前回の記事で個人対個人の支援になればと記載しましたが、上記のクラウドファンディングで支援が頂ける度に全てお施主さんに伝えています。
 

一括で金銭的な支援をするのではなく、個人の方の支援によってこのプロジェクトが成り立っていることを知って頂きたいからです。
 

それにより、この施設ができた際に大事に使用して頂けるのではないかと考えています。

 

個人の皆様からのご支援ということを十分理解しているお施主さんから皆さんにお礼が言いたいというお施主さんの動画を撮影しました。
 

 

 

 

 


「顔の見える支援」に少しでもつながればと考えています。

 

 


また、このプロジェクトを開始してたくさんのメッセージや応援、叱咤激励を頂きました。

 

特に将来的に持続可能かの質問が多かったです。

 

動画の中で、お施主さんも説明している通り、将来的には自給自足を目指しています。

 

さらに週末に音楽などの現地文化を子供たちと遊びながら学び、イベント等に参加する等して、こういった施設の普及を行うことも計画しています。

 

語学講師であるお施主さんの所得で、月々の施設維持費はまかなえる計算ですが、施設自身で独立運営できることが最終的に必須だと感じております。

お読み頂き、ありがとうございました。

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