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24時間365日いじめ・虐待を受けている子どものSOSを逃さない

ひまわりらぼ

ひまわりらぼ

24時間365日いじめ・虐待を受けている子どものSOSを逃さない
目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は7月19日(月)午後11:00までです。

支援総額

3,161,000

目標金額 5,000,000円

63%
支援者
80人
残り
26日

応援コメント
杉本 泉
杉本 泉18時間前胸が熱くなりました。 1人でも多くの子ども達の笑顔の為に! 応援していきます!胸が熱くなりました。 1人でも多くの子ども達の笑顔の為に! 応援していきます!
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目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は7月19日(月)午後11:00までです。

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プロジェクト本文

皆さん、昨年2020年の児童生徒のいじめの認知件数をご存知でしょうか。認知されただけでも61万件。でも、この数字に隠れている、表に出てこない真実のいじめの数は一体どれくらいあるのでしょうか。

 

18歳未満の子どもへの虐待件数は19万3780件。その中で虐待事件として立件されたのは1972件。何と、昨年1年で54人の子どもが、幼いまま尊い命を落としています。 

 

子どもたちが置かれている想像以上に過酷な現実を考えると心の震えが止まらなくなります。 

 

初めまして。NPO法人ひまわりらぼ 代表の六本木佳代子と申します。

 

私は12年、カウンセラーとしてさまざまな方々のカウンセリングに携わってきました。

 

ここ数年は子どもさんのことで相談に見える親御さんがとても多くなり、あわせてお子さんのカウンセリングにも携わってきています。 

 

 

する必要のない我慢から解放してあげたい

 

スクールカウンセラーさんが努力なさっているものの、1校週1回、4〜8時間勤務が平均的な勤務ですので相談ができるお子さんはかなり限られてきてしまいます。

 

2020年の統計資料からいじめ認知件数の推移を見ると下のグラフのような増加がみて取れます。

 

いじめ認知件数2020-文科省

出展元:ニッポンドットコム「小中高校の83%でいじめ:6年連続増の61万件で最多更新」

 

いじめ防止対策推進法が施行されてからの文科省の統計資料を見ると、認知件数が6年の間で3倍に急増している事がわかります。学校側がいじめ対応策に取り組んだことで認知件数が上がっている背景があるものの、どれだけ対策を講じてもいじめは無くなりません。

 

子どものいじめは以前のように対面で行われていたものに加え、昨今ではSNSの普及により、家に帰ってからも時と場所を選ばず「言葉の暴力」となって、大人の目の届かないところで続けられ、心も体も逃げ場を失い追い詰められてしまう度合いが高くなってしまうのでしょう。

 

教育庁「いじめ問題に関する研究」

出展元:東京都教職員研修センター「いじめ問題に関する研究」研究報告書

 

教育庁の「いじめ問題に関する研究」によると、おおよそ半分くらいの子どもたちはいじめられた事を誰にも相談していないという事がわかります。

 

中学生・高校生になるといじめにあった子どもの3人に1人しか相談をしていないのです。

 

誰かに話をする事で、他の人に話されたらどうしよう、先生に知られて余計に酷くなったらどうしようという話すことでより今の状況が悪くなる事が嫌で話さない事もあるでしょう。

 

帰宅してからも、じっと我慢しながらメッセージの着信音に怯える子、昼間蹴られた太ももの腫れをベッドの中で触りながら涙を流している子、今日も夕ご飯がなくてお腹が空いたまま眠りにつく子、着替える清潔な服がなくて、明日も同じ服や下着をつけたままで学校に行かなくてはいけない、臭うかな…と嗅いでみる、そんな気持ち。

 

それぞれの子ども達の「今」はこの子たちのせいではないのに。それに耐えながら、思い悩み苦しみ枕を濡らしながら咽び泣いている姿を想像すると胸が締め付けられます。

 

自分には何ができるだろう、どんな仕組みやどんな形を作れば苦しむ子ども達に届くのだろう。考え続けてきました。ずっとずっと考え続けてきました。

 

政府が、いじめ防止対策推進法を整備したことは状況把握の進歩にはなっていますが、それでいじめが無くなった、減ったわけではない現実があります。

 

いじめの数が減らないばかりか、数字的には増えている実態が目の前にあります。物理的な相談窓口はあるものの、子どもにはなかなか届いていない。話したくても話せない、話したくても誰に話したらいいかわからない、スクールカウンセラーのところに行ったのを知られたくない。

 

その子たちに「どうしたの?話してごらん」「苦しかったね、辛かったね」「もう大丈夫だよ」そんな言葉を届けたいのです。

 

我慢にはする必要のある我慢と、する必要のない我慢がある、する必要のない我慢から解放してあげたい。

 

ただただ、ただただ、そう思うのです。

 

心を同じくする仲間を集め、悩める子ども達に寄り添う団体を作ろう、これが「ひまわりらぼ」の出発点でした。

 

部屋の隅でひとりで泣く女の子

 

NPO法人ひまわりらぼは何をするのか

 

全国でさまざまな支援団体が毎年立ち上がり、何とか少しでも子ども達を救おう、支えようと活動をされています。 

 

子ども達の立場に立ってみると、支援してくれる団体は多ければ多いほどいいと思います。と同時に身近に親身になってくれる大人がいる事を知って欲しいと強く願っています。 

 

しかしながら、たくさんの支援窓口がありその情報を発信する仕組みもあるのに、なかなか子ども達に届いていない現実があります。 

 

私たちはどうしたら子ども達に助けが届くのか考えました。 

 

そして、すでに日常の中に入り込んでいるLINEを使って子ども達のSOSを受け止められる仕組みを作ることにしました。 

 

たくさんの団体がLINEを使ったカウンセリングを始めてはいますが、カウンセリングを受け付けている時間が短かったり、日にちも限定されていたりと、受ける方のマンパワーの問題もあり、なかなか面で網羅することはできていないのが現状です。 

 

私達ひまわりらぼは、LINEを活用し子ども達がSOSを出せる、出しやすい仕組みを地元の方々とチームを組み、地元に合ったやり方で子ども達を救う - 24時間365日、命を守る仕組みを作りあげたいのです。 

 

仕組みは大人が動きやすいように作るのではなく、あくまでも子どもの目線。

 

どのようにしたら子どもが求める時に求める手を差し伸べられるか、自分が苦しい時に「助けて」「もう我慢できない」「お腹すいた」「痛いよ」が言えて「大丈夫だよ」を言ってあげられる大人の集団になるかを考えました。 

 

子どもの苦しみや悲しみに、休日も夜中もないのです。

 

誰にも助けを求められずに求める術すら知らなくて、自ら命を落とす子どもは一人も、一人も出したくないのです。 

 

何も食べられない日が何日も続いたり、何日もお風呂に入っていない、着替えもしていない子が「助けて」が必要な時に言える場所を作るのです。

 

泣かなくてもいいことで泣く子を一人でも無くすこと。背中をさすってあげるお母さんの「ひまわりのような笑顔」を教えてあげたいのです。

 

クマとテキスト

 

プロジェクトの内容

 

考えている事をたくさんの人に話をし、共感してくれる仲間を集めました。そして、思いを同じにする専門家に協力を仰ぎました。「Team ひまわり」の結成です。

 

Teamひまわり

 

私たちひまわりらぼの願いは、ともかく子供達の「必要のない我慢を取り除いてあげたい」「近くであなたの事を一緒に考えてくれる大人がいっぱいいるのよ」を形にして、たくさんの子ども達に伝える事。らぼの信念を立てました。

 

ひまわりらぼ信念

 

 

具体的なアクション

 

■ LINEを使っていつでもどこからでもSOSを出せる無料で相談できる仕組みを作る

対面式のカウンセリングに行くのは、なかなかハードルが高いものです。大人だってそうなのですから。 

 

LINEからアクセスできるようにすることで、自分の都合の良い時に相談ができる仕組みを作ります。 

 

子どもの悩みや苦しみに、休日はないのですから。

 

事業の構築をできるだけ早く進め一日も早く24時間365日の環境を整えること、これが子どもにとって一番寄り添えるひまわりらぼの大きな特徴の1番目です。

 

■ LINEカウンセラーを育成する  

通常のカウンセリングは顔の動きや目の動き、体の揺らし方などの非言語からもカウンセラーは「言葉」をキャッチします。LINEという文字媒体で行うカウンセリングには、対面式のカウンセリングとはことなった知識とスキルが必要です。

 

しっかりと身につけていないと、言葉は優しい気持ちを伝える道具から凶器になってしまうからです。凶器を投げない訓練をしなくてはなりません。

 

■ 地域との連携 

外部リソース、警察・児童相談所・教育委員会・PTAなど地域社会と連携するスキームを構築します。

 

地元の子どもは地元の大人が手を広げてみんなで守る。みんなで見守ることで、市区町村を最小単位として面での連携を作ります。そしてその地域にとっての「BEST」を考え子どもたちへの展開の仕方などは地域の事情に合わせます。

 

■ 情報提供 

地域の子どもの悩みの傾向などを分析し、地域社会にフィードバックし具体的な対策が取れるお手伝いをいたします。

 

 

経験を重ねた専門家集団が、チームで子供を守る

 

ひまわりらぼの強みは何と言っても専門家で作る「Teamひまわり」の存在です。

 

若手ながらも教育の分野に精通する優秀な弁護士、地元に太いパイプを持ちPTA会長も長い間勤め地元からの信頼も厚い経営者、アメリカのサイコロジー(心理学)の学位としては最高位であるPsy.D.(Doctor of Psychology)の称号をお持ちのサイコロジスト、そして長い経験を積んだ上級カウンセラーがすでに15名ほど揃っています。

 

経験を重ねた専門家集団が、チームで子どもを守る、これが大きな特徴の2番目と言えます。 

 

その他にも、「ひまわりらぼ応援団」が日本全国だけでなく海を越えたところにもたくさんいます。みんなが子ども達のお父さんやお母さんのような愛情を持って子ども達の幸せを願っています。

 

Teamひまわり2

 

ひまわりらぼの事業は

 

24時間365日子ども達のSOSを受け止め、苦しみを聞き、地元の外部リソースと密に連携しながら地域という面で子どもを守る仕組みを作り、一人でも多くの子どもの苦しみを解放し、する必要のない我慢から救いあげることです。

 

 

24時間365日の子どもへの支援を実施

 

ひまわりらぼでは、24時間365日の子どもへの支援を目指しています。

 

設立直後からの24時間体制はマンパワー的にも難しい所はありますが、当初はカウンセラーの資格を持つ方に、LINEカウンセラー養成講座アドバンスを受けていただきカウンセラーを養成して行きます。

 

多くのカウンセラーを必要とするこの事業は、これからカウンセラーになりたい人の為の講座を作り、養成をしていくことで、カウンセラーの人数を確保していきます。 

 

本年中に、カウンセラーの力を集結するポータルサイトを作ります。カウンセラーの多くは一人でやっていらっしゃる方が圧倒的に多く、集客も限定されると聞いています。

 

LINEカウンセリングの手法を身につけていただいたら、ポータルサイトに登録いただき、その方々の力を集結させ、「Team ひまわりカウンセラー」を作ります。

 

LINEカウンセリングの性格上、どこにいても参加できるメリットがあり、地図にピンを刺すように日本中にたくさんいらっしゃるカウンセラーさんの仕事を増やしていく役割もあると考えています。 

 

そして何よりも24時間365日を実現するための将来的な展望としては時差を活用した体制づくりです。すでにカウンセラー希望者からの申し込みもいただいています。一度にはできませんが、ステップを一段一段昇りながら3年で達成できるよう努力いたします。

 

 

世界は広い

 

まずは、パイロット業務として「沖縄県浦添市」にて事業を展開しながらスキームを作ります。形ができてきたら、沖縄県内の他市にも活動を広げたいと考えています。

 

浦添市での事業モデルが活用し横に面で広げていきます。まずは沖縄県全域に広げていき、その後は他県へも沖縄モデルを展開していく予定です。

 

 

目指すのは、虐待死0、児童生徒の自殺者0の世界

 

子どもの笑顔

 

子ども達が笑顔いっぱいでいられる社会、虐待死0児童生徒自殺者0の社会は夢なのでしょうか。

 

いいえ、そこを目指して一つ一つ積み上げていく限り、時間はかかるかもしれないけれど目標は必ず叶うと信じています。

 

諦めたらそこでおしまい。時間がかかったとしても、私が天に召されても志を同じくする仲間たちが、その思いを繋いでゆき、決して諦めないで進んで行けばいつかその日は来るかもしれない。諦めない限り可能性は0ではないから。

 

だから、決して諦めない。絶対に諦めません。

 

 

なぜ沖縄なのか

 

沖縄は14年連続、「離婚率が高い県」1位です。若年層の、妊娠してから結婚という流れは、いまでは珍しくありませんが、沖縄県の場合その年齢の若さが離婚率を高める要因になっていると言われています。

 

精神的にまだまだ大人になりきっていない若い同士の結婚が多い事で、小さなもめ事で離婚に発展するケースが多いと言われています。 

 

離婚が多いだけに、父子・母子家庭率の割合も全国1位。待機児童数や非正規雇用率、生活保護受給世帯、学校給食費滞納率などにおいても全国1位。全国の平均時給902円のところ、沖縄は792円で最下位となっています。

 

これらの経済的背景が子どもの貧困にも大きく影響しており生活環境が荒れてしまったことが、いじめ、暴力、ネグレクトといった環境を作り出していると言われています。 

 

私自身、沖縄と仕事の縁ができて18年目になります。カウンセラーとして多くの方々の心に寄り添ってきた事で沖縄の子ども達の現実、大人たちの苦悩にも接してきました。

 

4人の子どもを育てた母親でもある私には、いじめで苦しむ子達の涙や、部屋の隅っこで膝を抱えて泣く子の声が聞こえてきてしまいます。

 

ご飯を食べさせてもらえない子どもがどれだけお腹をすかせているのか、シャワーもできずに汚れた服をずっと着ている子の汚れた髪にできた塊が見えてしまうのです。

 

それだけで、想像するだけで、居ても立ってもいられなくなるのです。なんとかしなくては。

 

そして、このような子ども達は全国にたくさんたくさん、たくさんいる…だから全国に少しずつ、面で広げていかなければならないのです。 

 

子ども達の苦しみを数字で表して見ると危機的な状況であることがわかります。

 

でも、この数字はあくまでも「認知件数」、明らかになっただけの数字でしかありません。この数字の影にある真実の数字は一体どれくらいになるのでしょう。どれくらいの量の涙が流れ、どれくらいの眠れない夜があるのでしょう。

 

しなくてもいい我慢、不必要な苦労をしている子ども達が心から笑える日を作ってあげたいと心から思うのです。 

 

<数字で見る危機的な状況>

数字でみる危機的状況

 

 

皆様からのご支援の活用方法

 

まずは、沖縄県浦添市にてパイロット業務として形を作っていきます。

 

LINEカウンセリングを行うにあたり、地域の子ども達の現実の動きを調査します。大人が頭で考えている事を形にするだけでは、机上の空論になってしまう可能性があるので子ども目線での情報発信を重視しながら構築を進めます。

 

合わせてLINEカウンセラー養成講座を専門の別事業体に委託しカウンセラーの養成に力を入れます。

 

しかし、設立当初は、ひまわりらぼとしての行政での実績がないため補助金等の対象団体にはなれません。NPO法人ひまわりらぼの正会員さんたちからいただく年会費と、その他の寄付で運営するしかありません。

 

「子どもたちに無料でカウンセリングを行う」のが事業の目的である事からカウンセラーさんへの人件費が事業の中からは生み出すことができないので初年度の資金繰りはとても苦しいのが現状です。

 

事業全体図を下記に示します。

 

カウンセラーさんの人件費、インフラの整備、運営費など3年間で3,000万ほどの資金調達が必要と試算していますが、立ち上げ当初は補助金等が期待できない事から、カウンセラーさんの人件費、子ども達へのアプローチをするためのサイトの構築費用など800万ほどが必要だと試算しています。

 

主な使途は以下の3点になります。

 

活用方法1

この事業の主体となるのがカウンセラーさんの確保です。カウンセラーさん無くして事業が成り立たないのでカウンセラーさんの人件費、通信費、LINEカウンセリングスキルの共有などを行う講座を開設するための費用等が含まれます。

 

カウンセラーさんの個人スキルを整え、カウンセリングを受ける子ども達に対して同じような対応ができるような勉強会も相当必要だと考えています。

 

カウンセラーさんを集めるために必要な経費もここに含まれます。

 

 

子どもたちにもヒアリングをし、日常の中で情報を入手する媒体は何か、どこか、どんな風にといった具体的な事を調査し一つの形を作り、子ども達の目に止まりやすいサイトを構築します。

 

初年度は、物理的なサイトの構築に加え、まずは検索した時に検索エンジンの上位に出てくるためのSEO対策をはじめとした、インターネット広報体制に力を入れます。

 

沖縄県では、大人のDV被害者が多いこともあり商業施設や公共のトイレの個室の中に大人向けの相談室の案内が名刺サイズの大きさで用意されています。

 

この例を参考にしながら小学生から高校生まで対象の年齢層が幅広い事を考慮し、学童、児童館、塾や習い事の場、大小のショッピングセンターなど、子ども達が集まる商業施設に足を運び実態調査をし適切と思われる紙媒体の制作も行います。 

 

多くの人にこの仕組みがある事を知って頂くためのパンフレット、ポスターなどの広報資材の制作も必要だと考えています。

 

活用方法3

LINEカウンセリングを行う上での運営サイトを構築いたします。

 

カウンセラーさんをはじめとして、運営側が常時必要とする情報を共有するサイトでもあります。カウンセラーさんがカウンセリングを行っている時ログインしている状態を保ち、待機しているスタッフ側との情報交換をするものです。

 

例えばネグレクト、DV、自殺念慮といった命に関わる緊急的な案件の場合、遠隔にいるカウンセラーさんがボタン一つで「緊急案件」を宣言すると、判断のサポートをする上級カウンセラーが瞬時にそのやりとりを掴み、一緒に考える(スーパーバイジングと言います)体制を直ちにとり判断のサポートをします。

 

また運営スタッフは該当地域の外部リソースに速やかに連絡ができるような体制をとるための、運営管理をするものです。いわば、ひまわりらぼの中枢機能を構築します。 

 

この運営サイトでは、カウンセリングを終了したカウンセラーさんが、子ども達とやりとりしたLINE履歴を「カルテ」として保存する機能も持ちます。

 

これはカウンセラーさんにはカウンセリングに集中して頂くために報告レポートを書く時間と手間を削減する利点もあるとともに、カウンセリング内容の透明化を測ることで子どもの安全を担保することにも通じます。 

 

対面で行うカウンセリングと異なり、目や手足の動きや体の動きなどから発せられる非言語情報が得られない文字でのカウンセリングには、子どもが相手ですので細心の注意を配らないと受け取り側の子ども達に言葉は「矢」となって刺さってしまうことがあります。

 

定期的なスキルアップと情報の共有をしていくための仕組みもこの運営サイトの中に盛り込んでいく予定です。

 

笑顔を目指して

 

小学生から高校生までの幅広い年齢層に向けての取り組みであるので子どもの安全を一番に考えた様々な対策がとても大切だと考え、サイトへの広告掲載は避けたいと考えています。 

 

30年前に亡くなった私の母は、いつも満面の笑みで笑っている、まるでひまわりのような人でした。

 

遠い昔に母が注いでくれたひまわりのような愛を持って子ども達に接していきたい、そして子ども達にもひまわりのような笑顔でいてほしい…全ての子ども達が満面の笑みで過ごせる日を信じて。 

 

子ども達が問題をひとりで抱え、悩み、苦しみむことが少しでもなくなるように、そして、思い詰めて最悪の道を辿ってしまうようなことがないように、親身になってくれる大人がいる事を知ってほしいです。

 

そして本物の笑顔が溢れる日々を子ども達が送れるように、どうぞ、応援とご支援をこころよりお願いいたします。

 

ひまわり

 

カウンセリングを通じて、多くの子ども達に出会ってきました。

 

生まれたばかりの赤ちゃんは真っ白な心を持って生まれてきます。育っていく中で様々な色を取り込んでいきます。明るい黄色や真っ青な空の色、柔らかい桃色や新緑の色。

 

子どもを育てる大人にも大人の様々な事情があり、その大人の事情が子どもの心に一滴の墨を落とします。墨を落とされた子どもはその墨を取り除くかのように、身近な友達にいじめという墨を落とします。初めから黒い心を持った子どもなど存在しないと信じています。 

 

育っていく中で、様々な墨を受けてしまった子ども達の心。

 

苦しみもがきながらも、矢のような言葉で加害側になり人を傷つけてしまう子どももまた被害者であると思います。

 

ネグレクトをする親、暴力を振ってしまう親、虐待は連鎖すると言われるのは「育てられた方法でしか子どもに向き合う方法がわからない」からなのでしょう。 

 

加害側になってしまった親たちも、「かつては自分も被害側にいた、救ってもらえなかった子ども」だったのかもしれません。子どもを救っていく中で合わせて親も苦しみも一緒に受け止め、ケアができるそんな世の中になれば救われる「人」がたくさん生まれるのだと思います。 

 

ひまわりらぼでは、そう遠くない時期に殆どの手が差し伸べられていない「かつての被害者だった子ども」たちのケアプログラムも作っていきたいと思っています。

 

長い私たちのストーリーを読んでくださりありがとうございました。 

 

どうぞご皆様の暖かなご支援のほど、こころよりお願い申し上げます。

 

六本木佳代子

 

<皆様からいただいたご支援で行う費用の内訳>

サイト制作費

・PCサイト/スマホサイト(IOS/Android)

・管理サイト/スマホサイト(IOS/Android)

・地図機能、キーワード検索機能等

・子どもにとってなじみやすいデザイン・UI

・ユーザビリティ重視のサイト 

 

人件費(交通費込)

・リサーチ

・地元関連機関とのコミュニケーション

・WEBサイトの打ち合わせ

・スポンサーや支援者募集 

 

その他経費

・資料の印刷費

・広報パンフレット作成/修正、印刷

・事務諸経費・各種郵送費等や消耗品、管理費

 

 

支援者からの応援メッセージ

 

心が苦しんでいたらワクワクできないから

悩みは成長に必要な過程でもあるが、しなくていい悩みからは解放させてあげたい。政府はじめ様々な団体がこの問題に向き合っているがサポート体制において窓口に出向いたり、電話できる受付時間が決まっているというのは、どうも大人の都合だなぁと感じてしまう。「寄り添う」っていう言葉や子供のSOSにはそんな制約があったら相談しようと思ってもやめてしまうかも。「ひまわりらぼ」は子供の「助けて」をいつでも聞ける仕組み作り。これまでの制約を取り除く活動、私は心から応援します!心が苦しんでいたら飛行機を見てもワクワクしてもらえないからね。  

増川氏(国際線パイロット 増川徹氏)

 

心から応援したい、チームの一員に加わりたい

子どもたちにあなたはあなたのままでいい…と伝えて自分の目的を叶える視点で人生を切り開いてほしいと思っています。子供たちのために何かできることがないか…とずっと考えていたことや、代表の本気の思いに触れ心から応援させてもらいます。チームの一員に加えてください。

(K.Yさんより)

 

心から応援したい子供たちが活きる社会を!!

とても心温まる内容で、代表のこれまでの人としての経験も、ITという業界で起業家・経営者として生き残てきた敏腕さもデジタルに依らない人が紡ぐ温もりの大切さを知る趣味も、私が人間として尊敬する方が世の中を変えようとしていることを知り心から応援したい。子供達が活きる社会を!!

(R.Yさんより)

 

Instagramでの応援シェア

記事のシェア127件、保存27、いいね1098

インスタシェア画像

(T.Mさんより) 

 

(2021/05/21 追記)

『繋ぐ「ひまわりらぼ」』

どうしようもない辛い日々に、出口を探してもがいている子どもたちが多い事に心が痛みます。一方で、「子どもたちが笑顔でいられるように、そして、自分の足で歩んでいけるように」何かできないか?自分にできる事はなんだろう?…そう思っている大人も多い事と思います。そんな子どもたちと、志のある大人を繋ぐ『ひまわりらぼ』代表の熱い想いに心から敬服し応援します。

今若惠里子氏(公認心理師・精神保健福祉士

・キャリアコンサルタント

今若惠里子氏)

 

 

リターンについて

今回のご支援に対するリターンは以下のようにご用意させていただきました。 

 

2021/5/27 リターンを追加させていただきました。

I  「郵送物なし」全額ご支援 3,000円 

支援金全額をひまわりらぼの活動に活用してほしい方向けです。

・サンクスメール

・ひまわりサポーターとしてお名前掲載

 

J  「郵送物なし」全額ご支援 5,000円 

支援金全額をひまわりらぼの活動に活用してほしい方向けです。

・サンクスメール

・ひまわりサポーターとしてお名前掲載 

 

ー・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-

 

A  「郵送物なし」全額ご支援 10,000円 

支援金全額をひまわりらぼの活動に活用してほしい方向けです。

・サンクスメール

・ひまわりサポーターとしてお名前掲載 

 

B 六本木著「ハート・オブ・マム〜無償の愛が人を育てる〜」ご郵送 10,000円

・サイン入り書籍「ハート・オブ・マム〜無償の愛が人を育てる〜」1冊

・サンクスメール

・ひまわりサポーターとしてお名前掲載 

 

C オンラインカウンセリングチケット 30,000円

・ひまわりらぼ代表六本木によるオンラインカウンセリング(60分) 

 有効期限:6か月

・サンクスメール

・ひまわりサポーターとしてお名前掲載 

 

D ひまわりらぼ主催Zoom意見交換会出席チケット 50,000円

・オンライン意見交換会にご参加いただける権利

 有効期限:6か月

・サンクスメール

・ひまわりサポーターとしてお名前掲載

 

E 【ひまわりらぼ代表六本木の講演会・勉強会開催権】旅費交通費主催者様負担 100,000円

企業・団体様向けです。

・代表六本木が講演会or勉強会に伺います

 有効期限:1年間

 旅費交通費は主催者様ご負担となります。

・サンクスメール

・ひまわりサポーターとしてお名前掲載

 

F 【ひまわりらぼ代表六本木の講演会・勉強会開催権】旅費交通費ひまわりらぼ負担 200,000円

企業・団体様向けです。

・代表六本木が講演会or勉強会に伺います

 有効期限:1年間

 旅費交通費はひまわりらぼ負担とさせていただきます。

・サンクスメール

・ひまわりサポーターとしてお名前掲載

 

G 【ひまわりらぼ代表六本木の講演会・勉強会開催権】

   と【LINEカウンセラー養成講座初級受講権】 500,000円

・代表六本木の講演会or勉強会に伺います

 有効期限:1年間

 旅費交通費はひまわりらぼ負担とさせていただきます

・LINEカウンセラー養成講座初級受講(1名様)

 有効期限:1年間

・サンクスメール

・ひまわりサポーターとしてお名前掲載

 

H 【ひまわりらぼ代表六本木の講演会・勉強会開催権】

   と【LINEカウンセラー養成講座初級受講権(2名様)】 1,000,000円

・代表六本木の講演会or勉強会に伺います

 有効期限:1年間

 旅費交通費はひまわりらぼ負担とさせていただきます。

・LINEカウンセラー養成講座初級受講(2名様)

 有効期限:1年間

・サンクスメール

・ひまわりサポーターとしてお名前掲載 

 

◇リターンに関する留意事項◇

サイン入り書籍「ハート・オブ・マム〜無償の愛が人を育てる〜」ご郵送について

宛名はご本人以外の方でも可能です。ただし、ご郵送先は支援者様ご本人宛とさせていただきます。

このリターンについては、こちら (https://readyfor.jp/terms_of_service#appendix)の「命名権、メッセージの掲載その他これに類するリターン」をご確認ください。

 

ひまわりサポーターとしてお名前掲載について

お名前の掲載は、ホームページ開設後となります。

開設予定は2021年11月を予定しております。掲載期間は、2022年12月末までを最短とし、以降は予告なく掲載終了となる場合もございます。ご了承ください。

このリターンについては、こちら (https://readyfor.jp/terms_of_service#appendix)の「命名権、メッセージの掲載その他これに類するリターン」をご確認ください。

 

講演会・勉強会開催について

可能な限り主催者様のご希望に添えるよう、日時や内容を調整させていただきますが、今後の社会情勢などによって開催延期や中止の判断をさせていただく場合もございます。

延期となった場合は、有効期限内での再調整をさせていただきます。有効期限内での開催ができなかった場合でも返金はいたしかねますのでご了承ください。

やむを得ず、開催中止となった場合、ご支援いただいた資金はひまわりらぼの活動に全額活用させていただきます。

また、開催にあたっては各自治体のコロナウィルス感染症対策方針に従い、検温、マスク着用、アルコール消毒などの実施を徹底し、感染予防を行うこととします。

 

 

▼プロジェクト終了要項
運営期間    
2021/8/2〜2021/11/12

運営場所    
沖縄県那覇市銘苅2-3-1-403

運営主体    
ひまわりらぼ

運営内容詳細    
ひまわりらぼは、いじめや虐待・ネグレクトなどに悩む子ども達に、24時間365日SNSアプリを使用した無料カウンセリングを行う事業を運営する。

その他    
ひまわりらぼは、現在NPO法人認証申請中であり、2021年9月ごろの認証取得を目指しています。

 

プロフィール

NPO法人ひまわりらぼは、心理の専門家集団です。いじめや虐待・ネグレクトといった現代の子ども達を取り巻く環境の中で、苦しんでいる子ども達を少しでも、一人でも救い上げたい・・そんな思いで結成されました。  心理学、法律、経営、会計、地元とのパイプと行ったそれぞれの分野に強いメンバーが集結し、地域の子ども達を救うために地元のリソースとその地域の特性を生かした繋がり方をして「地域の子どもを地域で守る」を主軸に、大人の動きやすい目線ではなく、子どもの目線で取り組んでいく団体です。  子ども達の苦しみに「昼も夜も、夜中も、そして休日も」ありません。私たちはそんな苦しんでいる子ども達の逃げ場所を作りたいのです。諦めない限り可能性はゼロではない。私たちはその言葉を信じて一生懸命取り組んでいきます。

リターン

3,000

【ひまわりらぼの活動に全額ご支援】3,000円

【ひまわりらぼの活動に全額ご支援】3,000円

■感謝のメールをお送りさせていただきます。
■ひまわりらぼホームページ開設後「ご支援者ページ」に お名前(ニックネーム可)・居住地域(都道府県)を掲載させていただきます。
※掲載をご希望されない場合は、イニシャルを掲載させていただきます。リターン選択時の質問欄でご回答ください。
※掲載期間: 2022年12月末まで

支援者
12人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年11月

5,000

【ひまわりらぼの活動に全額ご支援】5,000円

【ひまわりらぼの活動に全額ご支援】5,000円

・サンクスメール
・ひまわりサポーターとしてお名前掲載

■感謝のメールをお送りさせていただきます。
■ひまわりらぼホームページ開設後「ご支援者ページ」に お名前(ニックネーム可)・居住地域(都道府県)を掲載させていただきます。
※掲載をご希望されない場合は、イニシャルを掲載させていただきます。リターン選択時の質問欄でご回答ください。
※掲載期間: 2022年12月末まで

支援者
5人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年11月

10,000

【ひまわりらぼの活動に全額ご支援】

【ひまわりらぼの活動に全額ご支援】

・サンクスメール
・ひまわりサポーターとしてお名前掲載

■感謝のメールをお送りさせていただきます。
■ひまわりらぼホームページ開設後「ご支援者ページ」に お名前(ニックネーム可)・居住地域(都道府県)を掲載させていただきます。
※掲載をご希望されない場合は、イニシャルを掲載させていただきます。リターン選択時の質問欄でご回答ください。
※掲載期間: 2022年12月末まで

支援者
42人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年11月

10,000

【ひまらりらぼ代表六本木のサイン入り書籍】

【ひまらりらぼ代表六本木のサイン入り書籍】

・代表のサイン入り著書「ハートオブマム 〜無償の愛が人を育む〜」郵送
・サンクスメール
・ひまわりサポーターとしてお名前掲載

■ひまわりらぼ代表の書籍「ハートオブマム 〜無償の愛が人を育む〜」 をサイン入りで郵送させていただきます。
※リターン選択時の質問項目に、書籍のサイン時に記載する宛名(ご氏名、ニックネームなど実際に書いてほしい宛名)をお書きください。宛名は支援者様ご本人以外でも可能です。ただし、郵送先は支援者様ご本人宛とさせていただきます。
■感謝のメールをお送りさせていただきます。
■ひまわりらぼホームページ開設後、「ご支援者ページ」にお名前(ニックネーム可)・居住地域(都道府県)を掲載させて頂きます。
※掲載をご希望されない場合は、イニシャルを掲載させていただきます。リターン選択時の質問欄でご回答ください。
※掲載期間:2022年12月末まで

支援者
14人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年11月

30,000

【ひまわりらぼ代表六本木のZoomカウンセリングチケット】

【ひまわりらぼ代表六本木のZoomカウンセリングチケット】

・代表によるオンラインカウンセリングチケット(60分)
・サンクスメール
・ひまわりサポーターとしてお名前掲載

■ひまわりらぼ代表六本木によるカウンセリングをオンラインでご提供いたします。
※チケットはメールでの送付とさせていただきます。
※実施の日時については、支援者様とご相談させていただきます。
※有効期限:6ヶ月
※支援者様ご本人または支援者様のご紹介の方がカウンセリングをお受けいただけます。ご支援終了後、アンケートフォームをお送りいたします。
■感謝のメールをお送りさせていただきます。
■ひまわりらぼホームページ開設後、「ご支援者ページ」にお名前(ニックネーム可)・居住地域(都道府県)を掲載させて頂きます。
※掲載をご希望されない場合は、イニシャルを掲載させていただきます。リターン選択時の質問欄でご回答ください。
※掲載期間:2022年12月末まで

※リターンの辞退も承ります。

支援者
4人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年11月

50,000

【オンライン意見交換会参加権】

【オンライン意見交換会参加権】

・オンライン意見交換会にご参加いただける権利
・サンクスメール
・ひまわりサポーターとしてお名前掲載

■オンラインで実施される意見交換会にご参加いただけます。
※オンライン意見交換会の開催日時は現在調整中です。開催日時についてはクラウドファンディング終了後、メールでご案内させていただきます。
■感謝のメールをお送りさせていただきます。
■ひまわりらぼホームページ開設後、「ご支援者ページ」にお名前(ニックネーム可)・居住地域(都道府県)を掲載させて頂きます。
※掲載をご希望されない場合は、イニシャルを掲載させていただきます。リターン選択時の質問欄でご回答ください。
※掲載期間:2022年12月末まで

※リターンの辞退も承ります。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年11月

100,000

【ひまわりらぼ代表六本木の講演会・勉強会開催権】旅費交通費主催者様負担

【ひまわりらぼ代表六本木の講演会・勉強会開催権】旅費交通費主催者様負担

・代表六本木の講演会or勉強会
・サンクスメール
・ひまわりサポーターとしてお名前掲載

■代表六本木が講演会や勉強会に伺います。
※開催日、開催場所、開催方法等は、主催者様とご相談させていただき調整いたします。(オンライン開催可)
※旅費交通費が発生する場合は、主催者様ご負担とさせていただきます。
※有効期限:1年間
※対面式での開催の場合、自治体等の提唱する感染症対策を主催者様と協力して実施いたします。
■感謝のメールをお送りさせていただきます。
■ひまわりらぼホームページ開設後、「ご支援者ページ」にお名前(ニックネーム可)・居住地域(都道府県)を掲載させて頂きます。
※掲載をご希望されない場合は、イニシャルを掲載させていただきます。リターン選択時の質問欄でご回答ください。
※掲載期間:2022年12月末まで

※リターンの辞退も承ります。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年11月

200,000

【ひまわりらぼ代表六本木の講演会・勉強会開催権】旅費交通費ひまわりらぼ負担

【ひまわりらぼ代表六本木の講演会・勉強会開催権】旅費交通費ひまわりらぼ負担

・代表六本木の講演会or勉強会
・サンクスメール
・ひまわりサポーターとしてお名前掲載

■代表六本木が講演会や勉強会に伺います。
(旅費交通費ひまわりらぼ負担)
※開催日、開催場所、開催方法等は、主催者様とご相談させていただき調整いたします。(オンライン開催可)
※有効期限:1年間
※対面式での開催の場合、自治体等の提唱する感染症対策を主催者様と協力して実施いたします。
■感謝のメールをお送りさせていただきます。
■ひまわりらぼホームページ開設後、「ご支援者ページ」にお名前(ニックネーム可)・居住地域(都道府県)を掲載させて頂きます。
※掲載をご希望されない場合は、イニシャルを掲載させていただきます。リターン選択時の質問欄でご回答ください。
※掲載期間:2022年12月末まで

※リターンの辞退も承ります。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年11月

500,000

【ひまわりらぼ代表六本木の講演会・勉強会開催権】と【LINEカウンセラー養成講座初級受講権(1名様)】

【ひまわりらぼ代表六本木の講演会・勉強会開催権】と【LINEカウンセラー養成講座初級受講権(1名様)】

・代表六本木の講演会or勉強会
・LINEカウンセラー養成講座初級受講(1名様)
・サンクスメール
・ひまわりサポーターとしてお名前掲載

■代表六本木が講演会や勉強会に伺います。(旅費交通費ひまわりらぼ負担)
※開催日、開催場所、開催方法等は、主催者様とご相談させていただき調整いたします。
※有効期限:1年間
※対面式での開催の場合、自治体等の提唱する感染症対策を主催者様と協力して実施いたします。
■LINEカウンセラー養成講座初級の受講権
カウンセラー資格を持たない方向けの初級講座を1名様受講いただけます。(PDFテキスト付)
※有効期限:1年間
■感謝のメールをお送りさせていただきます。
■ひまわりらぼホームページ開設後、「ご支援者ページ」にお名前(ニックネーム可)・居住地域(都道府県)を掲載させて頂きます。
※掲載をご希望されない場合は、イニシャルを掲載させていただきます。リターン選択時の質問欄でご回答ください。
※掲載期間:2022年12月末まで

※リターンの辞退も承ります。

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年11月

1,000,000

【ひまわりらぼ代表六本木の講演会・勉強会開催権】と【LINEカウンセラー初級養成講座受講権2名】

【ひまわりらぼ代表六本木の講演会・勉強会開催権】と【LINEカウンセラー初級養成講座受講権2名】

・代表六本木の講演会or勉強会
・LINEカウンセラー養成講座初級受講(2名様)
・サンクスメール
・ひまわりサポーターとしてお名前掲載

■代表六本木が講演会や勉強会に伺います。(旅費交通費ひまわりらぼ負担)
※開催日、開催場所、開催方法等は、主催者様とご相談させていただき調整いたします。
※有効期限:1年間
※対面式での開催の場合、自治体等の提唱する感染症対策を主催者様と協力して実施いたします。
■LINEカウンセラー養成講座初級の受講権
カウンセラー資格を持たない方向けの初級講座を2名様受講いただけます。(PDFテキスト付)
※有効期限:1年間
■感謝のメールをお送りさせていただきます。
■ひまわりらぼホームページ開設後、「ご支援者ページ」にお名前(ニックネーム可)・居住地域(都道府県)を掲載させて頂きます。
※掲載をご希望されない場合は、イニシャルを掲載させていただきます。リターン選択時の質問欄でご回答ください。
※掲載期間:2022年12月末まで

※リターンの辞退も承ります。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年11月

プロフィール

NPO法人ひまわりらぼは、心理の専門家集団です。いじめや虐待・ネグレクトといった現代の子ども達を取り巻く環境の中で、苦しんでいる子ども達を少しでも、一人でも救い上げたい・・そんな思いで結成されました。  心理学、法律、経営、会計、地元とのパイプと行ったそれぞれの分野に強いメンバーが集結し、地域の子ども達を救うために地元のリソースとその地域の特性を生かした繋がり方をして「地域の子どもを地域で守る」を主軸に、大人の動きやすい目線ではなく、子どもの目線で取り組んでいく団体です。  子ども達の苦しみに「昼も夜も、夜中も、そして休日も」ありません。私たちはそんな苦しんでいる子ども達の逃げ場所を作りたいのです。諦めない限り可能性はゼロではない。私たちはその言葉を信じて一生懸命取り組んでいきます。

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