プロジェクト概要

ベトナムの刺繍雑貨を購入し、日本で販売することで、途上国の支援をしたいです。日本で販売して得た収益は、ベトナムの養護学校に寄付します。一回の支援で二回の手助けを!

 

こんにちは。小川めぐみです。私は、Camonに所属しています。Camonは、ベトナムの支援をしていく団体です。購入したベトナム雑貨を販売して、得た収益をベトナムの養護学校に寄付しようと考えています。

 

そこで、刺繍雑貨を購入するお金を援助していただけませんか。

 

 

 

私たちは、もともと明治大学の水野ゼミナールとして活動していました。

 

マーケティング、地域活性化について勉強していました。

私たちのグループはベトナムから刺繍雑貨を輸入し、日本でどのように売り出すのが効果的なのかなど実践的な活動をしていました。

この度は、ゼミナールが解散することになりました。

 

 

ゼミナールでベトナムを訪れた時に現状を知りました。

 

枯葉剤の影響が今もまだ残っており、障害をもって生まれてきた子供達がまだいるのが現状です。生まれてくるときから、誰かのせいで障害をもっていたりすることは日本にいた時は、学んではいたのですが、自分の目で見て確かめたことによって衝撃を受けました。

 

また枯葉剤とは関係がないが、障害をもって生まれてきた子供たちの教育、生活環境を改善することができ喜んでくれると思います。

 

 

ベトナムの訪れたときに現状を知ってどうにか支援できないかと考えまし

た。

 

ゼミナールで、ベンチェ省にある養護学校を訪問しました。

そこで枯葉剤の後遺症がある子供たちに出会いどうにか力になれないかという思いが芽生えました。自分たちができることは、ベトナムの伝統産業である刺繍商品をフェアトレードとして輸入・販売し、その売上の一部を寄付することを思いつきました。

 

 

 

ベトナムで刺繍雑貨の商品を日本で販売し、その売上を寄付します!

 

解散した後もこの活動だけは続けたいという思いで団体を立ち上げました。ベトナムで刺繍雑貨の製造を行っているカークイン社と共同で開発した商品を日本国内でネットショップやイベントなどに出店し、販売します!それらの売上金をベトナムの養護学校に寄付します。

 

 

誰かの一回の支援で、二回誰かの力になるって素敵だと思いませんか。

 

不当な安い値段を押し付けないフェアトレードの商品を購入することによって、ベトナムの刺繍雑貨を作っている職人さんの力になれると思います。その商品を販売して得た売上を養護学校に寄付することで、養護学校の力にもなれます。二回支援することができます。

 

 

 

刺繍雑貨商品の仕入のための費用が10万円足りません。

 

販売し、売り上げを寄付するためには、まず、商品を輸入し、購入してから日本で販売する必要があります。輸入するためのお金がどうしても不足しています。

 

 

◆◆◆◆◆◆引換券について◆◆◆◆◆◆

 

・サンクスレター

 

・ポストカード

 

・活動報告書

 

・刺繍商品

 

 


最新の新着情報