第二弾は残すところあと4日になります

赤レンガの前は大正初期の道路開通後、いわゆる万年塀で囲われ全く中が伺い知れませんでした。その後に今の黒い鉄柵に替えられ少し中を伺うことができるようになりましたが、この取り組みはさらにそれを取り払うものです。より開放的に地域とつながる場所となり、「公園キャンパス」を具現化するものです。

スケッチはその完成イメージです。(さらに今後は道自体を人のための空間「みちひろば」にしていくべくチャンスを狙います)

今回の挑戦も残すところあと4日になるところです。

ぜひともご支援をお願いいたします!

かつて万年塀だった頃(前野まさる名誉教授撮影)

 

今の赤レンガ前の様子

 

この柵から手を入れて写真を撮る人が多いです。

 

赤レンガを開放的に。
道路の反対側からの様子(休憩ベンチは現在別途検討中)

 

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