鍵のことを姉に相談しようと、姉の職場である学校を訪ねた麻里子。

しかし・・・。

 

「西先生の妹とは・・・。もったいない、これで耳さえ聞こえていれば。」

 

「嘘はいけませんね・・・。」

「本当に何もしりません。」

 

「平等?よくそんなことがいえるな。」

「私がなんでここまでしたか、わかってるくせに」

 

「私ったら、かわいそうな女でしょう?」

 

「麻里子!!」

殺陣のシーン。

平台上のせまい空間で、役者さんは大変そうでしたが、かっこいいアクションになりました!殺陣指導の先生にもお世話になりました!

 

殺陣の稽古はまた写真アップします!!

 

続く・・・。

 

 

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