プロジェクト概要

真夏の斑尾高原で第八回『斑尾ジャズ2014』を行いたい!!

 

はじめまして。私は「斑尾ジャズ・ふるさとのジャズ交流祭」の実行委員の藤原と申します。「斑尾ジャズ・ふるさとのジャズ交流祭 in 斑尾」は、野外音楽祭の楽しさを多くの人と分かち合おうとアマチュア中心で2007年にスタートし、今年で8回目となります。

 

 

場所は斑尾高原特設ステージで、今年は8月23日(土)24日(日)の2日間行われます。
基本的にはジャズ中心ですが、ビックバンドあり、ラテンありファンクありと年齢や性別、ジャンルを問わず、演奏を楽しみたい!!という思いの強い方々が遠くは九州、東北と全国各地から集まってきてもらっています。

昼間のステージ終了後は地元の人たち手作りの「交流パーティ」が開かれます。「交流パーティ」は誰でも参加でき、昼間演奏していた人たちや観客の人たちが、地元の名産を食しながら、

和気あいあいと楽しんでいます。

 

 

「交流パーティ」に参加された方々は「他のジャズフェスでは味わえない。楽しい」、「音楽と地元の料理が楽しめた」との声をいただいております。

もちろんセッションも開かれ、気持ちのいい高原で一日中音楽に浸れます。
 

 

だれでも無料で気軽に楽しめるジャズフェスティバル!後少し制作費が足りません。皆様にもご協力いただき、素敵なステージを作りたいと思います!

 

 

真夏。高原。音楽。これ以上気持ちいいライブはほかにない。

 

長年金曜日仕事が終わった後、車で夜通しかけて東京から来ていただいたいるバンドや、バスをチャーターしてまで駆けつけてくれる地元学生ビックバンド、親戚縁者総動員でステージと会場で楽しんでいる人などもあり、思いは一つで「気持ちのイイ演奏がしたい!!高原で音楽を楽しみたい!!」です。

参加された方は「・ニューポートジャズと同じ舞台に立って、感激した。」、「芝生に寝転んで音楽を聴くなんて、最高!」
「涼しくて、気持ちよかった。久々によく眠れた。長野県の人が長寿の理由がわかったような気がする。」などの声をいただいております。
 

 

ひとりでも多くのひとに楽しんでいただきたいから無料!で行ってます。

 

今年で8回目になりますが、いろんな人に参加していただきたく、入場料はいただいておりません。地元のスポンサーの方の援助などで運営しておりますが、費用が足りず、斑尾ジャズは、演奏者からの参加費、企業からの協賛、ボランティアによる運営により、観客入場料の無料化を貫いてきました。

 

しかし、今年度は協賛企業数が減り、支出や運営方法の見直し、広告の獲得活動など、出来る限りの対応を行いましたが、以下の費用の捻出が難しい状況にあります。

 

プログラム制作費、譜面台購入、楽器レンタル、PAレンタル
メインステージ⇔テラスステージのシャトルバス運行、観客席の日除けテントレンタル…などの資金にを皆様にご協力していただき、もっと楽しんでいただけるステージにしたいです。 

 

 

 

引換券について

 

引換券は斑尾JAZZらしく音楽に関係のある物と、斑尾高原や山麓の飯山に

関係した物を取り揃えました。

 

 

「bf Jazz School スポットレッスン」やライブスポット「J」ミュージックチャージは

斑尾JAZZならではのスペシャルな特典です。

http://www.bfjazz.com/courses_and_fees/

 

 

引換券は斑尾JAZZ終了後に発送いたします。

 

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