世代間コミュニケーションを育成するボードゲームの開発

世代間コミュニケーションを育成するボードゲームの開発
目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった寄付金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。寄付募集は5月30日(木)午後11:00までです。

寄付総額

65,000

目標金額 3,500,000円

1%
寄付者
7人
残り
47日
目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった寄付金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。寄付募集は5月30日(木)午後11:00までです。

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プロジェクト本文

世代間コミュニケーションを育むボードゲーム
「Borderless Field」の開発にあたりご挨拶


 

世代を超えて、人と人とのコミュニケーション育成には悩みがつきものです。

 

お子様がスマホゲームばかりしていて心配。ネット社会には様々な気付けないリスクがあることを教えてあげられないかしら。社会に出てから、様々な人たちと違いを認め合いながら接していくようなおとなになってくれないかしら?

 
 

 

若い世代、Z 世代を含め、彼ら彼女ら新人社員と、先輩、上司である人間との間で、上手くコミュニケーションをとっていけないだろうか。若い社員の離職者が増えている昨今、新人社員のモチベーションを無理なく上げていけないだろうか。

 
 

 

そのような社会状況のなかで、上からの押し付けではなく、体を使って遊びながら、自然にゆたかなコミュニケーションをはかれるボードゲームを開発し、社会に広められないだろうか。

これが、私たちが新しいボードゲーム開発チームを立ち上げたきっかけです。

 


このチームは、新潟大学 DX推進機構情報基盤センター教授 松本の教育現場における深い研究と、長年、様々なターゲットに対して体を使って使用する商品の開発に携わってきたプロダクトデザイナーの野口、映像による遊びの現場分析を行う映像ディレクター関口の、これらスペシャリストで構成されています。


この開発では、子どもたち、大人たちを巻き込みながら、手作り試作品で実際にゲームをしながら、数か月を掛けて練り込んできました。他のゲームでは味わえない、仲間との協働、敵の存在、社会に潜んでいる理不尽な落とし穴を、体で感じながら遊び、学ぶよろこび。いよいよ試作品は完成の域に達しました。

 

 

この試作品をなんとか社会で広め、子どもの教育現場、社会人の人材育成現場で使って頂きたいと思い、量産するステージへと移行しようと考えております。このボードゲームを安価で皆様にお届けするためには、手作りではなく、量産することが必要です。そのためには量産用金型が必要になります。

 

本プロジェクトの、世代間を超えてコミュニケーションを円滑に行える人々を育てたいという思いに是非、ご賛同いただき、クラウドファンディングにおける目標額に到達出来るように、皆様のあたたかいご支援を頂ければ幸いです。

 


Borderless Field 開発チーム

 松本 多恵:リーダー 新潟大学 DX推進機構情報基盤センター 教授
 野口 聡:株式会社ワイエスデザイン 代表取締役コンセプトデザイナー
 関口 正浩:G&M( グリンアンドシーム ) 映像ディレクター

 

ボードゲーム「Borderless Field」の対象は?

全ての世代の、世代間コミュニケーションの育成に活用することができるボードゲームです。

 

学校・家庭などで

・お互いのことを理解し、尊重しあい、相手の立場にたてる子どもに育ってほしい

・誰とでも分け隔てなく付き合える子どもに成長してほしい

・体を使って遊び、友だちと語り合えるこどもに成長してほしい

 

会社・団体などで

・世代を超えて活発に議論できる組織を作りたい

・自主的に考えられる人材を育てたい

・失敗を恐れず発言でき、遠慮せず語り合える上司と部下でありたい

 

共生社会の実現へ

 

 

体を使って、コミュニケーション能力を育む

 

遊びには様々な学びがあるはずです。一人でスマホゲームに没頭するのも遊びですが、もっと体を使って、仲間たちとコミュニケーションをとりながら、健康的に達成感を味わっていく体験を提供したいと考えています。

まず、二人ずつ向かい合い、隣同士は仲間、向かい側は敵という配置で、仲間のキャラクターをどれだけ早く安全な穴蔵に到達させられるかを競います。4匹のキャラクターを登場させ、子どもたちにそれぞれのキャラクターになり切ってもらいながらゲームを進めていきます。

 

ボードの地下には危険な悪魔キャラが隠れており、気を付けないと自分の駒が吸いつけられて動けなくなったり、弾き飛ばされてしまう不条理を味わうことになります。

 

 

盤面は良くある四角形状ではなく、有機的なフォルムを持っており、壁にそって駒を走らせると、ぞくっとするような伸びやかな動きが生まれます。プレイグランドであるボードを回転させられ、自由な位置から駒を打ち進められるので、ダイナミックにゲームを展開することが可能になっています。

 

ここが他のボードゲームにはないデザイン上の最大の特徴です。

 

シンプルなボードゲームですが、遊びの4要素である「競争」「ごっこ」「偶然」「めまい」と「世の中には不条理な体験があること」を味わえる身体的体験型ゲームです。スマホゲームでのゲーム障害が問題視されることの多い現在ですが、このボードゲームで遊ぶことで、身体的にも精神的に健康な成長をうながすことになると確信しております。

 

|クラウドファンディングでのご寄付の使いみち

第1目標金額:350万円の到達によりできること

量産用金型の製作ができます。

第2目標金額:600万円の到達によりできること

本ボードゲームを製造、量産し広く関係団体にご活用いただきます。

第3目標金額:1000万円の到達によりできること

本ボードゲームを更に進化させるXR(クロステリア)の開発を目指します。

 

|プロジェクト実施期間

皆様からのご寄付を活用させていただく期間としては、2024年6月〜2026年6月までを想定しています。

 

 

将来への展望

 

 本プロジェクトは、試作品のボードゲームを皆様の手元に届けるための活動として、製品化を目指しております。いつでも、どこでもボードゲームができる基盤づくりを構築できればと思っております。また、XRとボードゲームを掛け合わした取り組みを続けていきたいと考えております。

 

 

プロジェクトメンバーより

 

 

松本多恵

新潟大学DX推進機構情報基盤センター 教授

専門分野 情報学、教育工学

 

私の研究は、AIやICT等を活用したインクルーシブ教育、共生社会の実現である。子どもには、身長、体重など身体の量的増加である「成長」と、精神、運動などの機能的成熟の「発達」という成人にはない大きな特徴が存在する。また、この成長、発達には大きな個人差があり、個人の特性を理解し、個々の進捗に合わせた学び方・指導が求められ、一人ひとりにあう指導の手法として、AIやICT等を活用した取り組みを行ってきたが、本プロジェクトは、ゲーム障害解決の一助として、リアルなツールを用いた手法としてボードゲームに着目した。ボードゲームを用いて提示することの有効性の評価、その結果、共生社会の目指すべき社会の実現への寄与を期待する。

 


野口 聡

株式会社ワイエスデザイン 代表取締役 コンセプトデザイナー

 

 

私の心の原風景は、幼いころの全身を使って泥だらけになりながら、危険に満ち溢れたいたずら三昧を繰り返していた日々。感動的な達成感と危険は隣り合わせ。そんないたずらを大人になっても続けたくてデザイナーになったのかもしれません。家庭電化製品から、文房具、遊具、医療機器、産業機器と様々な商品のデザインをしてきました。

 

単なるスタイリングデザインではなく、ぞくっとするような仕掛けで、本質的な課題に対してユニークな解決策を盛り込んだ商品企画+デザインを行うことが私の信条です。またインクルーシブデザインという手法も多用しており、様々なターゲットを巻き込んだ開発にも注力しています。さらに単に企画やデザインを提供するだけではなく、量産、販売までを含めた一気通貫した事業展開も行っています。

 

日本のグッドデザイン賞、ドイツのIFデザインアオード、ステーショナリー・オブ・ザ・イヤーグランプリ、グッドトイ賞、京都デザイン市長賞など、数多くにデザイン賞にも選ばれてきました。また近年は、大阪府工業協会のプロダクトデザイン研究会の講師も務めており、デジタルシフトの進む現代での、アナログ的デザイン手法の見直しも行っています。


関口  正浩

G&M(グリン  アンド シーム)   映像ディレクター

 

 

私の環境におきまして父親の影響もありテレビや演芸、映画など幼い時からよくふれていました。その影響もあり映像を作ることに憧れを持っていました。卒業制作として初めて作った自主映像作品「ゴッスと呼ばれた男」というドキュメンタリー作品を卒業発表時に生徒仲間達からすごく面白いと絶賛され、この経験から「人の時間を奪う」ことの面白さにとりつかれたように思います。

 

人が時間を忘れてその映像に没頭するというような映像作りをモットーに、企業紹介や商品説明といったものからyoutube動画、ドラマのような映像制作と様々な映像制作をしてまいりました。こういった経験を活かし、企業、個人問わず、「誰に何を伝えるのか、どういった効果を生むのか」といった映像プロモーション制作を日々行っています。

 

 

応援のメッセージ

 

林 敏浩(香川大学)

ゲーム学会会長

 

底が見えない、心が表に出る、そして、面白い。私がボーダレス・フィールドをプレイした時の感想です。アカデミックな発言をするならば、このゲームはコミュニケーション育成の新しい形を提供するでしょう。クラウドファンディングの支援により、ボーダレス・フィールドをさらに発展させることができます。つまり、みなさんがこのゲームを育てることができます。いっしょにわくわくしましょう。

 

 

ご寄付にあたってのご注意事項

 

・ご寄付のお手続き時に「応援コメント」としていただいたメッセージは、本プロジェクトのPRのために利用させていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。

 

・寄附金領収書及びギフト等に掲載のお名前は、「ギフトお届け先」にご登録いただいたお名前となります。ご寄附後にアカウント情報を変更した場合でも、ご寄附時に入力したお届け先の宛名と住所は変更されません(個別にご連絡いただかない限り、原則としてご寄附時に入力いただいた宛名と住所に寄附金領収書をお送りさせていただくことになります)のでご注意ください。

 

・新潟大学基金へのご寄附により本学が取得しました個人情報につきましては、本基金に関する業務(感謝状・寄附金領収書の送付、寄附者名簿作成、本学からのお知らせの送付等)に使用させていただきます。

 

・本プロジェクトのギフトのうち、【お名前掲載】に関するギフトの条件詳細については、リンク先(https://legal.readyfor.jp/guidelines/terms_of_service_index/terms_of_service/#betten)の「支援契約」の中にある「●命名権、メッセージの掲載その他これに類するリターン」をご確認ください。

 

・ご寄付確定後(第1目標金額:350万円の達成後)の返金やキャンセルは、ご対応致しかねますので、何卒ご了承ください。

 

 

税制優遇について

 

新潟大学へのご寄附は、税法上の優遇措置が受けられます。ご寄附いただいた寄附金については、下記の基準により課税所得から控除されます。本学からお送りする寄附金領収書を控除明細書としてご利用いただき、確定申告によりお手続きをしてください。

 

個人からのご寄附

○所得税の優遇措置(所得税法第78条第2項第2号)

本学からお送りする「寄附金領収書」を添付して、確定申告により手続きを行ってください。その年の寄附した寄附金が 2,000 円を超える場合、その超えた金額が当該年の所得から控除されます。ただし、寄附金の額が総所得金額等の 40%を上回る場合は、40%が限度となります。

 

○ 個人住民税(県民税・市町村税)の優遇措置

寄附をした翌年の 1月1日 現在、新潟県内にお住まいの方は、所得控除に加えて寄附した年の翌年の個人住民税 10%が軽減されます。

※新潟県以外にお住まいの方は、それぞれの都道府県・市町村により取扱いが異なりますので、お住まいの都道府県・市町村にお問合せ願います。

 

法人からのご寄附

(法人税法第37条第3項第2号)寄附金の全額を損金算入することができます。

※詳しくは新潟大学基金のページをご覧ください。

 

寄附金領収書の発行について

寄附金領収書は、プロジェクト成立後約1か月後に、ご登録いただいたメールアドレスへ添付ファイルで送付いたします。寄附金領収書の日付は、プロジェクト成立後の2024年6月の日付になります。

 

【重要】ご寄付の際の送付先ご住所の入力についての注意事項

送付先ご住所の入力については個人の方であればお住まいの住所、法人の方であれば所在地住所をご記入下さい。(領収書発行にあたって、お住まいご住所・所在地が必須となりますので、ご協力のほどよろしくお願いいたします。)

 

※確定申告の際は、ご本名と現住所(住民票に記載のご住所)、法人様の場合は登記簿上の名称とご住所での領収書が必要となりますので、ご注意ください。

 

 

 

プロジェクト実行責任者:
松本多恵(新潟大学DX推進機構情報基盤センター)
プロジェクト実施完了日:
2026年6月30日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

世代間コミュニケーションを育むボードゲーム「Borderless Field」を、子どもの教育現場、社会人の人材育成現場で使って頂きたいと思い、量産するステージへと移行しようと考えております。このボードゲームを安価で皆様にお届けするためには、手作りではなく、量産することが必要です。そのためには量産用金型が必要になり、クラウドファンディングによるご寄付を活用いたします。

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専門分野 情報学 教育工学

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ギフト

3,000+システム利用料


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A 3千円|世代間コミュニケーションを育成するボードゲームの開発

●寄附金領収書
●感謝のメール
●新潟大学HPに寄附者一覧としてお名前を掲載(希望者のみ)

※寄附金領収書は、プロジェクト成立後の約1か月後にメール添付にて送付いたします。
寄附金領収書の日付は、プロジェクト成立後の2024年6月の日付になります。

寄付者
4人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年7月

10,000+システム利用料


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B 1万円|世代間コミュニケーションを育成するボードゲームの開発

●寄附金領収書
●感謝のメール
●活動報告書(PDF)
●活動報告書にお名前掲載(希望者のみ・ニックネーム可)
●新潟大学HPに寄附者一覧としてお名前を掲載(希望者のみ)

※寄附金領収書は、プロジェクト成立後約1か月後にメール添付にて送付いたします。
寄附金領収書の日付は、プロジェクト成立後の2024年6月の日付になります。

寄付者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2026年7月

30,000+システム利用料


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C 3万円|世代間コミュニケーションを育成するボードゲームの開発

●寄附金領収書
●感謝のメール
●活動報告書(PDF)
●活動報告書にお名前掲載(希望者のみ・ニックネーム可)
●紹介動画やボードゲームのパンフレットへのお名前掲載(希望者のみ・ニックネーム可)
●制作チームの会議やテストプレイへの参加
●新潟大学HPに寄附者一覧としてお名前を掲載(希望者のみ)

※寄附金領収書は、プロジェクト成立後約1か月後にメール添付にて送付いたします。
寄附金領収書の日付は、プロジェクト成立後の2024年6月の日付になります。

※制作チームの会議やテストプレイへの参加について、有効期限は2024年6月より1年間となります。具体的な日程については、開催確定後に都度ご連絡をいたします(新潟県内および県外の指定の会場、もしくはオンライン)。

寄付者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2026年7月

50,000+システム利用料


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D 5万円|世代間コミュニケーションを育成するボードゲームの開発

●寄附金領収書
●感謝のメール
●活動報告書(PDF)
●活動報告書にお名前掲載(希望者のみ・ニックネーム可)
●紹介動画やボードゲームのパンフレットへのお名前掲載(希望者のみ・ニックネーム可)
●制作チームの会議やテストプレイへの参加
●新潟大学HPに寄附者一覧としてお名前を掲載(希望者のみ)

※寄附金領収書は、プロジェクト成立後約1か月後にメール添付にて送付いたします。
寄附金領収書の日付は、プロジェクト成立後の2024年6月の日付になります。

※制作チームの会議やテストプレイへの参加について、有効期限は2024年6月より1年間となります。具体的な日程については、開催確定後に都度ご連絡をいたします(新潟県内および県外の指定の会場、もしくはオンライン)。

寄付者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2026年7月

100,000+システム利用料


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E 10万円|世代間コミュニケーションを育成するボードゲームの開発

●寄附金領収書
●感謝のメール
●活動報告書(PDF)
●活動報告書にお名前掲載(希望者のみ・ニックネーム可)
●紹介動画やボードゲームのパンフレットへのお名前掲載(希望者のみ・ニックネーム可)
●制作チームの会議やテストプレイへの参加
●新潟大学HPに寄附者一覧としてお名前を掲載(希望者のみ)
●新潟大学五十嵐キャンパス内の中央図書館内に設置した電子芳名板に掲載、感謝状贈呈(個人、希望者のみ)

※寄附金領収書は、プロジェクト成立後約1か月後にメール添付にて送付いたします。
寄附金領収書の日付は、プロジェクト成立後の2024年6月の日付になります。

※制作チームの会議やテストプレイへの参加について、有効期限は2024年6月より1年間となります。具体的な日程については、開催確定後に都度ご連絡をいたします(新潟県内および県外の指定の会場、もしくはオンライン)。

寄付者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2026年7月

300,000+システム利用料


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F 30万円|世代間コミュニケーションを育成するボードゲームの開発

●寄附金領収書
●感謝のメール
●活動報告書(PDF)
●活動報告書にお名前掲載(希望者のみ・ニックネーム可)
●紹介動画やボードゲームのパンフレットへのお名前掲載(希望者のみ・ニックネーム可)
●制作チームの会議やテストプレイへの参加
●新潟大学HPに寄附者一覧としてお名前を掲載(希望者のみ)
●新潟大学五十嵐キャンパス内の中央図書館内に設置した電子芳名板に掲載、感謝状贈呈(個人、希望者のみ)

※寄附金領収書は、プロジェクト成立後約1か月後にメール添付にて送付いたします。
寄附金領収書の日付は、プロジェクト成立後の2024年6月の日付になります。

※制作チームの会議やテストプレイへの参加について、有効期限は2024年6月より1年間となります。具体的な日程については、開催確定後に都度ご連絡をいたします(新潟県内および県外の指定の会場、もしくはオンライン)。

寄付者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2026年7月

500,000+システム利用料


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G 50万円|世代間コミュニケーションを育成するボードゲームの開発

●寄附金領収書
●感謝のメール
●活動報告書(PDF)
●活動報告書にお名前掲載(希望者のみ・ニックネーム可)
●紹介動画やボードゲームのパンフレットへのお名前掲載(希望者のみ・ニックネーム可)
●制作チームの会議やテストプレイへの参加
●新潟大学HPに寄附者一覧としてお名前を掲載(希望者のみ)
● 新潟大学五十嵐キャンパス内の中央図書館内に設置した電子芳名板に掲示、感謝状贈呈(個人・法人、希望者のみ)
● 記念品の贈呈(個人、希望者のみ)

※寄附金領収書は、プロジェクト成立後約1か月後にメール添付にて送付いたします。
寄附金領収書の日付は、プロジェクト成立後の2024年6月の日付になります。

※制作チームの会議やテストプレイへの参加について、有効期限は2024年6月より1年間となります。具体的な日程については、開催確定後に都度ご連絡をいたします(新潟県内および県外の指定の会場、もしくはオンライン)。

寄付者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2026年7月

1,000,000+システム利用料


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H 100万円|世代間コミュニケーションを育成するボードゲームの開発

●寄附金領収書
●感謝のメール
●活動報告書(PDF)
●活動報告書にお名前掲載(希望者のみ・ニックネーム可)
●紹介動画やボードゲームのパンフレットへのお名前掲載(希望者のみ・ニックネーム可)
●制作チームの会議やテストプレイへの参加
●新潟大学HPに寄附者一覧としてお名前を掲載(希望者のみ)
● 新潟大学五十嵐キャンパス内の中央図書館内に設置した電子芳名板に掲示、感謝状贈呈(個人・法人、希望者のみ)
● 記念品の贈呈(個人、希望者のみ)

※寄附金領収書は、プロジェクト成立後約1か月後にメール添付にて送付いたします。
寄附金領収書の日付は、プロジェクト成立後の2024年6月の日付になります。

※制作チームの会議やテストプレイへの参加について、有効期限は2024年6月より1年間となります。具体的な日程については、開催確定後に都度ご連絡をいたします(新潟県内および県外の指定の会場、もしくはオンライン)。

寄付者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2026年7月

2,000,000+システム利用料


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I 200万円|世代間コミュニケーションを育成するボードゲームの開発

●寄附金領収書
●感謝のメール
●活動報告書(PDF)
●活動報告書にお名前掲載(希望者のみ・ニックネーム可)
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●制作チームの会議やテストプレイへの参加
●新潟大学HPに寄附者一覧としてお名前を掲載(希望者のみ)
● 新潟大学五十嵐キャンパス内の中央図書館内に設置した電子芳名板に掲示、感謝状贈呈(個人・法人、希望者のみ)
● 記念品の贈呈(個人・法人、希望者のみ)

※寄附金領収書は、プロジェクト成立後約1か月後にメール添付にて送付いたします。
寄附金領収書の日付は、プロジェクト成立後の2024年6月の日付になります。

※制作チームの会議やテストプレイへの参加について、有効期限は2024年6月より1年間となります。具体的な日程については、開催確定後に都度ご連絡をいたします(新潟県内および県外の指定の会場、もしくはオンライン)。

寄付者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2026年7月

3,500,000+システム利用料


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J 350万円|世代間コミュニケーションを育成するボードゲームの開発

●寄附金領収書
●感謝のメール
●活動報告書(PDF)
●活動報告書にお名前掲載(希望者のみ・ニックネーム可)
●紹介動画やボードゲームのパンフレットへのお名前掲載(希望者のみ・ニックネーム可)
●制作チームの会議やテストプレイへの参加
●新潟大学HPに寄附者一覧としてお名前を掲載(希望者のみ)
● 新潟大学五十嵐キャンパス内の中央図書館内に設置した電子芳名板に掲示、感謝状贈呈(個人・法人、希望者のみ)
● 記念品の贈呈(個人・法人、希望者のみ)

※寄附金領収書は、プロジェクト成立後約1か月後にメール添付にて送付いたします。
寄附金領収書の日付は、プロジェクト成立後の2024年6月の日付になります。

※制作チームの会議やテストプレイへの参加について、有効期限は2024年6月より1年間となります。具体的な日程については、開催確定後に都度ご連絡をいたします(新潟県内および県外の指定の会場、もしくはオンライン)。

寄付者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2026年7月

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