えたアイディアです。当社が木を薄くスライスした商品を作っていたことから、とある企業を通じてご相談があり、開発に着手したという経緯があります。

 

近年のアメリカやヨーロッパではプラスチックストローによる海洋汚染問題に端を発して、ワンウェイプラスチック廃止の流れが加速しています。

 

 

これは世界的には持続可能な社会を目指すSDGsの流れで進んでいますが、日本はその流れに加えて例えば中国が資源ごみ(主に廃プラスチックなど)の輸入規制をしたため、ゴミを処理してもらう先がなくなってきており、国内から出るプラスチックゴミを減らさないといけないという事情もあります。

 

しかし、日本では諸外国と比較すると、なかなかプラスチックストローの廃止に動き出すことができていません。それはもともとの国民性や政治・経済の性格があるかもしれませんが、この木のストロープロジェクトが、プラスチックストロー廃止傾向のきっかけとなることも考えています。

 

木のストローがSDGsとして担う役割は今後拡大してくることが期待され、すでに環境保全活動が進んでいる海外での需要も非常に大きいと考えています。

 

昨年、杉を使った木のストローをリリースしましたが、スターバックス社の発表以降、ストローがワンウェイプラスチック問題の象徴的な存在となっていること、さらには、世界的にSDGs推進の流れが加速していることもあり、これまで取引のない海外向け企業からも話を聞いていただけています。

 

木のストローになる前の経木

 

しかし、皆さまのネットのコメント欄を見ると、「森林伐採」というキーワードがあるコメントがかなり多く書き込まれているのを目にしました。


木を伐採して使用する→自然破壊と考えている人が多いのかもしれません。

 

例えば割り箸を例にとると、国産の割り箸については建築材の端材を有効活用するために出てきた商品ですが、それすらも森林破壊と思っている人も多くいます。むしろ資源を余すことなく活用する、という日本文化の「もったいない精神」を内包するアイテムではあるのですが、それが理解されていないのが現実です。

そうした状況を目にし、これはより一層なんとかしないといけないと感じました。もちろん木のストローを売るためにも、正しい理解をしてもらうことは大切です。

 

①日本の豊富な水資源は森林があるおかげである

豊富な水資源は、雨をダムに貯めているおかげではありません。実は森林があることで、長い年月水を保持することが可能になり、川の水は枯れることなくいつも流れ、ダムの浄水機能も補助しているのです。

 

 

②日本の森林の4割は人工林であること

森は、自然にできたわけではなく、元々ハゲ山だった場所に木を植えたりして現在の森が作られました。

 

 

③人工林はほったらかしではいけない

人工林は、畑と一緒である程度の年数で収穫していく必要があります。ほっといておくと土壌が悪くなり、地面の保水機能が低下し、場合によっては土砂崩れの原因にもなります。

 

 

以上のことを多くの方に知ってほしいのです。

 

なぜならば、林業の衰退によって人の手が入らなくなり、放置されている人工林がたくさんあります。放置したままでいると、密集した木々の地層は深くまで水が回らず、蒸発してしまい、人工林としての機能をまったく果たせなくなってしまうのです。

 

まずは「木を伐ること=森林破壊」ということが、マイナスイメージとして根付いていて誤解を生みだしているため、森林破壊にはならないということを皆さんにお伝えしたいです。

 

「国産材を使う(買う)」ことで、森にお金を入れていくことが、自然を守ることに繋がります。木のストローは、その価値を国民の皆さんに知っていただくための普及啓発のアイテムとなるのではないかと考えています。

 

人工林の適正な伐採で健やかな森へ

 

 

国各地の木材を使った木のストローの開発

 

現在、製造が成功している木のストローは、「杉」を薄くスライスして、丸めています。

 

そもそもの素材が、無機物(プラスチックなど)ではなく、有機物(木材)のため、厚みや硬さなど素材が一定の性質ではないことが、製造の難しい点です。

 

また、木材とはいえ、プラスチックストローと同等の機能性を持たせる必要があるため、水につけても耐えうる耐久性、人が口にするアイテムということでの安全性も必要なるため、その基準をクリアするのも非常に難しいです。

 

現在の杉のストローは、上記課題をクリアしていますが、まだまだ人力で作る部分が大半のため、より効率よく生産していくための開発が今後の課題となっています。

 

 

 

全国の木材の可能性を証したい

 

今回のプロジェクトでは、全国各地からさまざまな樹種(5種類以上)の木材を集め、上記の課題解決に向けて、木のストローの開発を行いたいと考えています。


現在は杉(産地は限定的)を使っていますが、杉以外の樹種で、各地の木材の可能性を検証し、木のストローにできるものを選定しながら適した材を木のストローにしていきます。

 

現時点では、北から南まで満遍なく揃える予定のため、以下のようなラインナップを想定してます。

・白樺(北海道)
・能登ヒバ(石川)
・吉野杉(奈良)
・四万十ヒノキ(高知)
・山桜

※上記はあくまで予定であり、変更する場合もございます。

 

皆さまからご支援いただきたいのは製造開発費として素材の購入費や加工費を合わせて100万円です。

 

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消費すればするほど社会の役に立つ

という稀有な材が、国産の木材

 

私がこの事業を行うモチベーションは、

「人生を生きるのであれば、できるだけ意味があることをしていきたい」

「次世代にはできるだけ迷惑はかけたくない」

「日本人として生まれたからには日本という国をできるだけよくしたい」

という単純なことです。

 

皆さまの中にもきっと同じ考えを持っている方がいらっしゃるのではないでしょうか。

 

水資源、森林資源は日本の大切な宝ですが、日々育児や仕事や学業に追われていく中で、そのありがたみを感じる機会はあまりないと思います。それゆえにほったらかしにされているという状況には自然と危機感を感じています。だからこそ、皆さんに興味を持っていただくにはどうすればいいのか考えています。

 

日本の水さらには森林(人工林)を守っていくためには、木材製品を買って森へお金を入れていく、ということが何より重要で「経済活動と森林を守る環境活動を両立させる」可能性を秘めたものであることをぜひ知ってほしいです。

 

仮に捨てられてごみとして燃やされても、また植林して木を育てることでCO2も永続的に相殺される持続可能なバイオマス資源である、ということも重要な要素です。

木のストローが爆発的に消費されたとしても、森林資源のボリュームから見たら微々たる量ですが、このプロジェクトで開発した全国各地の木で作られた木のストローを使ってもらうことで、水と森の関係、人工林のことなどの日本の森の現状をまずは「知ってもらい、考えてもらう」ということへとつながれば第一段階として成功と考えています。

 

さらにその先に、皆さんそれぞれが今後水資源・森林資源をどう守っていくべきなのかを考えていただければなお嬉しいです。

 

 

Sustainable materials(持続可能な素材)を使った「木のストロー」

 

サステイナビリティー(持続可能性)をキーワードに、アメリカやヨーロッパでは、海洋汚染問題によるプラスチックストロー廃止の動きが活発化し、世界各国でプラスチック製ストローをはじめとする、使い捨てプラスチックに対する廃止の方向性が打ち出されています。

クレコ・ラボでは国産木材を、永続的に使える資源「Sustainable materials(持
続可能な素材)」ならびに「利用することで日本の水、日本の森を守ることに繋がる商品」として、国産材を利用した木製商品の企画・製造に取り組んできました。この取り組みをベースに、木製のストローを開発し単なるプラスチックストロー代替というところからもう一歩踏み込み、日本の水・森を守っていくきっかけづくりのアイテムとして「木のストロー」を位置づけています。

 

 

さらにこの取り組みを広げていくためにも、木材や水に関連する方々(例えば地酒を作っている人たちなど)にご協力いただけたらと考えています。どうぞ皆さまのご支援をよろしくお願いいたします。

 

 


本プロジェクトのリターンのうち、【お名前掲載】に関するリターンの条件詳細については、リンク先(https://readyfor.jp/terms_of_service#appendix)の「リターンに関するご留意事項」をご確認ください。

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プロフィール
興津世禄(株式会社クレコ・ラボ/代表)
興津世禄(株式会社クレコ・ラボ/代表)
東京工業大学卒。株式会社三菱総合研究所、株式会社ぐるなびを経て、株式会社リサイクルワン(現レノバ)に入社。同社のカーボンオフセット事業の責任者として、事業の立ち上げ、及び運営に従事。 2008年に株式会社クレコ・ラボを創業し、現在に至る。 趣味:特になし、敷いてあげるならばアマゾンプライムとかNETFLIXとかでドラマ・アニメを見たり、ネット配信サービスでサッカーなどスポーツ中継を見ること。

リターン

5,000

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全国5種類の樹種を使った木のストローセット(樹種5種類6本ずつ30本セット/専用のストロー袋付き)

■全国5種類の樹種を使った木のストローセット(樹種5種類6本ずつ:30本セット/専用のストロー袋付き)
・ちょっとした手土産
・大事な人への記念のプレゼント
・イベントのパーティー用ノベルティ
として、話題作りに最適です。

ご注文いただいた方のオリジナルの名入れも可能です。(名入れはひらがな、カタカナ、アルファベットのみ対応)
一部は誰かのプレゼントとして、一部は自分向けというように、刻印する文字も最大種類まで変えることができます。

事前にご希望をいただければ、発送予定月以降一年以内で好きなタイミングで発送することも可能ですので、いま刻印する文字が思いつかなくても、今後一年以内に必要となるプレゼントアイテムとして確保しておくという考え方もできます。(その場合、ストローが必要となる時期の1か月前までにお知らせいただくことが条件となります。)
今後発生するであろう、誰かへのギフトとして、イベント・パーティ用のグッズとして、あらかじめ確保しておくのも一考です。

※ストローは洗って、十分に乾燥(食器乾燥や天日干し)させることでまた使うことが可能です。(4~5回程度可能です。)

支援者
47人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年3月
このリターンを購入する

5,000

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3種類の樹種(ヒノキ、杉、桜などを予定)を使った、木の名刺60枚セット(3種類×20枚)

■3種類の樹種(ヒノキ、杉、桜などを予定)を使った、木の名刺60枚セット(3種類×20枚)

木の名刺は相手に渡すときにインパクトがあり、そこからの会話も広がります。
「これ本当に木でできてるんですか?」という質問がきっかけになることが多々あります。
大事な商談のときの場の空気を和ませるアイテムとして、ぜひご活用ください。

名刺のデザインについては、デザインデータを入稿いただくか、当社のテンプレートから選んでいただく形になります。

支援者
9人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年12月
このリターンを購入する

10,000

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全国5種類の樹種を使った木のストローセット(樹種5種類16本ずつ80本セット/専用のストロー袋付き)

■全国5種類の樹種を使った木のストローセット(樹種5種類16本ずつ:80本セット/専用のストロー袋付き)

5,000円のリターンより、少しお得になった木のストローセットになります。

・ちょっとした手土産
・大事な人への記念のプレゼント
・イベントのパーティー用ノベルティ
として、話題作りに最適です。

ご注文いただいた方のオリジナルの名入れも可能です。一部は誰かのプレゼントとして、一部は自分向けというように、刻印する文字も最大5種類まで変えることができます。

あららじめご希望をいただければ、発送するタイミングも発送予定月以降一年以内で好きなタイミングで発送することも可能ですので、いま刻印する文字が思いつかなくても、今後一年以内に必要となるプレゼントアイテムとして確保しておくという考え方もできます。(ストローが必要となる時期の1か月前までにお知らせいただくことが条件となります。)
誕生日パーティなどのイベントのために、備えてみてはいかがでしょうか。

※ストローは洗って、十分に乾燥(食器乾燥や天日干し)させることでまた使うことが可能です。(4~5回程度可能です。)

支援者
14人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年3月
このリターンを購入する

10,000

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3種類の樹種(ヒノキ、杉、桜などを予定)を使った、木の名刺150枚セット(3種類×50枚)

■3種類の樹種(ヒノキ、杉、桜などを予定)を使った、木の名刺150枚セット(3種類×50枚)

木の名刺は相手に渡すときにインパクトがあり、そこからの会話も広がります。
「これ本当に木でできてるんですか?」という質問がきっかけになることが多々あります。
大事な商談のときの場の空気を和ませるアイテムとして、ぜひご活用ください。

名刺のデザインについては、デザインデータを入稿いただくか、当社のテンプレートから選んでいただく形になります。

支援者
5人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年12月
このリターンを購入する

150,000

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■支援者さまが指定したエリア(都道府県単位)の木材を使った木のストロー(1,000本)※最大7社程度

■支援者さまが指定したエリア(都道府県単位)の木材を使ったオリジナルの木のストローの開発(出来上がる本数は1,000本~1,500本を想定)

木のストロープロジェクトのコアとなるのは、地元の森を地元の人たちが守っていくという地産地消の考え方。
地元の木でオリジナルの木のストローを開発することで、より愛される存在となり、話題作りにもなります。

開発した木のストローは、地元のお土産商品、企業ノベルティ、イベントアイテムなど、様々な活用が可能です。

オリジナルの名入れも可能です。(名入れはひらがな、カタカナ、アルファベットのみ対応)

※ストローは洗って、十分に乾燥(食器乾燥や天日干し)させることでまた使うことが可能です。(4~5回程度可能です。)

支援者
3人
在庫数
4
発送予定
2020年4月
このリターンを購入する

3,000

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この挑戦を全力応援コース

■お礼のメール

※このリターンは、費用をかけないことで、クラウドファンディングの手数料を差し引いた資金をプロジェクト実行費用に充てさせていただきます。

支援者
6人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年11月
このリターンを購入する

10,000

A17c9aaa61e80a1bf71d0d850af4e5baa9800bbd

この挑戦を全力応援コース

■お礼のメール

※このリターンは、費用をかけないことで、クラウドファンディングの手数料を差し引いた資金をプロジェクト実行費用に充てさせていただきます。

支援者
6人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年11月
このリターンを購入する
プロフィール
興津世禄(株式会社クレコ・ラボ/代表)
興津世禄(株式会社クレコ・ラボ/代表)
東京工業大学卒。株式会社三菱総合研究所、株式会社ぐるなびを経て、株式会社リサイクルワン(現レノバ)に入社。同社のカーボンオフセット事業の責任者として、事業の立ち上げ、及び運営に従事。 2008年に株式会社クレコ・ラボを創業し、現在に至る。 趣味:特になし、敷いてあげるならばアマゾンプライムとかNETFLIXとかでドラマ・アニメを見たり、ネット配信サービスでサッカーなどスポーツ中継を見ること。

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