お礼

 

ご来場の皆様、ご支援いただきました皆様、本当にありがとうございました。

今後も、差別や偏見を解消できるようなお芝居を創造しながら、ハンディキャップのあるなしにかかわらずだれでもお芝居に参加できる方法を追求していきます。またハンディキャップのある方も、演劇をお楽しみいただけるよう、手話通訳・プロジェクター等工夫しながら、バリアフリーを目指してまいります。

 

阪神大震災から22年。優しさにあふれた神戸の地で、あらゆる個性の方々が社会の一員として自己実現を果たせるように、演劇を通してできる活動を地域に根付かせていきたいと思います。まだまだ少人数の小さな生まれたての劇団ですが、初心を忘れず、一歩一歩歩んでいきたいと思います。

 

これからもどうぞご支援をお願い申し上げます。

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