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成立

【第3弾】阿波の猫たちを救う。過酷な環境下で暮らす猫のいない未来へ

【第3弾】阿波の猫たちを救う。過酷な環境下で暮らす猫のいない未来へ

支援総額

3,133,000

目標金額 2,000,000円

支援者
239人
募集終了日
2021年7月30日
プロジェクトは成立しました!
44人がお気に入りしています

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プロジェクト本文

 

達成のお礼とネクストゴール300万円について:保護子猫と負傷猫の治療費

皆さまからのご支援のお陰様で14日を残して目標達成の200万円に到達することができました!
感謝の気持ちでいっぱいです。
本当にありがとうございます!

このプロジェクトは2021/07/30(金)23:00までとなりますので、次の目標となるネクストゴールを300万円と設定し最後まで挑戦を続けさせて頂きます。

プロジェクトを始めた時とご支援の使徒目的が少し変わりました。行政と結託した団体が不妊手術だけをして崩壊現場へ猫を返してしまったのです。
経緯詳細はブログ参照: https://ameblo.jp/awaneko-hoikuen/entry-12684755509.html

私たちは不妊手術だけではなく、適切な医療にかけ新たな里親へ繋ぐことも目的としていましたので、これからも実現できるよう戦いつづけ、そのための資金に充てさせていただきます。

万一レスキューが叶わない場合には、団体の保護活動費用として外猫の不妊手術や保護した猫たちの医療費など、あわねこ保育園の保護活動で必要となる費用に充当していきます。

1頭でも多くの不妊手術ができるようメンバー一同頑張りますので、引き続き応援よろしくお願い致します。

また現在、新着情報にも掲載しているように毎日のように子猫や負傷猫の保護が続いています。初期検査費用は依頼主に負担していただくこともあるのですが、保護される子猫のほとんどが猫風邪(カリシウイルス)になったり、お腹に回虫や条虫が寄生していたり、その他 真菌など感染症にかかってる場合が多く治療が必要です。負傷猫については入院治療が必要な場合が多く費用も高額になり医療費が膨れ上がっています。

そのため、ネクストゴールに向けていただいたご支援は保護した子猫や負傷猫の治療費として大切に使用させていただきます。終了報告にて、使い道は詳しく報告いたします。
何卒、引き続き変わらぬご支援をよろしくお願い致します。


2021/07/16
NPO法人 あわねこ保育園 園長 井上

 

 

いつか、すべての猫たちが

幸せに暮らせる未来を目指して

 

徳島県徳島市を拠点に活動する

「NPO法人 動物愛護団体 あわねこ保育園」です。

 

 

外猫のいない未来を目指し、
過酷な環境下で暮らす猫を1頭でも減らすべく、
TNRを主に保護活動を行っています。

 

 

はじめに

 

近年の猫ブームにより、外猫カメラマンの写真集が人気を集めています。

そこに写り、世に出回っているのは、日向ぼっこやじゃれ合う様子など微笑ましい猫たちの姿。


しかし視野を広げてみると、外で暮らす猫たちはさまざまな危険と常に隣り合わせで生きているのが実状です。感染症による病気、交通事故によるケガ…酷い時はそのまま亡くなってしまうことだってあります。

 

さらにノミやダニに襲われ体中のかゆみ、食べ物にありつけず衰弱死することだってあります。そんな過酷な環境で妊娠してしまうと、母猫は自分が生きていくだけでも精一杯なのに、子猫を育てなければならなくなります。

 

 

「猫ブーム」からペットショップに並ぶ可愛い子猫を飼ったものの、飼育しきれず捨ててしまう無責任な飼い主も全国的に急増しています。家の中で育った猫が外に放り出されると自活できず飢えて衰弱死してしまいます。これは「動物遺棄」という犯罪にあたります。

 

メディア・マスコミが作り上げた「命のブーム」…犠牲になるのは何も言えない弱い動物たちです。このことからも、過酷な環境下で暮らす猫たちや保護猫の存在を救うために、今以上に世の中にTNR活動を広めていきたいと思っています。

 

だからこそ私たちは、クラウドファンディングに挑戦します。

 

この挑戦を通して、少しでも多くの方に猫たちの適正飼育について知ってもらい、TNR活動にご参加いただく仲間となっていただけたらと思っています。どうかあたたかい応援を、よろしくお願いします。

 

TNR活動・・・T(トラップ=捕獲)・N(ニューター=避妊去勢手術)・R(リターン=捕獲場所へ戻す)の略。「地域猫活動」とも言い、飼い主のいない猫の繁殖を手術によって制限し、手術済みの猫たちが寿命を全うできるようみんなで見守っていく活動です。

 

また、TNR活動中や一般の方からの依頼で、感染症や事故などにあい、負傷した保護せざるを得ない猫たちの保護から譲渡も行っています。むやみに保護するのではなく、今猫が居る環境を整え、その場から里親募集をしたり、県外のボランティアや譲渡型保護猫カフェとも連携し多頭飼育崩壊からの保護猫など、1頭でも多くの猫を「ずっとのお家」へ繋げる努力をしています。

 

 

あわねこ保育園の活動

 

皆さまのご支援で、多くの猫たちの

命を救うことができました

 

2019年に初めてクラウドファンディングに挑戦し、翌年2020年のクラウドファンディングでも多くの方からご支援頂き342頭の避妊去勢手術を行うことができました。そして、2020年に挑戦した第2弾のクラウドファンディングではサードゴールまで無事達成し、医療費や飼育消耗品購入費用の大きな助けとなりました。


前回のクラウドファンディングを終えたあとの2020年7月から2021年5月までの外猫の避妊去勢手術と多頭飼育崩壊や保護猫の避妊去勢手術の総数が360頭。その期間中の保護頭数は155頭、そして158頭の猫を新たな飼い主のお家へ繋ぐことができました。

 

 

▲▲前回プロジェクトはこちら▲▲

 

この1年間はご支援のお陰で充実したTNR活動ができ、たくさんの猫を救うことができました。予定していたTNR現場は完了し、8~10月には予定外だった現場もかかりつけの動物病院の協力もあり、70頭以上のTNR活動ができました。

 

一部地域では、あわねこ保育園のTNR活動をきっかけに、地域住民の方が率先し引き続きTNRや啓蒙活動を行ってくれています。TNRは猫の数が増えないだけでなく、糞尿被害や発情期の鳴き声(騒音被害)が減るので住環境を整えるという意味でも広まってほしいと思っています。


また、前回のご支援者の方の中から新たなメンバーに加わっていただいた方もおり、外猫を助ける保護活動をより一層広げていけること、本当に感謝しております。

 

前回のプロジェクトをきっかけに、お手伝いをいただける新メンバーとのご縁も繋がりました!

 

活動中、保護した猫の中には白血病を発症し、保護から1週間ほどで亡くなってしまった猫や交通事故で下半身が不自由になり圧迫排尿が必要な猫、飢えてゴキブリ駆除剤を食べてしまった子猫など、外という過酷な環境下では生き抜いていけなかったであろう猫たちとたくさん出会いました。 

 

2019年7月から数えると計42頭の多頭飼育崩壊レスキュー、130頭多頭飼育崩壊で殺処分されずに残った27頭のうち、14頭を徳島県動物愛護管理センターから引き受けるといった悲しい出来事もありました。

 

シェルター提供や、医療費・物資を支援下さった支援者様とお手伝いくださった県外ボランティアの方たちのお陰で現在も里親募集中ではありますが、半数の猫たちを「ずっとのお家」へ繋ぐことができました。

 

また、現在までの活動の中で「譲渡型猫カフェ ケット・シー」様、「犬猫シェルター おーあみ避難所」様とご縁があり、猫達をカフェデビューさせることや里親募集も行なっていただくことで猫達が幸せに暮らすためのコミュニティーを大きく広げることができました。

 

活動を2年続ける中で、繁殖期の子猫の保護依頼は多少ではありますが繁殖期の子猫の保護依頼が減ったように思います。たくさんの外猫の避妊去勢手術や保護した猫を医療にかけられたのも、ご支援してくださった皆さまのお陰です。

 

ここであらためてお礼申し上げます。本当にありがとうございました。

 

 

猫たちは、

今日も必死に生きています。

 

徳島県が抱える、外猫たちの過酷な環境

 

あわねこ保育園が活動する徳島県は外猫も多く、まだまだ猫の適正飼育や避妊去勢の大切さの重要性などは広く認知されておりません。高齢化が進む徳島県で抱えている課題は、大きく分けて以下の二つです。

 

外猫の生きる過酷な環境の認識不足

 

高齢者の人口が多く、こうした実態の認識不足や「農家の納屋などでネズミ捕りをさせるために未手術の猫を放し飼いにする」など、昔ながらの飼育が未だに続けられています。

 

納屋で生まれた子猫は生きたまま川に流されたり、土に埋められたりもします。避妊去勢しませんか?とお話しても、「カラスの餌になって増えないから大丈夫」と言われてしまうことも少なくありません。

 

また未手術の外猫に餌を与え、繁殖させてしまった当事者に避妊去勢手術費用の話をすると「野良猫に何でお金出さなくてはいけないんですか?」とシャットアウトされることもあります。

 

しかし、ここで手を止めてしまえば外猫は増え続け、不幸な命の連鎖を止めることはできません。毎年何回もお産をする母猫と何のために生まれてきたか分からない子猫を助けたいと必死に活動を続けています。

 

 

高齢者の多頭飼育崩壊

 

徳島県は高齢化が進んでおり、最近では高齢者の多頭飼育崩壊の相談も増えてきました。


これは徳島県に限らず言えると思いますが、多頭飼育崩壊では飼い主自身が崩壊していることに気づいていないパターンも多く、生活スペースは糞尿に埋め尽くされ、猫同士の共食い、生まれた子猫はすぐにほかの猫に食べられるなど地獄絵図のような劣悪な環境で暮らしていることもあります。


こんな環境で長い間暮らしてきた猫たちはメンタルケアも必要です。猫たちをまず医療にかけ治療し、メンタルケアも行っていく場合、保護から里親譲渡に繋がるまで最低でも半年を要します。


多頭飼育崩壊という言葉の通り、保護する頭数も多く、今まできちんと必要な治療がされていない上にメンタルまで崩壊しているとなると莫大な資金が必要になってきます。

 

多頭飼育崩壊の現場の様子

 


現在、こうした徳島県の課題に対し、行政にも協力要請を呼びかけ保護場所を無償提供していただける方を確保し、長期預かりボランティアや他団体にも声をかけていますが、以前のように全ての保護依頼を受けることはできません。


現在、あわねこ保育園でも100頭以上の保護猫がいますが、常にキャパオーバーで保護しています。

 


コロナ禍で譲渡会などのイベントもできない中、里親募集のチラシ配布や、SNSを活用し、何とか80頭まで保護頭数を減らそうと努力を始めた矢先、2020年末に多頭飼育崩壊から36頭の猫を引き受け保護することになり保護頭数が一気に膨れ上がりました。


県外の保護団体や個人ボランティアの協力と5月に1年ぶりのイベントを開催し順調に譲渡が決まっていましたが、5月中旬から急に自活できない子猫の保護依頼が増え2~5頭とまとまった数の保護依頼が増えました。結局キャパオーバーの状態は変わっていません。


その上、今回は80~100頭いるかもしれない多頭飼育崩壊に携わることになり、慎重に進めなければこちらが崩壊してしまうくらい、多くの相談を受けています。


今回のクラウドファンディングでは、今まで見えていなかった外猫以外の救えていない猫たちにも避妊去勢手術や初期検査など必要な医療にかけ、万全の体制で里親様の元へ送り出せるようにしていきたいです。

 

新たに里親様達と繋がった猫達。今では愛情をいっぱい受けて生活しています。

 

なぜ、クラウドファンディング?

 

外猫が生きる過酷な環境を伝え続け、

1頭でも多くの命を救う協力体制を作りたい

 

今回のクラウドファンディングは、目標金額200万円の挑戦です。

 

飼い主のいない外猫80~100頭と多頭飼育崩壊の猫80~100頭の避妊去勢手術を行う予定です。その他、イベントやグッズ販売などで出た収益を合わせ里親探しまでにかかる医療費やフード代、ケアにあててまいります。

 

今まで、避妊去勢手術をされないまま野放しにされていた猫たちと関わっていた方たちにも今後は不幸な命を増やさないよう指導し、協力体制がとれるようお互いに努力しながら猫を守れる環境作りもしていきたいと思っています。

 

そして、多頭飼育崩壊現場も同様、適正飼育を指導したのち猫たちに必要な医療をかけ里親募集をし1頭でも過酷な環境下から救っていきます。

 

 

詳細
 

徳島市内や郊外の大規模現場 計4カ所でTNR活動を行います。2022年1月末までに、まずは確認できている80〜100頭の捕獲、不妊手術・治療などを完了させます。そして、猫風邪から衰弱死につながりやすい子猫や緊急性が高い負傷猫を保護、治療していく予定です。同時進行で多頭飼育崩壊(80~100頭)の不妊手術・ウイルス検査などの初期検査を行い、飼育環境を整備しその場から里親募集を始めたいと思います。
 
※今回のプロジェクトを行っている詳しい場所は非公開です。場所が公になることで、そこにいる猫達が虐待の対象になったり、その場所に新しく猫が捨てられることを防ぐためです。もし場所が分かったとしても、貴方の心の中だけに留めておいていただけましたら幸いです。

 
資金使途
 

不妊手術費用:1600,000円
初期検査・投薬・注射費用:300,000円
消毒・消耗品などの費用:100,000円
合計金額:2,000,000円

 

 

 

もっと知ってほしいTNRのこと

 

まだまだ止まらない不幸の連鎖…

過酷な環境で生きる外猫がいない社会へ

 

TNR活動を続けていけば、いつか私たちの目指す「過酷な環境下で暮らす猫たちのいない未来」が実現するのではないかと感じています。

 

過酷な環境下で暮らす外猫をこれ以上増やさないよう避妊去勢手術をすることと、徳島県で進んでいる高齢化社会において並行して増える高齢者の多頭飼育崩壊や、認識不足で無責任に餌だけを与え増えてしまった猫の避妊去勢手術をすると同時に環境を整え、その場から里親探しができます。

 

下のイラストは、オスメス2頭の未手術の猫がいたとしたら1年でどれだけ繁殖するかを表したものです。このイラストに込めた2つの想いを皆さまに知っていただきたいと思っています。

 

 

避妊去勢手術の大切さ

 

猫は年に2~4回出産することが可能で、1回の出産で4~8頭の子猫を産みます。一度交尾をすると100%妊娠するとも言われ2ヶ月くらいで出産します。生後6ヶ月程度で妊娠できるので、生まれた子猫が半年後には妊娠し2ヶ月で出産を繰り返すと1年間で70~100頭に理論上はなります。このことを多くの方に知ってもらい避妊去勢手術の大切さを理解してほしいと思っています。

 

猫自身の病気予防

 

オスは前立腺癌、メスは子宮蓄膿症などの子宮や卵巣の病気になります。猫は「痛い・辛い・苦しい」など言えない分、そうなる前に予防してあげるのが私たち人間の役目だと思います。このことを周知・啓蒙しながら、既に繁殖してしまった外猫のTNR活動と多頭飼育崩壊の猫たちを保護が必要な猫は保護し、里親募集しながら適正飼育にすることを今回のプロジェクトで実現させたいと思います。

 

しかしながら残念なことに、認識不足から自家繁殖させてしまった飼い主や高齢者の多頭飼育崩壊を含む新たなる繁殖現場からの相談が日々たえず、まだまだ不幸の連鎖を断ち切ることができません。

 

徳島市の外猫の助成金は、1年間の助成頭数上限が80頭(先着順)と少なく、1個人(1団体も同様に)5頭まで、1頭につき上限1万円までしか申込できないことや、ほかの市区町村でも申込期間が決まっているなど、すぐに手術しなくてはいけない猫が居ても思ったように手術を受けることができません。

 

また、直接いただく支援金は保護猫の医療費やフード代に充てておりTNRに捻出できません。
今まで以上に頭数の多い多頭飼育崩壊や外猫の繁殖現場に更なる資金繰りが必要となります。

 

さらに、新型コロナウイルス感染症の蔓延によって現場での募金活動が制限されており資金難が続いています。ここで諦めてしまうと、この過酷な環境下で暮らす猫たちを守ることができなくなってしまうので、皆さまのお力を貸していただきたく、3度目のクラウドファンディングに挑戦しています。


重ね重ねのお願いで心苦しく思っておりますが、どうかご支援のほどよろしくお願いします!

 

 

 

今後に向けて


あわねこ保育園は、「ずっとのお家」で

暮らせる猫を増やし続けます

 

あわねこ保育園代表・井上智美より

 

https://www.youtube.com/watch?v=a4Q1PAWShik

 

今後もこの活動を続けることによって、発足当時から変わらない目標である「過酷な環境下で暮らす猫たちのいない未来」を目指し、外で暮らす飼い主のいない猫が過酷な環境下で暮らし続けるという連鎖がなくなる日が着実に近づくのだと信じています。

 

また将来、保護した猫たちが「ずっとのお家」へ繋がるチャンスを増やせるように誰もが気軽に保護猫に会いに来れる開放型シェルターを持ち1頭でも多くの猫を幸せにしたいと考えています。


まずは、人と猫とが共生できる優しい街「徳島」を実現し、ペットを家族に迎えるなら保護動物を迎えるということが当たり前の世の中になり…更には、過酷な環境下で暮らす猫たちがいなくなる日まで、あわねこ保育園は頑張り続けます!

 

目標金額を達成し完了報告ができるころには、第1弾・第2弾の時よりさらにいい報告ができるよう頑張りますので皆さま何卒応援よろしくお願いします!

 

プロフィール

NPO法人 動物愛護団体 あわねこ保育園

NPO法人 動物愛護団体 あわねこ保育園

◆NPO法人 動物愛護団体 あわねこ保育園について◆ 徳島で活動する 保護猫ボランティアグループです。あわねこ保育園は阿波(徳島)の猫たちを一頭でも多く救いたいという想いのもと「All Cats Our Cats」をスローガンとし、現在は30名ほどのメンバーがONEチームとなり、徳島に動物飼養意識の向上の輪を広げるべく、主に発見と依頼により「飼い主のいない猫」のTNR活動と地域猫活動の推進を行っています。

リターン

3,000


お気軽支援コース

お気軽支援コース

■皆様からいただいたご支援で行った活動の報告をいたします。
■保護猫ポストカードに感謝の気持ちを添えてお送りします。

支援者
92人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年9月

10,000


あわねこお助けセット【梅】

あわねこお助けセット【梅】

■皆様からいただいたご支援で行った活動の報告をいたします。
■保護猫ポストカードに感謝の気持ちを添えてお送りします。
■園長チョイスの猫グッズ(猫柄のマスクやエコバッグなどからご支援額に応じて1点厳選いたします)

支援者
11人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年9月

10,000


【リターン不要】あわねこ全力応援コース(10,000円)

【リターン不要】あわねこ全力応援コース(10,000円)

■皆様からいただいたご支援で行った活動の報告をいたします。
■保護猫ポストカードに感謝の気持ちを添えてお送りします。

支援者
110人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年9月

30,000


あわねこお助けセット【竹】

あわねこお助けセット【竹】

■皆様からいただいたご支援で行った活動の報告をいたします。
■保護猫ポストカードに感謝の気持ちを添えてお送りします。
■あわねこ保育園のオリジナルさくら猫ステッカー
■園長チョイスの猫グッズ(猫柄のマスクやエコバッグなどからご支援額に応じて1点厳選いたします)

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年9月

30,000


【リターン不要】あわねこ全力応援コース(30,000円)

【リターン不要】あわねこ全力応援コース(30,000円)

■皆様からいただいたご支援で行った活動の報告をいたします。
■保護猫ポストカードに感謝の気持ちを添えてお送りします。

支援者
16人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年9月

50,000


あわねこお助けセット【松】

あわねこお助けセット【松】

■皆様からいただいたご支援で行った活動の報告をいたします。
■保護猫ポストカードに感謝の気持ちを添えてお送りします。
■あわねこ保育園のオリジナルさくら猫ステッカー
■園長チョイスの猫グッズ(猫柄のマスクやエコバッグなどからご支援額に応じて1点厳選いたします)

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年9月

50,000


【リターン不要】あわねこ全力応援コース(50,000円)

【リターン不要】あわねこ全力応援コース(50,000円)

■皆様からいただいたご支援で行った活動の報告をいたします。
■保護猫ポストカードに感謝の気持ちを添えてお送りします。

支援者
5人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年9月

100,000


【リターン不要】あわねこ全力応援コース(100,000円)

【リターン不要】あわねこ全力応援コース(100,000円)

■皆様からいただいたご支援で行った活動の報告をいたします。
■保護猫ポストカードに感謝の気持ちを添えてお送りします。

支援者
6人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年9月

プロフィール

◆NPO法人 動物愛護団体 あわねこ保育園について◆ 徳島で活動する 保護猫ボランティアグループです。あわねこ保育園は阿波(徳島)の猫たちを一頭でも多く救いたいという想いのもと「All Cats Our Cats」をスローガンとし、現在は30名ほどのメンバーがONEチームとなり、徳島に動物飼養意識の向上の輪を広げるべく、主に発見と依頼により「飼い主のいない猫」のTNR活動と地域猫活動の推進を行っています。

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