人生を生きていると、要所要所で本気の決断をするべき時があります。

自分は今そのターニングポイントに立っている状態と言っていいでしょう。

この決断の時が「脳卒中発症後」というところがポイントです。

この症状、はっきり言って大病です。

人生を大きく狂わせて、未来も暗く見えてしまう恐ろしい症状です。

 

それでもそれを凌駕する夢・希望は持つことができます。

 

「どうしよう」という言葉があります。

この言葉には2つの意味があります。

一つは、失ってできなくなったことによる四面楚歌の意味のどうしよう。

もう一つは、どれをとってもプラスの選択肢で、

どれを選んでいこうかという意味のどうしようです。

 

自分は後者を選び、ひたすら実践してきました。

その結果が今につながっています。

ここでは自分の考えの一つを紹介しましたが、

脳卒中患者として伝えたいことがたくさんあります!

 

 

まずはクラウドファンディングを達成させ、講演会を実現させたいです!

もちろんフルマラソンSUB4(4時間切り)にも全力で達成できるよう

リハビリ・トレーニングをつづけていきます。

 

どうかご協力、お願いいたします!!

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