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駒場苑のアツイ介護を100首の句で届けたい!

七七舎 ブリコラージュ

七七舎 ブリコラージュ

駒場苑のアツイ介護を100首の句で届けたい!

支援総額

1,838,000

目標金額 1,200,000円

支援者
176人
募集終了日
2022年11月14日
プロジェクトは成立しました!

プロジェクト本文

 

▼目標達成のお礼とネクストゴールのご案内

 

今回は本当にたくさんの方々からのご支援、宣伝等の応援のご協力のおかげで、なんとなんと18日を残して既に目標金額の120万円を大きく上回り、今もなおご支援頂いて増えて続けています。

応援、支援していただいた多くのみなさま、本当にありがとうございます!

皆様から駒場苑の介護の書籍化に対するご期待の声も多くいただいており、より良い本にしようと、メンバー一同既に頑張って準備を進めております。

 

そこで、「皆さんのご期待にさらに応えたい!!」と考え、新たに、ネクストゴールを設定することにしました。

計170万円を、残りの18日で集めたいと考えています。

(10月26日現在で、残り266,000円の計算です)

それは、この100首をまとめたデータを、書籍だけでなく「かるたにする!」というミッションを新たに立ち上げるためです!

 

駒場苑では過去に百人一首をかるたにし、下の句をテーブルに置いて、読み手が上の句を読み、かるた大会をフロア対抗でやったりと研修していました。

このかるた大会の良い所は、ゲームを楽しみながら、必要な知識や理論を学べる、という点です。

上の句を読んで、それに関連する下の句を探す事は自分で考えて探していくため、知識や理論の定着にとても良く、しかもそれを遊んでいるうちに身につけられるからです。

せっかく書籍化するためにイラストを整理し、データを作成しているので、是非この機会にかるたを合わせて作成できたらと思います。

仮にネクストゴールの金額を達成できなかった場合、ご支援いただいた資金で実施できる範囲にて、かるた作成プロジェクトは進めさせていただく予定でおります。

「かるたで遊びながらの職員研修」を皆さんの事業所で体験してみませんか?

ご賛同頂ける方は是非、ネクストゴールへのご支援、宣伝等の応援を今一度よろしくお願い致します!!

残り18日で266,000円!

最後の挑戦、がんばります!!

 

 

▼はじめに:駒場苑の介護とは

 

「最期まで気持ち良く、主体的で、その人らしい生活を支える」

東京都目黒区にある特別養護老人ホーム 駒場苑では、介護が必要なおじいちゃんおばあちゃんに最期まで当たり前の生活、その人らしい生活を過ごしてもらうために、7つのゼロを掲げています。この7つとは寝かせきり、オムツ、機械浴、脱水、誤嚥性肺炎、拘束、下剤ゼロです。

 

とはいっても、無理やりゼロにする事を目的としているのではありません。数値上のゼロを目的にするのではなく、寝かせきり、オムツ、機械浴が当たり前になっているこの業界において、介護をする上での本来の方向性を示すために、あえて「7つのゼロ」という振り切ったケア目標を掲げているのです。

 

 

 

 

大事なのはゼロにする事ではなく、ゼロを目指していく方向性でおじいちゃんおばあちゃんに関わっていく、という過程であり、関係のあり方です。駒場苑では、日々の生活を丁寧に、生理的に正しい動作で行うことで、日常生活動作そのもののリハビリ効果を高める生活リハビリによる介護を実践しています。

 

 

 生活リハビリは、お年寄りだけでなく職員も笑顔で介護できる場づくりなのです!

 

 

 

 

▼プロジェクトを立ち上げたきっかけ

 

ケアのスキルと根拠となる思想を伝える新しい媒体として「生活リハビリを伝える介護100首(介護百人一首)」を書籍としてまとめたい!

 

一貫して、施設のケア改革に取り組んできた駒場苑の施設長・坂野悠己さん。

いい介護を実現していくために「7つのゼロ」などを提案してきました。そんな彼が過去にぶつかっていた課題が「本を読まない職員に介護のスキル・思いをどう伝えるか?」試行錯誤の末、たどり着いたのがこの「生活リハビリを伝える介護100首」です。

 

介護の方向性や理論を五・七・五・七・七の形にした句を100首つくり、句の説明とイラストを添えてカレンダーにして、エレベーターの中や休憩室などに貼ってみました。そうすると、「本は読まない」と言っていたスタッフはもちろん、面会に訪れた家族も興味深く見ています。

 

短歌という短い言葉で、読みやすく、興味を引くことができたのです。また短歌の調子は日本人には馴染み深いもの。そのリズム感で、若い人も覚えやすいようです。それぞれの句につけられた説明を合わせて読んでもらうことで、その介助の根拠も伝えることができました。見学者からは、ぜひ自分の施設でも使いたいと、カレンダーの注文が殺到。手作りカレンダーにもかかわらず、今年は400本売り上げました。

 

 

 

 

さらに、この短歌をカルタにして、施設内研修としてカルタ大会を開催しました。グループに別れて上の句を読み上げて下の句を探すのですが、句の内容を理解していないと下の句を探すことができません。結果、介護のスキルアップにつなげることができました。 

 

駒場苑のこの取り組みを知った方々やカレンダーの購入者から「短歌をまとめたものはないのですか」との要望が増えてきたこともあり、駒場苑が提供しているプロの介護を、本が苦手な人でも苦にならず、簡単に読める新しい媒体として「生活リハビリ介護を伝える介護100首」を書籍としてまとめたいと考えています。

 

より多くの方に駒場苑の介護の手法や考え方を知っていただくために、セミナーやテキストをつくるのではなく、短歌をまとめる形でより気楽に読んでいただける媒体をつくりたい。介護職から家族介護者まで、生活リハビリを知ることでもっと楽しく、介護に取り組めるようになってほしいと考えています。ご支援のほど、よろしくお願いいたします!

 

 

 

 

 

 

 

<駒場苑施設長・坂野悠己さんからメッセージ>

 

介護百人一首作成時は5・7・5・7・7のリズムが頭から離れず、日常会話もこのリズムで言ってしまうほど(笑) そこまでの労力をつぎ込んで、その当時の職員数名と一緒に作った自信作です!これを作れた事で、職員全員に駒場苑が目指している介護の方向性やその理論、技術を日常的に気軽に伝える事が出来るようになりました。内容的にはどの事業所であっても役に立つ内容になっていますので、駒場苑のビジョンである、法人や地域を超えて、日本の介護事業の質の向上に貢献できればと考えて今回の企画を考えました。

 

 

 

 

 

 

▼プロジェクトの展望・ビジョン

 

・本を読むのが苦手な職員も含めて、多くの介護職員がスキルアップし、利用者が幸せになる

・介護職がやりがいをもって楽しくケアできるような助けになる

 

・ご利用者、ご家族、一般市民へも介護を伝えることができる

・一般の人が今よりも「介護」を知り、サービスや事業所を選ぶ目が養われる

・利用者がもっと主体的にサービス(事業者やケア内容)を選べるようになる

 

・家族介護者も、生活リハビリを知ることでもっと楽しく、介護に取り組めるようになる

 

・研修のテキストとしても活用できる

・研修、学びが楽しくなる

 

・全国の介護事業所のケア水準を上げたい

・こういうケアが当たり前の世界にしたい

・誰もが安心して年を取れる、そんな世の中になるよう貢献したい

 

 

 

 

 

 

▼プロジェクトの内容

 

書籍「生活リハビリを伝える介護100首(仮題)」を制作します。

 

・体裁:四六判もしくは新書版

・128ページ

・フルカラー

・1000部

 

 

 

 

▼自己紹介

 

<駒場苑 坂野悠己さんより>

はじめまして。駒場苑施設長の坂野です。       

私は20歳の頃に学生アルバイトとして介護施設で働き出してから、20年以上様々な施設で介護職として働いてきました。そのような中で今では駒場苑の施設長をさせて頂いています。

駒場苑では最期まで気持ち良く、主体的でその人らしい生活を支える事をミッションとし、具体的に特養で7つのゼロ(おむつゼロ、機械浴ゼロ、脱水ゼロ、誤嚥性肺炎ゼロ、拘束ゼロ、下剤ゼロ、寝かせきりゼロ)の実践を行う等、全6事業でいろいろな取り組みをし、その実践をSNSを中心に発信している事業所です。

法人や地域を越えて、日本の介護事業の質の向上に貢献する事をビジョンに掲げています。

 

 

<七七舎より>

はじめまして! 有限会社七七舎(ななしゃ)です。社会福祉士資格をもつ北川郁子とケアワーカー・看護師資格をもつ川上京の2人で、介護・福祉に特化した編集・出版工房としてスタートして27年になります。

「介護・福祉の楽しさ、おもしろさを伝える・さまざまなチャンネルをつなぐ・社会のマイナスをプラスに変える」を経営理念として、たくさんの書籍の編集をしてきました。

老人ケアの情報交流誌「Bricolage(ブリコラージュ)」を1989年より発行しています。

最近は、電子版書籍の出版、「高口光子の元気が出る介護塾」「人生紙芝居ワークショップ」「パーソンセンタードケア読書会」などのオンラインセミナーにも取り組み、さまざまな方法で「いい介護」が根づく活動に力を入れています。

 

 

 

 

▼応援メッセージのご紹介

■三好春樹様(生活とリハビリ研究所 代表)

安静看護を倣って始まったこの世界に『新しい介護』を提案してきた。

まずそれは、介護保険のない時代に、小さな自発的デイサービスで実を結んだ。

従来の施設もそれに学んで「ユニットケア」を導入する。

でも私に言わせれば、それは、介護の中身の問題を「形」でなんとかしようとするものでしかない。

駒場苑のような「従来型特養」で『新しい介護』が花開いたことこそ、それを示してくれている。

安静ではなくて生活、病理学ではなく生理学こそ根拠、人体を通して人生に関わるのが介護。

そのことをこの「百人一首」がちゃんと教えてくれてるなあ。

『新しい介護』の普及のため、クラファンにご協力を!

 

 

■高口光子様(元気が出る介護研究所 代表)

介護職には思いはあっても言葉が無いので、伝わらないまま。

介護職にはやりたい気持ちがあってもやり方がわからないので、今までと同じことを繰り返すだけ。そんな毎日が続いてきました。

言葉の無い思いは意志にならない。

動きようの無い気持ちは疲れになる。

だから、私たちは日常業務と異なるトコロで、介護を勉強する・練習する・話し合う。

それを覚えておくでなく、責めるでなく、日常の当たり前にするチカラが、この暦(こよみ)にはあります。

介護の当たり前をお年寄りとあなたのそばに置いてみて下さい。

あなたが変わる、職場が変わる、お年寄りが元気になります。

 

 

■松本健史様(松本リハビリ研究所 所長) 

駒場苑のクラウドファンディングを応援します。

僕の好きな一首は

 

一人前 全量摂取にこだわって 介助する人 まだ半人前

 

なるほどなーって思いました。介護施設って全量摂取にこだわるけど、その方の今日の満足な量は必ずしも全量じゃなくていい。

この介護百人一首は、極端にマニュアル化されてしまった介護施設の業務を見直そうと考えるきっかけをくれます。

本になったらぜひ施設に一冊、家庭に一冊、勧めまくります!

 

 

■小林敏志様(宅老所はいこんちょ 代表)

介護百人一首を初めて拝見した時、介護の中身の本質を貫いているのはもちろんですが、職場や全国の介護現場に新しい介護を広めてお年寄りの生活が良くなるようにする為の手法として画期的だと思いました。

どうしても介護現場は口頭指導をしがちです。

でも口頭指導だけで介護は変わりません。

百人一首に目をつけ、良い介護を短文で表現しリズムに合わせると頭の中にスーッと入ってくる。そんなユーモア溢れる伝達手段が書籍化されたら、多くの介護関係者や一般の方の目に留まる機会が増え、今よりも高齢者福祉が2歩3歩と前進することを確信しています。

そして高齢者福祉が良くなるということは、これを読んでくれてるあなたの未来やあなたの周りの人の幸せを広げることにつながっています。

ぜひ長生きして良かったと思えるような介護が広まるきっかけとなるこの企画に、ご支援をよろしくお願いします!

僕も栃木から応援してます!

 

 

■吉田真一様(株式会社でぃぐにてぃ 代表)

坂野悠己-介護=0  

寝ても覚めても介護のことばかり考えている坂野さん。

『介護百人一首書籍化クラウドファンディング』応援何卒よろしくお願いします!    

 

 

■濱野将行様(一般社団法人えんがお 代表理事)

駒場苑さんがすごいのは、過去の常識に捉われない先駆的な取り組みだけではなく、それを広く公開することで、介護業界全体の底上げにつなげていることだと思います。

その中でも、駒場苑介護百人一首は、施設に飾るだけで課題提起になり、職員の方々の意識向上につながるものです。

駒場苑介護百人一首が広がることは、日本の介護のレベルアップにつながって、幸せな高齢者が増えること。お世辞抜きに、そう思っています。

1人の高齢者福祉に従ずる人間として、心から応援しています。    

 

 

■佐伯美智子様(看護小規模多機能型居宅介護むく 代表)

駒場苑の介護百人一首は、シンプルでわかりやすい!

「へーそうなんだ!」「そうそう!」「なるほど!」がたくさんあって、心に響く。

イラストも可愛いくて、大切な事が心に残りやすいので、たくさんの人の目にとまるといいな。

一家に一台、いや1介護職に1冊!書籍化めっちゃ楽しみにしています\(^o^)/    

 

 

■稲葉夏輝様(介護老人福祉施設 やまゆりの里 相談員)

介護百人一首の書籍化応援します!

介護をして行くうえで大切にしていかないといけないことを、わかりやすく百人一首で表現してくださいました。

当たり前の生活を目指すうえで大切な考え方が、たくさんの方に届きますよう応援しています。    

 

■のぶ様(介護福祉士・Twitterインフルエンサー)

ぼくも応援します!

介護百人一首のひとつひとつに「大切にしたいこと」が詰まってます。

ぜんぶ、本当にわかりやすい内容。

本になったら秒でポチります!    

 

 

■深山直樹様(みんなの家タブノキ 代表)

駒場苑さんは、現在日本の介護の現場において最も影響力を持つ施設の一つであることに異論を唱える人はいないと思う。

施設長の坂野さんがこれまで取り組まれた改革の数々は、施設介護をされている全国のあらゆる業態の施設に適応可能な内容というだけでなく、福祉業界のことを何も知らない子供からお年寄りまで理解できる理にかなった優しい内容だ。

しかし一見優しい言葉の裏には、確固たる信念と改革の意思の強さと過激さを含んでいることを見逃してはならない。

いつかこの改革がおわり、日本中で内容が浸透し当たり前になるその日を夢見るファンの一人として、この百人一首書籍化プロジェクトに全力一票を投じたい。

各家庭でもトイレに座ってじっくり読みたい内容となっている。

ちなみに僕らの事業書では玄関に貼って読み込んでいる。    

 

 

■世古口正臣様(特別養護老人ホーム 美里ヒルズ 施設長)

良い介護とは何か、また不適切な介護とは何か、施設として言語化して共有できているようで、できていないことが多い中、介護場面の「あるある」を、百人一首という形式で表現するアイデアが、とても素晴らしいと思います。 現場の悪しき風習を、現場から改革してきた坂野さんだからこその深みのある言葉に、ドキッとさせられます。

 

 

■石井英寿様(いしいさん家 代表)

やりたい介護を目指して、大規模な組織の壁に向かって改革を挑み続けるそのモチベーションはどこから来るのか。本当に尊敬する。

介護は、毎日仕事場にいると【慣れ】が出てくることが多い。

食事介助中『毎日同じことの繰り返しで、何をしているのだろう』と考えてしまうことは、誰でも一度はあるはずだ。

でも、この百人一首はその「コツコツの大切さ」を説いている。

初心、基本を忘れないで、と。

現代では年中行事の遊びとしても馴染み深い百人一首。

それに合わせたのはさすがだな、と思います!

百人一首としては1,300年の歴史があると言われている。

ICT化に傾きつつある介護業界。

この百人一首の歴史のように、何百年経っても介護は人が関わることで成り立つんだよ、という効率重視の社会へ、無言の怒りの作品にも思える。

怒りがモチベーションの坂野くんらしい作品を世に広めたい!

応援しているので、ぜひともご協力お願いいたします!!!

 

 

■山田滋様(株式会社安全な介護 代表)

介護リスクマネジメントセミナーでいつもお話していることですが、「いい介護は安全な介護」なのです。

その人らしい主体的な生活を支える「生活リハビリ介護」のノウハウは、効果的な事故防止ノウハウでもあるのです。

「食事ではフットレストを上げてみて・・・」は誤えんや誤えん性肺炎の防止、

「杖歩行マヒある方と歩くとき・・・」は介助歩行中の転倒防止、

「手すり持ち立っていただく介助では・・・」移乗介助の転倒防止、という具合です。

その安全な介護のノウハウが100も詰まっているのはとても嬉しいです。

私は以前「介護職員のためのルールブック」という冊子を作ったことがあります。

副題は「こんな危険な介助はやっちゃダメ! 安全な介護のルール」と超強圧的。

もっと現場の介護職員さんが楽しく学べる手段を考えなくてはなりませんね。

うーん、勉強になりました。

坂野さんにうちの講師をお願いしようかしら……。

 

プロジェクト実行責任者:
北川郁子(七七舎)
プロジェクト実施完了日:
2022年12月30日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

有限会社七七舎が、書籍「生活リハビリを伝える介護100首(仮題)」を制作します。集まった資金は、書籍の制作費に使用します(デザイン・レイアウト:50万円、印刷:50万円、イラスト作成:10万円、その他:10万円)。 

リスク&チャレンジ

プロジェクトに必要な金額と目標金額の差額について
必要金額と目標金額の差額は、自己資金にて補填いたします。

プロフィール

七七舎 ブリコラージュ

七七舎 ブリコラージュ

リターン

3,000+システム利用料


オリジナルクリアファイルと介護雑誌『ブリコラージュ』のバックナンバーを1冊お送りします!

オリジナルクリアファイルと介護雑誌『ブリコラージュ』のバックナンバーを1冊お送りします!

下記をお送りします。

●「介護100首」をデザインしたオリジナル
 クリアファイル 1枚
●介護雑誌『Bricolage』バックナンバー 1冊

※バックナンバーは、どの号が届くかはこちらにお任せください

支援者
6人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年12月

5,000+システム利用料


完成した書籍もお送りします!

完成した書籍もお送りします!

下記をお送りします。

●完成書籍 1冊
●オリジナルクリアファイル 1枚
●介護雑誌『Bricolage』バックナンバー 1冊

※バックナンバーは、どの号になるかはお任せください

支援者
95人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年12月

10,000+システム利用料


駒場苑が作成して好評の「百人一首カレンダー」もお送りします!

駒場苑が作成して好評の「百人一首カレンダー」もお送りします!

下記をお送りします。

●完成書籍 1冊
●介護百人一首カレンダー 1部
●オリジナルクリアファイル 1枚
●介護雑誌『Bricolage』バックナンバー 3冊

※バックナンバーは、どの号になるかはお任せください

支援者
59人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年12月

15,000+システム利用料


坂野悠己さんの講演会(オンライン・録画あり)にご招待!

坂野悠己さんの講演会(オンライン・録画あり)にご招待!

●坂野悠己さんの講演会にご招待!
※講演会は、オンラインで開催します(録画配信もあります)
※講演の詳細については、後日個別にご連絡いたします

●完成書籍 1冊
●介護百人一首カレンダー 1部
●オリジナルクリアファイル 1枚
●介護雑誌『Bricolage』バックナンバー 3冊
 ※どの号になるかはお任せください

支援者
7人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年12月

30,000+システム利用料


駒場苑で1日実習or見学(どちらかを選べます)!

駒場苑で1日実習or見学(どちらかを選べます)!

●駒場苑での1日実習 または 見学(どちらかお好きな方を選べます)
 ※日程等の詳細は、後日個別に調整となります

●坂野悠己さんの講演会にご招待
※講演会は、オンラインで開催します(録画配信もあります)
※詳細は、後日個別にご連絡いたします

●完成書籍 1冊
●介護百人一首カレンダー 1部
●オリジナルクリアファイル 1枚
●介護雑誌『Bricolage』バックナンバー 3冊
 ※どの号になるかはお任せください

支援者
8人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年12月

50,000+システム利用料


坂野悠己さんに困りごとを相談できます!

坂野悠己さんに困りごとを相談できます!

●坂野悠己さんへ困りごと相談(1時間程度・ZOOM)
※日程等の詳細は、後日個別に調整となります

●坂野悠己さんの講演会にご招待
※講演会はオンラインで開催します(録画配信もあります)
※詳細は、後日個別にご連絡いたします

●完成書籍 1冊
●介護百人一首カレンダー 1部
●オリジナルクリアファイル 1枚
●介護雑誌『Bricolage』バックナンバー 3冊
 ※どの号になるかはお任せください

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年12月

100,000+システム利用料


坂野悠己さんがあなたの事業所で研修講師をします!

坂野悠己さんがあなたの事業所で研修講師をします!

●坂野悠己さんがあなたの事業所で研修講師をします(半日)
※詳細は、後日個別に調整となります

●坂野悠己さんの講演会にご招待
※講演会はオンラインで開催します(録画配信もあります)
※詳細は、後日個別にご連絡いたします

●完成書籍 1冊
●介護百人一首カレンダー 1部
●オリジナルクリアファイル 1枚
●介護雑誌『Bricolage』バックナンバー 3冊
 ※どの号になるかはお任せください

支援者
3人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年12月

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