伝統の先にある熱狂へ。新国立で慶早戦を|慶應義塾体育会ソッカー部

伝統の先にある熱狂へ。新国立で慶早戦を|慶應義塾体育会ソッカー部
目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった寄付金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。寄付募集は8月25日(日)午後11:00までです。

寄付総額

2,176,000

目標金額 3,000,000円

72%
寄付者
92人
残り
31日
目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった寄付金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。寄付募集は8月25日(日)午後11:00までです。

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プロジェクト本文

 

1921年。大日本蹴球協会(現在のJFA)創立と同年に慶應義塾のサッカークラブの歴史は幕を開けました。設立から6年後の1927年に正式に慶應義塾体育会へと加入。2027年には慶應義塾体育会ソッカー部(以下、ソッカー部)として創部100周年を迎えます。

 

100年に及ぶ年月がたち、サッカーの戦術や環境も大きく変わりました。時代が大きく移りゆく中、決して変わらないこともあります。

 

40年以上前から行われ続けている16/44ダッシュやクーパー走など、90分を走り抜くために、吐くまで走る体力作り。どんな窮地に立たされても、試合終了のホイッスルが響く最後の1秒まであきらめない姿勢は変わりません。諸先輩方が残し、守り続けてきた、《勝つ》ための伝統。その伝統を受け継ぎ、日々私たちは愛する「ソッカー」に打ち込んでいます。

 

 

伝統を受け継ぐものとして、そして新たな歴史を刻むものとして、絶対に負けられない、最も大事な戦いがあります。

 

ーーー

慶早戦

数え切れぬ思いを背負って、黄色いユニフォームに袖を通し、宿敵早稲田と戦う。1951年より、半世紀以上国立競技場のピッチで繰り広げられてきたこの戦いは、今もなお続いています。

 

昨年(2023年)、一昨年(2022年)は惜敗。私たちソッカー部員はもちろんのこと、諸先輩方、慶應義塾関係者の皆様にも、大変悔しい思いをさせてしまいました。

 

ピッチに響いたのは、2年連続で若き血ではなく、紺碧の空。情けなくて、悔しくてたまらない2年間でした。

 

 

このままでいいはずがない。早稲田にだけは、いい試合だったでは終われない、ナイスファイトでは終われない、絶対に勝たねばならない。ソッカー部員全員の心に刻まれています。

 

今年は、勝てる。

 

強く、雄々しく、陸の王者慶應の姿を、ソッカー部に関わる全ての皆様にお見せし、声高らかに若き血を歌いたい。

 

泥臭くたっていい。カッコ悪くてもいい。必死にピッチを走り、足がもげても走り続け、闘い続けて慶應に勝利をもたらす。

 

2024年度 慶應義塾体育会ソッカー部の決意です。

 

 

 

 

目次
01:【現在地】今の僕たちは、去年より確実に強い 04:【挑戦】伝統の先にある熱狂へ。熱きご寄付を
02:【伝統】慶早戦の熱狂と国立との別れ 05:【想い】監督、選手からのメッセージ
03:【復活】聖地国立に舞い戻る 06:【Appendix】ご寄付にあたってのご留意事項

 

 

 

近年、ソッカー部の成績は低迷。2018年には、それまで9年間守り続けてきた関東大学サッカーリーグ1部の座から転落し、一度は1部に復活したものの、2021年には2部降格。翌年2022年には、3部降格が決定しました。

 

2022年12月3日の入替戦。アディショナルタイムで劇的な逆転負けを喫した時のショックは、ただの負けではなく、先輩たちが積み上げてきた「強い慶應」が、雪崩のように崩れ去ってしまったような、言葉では言い表せない感情。

 

伝統を築いてきてくださった先輩方。サッカーを辞めてグラウンドマネージャーとしてチームを勝たせる決断をした仲間。怪我をしていても野太い声で鼓舞してくれる仲間。試合に出られなくて腐りそうになってもチームを想う仲間。寝る間も削って対戦校の分析や映像を作ってくれる仲間。

 

くの人たちの顔が頭をよぎり、悔しさ、情けなさ、申し訳なさ、色々な感情がぐちゃぐちゃになり、勝負の残酷さと、苦しさに、涙を枯らしました。

 

 

それからの1年は、長かった。たかが1年間、されど1年間。私たちにはその「1年」が途方もなく長く感じました。途轍も無く苦しく感じました。昇格できるか常に不安があった。見えない未来を追っているみたいで怖かった。そんな1年間でした。

 

苦しさと、不安と常に向き合い続けてきた2023年。12月2日に2部昇格が決まった瞬間、私たちは溢れ出る涙を止めることができませんでした。

 

 

「強い慶應を取り戻せた」。

 

そんなことはまだまだ言えない。先輩方が築いてきた輝かしい歴史と伝統からしたら、まだまだ道なかば。でも、一度どん底に落ち、そこから「少しだけ」這い上がることができた私たちは、去年より格段に強い。そう言い切れます。

 

 

 

2023年度に2部昇格を果たし、2024年7月時点で1位につけている私たちが、来る8月25日にぶつかるのは、今年100周年を迎える早稲田大学ア式蹴球部。

 

1950年から続いてきた早稲田大学ア式蹴球部との戦いは、プロローグでも記した通り、絶対に負けられない戦い、伝統の一戦です。

 

ピッチに立つ選手だけではなく、「應援指導部・チア・OB、教職員の皆さま、同級生、全ての関係者」が両校のプライドをかけ、自校の勝利を願い、全ての想いをフィールドにぶつける。ピッチでの一挙手一投足に熱中し、その一つ一つにそれぞれの想いがあふれる。

 

そこにいるすべての人の想いが交差し、会場が一体となる空気が慶早戦にはあります。だからこそ、今も昔も変わらぬ慶早戦特有の「熱狂」とも言える空気が、会場を支配します。この熱狂こそが、慶早戦の伝統です。

 

 

こうした慶早戦の熱狂は、74年間の歴史を歩んできたわけですが、その歴史のほとんど(60年以上)は、サッカーの聖地、国立競技場とともにありました。

 

サッカーをするものであれば、誰もが一度は目指す聖地国立でのナイターゲーム。

 

両校のプライドを全て背負い、慶應義塾は黄色いユニフォームに、早稲田は臙脂色のユニフォームに袖を通し、熱狂渦巻くフィールドで、心から認め合えるライバルとぶつかり合う。

 

「熱狂」と「国立」が、慶早戦の伝統を形作ってきました。

 

しかし、2014年からは、新国立競技場の改修工事や新型コロナウイルス感染症の影響で、等々力、駒沢、西が丘での開催。11年間、国立競技場から離れることになりました。

 

もちろん、等々力、駒沢、西が丘は、どれも素敵なフィールドでしたが、60年以上伝統を育んできた国立と比べると、寂しさがあったことも事実です。

 

 

 

そのような中で、2019年11月新国立競技場がオープン。2020年から続いた新型コロナウイルス感染症の自粛も明け、今年は満を持して新国立競技場での慶早戦開催を復活させられるチャンスを得ることができました。

 

60年以上、慶早戦の伝統を育んできた国立のピッチに帰って来られることは、大きな意味を持ちます。

 

聖地、国立での慶早戦に憧れて入部した部員もたくさんいます。国立の地で60年以上育まれてきた慶早戦の伝統があります。100年に及ぶ大学サッカー界をリードしてきたのは、小中高生に夢と憧れを見せてきたのは「国立」で開催する慶早戦であったという自負もあります。

 

慶應生であれば誰もが目指す慶早戦、サッカーをする者であれば誰もが目指す国立競技場。この2つを両立することの意味は、計り知れないものがあります。

 


今年、新国立競技場での慶早戦開催のチャンスを得ることができ、選手は、最高のプレーで慶應を勝利に導くこと、運営陣は、最高の舞台に選手を送り出すこと。そして、慶早戦に来た全ての人に感動を届けること。

 

60年以上の歴史や、数え切れぬ思いを背に、一切妥協することなく、最高の舞台を創り上げるために取り組み続けています。

 

 

 

しかし、現在の現役部員全員が、国立を一度も経験したことがありません。常に試行錯誤の連続です。なかなか思い描いているものを形にできず難しさを感じる日々。新国立競技場での慶早戦の開催には、想像以上に高い壁が立ちはだかっていました。

 

一番の大きな壁は資金です。11年前に(旧)国立競技場を利用させていただいていた時から比べると、会場の使用料は大幅に跳ね上がり、これまで以上に資金が必要なことがわかってきました。

 

今年の開催はもちろんのこと、この先の未来も安定して国立で慶早戦を開催し続けられる状況を作り出すためには、今まで以上に資金を募る必要がある。使用料が高騰したからといって、「国立での慶早戦」を諦めていいわけがない。そう強く感じ、新たな資金調達手段であるクラウドファンディングへの挑戦を決めました。

 

ーーー

 

同時に、慶早戦の伝統は、ソッカー部、ア式蹴球部の部員以外の皆様が、「想いをぶつける」ことによって「熱狂」が生まれることにあります。

 

まさに、クラウドファンディングによるご寄付は、「想いの乗ったお金」であり、プロジェクトは「想い」の集合体です。遠方にいらっしゃったり、お仕事の都合上8月25日当日ピッチに来られない方の「想い」も、クラウドファンディングによって結集させることで、これまで以上の熱狂を作り出せると信じております。

 

 

今年の慶早戦のテーマは「復活、いや、挑戦。」

 

新国立競技場での開催を一度復活させるだけではなく、今後長く「国立での慶早戦」が続いていくために、新たな資金調達手段であるクラウドファンディングへの挑戦。

 

クラウドファンディングをはじめとする、これまでにない取り組みにより、これまで以上の「熱狂」を生むことへの挑戦。

 

これまでにない最高のプレーへの挑戦。

 

諸先輩方から受け継いだ伝統を大切に、それを進化させていきたい。そう強く考えています。

 

聖地、国立での慶早戦開催のために、そして伝統のさらなる進化のために、想いをご寄付に乗せて、若き血燃ゆるご支援を、何卒よろしくお願いいたします。

 

 

本クラウドファンディングでいただいたご寄付は、2024年慶早戦を開催するために必要となる費用に当てさせていただきます。

 

 

 

 

||監督 中町 公祐からのメッセージ

 

慶應義塾大学体育会ソッカー部監督の中町公祐です。8月25日に早慶戦、この度新国立で開催ということで、早慶戦は学生主体で開催するものです。今回、11年ぶりに新国立でやるということで、私が学生の頃も、国立競技場で早慶戦をやりましたが、試合の臨場感だったり、盛り上がり。いち個人、OBとしては、その試合を新国立で学生たちに味わせたいということと、ぜひ皆様にもこの新国立での早慶戦、ご協力いただいて、このイベントを一緒に盛り上げていければと思います。ぜひ、ご協力のほど、よろしくお願いいたします。

 

||主将 山口 紘生からのメッセージ

 

慶應義塾大学体育会ソッカー部主将の山口 紘生です。この度、第75回早慶サッカー定期戦は、新国立競技場で開催されることになりました。早稲田さんが100周年を迎える節目ということもあって、11年ぶりに国立競技場での開催をすることになり、それにあたり、この度クラウドファンディングを実施させていただく運びとなりました。早慶両校の学生主体で、皆様の心に残るような、感動するようなプレーをするので、ぜひご協力をよろしくお願いいたします。


|| 3年学年代表 角田 惠風からのメッセージ

 

慶應義塾大学体育会ソッカー部3年の角田 惠風です。第75回早慶サッカー定期戦の11年ぶりの国立競技場開催にあたり、このたび、クラウドファンディングを実施させていただく運びとなりました。素晴らしい舞台にふさわしい、最高のプレーを必ずお見せするので、ご支援のほど、よろしくお願いいたします。

 

|| 2年学年代表 塩貝 健人からのメッセージ

 

慶應義塾大学体育会ソッカー部2年の塩貝 健人です。この度、新国立競技場で、早慶戦が実施されることが決まりました。クラウドファンディングを行なっているので、ぜひご協力をよろしくお願いいたします。


|| 総監督 中田 一朗より

應義塾体育会ソッカー部の学生が、部の財政危機を救うべく、クラウドファンディングに挑戦します。慶應義塾大学も巻き込んだ本格的なイベントです。因みに私はこの資金集めに協力する予定です。

 

 

 

 

 



公益社団法人 日本プロサッカーリーグ チェアマン

野々村 芳和様より

新国立競技場での早慶戦開催おめでとうございます。お互いのプライドを賭けた熱い闘いとスタジアムの歓声で、最高の作品を作ってください!楽しみにしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

||選手紹介

 

 

 ◆税制上の優遇措置についてのご案内(個人の方)
慶應義塾に対するご寄付は、税制上の優遇措置(寄付金控除)を受けることができます。

控除額の目安がわかる「控除額シミュレータ」はこちら


寄付金控除の概要
2011年度税制改正により、「所得控除」に加え、寄付者の選択により新たに「税額控除」の適用を受けられるようになりました。寄付金の約40%(但し所得税額の25%が限度)が所得税額から控除されます。

 

入学した年内の寄付金(入学願書受付の開始日から入学が予定される年の年末までの期間内に納入したもの)につきましては、「学校の入学に係る寄付金」とみなされ、寄付金控除の対象から除外される場合がありますので、ご留意ください。

 

<例>(税額控除を選択した場合)

 

※1 課税所得金額とは、給与所得金額(給与収入金額-給与所得控除額)から基礎控除、社会保険料控除、配偶者控除、扶養控除、生命保険料控除、損害保険料控除等の合計額を控除した金額をいいます。

※2 所得税の税率は、2011年4月1日現在の法令によります。

 

 

所得税の控除(寄付金控除など)
「税額控除」
税率に関係なく所得税額から直接控除されるため、所得控除と比較して、ほとんどのご寄付について減税効果が大きくなります。

(年間の寄付金合計額(注1)- 2,000円)× 40% = 寄付金控除額(注2)

→所得税額から控除されます。

例)寄付金が30,000円の場合の減税額 : ( 30,000円(注1)-2,000円 ) ×40%=11,200円(注2)

(注1)年間の寄付金の合計額が年間の総所得金額等の40%を超える場合は、40%に相当する額が限度となります。

(注2)寄付金控除額は、所得税額の25%が限度となります。

 

「所得控除」(寄付金控除)
所得控除を行った後に税率を掛け所得税額を算出します。所得金額に比して寄付金額が大きい場合には、税額控除より減税効果が大きくなります。

年間の寄付金合計額(注1)- 2,000円 = 寄付金控除額

→課税所得金額から控除されます。

例)寄付金が30,000円(所得金額が500万円の方)の場合の減税額:約5,600円

(注1)年間の寄付金の合計額が年間の総所得金額等の40%を超える場合は、40%に相当する額が限度となります。
 

住民税の控除
住民税(県民税・市町村民税)の寄付金控除制度が拡充され、自治体が条例で指定した寄付金が、新たに住民税の控除対象となりました。

入学した年内の寄付金(入学願書受付の開始日から入学が予定される年の年末までの期間内に納入したもの)につきましては、「学校の入学に係る寄付金」とみなされ、寄付金控除の対象から除外されますので、ご留意ください。

 

慶應義塾を「寄付金税額控除対象法人」として条例で指定している自治体
条例指定にあたり、自治体内に慶應義塾の代表所在地又は設置する学校を有することが主な要件とされています。

 

住民税の控除額
ご寄付いただいた年の翌年1月1日のご住所が、上記の都道府県・市区町村の方が対象となります。

(寄付金額(注1)- 2,000円)×控除率(注2) = 住民税の控除額

(注1)総所得金額等の30%が限度となります。

(注2)都道府県、市区町村合わせて最大10%

当該都道府県・市区町村から要請があった場合は、慶應義塾より寄付者名簿を提出することとなっておりますので、ご了承くださいますようお願い申し上げます。寄付者名簿には、寄付者氏名、住所、寄付金額、寄付金受領日を記載いたします。

 

 

◆税制上の優遇措置についてのご案内(法人の方)

 

法人税
慶應義塾(=特定公益増進法人)への寄付金は、特別損金算入限度額①まで当該事業年度の損金に算入することができます。更に、前述の限度額を超えた部分の寄付金額については、一般寄付金の損金算入限度額②まで損金に算入することができます。

 

 

特定公益増進法人に対する寄付金の特別損金算入限度額

 


確定申告の際は、寄付金を支出した日を含む事業年度の確定申告書に以下の書類を添付してください。

①慶應義塾発行の寄付金領収証

②特定公益増進法人であることの証明書(写)
領収証裏面に印字しております。

 

国税庁「タックスアンサー(よくある税の質問)」

NO.5283 特定公益増進法人に対する寄附金

 

 

◆ご留意事項

▽寄付時にご回答いただく質問項目への回答は寄付確定後、変更できません。

 

▽ギフトの性質などに鑑み当団体の判断でご寄付をお断りする場合がありますので、あらかじめご了承ください。なお、この場合、理由に関するお問い合わせには応じかねます。

 

▽ご寄付のお手続き時に「応援コメント」としていただいたメッセージは、本プロジェクトのPRのために利用させていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。

 

▽応援コメントで本名の掲載をご希望しない場合は、予めユーザー管理画面からユーザー名を変更してください。

 

▽本プロジェクトのギフトのうち、【お名前掲載】に関するギフトの条件詳細については、リンク先(https://readyfor.jp/terms_of_service#appendix)の「支援契約」の中にある「●命名権、メッセージの掲載その他これに類するギフト」をご確認ください。

 

▽ご寄付に関するご質問は、こちらをご覧ください。

 

▽寄付金領収証の発行について

寄付金領収証のお名前は、「ギフトお届け先」にご登録いただいたお名前となります。ご寄付後にアカウント情報を変更した場合でも、ご寄付時に入力したお届け先の宛名と住所は変更されません(個別にご連絡いただかない限り、原則としてご寄付時に入力いただいた宛名と住所に寄付金領収証をお送りさせていただくことになります)のでご注意ください。

 

▽寄付金領収証は、2024年12月末までに送付いたします。領収証の日付は、慶應義塾へ入金される2024年10月の日付になります。そのため、2024年分として確定申告してください。

 

▽今後慶應義塾からのご案内メール等をお送りする可能性もありますが、ご理解くださいますようお願いいたします。

 

▽掲載している名称および画像は早稲田大学ア式蹴球部より許諾を得ています

 

▽また、天災等やむを得ない事情により大会が開催できなかった場合、すでに準備に費用が発生しているため、ご支援金を返金することができません。ご支援金は準備にかかる費用の一部として充てさせていただき、同様の活動をする際の資金として使用させていただきます。

 

▽ピッチサイドシートについて

※ピッチ脇の特別エリアでの観戦となりますので、安全上、未就学児童の方のご入場はご遠慮ください。
※座席では、お水以外の飲食はご遠慮ください。
※ピッチサイドの座席のため、ボールが飛んでくることがあります。安全には十分ご注意ください。
※傘を差しての観戦はご遠慮ください。
※施設保護のため、かかとのとがったヒールなどではご入場いただけません。スニーカーや運動靴でのご来場をお願いいたします。
※ピッチサイドシートでは、お写真を撮影いただけます。フラッシュなしでの撮影となります。撮影される機材については、他のご利用者のご観戦を妨げない範囲でご利用をお願いいたします。

 

 

プロジェクト実行責任者:
秋山 美紀(慶應義塾体育会ソッカー部)
プロジェクト実施完了日:
2024年10月31日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

慶應義塾体育会ソッカー部が8月25日に新国立競技場で開催予定の慶早戦を開催するための費用の一部を募る。

リスク&チャレンジ

プロジェクトに必要な金額と目標金額の差額について
自己資金などによって補填を行う

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ギフト

30,000+システム利用料


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ピッチサイドシート転換コース:30,000円

《ご寄付の締め切り:8月18日(日)23時まで》
・8月25日慶早戦のピッチサイドシート※1
・寄付金領収証 ※2
・ニュースレター配信
・【希望者のみ】「サポーター」としてHPにお名前掲載
・試合当日の写真にサインを入れてお送りします
==
※1. ピッチサイドシートとは「新国立競技場のピッチサイドで慶早戦を観戦いただけるシート」で、「1支援」につき1名までご利用いただけます。ページ下部「ピッチサイドシートの注意事項」も必ずご確認ください。
・期日までに寄付手続きが完了(「銀行振込/コンビニ支払い」選択の場合、お支払いが完了)しているものを対象とします。8月18日(日)23時までに目標金額に寄付総額が到達した場合、本コースにご寄付をいただいた方にはピッチサイドシートを贈呈します。万が一、8月18日(日)23時までに目標金額に寄付総額が到達しなかった場合は、その後寄付総額が目標金額に到達してもピッチサイドシートは贈呈できませんのでご了承ください。

※2. 寄付金領収証は、2024年12月末までに送付いたします。領収証の日付は、慶應義塾へ入金される2024年10月の日付になります。

寄付者
6人
在庫数
14
発送完了予定月
2024年12月

3,000+システム利用料


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お気持ち支援コース:3,000円

・寄付金領収証 ※1
・ニュースレター配信

===
※1. 寄付金領収証は、2024年12月末までに送付いたします。領収証の日付は、慶應義塾へ入金される2024年10月の日付になります。
※1. <個人様のみ>ご入力いただくギフトお届け先のご住所を領収証に記載します。
※1. <個人様・法人様・団体様共通>ご入力いただくギフトお届け先のご住所に領収証をお送りします。

寄付者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年12月

10,000+システム利用料


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お気持ち支援コース:10,000円

・寄付金領収証 ※1
・ニュースレター配信
・【希望者のみ】「サポーター」としてHPにお名前掲載

===
※1. 寄付金領収証は、2024年12月末までに送付いたします。領収証の日付は、慶應義塾へ入金される2024年10月の日付になります。
※1. <個人様のみ>ご入力いただくギフトお届け先のご住所を領収証に記載します。
※1. <個人様・法人様・団体様共通>ご入力いただくギフトお届け先のご住所に領収証をお送りします。

寄付者
54人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年12月

30,000+システム利用料


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お気持ち支援コース:30,000円

・寄付金領収証 ※1
・ニュースレター配信
・【希望者のみ】「サポーター」としてHPにお名前掲載
・試合当日の写真にサインを入れてお送りします

===
※1. 寄付金領収証は、2024年12月末までに送付いたします。領収証の日付は、慶應義塾へ入金される2024年10月の日付になります。
※1. <個人様のみ>ご入力いただくギフトお届け先のご住所を領収証に記載します。
※1. <個人様・法人様・団体様共通>ご入力いただくギフトお届け先のご住所に領収証をお送りします。

寄付者
16人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年12月

50,000+システム利用料


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お気持ち支援コース:50,000円

・寄付金領収証 ※1
・ニュースレター配信
・【希望者のみ】「サポーター」としてHPにお名前掲載
・試合当日の写真にサインを入れてお送りします

===
※1. 寄付金領収証は、2024年12月末までに送付いたします。領収証の日付は、慶應義塾へ入金される2024年10月の日付になります。
※1. <個人様のみ>ご入力いただくギフトお届け先のご住所を領収証に記載します。
※1. <個人様・法人様・団体様共通>ご入力いただくギフトお届け先のご住所に領収証をお送りします。

寄付者
9人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年12月

100,000+システム利用料


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全力支援コース:100,000円

・寄付金領収証 ※1
・ニュースレター配信
・【希望者のみ】「サポーター」としてHPにお名前掲載
・試合当日の写真にサインを入れてお送りします

===
※1. 寄付金領収証は、2024年12月末までに送付いたします。領収証の日付は、慶應義塾へ入金される2024年10月の日付になります。
※1. <個人様のみ>ご入力いただくギフトお届け先のご住所を領収証に記載します。
※1. <個人様・法人様・団体様共通>ご入力いただくギフトお届け先のご住所に領収証をお送りします。

寄付者
5人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年12月

300,000+システム利用料


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全力支援コース:300,000円

・寄付金領収証 ※1
・ニュースレター配信
・【希望者のみ】「サポーター」としてHPにお名前掲載
・試合当日の写真にサインを入れてお送りします

===
※1. 寄付金領収証は、2024年12月末までに送付いたします。領収証の日付は、慶應義塾へ入金される2024年10月の日付になります。
※1. <個人様のみ>ご入力いただくギフトお届け先のご住所を領収証に記載します。
※1. <個人様・法人様・団体様共通>ご入力いただくギフトお届け先のご住所に領収証をお送りします。

寄付者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年12月

500,000+システム利用料


alt

全力支援コース:500,000円

・寄付金領収証 ※1
・ニュースレター配信
・【希望者のみ】「サポーター」としてHPにお名前掲載
・試合当日の写真にサインを入れてお送りします

===
※1. 寄付金領収証は、2024年12月末までに送付いたします。領収証の日付は、慶應義塾へ入金される2024年10月の日付になります。
※1. <個人様のみ>ご入力いただくギフトお届け先のご住所を領収証に記載します。
※1. <個人様・法人様・団体様共通>ご入力いただくギフトお届け先のご住所に領収証をお送りします。

寄付者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年12月

1,000,000+システム利用料


alt

全力支援コース:1,000,000円

・寄付金領収証 ※1
・ニュースレター配信
・【希望者のみ】「サポーター」としてHPにお名前掲載
・試合当日の写真にサインを入れてお送りします

===
※1. 寄付金領収証は、2024年12月末までに送付いたします。領収証の日付は、慶應義塾へ入金される2024年10月の日付になります。
※1. <個人様のみ>ご入力いただくギフトお届け先のご住所を領収証に記載します。
※1. <個人様・法人様・団体様共通>ご入力いただくギフトお届け先のご住所に領収証をお送りします。

寄付者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年12月

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