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藤城清治、長年の夢の実現へ!新たな美術館設立プロジェクト【第一弾】

藤城清治美術館東京オフィス

藤城清治美術館東京オフィス

藤城清治、長年の夢の実現へ!新たな美術館設立プロジェクト【第一弾】

支援総額

13,178,000

目標金額 5,000,000円

支援者
337人
募集終了日
2023年1月31日
プロジェクトは成立しました!

プロジェクト本文

目標達成の御礼とネクストゴールへの挑戦について

 

多くのファンの皆様、藤城清治美術館のプロジェクトを応援くださり、誠にありがとうございます。


12月8日から開始したクラウドファンディングは、皆様のお力で1月12日に第一目標金額の500万円を達成することができました。藤城先生の夢はまだまだ多く、力強く後押しくださる、皆様からのあたたかいご支援と応援コメントに、藤城清治先生、藤城亜季、スタッフ一同、感謝の想いでいっぱいです。心より深く御礼申し上げます。

 

ご支援いただいた方々の中には、前回、前々回のクラウドファンディングから重ねてご支援くださっている方々も多くいらっしゃいます。変わらずに藤城先生の作品世界を愛し、応援いただけていることに大変感激しております。今後も皆様への恩返しの気持ちも込めて、夢の実現に向けて一歩ずつ歩みを進めていく所存です。

 

今回いただいた第一目標金額では、8体の新作オブジェの制作が可能になります。しかしながら、当初の構想では全部で10体の制作を目指しており、更に今後の新たな美術館設立に向けてまだまだ資金が不足している状況です。残りの募集期間、ネクストゴールの1000万円を掲げ、最後まで皆様のご支援をいただけますようお願い申し上げます。

 

最終日1月31日23時まで、どうか皆様からの引き続きのご支援、情報拡散でのご協力を、何卒よろしくお願いいたします。

 

2023年1月13日 追記

 

 

 

挑戦を続ける藤城清治先生

 

2023年4月に99歳を迎える藤城先生には、長年の夢があります。


「海軍に志願した戦争中のさなか、当時敵国だったアメリカの情報を知る為に、ディズニー映画を見せられ日本は負けると思った。その時にぼくは、日本のディズニーになりたいと夢を持った。
戦争が終わり、暮らしの手帳の絵を作る頃、ケロヨンの人形を作って日本中賑わせた。
ぼくの油絵も、影絵も、人形も、絵も、そして今回挑戦するオブジェも、ぼくのいろいろなアートを世界中の人に見てもらいたい、という強い気持ちを持っている。」
 ―藤城清治


藤城清治先生は、今しかできないアートを未来の子供たち、世界中の人たちに遺しておきたいと、クラウドファンデングに挑戦することを決めました。
今回は、最初の一歩として、新たな美術館の敷地内に展示する新作オブジェ作品を制作します。新しく手がけるアートとして、オブジェをデザインする面白さを楽しんでいます。


その先にある目標は、新たな自分の美術館を少しずつつくること。藤城先生が一から美術館を構想し、アートを世の中に発信し続ければ、その集大成が新たな美術館へつながると信じています。歩みを止めてはいけないと、このドリームアートに向かって進むことは今の藤城先生の生きる力となっています。


多くのファンの方々に、生きる勇気、生きる喜びを与える藤城先生のアートは、皆様のお一人お一人の力をいただき近づいていきます。
藤城清治先生の現実のドリームとして、ファンの皆様もぜひ一緒にご参加いただき、新たな美術館のオーナーのお一人になったお気持ちで、皆様と互いに手を取り合いながら、力を合わせ、少しずつ一歩一歩前に進んで行けますように、ご支援、応援をよろしくお願いいたします。

 

藤城清治美術館

 

©️SeijiFujishiroMuseum

 

 

藤城清治先生、長年の夢の実現に向けて

新たなプロジェクトが始動。

 

|皆様の応援に支えられてきた美術館

 

ページをご覧いただきありがとうございます。藤城清治美術館館長の藤城亜季です。

 

藤城清治美術館は、これまでに2020年11月2022年4月の二度に渡り、美術館の修繕費、運営費、スタッフ人件費、コロナ対策費等を募るクラウドファンディングに挑戦し、本当に多くの方々からご支援をいただいてまいりました。

 

美術館のあるここ那須では、コロナ禍での影響などで未だに閑散とした状態が続いています。更に冬期は、雪の影響から来館者様の安全を考慮し、約1ヶ月ほど休館する必要がございます。

 

そんな厳しい状況の中でも、今日まで美術館の運営を続けてこられたのは、間違いなく皆様からのお力添えがあったからです。父である藤城清治先生も、皆様から寄せられたあたたかい応援のメッセージに大変感激し、日々背中を押していただいております。心より感謝申し上げます。

 

 

 

藤城清治先生は、2023年に99歳を迎えます。一人ではできず負担の大きい影絵の制作頻度は減ってきていますが、ドローイングなど自分だけで自由にできる作品を中心に、マイペースに制作を続けています。

 

自分の思いのままに日常を描くことが楽しくて仕方がないようで、元気に生きるために絵と向き合っています。

 

 

|藤城清治先生の長年の夢、新たな美術館設立

 

そんな藤城清治先生には、長年の夢があります。それは現在の美術館の近隣に、新たな美術館を設立することです。

 

現在の藤城清治美術館那須高原は、光の芸術家・影絵作家の藤城清治先生の70年を越える制作活動の集大成として2013年6月15日に開館した、劇場型美術館です。まるで作品の中に足を踏み入れたかのような感動を体感いただける美術館として、多くの方に光・ドリームをお届けしてまいりました。

 

実はこの美術館、元は別の作家の美術館だった建物をリノベーションして開設されています。偶然にも、お話しをいただく前に前身の美術館に訪れたことがありましたが、随所にその作家のこだわりや想いが感じられる素晴らしい美術館でした。

 

もちろんこの建物を引き継ぐ際には、藤城清治作品の世界観に沿って手を入れましたが、リノベーションで実現できることには限界があります。開館して3年ほど経ったころから、藤城先生は「最初から自分が構想した美術館をつくりたい」という夢を持つようになりました。

 

藤城清治美術館那須高原 雪景色の様子
©️SeijiFujishiroMuseum

 

その後、現在の美術館の近隣に土地を入手することができ、夢の実現に向けて動き出そうとしていた矢先、コロナ禍などの影響により、美術館の運営自体が危機的な状況に陥りました。更には近年の物価の高騰も重なり、ますます実現が厳しくなって、一度は土地が荒れてしまったこともありました。

 

3万坪の広大な敷地は、森にかこまれ小川が流れる自然豊かな美しい場所です。春にはタケノコが採れ、夏にはホタルが飛び交い、夜空には満天の星が見られる、とても美しいこの土地に藤城清治先生の世界を創りたいと願っています。

 

最初の構想から、約8年が経とうとしています。このままでは、いつまで経ってもこの夢を実現することができません。

 

そこで今回、応援くださる皆様とともに新たな美術館の設立を目指し、少しでもアクションを起こすために、新たなプロジェクトを立ち上げました。ぜひ藤城清治先生が一から構想する美術館の実現に、お力を貸していただけないでしょうか。

 

 

皆様からのご支援で実現できること。

 

|新たな美術館設立プロジェクト

 

新たな美術館は、2025〜2026年頃のオープンを目指して、少しずつ準備を進めています。具体的には、美術館の設計図面の進行と、放置されていた土地の整備・維持を行っています。

 

美術館の設立は段階的に行い、来館者の皆様にご鑑賞いただけるスペースを徐々に増やしていく計画です。まずは小さな一歩から、夢の実現に向けてアクションを起こしたいと思います。

 

【クラウドファンディング第一弾】


・新たな美術館の敷地内に展示する新作のオブジェを制作

・第一目標金額では8体のオブジェが制作可能

・最終的には合計10体の新作オブジェの作成を目指す

・完成したオブジェの前に募金箱を設置し、新たな美術館の設立費用を募る

 


 

■第一目標金額:500万円

 

■資金使途:新たな藤城清治美術館の敷地に展示する新作オブジェの制作費、その他クラウドファンディングの諸経費

 

※本プロジェクトはAll in形式です。集まったご支援総額に応じて、制作する新作オブジェの点数を変更いたします。

 


 

皆様からのご支援で制作するのは、藤城清治先生が新たに描いた形からつくられる、影絵をモチーフにしたオブジェです。これまでもオブジェは、ご来館者の皆様を藤城清治先生の世界へお連れする重要な役割を果たしてきました。愛らしいポーズや表情をしたオブジェと一緒に写真撮影するなど、皆様に楽しんでご鑑賞いただいています。

 

新作オブジェは、新たな美術館のオープンを待たずしてご覧いただくことができます。敷地内の豊かな自然と融合することで、作品世界へと迷い込んだような体験をしていただけます。

 

©️SeijiFujishiroMuseum
©️SeijiFujishiroMuseum
©️SeijiFujishiroMuseum

藤城清治美術館那須高原に展示されているオブジェ作品

 

【クラウドファンディング第二弾・第三弾(予定)】


・新たな美術館の設立に向けて必要な設計費や工事費を募る

・美術館に併設する、ショップやカフェの開設

・新たな門の制作

 

新たな美術館の設立予定地

 

新たな美術館の設立に向けて、これまで銀行にも相談をしてきましたが、借り入れのハードルは以前よりもかなり上がっており、よほどの明るい情報がないと難しいと言われてきました。現状では工事は開始できないないものの、設計図面にかかる5,000万円以上の費用が先に出ていっている状況です。

 

前述の通り、現在の美術館の運営を続けるだけでも手一杯な財政状態が続いています。なんとか皆様のお力をお借りして、一緒に新たな美術館の設立、藤城清治先生の夢の実現をしていただきたいと考えています。

 

 

|一度は「最後」と決めた、画集カレンダー

 

今回のクラウドファンディングでは「藤城清治自選 光と影プレミアムカレンダー」をリターンとしてご用意しました。長年続けてきたファンの多いこのカレンダーですが、「2023年を最後にする」と藤城先生自身が一度は決意しました。しかし、各所から惜しむ声や継続を切望する声を数多くお寄せいただいています。

 

そこで藤城先生は、「このクラウドファンディングでの反応を見て、最後にするかどうかをもう一度考えたい」と言っています。

 

毎年楽しみにお待ちくださっている方々のために、私たちもなんとかカレンダーを継続していきたいと考えています。このクラウドファンディングでのご支援を通じて、ぜひ藤城清治先生へ皆様からのラブコールをお願いいたします。

 

©️SeijiFujishiroMuseum
2023年「藤城清治自選 光と影プレミアムカレンダー」表紙
©️SeijiFujishiroMuseum
2023年「藤城清治自選 光と影プレミアムカレンダー」

 

【光と影プレミアムカレンダー 作品解説より】

 

クリスマスの鐘 ©️SeijiFujishiroMuseum

 

1948年から約50年の間、暮しの手帖に「影絵のお話」を連載していた。その中で、この「クリスマスの鐘」はもっとも人気のある作品だ。純粋なこどもの心が、神に届き、誰も聞いたことのない鐘の音が鳴り響く。目には見えない心と、鐘の音を最大限表現したいと思った。教会の中の絵は、ステンドグラスの模様をひとつひとつ、カミソリで切り抜き、色をはめ込んで仕上げた。 細かいことは好きだが、虫眼鏡の世話になったりもした。 制作に一か月以上をついやし、多分、もう同じような作品は作れないと思っている。

ぼくは、影絵と制作方法はちがうが、ステンドグラスに興味があり、自分の作品として残したいと思い、「藤城清治美術館 那須高原」に小さな教会を作り、ぼく流のステンドグラスを設置した。(12月 クリスマスの鐘)

 

 

これからも皆様と一緒に、新たな冒険を。

 

幾多の困難を乗り越えて、これまで藤城清治美術館が運営を続けてこられたのは、ご来場くださった皆様、ご支援くださった皆様、そして藤城清治先生の作品を愛し応援し続けてくださった皆様のおかげです。改めまして、深く感謝申し上げます。

 

藤城清治先生は99歳を目前にして、この先もまだまだ生き、走り続けます。これからも変わらず、皆様にこの冒険にお付き合いいただけましたら幸いです。

 

©️SeijiFujishiro2022

 

今回は、私たちの長年の夢である新たな美術館を実現するための、小さくも大きな一歩となります。ご支援をいただく皆様と一緒に、夢に向かって前進していけますことを、父である藤城清治先生と共に願っております。


 

リターン「選べる版画コース」について

 

今回も皆様に藤城清治先生の光をお届けするために、画集カレンダーの他にも、充実したラインナップからお選びいただける版画をご用意いたします。

 

作品リスト

 

下記のリンク先より、それぞれのサイズの作品リストをご覧いただけます。

ご支援の際は、記入欄にご希望の番号(タイトルの頭についている「M1」のような連番)をご記入ください。番号のお間違いがないよう、くれぐれもご注意ください。

 

 

 

 

 


藤城清治美術館監修オリジナルジクレー

 

ジクレーとは、フランス語で“吹き付けて色をつける”という意味で、版を用いずに刷り上げるのが特徴です。藤城清治美術館那須高原のオリジナルジクレーでは、原画をデジタルデータ化してインクを使い、ヨーロッパに於ける伝統的な画材用紙の三大サプライヤーのひとつであるハーネミューレのフォトラグサテンを採用。プレミアムサテンインクジェットコーティングにより、プリントしていない部分はマット画質ですが、プリント部分はサテン調に表現され、美しい影絵の世界のイメージを発色豊かに再現しております。また、用紙については、藤城清治先生自身が色とサインのしやすさを重視し、選定したものとなっております。

 

花園のシンフォニー ©️SeijiFujishiroMuseum

 

 

光の世界を体感できる

「藤城清治美術館 那須高原」

 

藤城清治美術館 那須高原は、光の芸術家・影絵作家の藤城清治先生の70年を越える制作活動の集大成として2013年6月15日に開館した劇場型美術館で、2023年に10年目をむかえます。

 

代表作をはじめ、過去最大サイズの横幅6mの巨大水槽を利用した渾身の大作、セットの裏側までご覧いただけるミニ影絵劇の回転舞台、天井や壁面、床などの空間に映像が溶け込むプロジェクションマッピングなど。まるで作品の中に足を踏み入れたかのような感動を体感いただける美術館として、多くの方に光・ドリームをお届けしてまいりました。

 

©️SeijiFujishiroMuseum

 

 

 

光の芸術家 影絵作家

藤城清治 seiji fujishiro

 

©️SeijiFujishiroMuseum

 

生年月日:1924年4月17日
出身地:東京

現在98歳、毎日5,000〜6,000歩以上のウォーキングを日課とし、新しい作品を生み出し続けている。
2020年、新しい試みとして、YouTubeチャンネルやインスタグラムにて、動画配信で元気を届けている。


略歴:
慶應義塾大学経済学部卒業。紫綬褒章、勲四等旭日小綬章、日本児童文芸家協会児童文化特別功労賞等受賞。第36回巌谷小波文芸賞受賞。宮沢賢治賞受賞。


影絵:
藤城清治先生は、戦後、紙が不足していた当初から、今も再生紙の地検紙に写し紙を載せて、下絵を書き写している。今も紙の感触とフェザーのカミソリを使い、今もまだあるタイプ紙、ドレシングペーパーに色をつけ重ねたり破ったりして色々な色の世界の絵を作る。また照明に、使われているフィルターを重ね削りながら、色々な工夫で、作品が生まれて行く。こびとや猫などの愛らしいモチーフから聖書、その他童話の世界、綿密な風景画など幅広いテーマで独特の世界を創り続けている。「暮しの手帖」や朝日新聞などへの連載、絵本や画集などの出版物のほか、「影絵名作アルバム」や天気予報、CMなどテレビにも登場。数千点に及ぶ作品は、2013年に開館した〈藤城清治美術館 那須高原〉に常設展示されているほか、国内外各地での展覧会で多くの人に感動を与え続けている。


影絵劇・人形劇:
大学在学中より影絵劇創作活動を開始し、卒業後、人形と影絵の劇団ジュヌ・パントル(後の木馬座)を結成。影絵劇では2,000回以上の公演実績のある「銀河鉄道の夜」をはじめとした名作を多数生み出し、日本ユネスコ協会連盟賞、厚生省児童福祉文化奨励賞、文化庁芸術祭優秀賞など多数の賞を受賞。国内外の博覧会でのロングラン公演実績も多い。一方、「ヘンゼルとグレーテル」などぬいぐるみ人形劇のノウハウを活かし、テレビ番組「木馬座アワー」で生み出したキャラクター「ケロヨン」は、爆発的な人気を博した。


>>藤城清治YouTubeチャンネル<<

>>ラ・ビーカフェ instagram<<

 

●本プロジェクトへのご支援は寄附控除の対象にはなりません。

●ご支援確定後の返金やキャンセルは、ご対応致しかねますので、何卒ご了承ください。
●銀行振込にてご支援いただく際、返金先口座情報をお伺いいたしますが、All-inのため原則返金はいたしません。ただし万が一ページで約束していたプロジェクトを実施できなかった場合や、振込金額が予約金額より超過している、もしくは不足しており追加で振込まれない場合に返金先口座を利用いたします。お手数ですがご入力をお願いいたします。

●本プロジェクトのリターンのうち、【お名前掲載】に関するギフトの条件詳細については、こちらのページの「命名権、メッセージの掲載その他これに類するリターン」をご確認ください。

プロジェクト実行責任者:
一般財団法人藤城清治美術館 那須高原
プロジェクト実施完了日:
2023年8月31日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

皆様からいただくご支援は、藤城清治先生の新作金属製オブジェの制作費に充てさせていただきます。

プロフィール

藤城清治美術館東京オフィス

藤城清治美術館東京オフィス

リターン

30,000+システム利用料


C|光と影プレミアムカレンダー 2023(メッセージカード(版画)付き)

C|光と影プレミアムカレンダー 2023(メッセージカード(版画)付き)

●藤城清治自選 光と影プレミアムカレンダー 2023(メッセージカード(版画)付き)1点
●お礼のメール
●美術館とHPにお名前掲載(ご希望者のみ)
●オンライン美術館 2022版 ご鑑賞権
●藤城清治美術館 那須高原 ご招待券
●2023年ポストカードカレンダー 1点

※オンライン美術館:1週間の視聴期間の間は何回でもご覧いただける形式(詳細は2023年4月までにご案内)前回のクラウドファンディングと同じ内容
※ご招待券:2024年4月まで有効

※お申し込みいただき次第順次発送

支援者
77人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年2月

40,000+システム利用料


D|光と影プレミアムカレンダー 2023(直筆サイン入り)

D|光と影プレミアムカレンダー 2023(直筆サイン入り)

●藤城清治自選 光と影プレミアムカレンダー 2023(藤城清治の直筆サイン入り)1点
●お礼のメール
●美術館とHPにお名前掲載(ご希望者のみ)
●オンライン美術館 2022版 ご鑑賞権
●藤城清治美術館 那須高原 ご招待券
●2023年ポストカードカレンダー 1点

※オンライン美術館:1週間の視聴期間の間は何回でもご覧いただける形式(詳細は2023年4月までにご案内)前回のクラウドファンディングと同じ内容
※ご招待券:2024年4月まで有効

※お申し込みいただき次第順次発送

支援者
54人
在庫数
96
発送完了予定月
2023年2月

80,000+システム利用料


E|光と影プレミアムカレンダー 2023(直筆サイン・イラスト入り)

E|光と影プレミアムカレンダー 2023(直筆サイン・イラスト入り)

●藤城清治自選 光と影プレミアムカレンダー 2023(藤城清治の直筆サイン・イラスト入り)1点
●お礼のメール
●美術館とHPにお名前掲載(ご希望者のみ)
●オンライン美術館 2022版 ご鑑賞権
●支援者限定オンライントーク
●藤城清治美術館 那須高原 ご招待券
●2023年ポストカードカレンダー 1点

※オンライン美術館:1週間の視聴期間の間は何回でもご覧いただける形式(詳細は2023年4月までにご案内)前回のクラウドファンディングと同じ内容
※オンライントーク:2023年4月までに開催予定、1ヶ月前までに追ってご案内
※ご招待券:2024年4月まで有効

※お申し込みいただき次第順次発送

支援者
3人
在庫数
完売
発送完了予定月
2023年2月

10,000+システム利用料


A|オンライン美術館

A|オンライン美術館

●お礼のメール
●美術館とHPにお名前掲載(ご希望者のみ)
●オンライン美術館 2022版 ご鑑賞権

※オンライン美術館:1週間の視聴期間の間は何回でもご覧いただける形式(詳細は2023年4月までにご案内)前回のクラウドファンディングと同じ内容

支援者
64人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年4月

15,000+システム利用料


B|美術館ご招待

B|美術館ご招待

●お礼のメール
●美術館とHPにお名前掲載(ご希望者のみ)
●オンライン美術館 2022版 ご鑑賞権
●藤城清治美術館 那須高原 ご招待券

※オンライン美術館:1週間の視聴期間の間は何回でもご覧いただける形式(詳細は2023年4月までにご案内)前回のクラウドファンディングと同じ内容
※ご招待券:2024年4月まで有効

支援者
27人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年4月

150,000+システム利用料


F|選べる版画コース(S)

F|選べる版画コース(S)

●選べる版画 1点(Sサイズ)
ーーーーーーーーーー
26種類の中から、お好きな作品を1点お選びいただけます。藤城清治の直筆サインをお入れし、額装してお送りします。(額込のサイズ:高さ:画寸+165mm、幅:画寸+150mm)

作品リストは、プロジェクト本文の「リターン「選べる版画コース」について」に掲載のリンク先よりご確認いただけます。お申し込み後の作品変更はお受けできませんので、ご希望の番号はお間違いのないようにご記入ください。
ーーーーーーーーーー

●お礼のメール
●美術館とHPにお名前掲載(ご希望者のみ)
●オンライン美術館 2022版 ご鑑賞権
●支援者限定オンライントーク
●藤城清治美術館 那須高原 ご招待券
●2023年ポストカードカレンダー 1点
●藤城清治自選 光と影プレミアムカレンダー 2023 1点

※オンライン美術館:1週間の視聴期間の間は何回でもご覧いただける形式(詳細は2023年4月までにご案内)
※オンライントーク:2023年4月までに開催予定、1ヶ月前までに追ってご案内
※ご招待券:2024年4月まで有効
※カレンダー:版画と一緒に送付

支援者
15人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年4月

200,000+システム利用料


G|選べる版画コース(M)

G|選べる版画コース(M)

●選べる版画 1点(Mサイズ)
ーーーーーーーーーー
60種類の中から、お好きな作品を1点お選びいただけます。藤城清治の直筆サインをお入れし、額装してお送りします。(額込のサイズ:高さ:画寸+165mm、幅:画寸+150mm)

作品リストは、プロジェクト本文の「リターン「選べる版画コース」について」に掲載のリンク先よりご確認いただけます。お申し込み後の作品変更はお受けできませんので、ご希望の番号はお間違いのないようにご記入ください。
ーーーーーーーーーー

●お礼のメール
●美術館とHPにお名前掲載(ご希望者のみ)
●オンライン美術館 2022版 ご鑑賞権
●支援者限定オンライントーク
●藤城清治美術館 那須高原 ご招待券
●2023年ポストカードカレンダー 1点
●藤城清治自選 光と影プレミアムカレンダー 2023 1点

※オンライン美術館:1週間の視聴期間の間は何回でもご覧いただける形式(詳細は2023年4月までにご案内)
※オンライントーク:2023年4月までに開催予定、1ヶ月前までに追ってご案内
※ご招待券:2024年4月まで有効
※カレンダー:版画と一緒に送付

支援者
11人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年4月

350,000+システム利用料


H|選べる版画コース(L)

H|選べる版画コース(L)

●選べる版画 1点(Lサイズ)
ーーーーーーーーーー
35種類の中から、お好きな作品を1点お選びいただけます。藤城清治の直筆サインをお入れし、額装してお送りします。(額込のサイズ:高さ:画寸+165mm、幅:画寸+150mm)

作品リストは、プロジェクト本文の「リターン「選べる版画コース」について」に掲載のリンク先よりご確認いただけます。お申し込み後の作品変更はお受けできませんので、ご希望の番号はお間違いのないようにご記入ください。
ーーーーーーーーーー

●お礼のメール
●美術館とHPにお名前掲載(ご希望者のみ)
●オンライン美術館 2022版 ご鑑賞権
●支援者限定オンライントーク
●藤城清治美術館 那須高原 ご招待券
●2023年ポストカードカレンダー 1点
●藤城清治自選 光と影プレミアムカレンダー 2023 1点

※オンライン美術館:1週間の視聴期間の間は何回でもご覧いただける形式(詳細は2023年4月までにご案内)
※オンライントーク:2023年4月までに開催予定、1ヶ月前までに追ってご案内
※ご招待券:2024年4月まで有効
※カレンダー:版画と一緒に送付

支援者
3人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年4月

800,000+システム利用料


I|選べる大きな版画コース

I|選べる大きな版画コース

●選べる大きな版画 3点
ーーーーーーーーーー
3種類の中から、お好きな作品を1点お選びいただけます。藤城清治の直筆サインをお入れし、額装してお送りします。(額込のサイズ:高さ:画寸+165mm、幅:画寸+150mm)

作品リストは、プロジェクト本文の「リターン「選べる版画コース」について」に掲載のリンク先よりご確認いただけます。
ーーーーーーーーーー

●お礼のメール
●美術館とHPにお名前掲載(ご希望者のみ)
●オンライン美術館 2022版 ご鑑賞権
●支援者限定オンライントーク
●藤城清治美術館 那須高原 ご招待券
●2023年ポストカードカレンダー 1点
●藤城清治自選 光と影プレミアムカレンダー 2023 1点

※オンライン美術館:1週間の視聴期間の間は何回でもご覧いただける形式(詳細は2023年4月までにご案内)前回のクラウドファンディングと同じ内容
※オンライントーク:2023年4月までに開催予定、1ヶ月前までに追ってご案内
※ご招待券:2024年4月まで有効
※カレンダー:版画と一緒に送付

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年4月

3,000+システム利用料


J|お気持ちコース

J|お気持ちコース

作品をお届けしないかわりに、いただいたご支援をできるだけ多く新作オブジェの制作費として使用させていただきます。
ーーーーーーーーーー

●お礼のメール

支援者
82人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年4月

30,000+システム利用料


K|応援コース

K|応援コース

作品をお届けしないかわりに、いただいたご支援をできるだけ多く新作オブジェの制作費として使用させていただきます。
ーーーーーーーーーー

●お礼のメール
●美術館とHPにお名前掲載(ご希望者のみ)
●オンライン美術館 2022版 ご鑑賞権

※オンライン美術館:1週間の視聴期間の間は何回でもご覧いただける形式(詳細は2023年4月までにご案内)前回のクラウドファンディングと同じ内容

支援者
4人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年4月

100,000+システム利用料


L|応援コース

L|応援コース

作品をお届けしないかわりに、いただいたご支援をできるだけ多く新作オブジェの制作費として使用させていただきます。
ーーーーーーーーーー

●お礼のメール
●美術館とHPにお名前掲載(ご希望者のみ)
●オンライン美術館 2022版 ご鑑賞権
●支援者限定オンライントーク

※オンライン美術館:1週間の視聴期間の間は何回でもご覧いただける形式(詳細は2023年4月までにご案内)前回のクラウドファンディングと同じ内容
※オンライントーク:2023年4月までに開催予定、1ヶ月前までに追ってご案内

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年4月

300,000+システム利用料


M|応援コース

M|応援コース

作品をお届けしないかわりに、いただいたご支援をできるだけ多く新作オブジェの制作費として使用させていただきます。
ーーーーーーーーーー

●お礼のメール
●美術館とHPにお名前掲載(ご希望者のみ)
●オンライン美術館 2022版 ご鑑賞権
●支援者限定オンライントーク

※オンライン美術館:1週間の視聴期間の間は何回でもご覧いただける形式(詳細は2023年4月までにご案内)前回のクラウドファンディングと同じ内容
※オンライントーク:2023年4月までに開催予定、1ヶ月前までに追ってご案内

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年4月

1,000,000+システム利用料


N|応援コース

N|応援コース

作品をお届けしないかわりに、いただいたご支援をできるだけ多く新作オブジェの制作費として使用させていただきます。
ーーーーーーーーーー

●お礼のメール
●美術館とHPにお名前掲載(ご希望者のみ)
●オンライン美術館 2022版 ご鑑賞権
●支援者限定オンライントーク

※オンライン美術館:1週間の視聴期間の間は何回でもご覧いただける形式(詳細は2023年4月までにご案内)前回のクラウドファンディングと同じ内容
※オンライントーク:2023年4月までに開催予定、1ヶ月前までに追ってご案内

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年4月

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