<佐賀新聞に掲載されました>

4月に開催した福岡大学での「佐賀県へのふるさと納税」を活用した研究費贈呈式にも来て下さった佐賀新聞が、誌面とWebで記事を掲載してくださいました。

 

 

糖尿病膵島移植用ブタ 豚舎整備へ協力を|佐賀新聞LiVE

http://www.saga-s.co.jp/news/saga/10101/322783

 

 

<残り1週間!>

これまで関わって下さった記者たちが、「このままだとせっかく思いを託して下さった方の寄付も全額返金になるんですよね」と記事にしてくださっていることに感謝です。

残り1週間よろしくお願いいたします。

 

 

<支援や情報拡散にご協力をお願いいたします>

国内初のバイオ人工膵島移植が実施され、ドナーを何年も心待ちにされている患者をはじめ、移植を臨む1型糖尿病患者やインスリン離脱を臨む全ての糖尿病患者の治療の選択肢に「バイオ人工膵島移植」が選べる日が1日も早く迎えられるように、支援や情報拡散にご協力をお願いいたします。

 

以下の文をFacebookなどインターネット上に、可能であれば一言コメントも添えて投稿して下さいませ。

 

ーーーーー(テンプレート)ーーーーー

1型糖尿病治療の1つとして有効な膵島移植は、提供者不足で治療を受けたい方が治療を受けられていません。

先日、厚労省からも容認された、ブタ膵島を用いた「バイオ人工膵島移植」はこの問題を解決できると期待されてます。

バイオ人工膵島に使用できるのは衛生面と安全性が認定された医療用ブタのみです。

この医療用ブタを育成できる設備の整備費2,000万円を募っています。

詳細は下記をご覧の上、ご支援をよろしくお願いします!

*寄付額の約4割の税制控除を受けることができます。

 

【6/25 23時まで】

「注射を打つ毎日を変えたい。全ての糖尿病患者に移植のチャンスを」

https://readyfor.jp/projects/cure_diabetes_2016

ーーーーー(テンプレート)ーーーーー

 

 

認定特定非営利活動法人 日本IDDMネットワーク

専務理事 大村詠一

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