このプロジェクトでは継続的な支援を募集しています

心からの希望を支える「意思決定支援」を全ての人に届けたい!

心からの希望を支える「意思決定支援」を全ての人に届けたい!
このプロジェクトでは無期限で寄付を募集しています。「毎月」のコースで支援した場合、すでに完了した決済をキャンセルすることはできませんが、将来の決済を解約することができます。

マンスリーサポーター総計

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このプロジェクトでは無期限で寄付を募集しています。「毎月」のコースで支援した場合、すでに完了した決済をキャンセルすることはできませんが、将来の決済を解約することができます。

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プロジェクト本文

 

 「障害があっても、認知症になっても、誰かに決められるのではなく、自信と誇りをもって意思決定をしていきたい。私らしい人生を全うしたい。」

 私たち一般社団法人日本意思決定支援ネットワーク(SDM-Japan)は、障害のあるなしにかかわらず、誰もが自信と誇りをもって自分の思いを述べ、心からの希望に基づいて意思決定することができる社会を目指しています。

 

 

 

 

 最近、子ども、高齢者、認知症の人、障害のある人などを支援する皆さんが、ご本人の意思決定を支援するあり方を学ぶ機会が少しずつ増えてきています。

 「ご本人にどのように問いかけたらいいのだろう」、「家庭でも、職場でも、ご本人の気持ちを知るためのツールがあったらいいのに」といった声も聞かれます。 

 

 病気や障害、おかれた環境などによって、自分の思いを言葉にしたり、伝えたりすることが難しい人に寄り添い、何を言いたいのか、どう伝えたらいいのかを、ご本人の声を聞き、いっしょに考え、表出できるようにお手伝いしていく。

 expressed wish(表出された意思、心からの希望)に基づく意思決定とその人らしい人生の可能性をご本人といっしょに追求していく。

 

 私たちは、日本の行政・司法・福祉・医療・教育機関及び民間企業に所属するメンバーとともに、世界に通用する意思決定支援(Supported Decision-Making)の仕組みをつくるための活動を行っています。

 

挿絵, 抽象 が含まれている画像

自動的に生成された説明

 

 

 

 人が人と共に歩むとき「この人は何をしてほしいんだろう、どうしたら求めに応えられるのだろう」と普通に思うことを考えれば、意思決定支援はとても基本的な取り組みだと言えます。

 それは、支援するというよりむしろ「あなたのことを知りたい」と求める姿勢が先に立つものではないでしょうか。

 実際にその人の思いを理解するのは容易ではなく、また意思決定支援という言葉が安易に使われている今だからこそ、 その基本を皆さんと確認し、日々関わっていくためのスキルを紹介・普及していく。それが私たちの活動です。

 その人のWishをもっと知るために。

日本意思決定支援ネットワーク 代表理事 名川 勝

 

 

 

 

 

 意思決定支援の第一歩は、「あなたを支援したい、助けたい」ではなく「あなたをもっと知りたい」と思う気持ち。私たちは、expressed wishという考え方を通じて、おろそかにされがちな手続きに注意を喚起します。

 研修会やワークショップなどの様々な方法を通じて、意思決定支援に関する基本的な考え方を整理し、そのスキルを共有し、意思決定支援に取り組む皆さんをつなぎ、支援しています。 

 

意思決定支援実践のための総合プログラム開発

 南オーストラリアでモデルを開発し世界会議でも優れた実践として評価された意思決定支援の第一人者であるシェア・ニコルソン氏や、スコットランド・スターリング大学において研究開発され、世界各国において使用される英国式意思決定支援ツール「トーキングマット」の創始者であるロイズ・キャメロン氏などから、実践的な意思決定支援のためのスキルや指導方法を学び、同氏らから認められたトレーナー達が、意思決定支援実践のための総合プログラムを開発し、提供しています。

 

 

 

実践的意思決定支援ファシリテーション(PSF)研修

 意思決定に当たって支援が必要な方の内なる思いを紐解き、意思の表出を支援するのに効果的なスキルなどを体験的に学習するワークショップを開催しています。

 聞き手であるファシリテーターは、ご本人の語りを傾聴し、夢や希望を大きく語れるようにサポート。その後、サポートを受けて表出された意思・心からの希望(expressed wish)を書面にし、知人や家族などのご本人の生活圏域にいる人々を巻き込んで、実現するための支援につなげます。

 

 

 

意思決定支援ツール「トーキングマット®」日本語版の開発、提供、研修

 「トーキングマット」は 1998 年に、スコットランド・スターリング大学の研究者が開発しました。

 絵カードを使ってのやりとりを通じて、意思決定の背景にあるこころの動きを見える化していくツールです。トーキングマットの研修はご要望や対象者に応じてプログラムを都度構成し、対面やオンラインで実践しています。

 

 

 

リスクの捉え直し(PRT)研修

 ご本人がやりたいことに対し、リスクと可能性のバランスを再度見直し、支援の幅を広げるための考え方と新しい挑戦のチャンスを提案しています。

 実践的に考えられる研修用のオリジナル映像も作成。丁寧に考えて準備すれば可能なことをご本人に諦めさせてしまうことのない取組み方について学んでいただくことを通じて、ご本人のチャレンジしたい気持ちを大切にする社会の実現を目指します。

 

 

 

選好の記録化と共有研修

 重い障害で話すことが難しい人や言葉がない人であっても、ご本人の好き嫌い(選好)を支援に活かせるよう、情報の収集や共有・蓄積・更新のあり方を見直し、「意思と選好の最善の解釈」にたどり着くための研修を行っています。

 グループワークを通じて、記録化のポイントやご本人の意思や価値観への気づき・感度を高めるコツをお伝えしています。

 

 

 

講習会、研修、ワークショップの開催

 意思決定支援が必要な様々な場所、様々な皆さんに応じてアレンジした講習会、研修、ワークショップを実施

 意思決定支援のスキルやノウハウを体得していただく機会を提供しています。

 

 

 

他団体、自治体との連携プロジェクト

 他団体とは、意思決定支援における考え方やプロセスについて情報交換や協賛を、自治体とは連携・共働して意思決定支援モデル事業を展開しています。

・日本財団と「障害者・高齢者の意思決定支援」プロジェクト」を実施中

・合同会社HAM人・社会研究所(厚生労働省老健事業実施主体)と認知症の人の意思決定支援ガイドライン研修講習会開催

・神奈川県、日本財団との三者連携による、「神奈川県意思決定支援プロジェクト

・社会福祉法人かながわ共同会との「かながわ共同会プロジェクト」で法人内の複数事業所において研修を実施中

・豊田市、日本財団との三者連携による、「意思決定支援モデルプロジェクト(豊田市地域生活意思決定支援事業)」

 

新聞紙の上に立っている男性たち

低い精度で自動的に生成された説明

 

 

 

 印象的だったのは「ご本人には意思がある、ということが前提」「支援者や保護者が考える“最善の利益”を押し付けない」「今と未来の話をする」「夢や希望は大きく考える」といった考え方です。

 このような考え方を活用した面談や実践を行い、ご本人が希望に向かって大きく動いたケースもありました。支援者が自信を持ってご本人の可能性を信じることができる支援プログラムが、今後もたくさんの広がりを見せてくれることを期待しています。

(相談支援専門員)

 

 具体的でユニークな面談技術を用いて本人の潜在的な希望を一気に表出させる研修を通して、自由な表現が十分に保証された会話は実に建設的で、本人が支援者を引っ張っていくパワーというものを感じました。

 ご本人の大きな力を発見するためにも、実践する価値のある技術だと感じています。

(相談支援専門員)

 

 

 (支援される人の役になって)丁寧に一つずつ話を聞いてもらったことで、自分でも「あっ考えてなかった」と気づかされることが多くありました。

 いま関わっている子どもたちにも、普段から自分の欲求とか考えとか感情とか言ってもらえる関わりができたらいいなと思いました。

(放課後支援員)

 

 初対面の人たちとのワークショップでしたが、気持ちが同じ方向を向いていて楽しいひと時でした。

 トーキングマットを使いこなす自信はまだありませんが、階段の1段目に足をかけたような嬉しい気持ちになりました。

(県立学校教職員)

 

 

 

 SDM-Japanの活動は寄付と助成金で成り立っています。

 講師やトレーナーの活動費、日本各地で開催する研修や講演の交通費、ご案内や資料作成などの諸経費の大半はその中から賄っています。

 しかし、助成金は常に約束されているものではありません。

 いずれは支援ツールやコンテンツの販売なども軌道に乗せ、自律して活動できるようになることを目指しておりますが、現時点ではまだそこまでの組織にはなり得ておりません。そこで、継続寄付のしくみを活用し、サポーターの皆様との継続的な交流を図りながら、少しずつ組織力を高めていきたいと考えております。

 そして、心からの希望を支えるための「意思決定支援」が、私たち一人一人にとって、水や空気と同じように、当たり前になるような社会を皆様とともに創っていけたらと願っています。

 小さな団体ではありますが、大きな夢をもって、日々の活動に励んでまいります。

 私たちの活動に賛同いただける皆さまのご協力を心からお願いいたします。

 

 

 

 

 SDM-Japanのロゴは、「W」の形をしています。

 それは、私たちが大切にしている"Wish"の頭文字。それぞれの"Wish"を浮き彫りにしたいという思い。それぞれの人の"Wish"が大切にされる社会になっていってほしいという願いがこめられています。

 双葉のデザインは、”Wish"の種をご本人を中心にしながらみんなで育てていこうという思いを、カラフルな色は、多様な人たちのさまざまに育っていく"Wish"を表現しています。 

 

 私たちの活動は、今後、日本における障害のある人などへの支援のあり方、ひいては地域社会の人たちのかかわり方を変えていく可能性を持つものと考えています。

 障害のあるなしにかかわらず、誰もが自信と誇りをもって、自分の思いを述べ、心からの希望に基づいて意思決定することができる社会を目指してこの活動を続けていきます。

 

 

<留意事項>
・ご支援にあたり、利用可能な決済手段はこちらをご覧ください。(リンク
・本プロジェクトでは、お1人様1コースへの支援となります。複数コースへのご支援は出来兼ねますのでご了承ください。
・本プロジェクトでは、毎月の継続的なご支援を募集しています。初回ご支援時に1回目の決済が行われ、翌月以降は毎月10日に決済が行われます。ご支援に関するご質問は、こちらをご覧ください。(リンク
・ご支援確定後の返金は、ご対応致しかねますので何卒ご了承ください。翌月以降のキャンセル(解約)については、こちらをご覧ください。(リンク
・コースを途中で変更することはできません。お手数をおかけしますが、一度支援を解約していただき、ご希望のコースに改めてご支援ください。支援の解約方法は、こちらをご覧ください。(リンク
・ ご支援完了時に「応援コメント」としていただいたメッセージは、本プロジェクトのPRのために利用させていただく場合があります。

寄付金が充てられる事業活動の責任者:
名川 勝(一般社団法人日本意思決定支援ネットワーク)
団体の活動開始年月日:
2015年9月17日
団体の法人設立年月日:
2017年12月28日
団体の役職員数:
10〜29人

活動実績の概要

SDM-Japanは、障害のあるなしにかかわらず、誰もが、自信と誇りをもって、Expressed Wish(表出された希望,真意)に基づく意思決定と可能性を追求できる社会を目指しています。 私たちの究極の目的は、国内外における様々な意思決定支援に関する理論と実務を集積し、日本の文化や価値観になじむよう再構成することにより「日本版意思決定支援(SDM)モデル」を開発し、支援者のスキルを効果的に高められるよう研修を行い、国内での実践の場づくりを通じて日本版SDMのコンセプトとスキルを全国各地に普及させることです。 私たちは、実践的ファシリテーション研修(PSF)事業、トーキングマット事業、リスクの捉え直し(Positive Risk Taking)事業、選好にもとづく意思決定支援に関するプログラム開発事業を基盤としつつ、豊田市との意思決定支援モデル事業、芹が谷やまゆり園意思決定支援プロジェクト等、自治体や福祉関係団体との協働プロジェクトを行っています。

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プロフィール

意思決定支援とは、ご本人が心からの希望に基づく意思決定を行うために提供される様々な支援のことです。 私たちは、南オーストラリア州で開発された意思決定支援の実践モデルや、英国スコットランドで使用されている、本人の価値観や選好を引き出す「トーキングマット」を取り入れ、日本での現状を踏まえた意思決定支援の方法論、ノウハウ、支援ツールの開発・提供を行うことで、認知症の人や障害のある人など、これまで意思決定が困難とされてきた方が、心からの希望に基づく意思決定を行うこと(=支援付き意思決定)を支えるための体制を作る活動をしています。 私たちのゴールは、障害のあるなしにかかわらず、誰もが自身と誇りをもって、自分の思いを述べ、心からの希望に基づいて意思決定することができる社会です。

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コース

500円 / 月

毎月

500円コース

500円コース

個人サポーター向けのコンパクトコースです。
【特典】 
・SDM-Japanコラムが掲載された限定サイトへのアクセス
・年間報告書の先行配信
・当法人の販売商品やイベント参加券の10%割引
【注意事項】
・特典のご利用はサポーター継続期間中に限ります。
・支援確定と同時に初月の決済が行われ、翌月以降は毎月10日に決済されます。すでに完了した決済をキャンセルすることはできませんが、将来の決済を中止したい場合はマイページから解約することができます。
・サポーターになることを希望する方で、本システムでの決済等が困難な場合は、個別にご相談ください。
・コース特典提供の期限はございません。ただし、将来的に事業の運営が難しくなる場合や特典の提供が難しくなった場合でも、支援者様への返金は致しかねますのでご了承ください。

1,000円 / 月

毎月

1000円コース

1000円コース

個人サポーター向けの標準コースです。
【特典】※500円コースと同内容の特典です。 
・SDM-Japanコラムが掲載された限定サイトへのアクセス
・年間報告書の先行配信
・当法人の販売商品やイベント参加券の10%割引
【注意事項】
・特典のご利用はサポーター継続期間中に限ります。
・支援確定と同時に初月の決済が行われ、翌月以降は毎月10日に決済されます。すでに完了した決済をキャンセルすることはできませんが、将来の決済を中止したい場合はマイページから解約することができます。
・サポーターになることを希望する方で、本システムでの決済等が困難な場合は、個別にご相談ください。
・コース特典提供の期限はございません。ただし、将来的に事業の運営が難しくなる場合や特典の提供が難しくなった場合でも、支援者様への返金は致しかねますのでご了承ください。

2,500円 / 月

毎月

2500円コース

2500円コース

法人サポーター向けのコンパクトコースですが、個人の方も選択できます。
【特典】
・SDM-Japanコラムが掲載された限定サイトへのアクセス
・年間報告書の先行配信
・当法人の販売商品やイベント参加券の10%割引
★デジタルトーキングマット(日本語版)のアクセス権(1アカウント)
【注意事項】
・特典のご利用はサポーター継続期間中に限ります。
・支援確定と同時に初月の決済が行われ、翌月以降は毎月10日に決済されます。すでに完了した決済をキャンセルすることはできませんが、将来の決済を中止したい場合はマイページから解約することができます。
・サポーターになることを希望する方で、本システムでの決済等が困難な場合は、個別にご相談ください。
・コース特典提供の期限はございません。ただし、将来的に事業の運営が難しくなる場合や特典の提供が難しくなった場合でも、支援者様への返金は致しかねますのでご了承ください。

5,000円 / 月

毎月

5000円コース

5000円コース

法人サポーター向けの標準コースですが、個人の方も選択できます。
【特典】
・SDM-Japanコラムが掲載された限定サイトへのアクセス
・年間報告書の先行配信
・当法人の販売商品やイベント参加券の10%割引
★デジタルトーキングマット(日本語版)のアクセス権(2アカウント)
【注意事項】
・特典のご利用はサポーター継続期間中に限ります。
・支援確定と同時に初月の決済が行われ、翌月以降は毎月10日に決済されます。すでに完了した決済をキャンセルすることはできませんが、将来の決済を中止したい場合はマイページから解約することができます。
・サポーターになることを希望する方で、本システムでの決済等が困難な場合は、個別にご相談ください。
・コース特典提供の期限はございません。ただし、将来的に事業の運営が難しくなる場合や特典の提供が難しくなった場合でも、支援者様への返金は致しかねますのでご了承ください。

10,000円 / 月

毎月

10000円コース

10000円コース

SDM-Japanによるプロジェクトを応援するためのコースです。個人、法人問わず選択可能です。
【特典】
・SDM-Japanコラムが掲載された限定サイトへのアクセス
・年間報告書の先行配信
・当法人の販売商品やイベント参加券の10%割引
★デジタルトーキングマット(日本語版)のアクセス権(1アカウント)
★SDM-Japanが今後企画するプロジェクトへの活動資金に充てさせていただき、感謝の気持ちを込めて、年間報告書にお名前又はニックネームを記載いたします(企画内容についてはSDM-Japanにご一任いただきます)。
【注意事項】
・特典のご利用はサポーター継続期間中に限ります。
・支援確定と同時に初月の決済が行われ、翌月以降は毎月10日に決済されます。すでに完了した決済をキャンセルすることはできませんが、将来の決済を中止したい場合はマイページから解約することができます。
・サポーターになることを希望する方で、本システムでの決済等が困難な場合は、個別にご相談ください。
・コース特典提供の期限はございません。ただし、将来的に事業の運営が難しくなる場合や特典の提供が難しくなった場合でも、支

プロフィール

意思決定支援とは、ご本人が心からの希望に基づく意思決定を行うために提供される様々な支援のことです。 私たちは、南オーストラリア州で開発された意思決定支援の実践モデルや、英国スコットランドで使用されている、本人の価値観や選好を引き出す「トーキングマット」を取り入れ、日本での現状を踏まえた意思決定支援の方法論、ノウハウ、支援ツールの開発・提供を行うことで、認知症の人や障害のある人など、これまで意思決定が困難とされてきた方が、心からの希望に基づく意思決定を行うこと(=支援付き意思決定)を支えるための体制を作る活動をしています。 私たちのゴールは、障害のあるなしにかかわらず、誰もが自身と誇りをもって、自分の思いを述べ、心からの希望に基づいて意思決定することができる社会です。

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