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学生の未来を守る。高崎経済大学コロナ禍学生緊急支援特別基金

学生の未来を守る。高崎経済大学コロナ禍学生緊急支援特別基金

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5,655,000

目標金額 7,000,000円

80%
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目標金額の達成の有無にかかわらず実行者は寄附金を受け取ります(All in 方式)。原則、寄附のキャンセルはできません。寄附募集は7月31日(金)午後11:00までです。

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プロジェクト本文

 

高崎経済大学

「コロナ禍学生緊急支援特別基金」

 ー  皆様の温かなご支援で、学生の生活と未来を守ってください  ー

 

 

現在、新型コロナウイルスの影響で世の中の多くの方々や事業が厳しい状況に置かれています。高崎経済大学の学生の多くも経済面で苦しく、困窮する状況に追い込まれています。

 

困窮した学生向けに国でも「学生支援緊急給付金制度」が設けられましたが、そこで救うことができるのはごく一部の学生に限られます。

 

本学は、その制度からこぼれ落ちてしまう、でも支援を必要としている学生に向けて、経済的な支援を行っていくために、この度「コロナ禍学生緊急支援特別基金」を設立することにいたしました。

 

この基金を通じて、国の制度での支援を受け取れなかった困っている学生に対し、一人当たり5万円を給付していきます。

 

コロナ禍で不安定な状況の中、学生たちの生活と学ぶ意欲を守っていくために、皆様のご支援が必要です。ご支援、ご協力をどうぞよろしくお願いいたします。

 

 

 

 

▼ご支援方法について

①クレジットカード支払いの場合

②銀行振込の場合

 

 

高崎経済大学「コロナ禍学生緊急支援特別基金」

 

この度、本学が立ち上げる「コロナ禍学生緊急支援特別基金」は、国による学生支援緊急給付金での支援が受けられなかった学生に対して、1人当たり5万円の支給を行います。

 

支給対象の学生は、学内委員による審査委員会を経て学長が決定し、それぞれの学生への支給は7月末までに行っていく予定です。

 

今回のクラウドファンディングでは、目標金額を700万円と設定し、皆様からのご寄附を基金の原資として、給付金の一部の費用に充てさせていただきます。

 

その他、後援会からの拠出、三扇基金からの拠出、高崎市内の企業、市民、高崎経済大学の教職員からの寄付も、基金の原資として支給を行なっていきます。

 

■ 発起人 

公立大学法人高崎経済大学 理事長 髙木 賢 / 学長 村山 元展 / 同窓会長 富沢 好隆 

 

 

 

学生たちの状況・課題

 

今回の基金設立にあたり、学生たちより、現在のコロナ禍における不安や状況をヒアリングしたところ、多くの学生が経済的に不安を抱えている状態であることが見えてきました。

 

経済学部 4年

アルバイトは4月中は2回ありましたが、それ以降はシフトがありません。収入がない中で、就職活動が対面の面接に切り替わった時、交通費の負担がかなり大きくなることが不安です。

 

経済学部 3年   

アルバイトを続けられてはいるが、いつ無くなるかわかりません。地元も群馬から遠いため、コロナウイルスの影響で帰省も自粛しなければならない状況なので不安は増すばかりです。

 

経済学部 3年

アルバイト収入がなくなり、奨学金のみで家賃や公共料金を払って生活しています。アルバイトの再開時期が分からないので、いつまで奨学金で生活できるか不安を感じています。

 

経済学部 1年

入学後、アルバイトで生活費等を賄う予定でしたが、現在の状況でアルバイトがなかなか見つからないため、奨学金のみで生活しています。

 

地域政策学部 4年

アルバイト収入が無くなって、生活を切り詰めることになりそうです。これから教育実習を控えていますが、不安が多いです。

 

地域政策学部 3年

公務員試験の勉強で色々とお金がかかるのですが、こうした状況ですので、生活するのに手一杯で、教材を購入出来ない状況です。

 

地域政策学部 2年

現在行われている遠隔授業で課題が出るため、アルバイトのシフトもこれまでのように入れられなくなってしまい、今後の収入が不安です。

 

 

 

 

プロジェクト発起人よりご挨拶

 

―「コロナ禍学生緊急支援特別基金」の設置とご寄附のお願い―

                 

公立大学法人高崎経済大学

                  理事長 髙木 賢

新型コロナウイルスの影響で多くの事業活動が休止を余儀なくされたことは改めて申し上げるまでもないことと思います。その影響は、学生のところにも及び、アルバイト先の休業等によりアルバイト収入が激減した学生が続出し、特に親元から離れて暮らしている、アルバイト依存度が高い学生を直撃しています。

国でも困っている学生に対する支援を開始しましたが、制度には予算に限りがあり、この制度の対象になるのは、高崎経済大学の学生の場合、400人程度と見込まれています。しかし、高崎経済大学には、アルバイト収入の激減によって非常に困っている学生は1,000人程度いるものとみられます。したがって、国の制度を補完する高崎経済大学独自の支援策が必要になっているのです。

このため、高崎経済大学では、「コロナ禍学生緊急支援特別基金」を設置し、「基金」に資金を集めるとともに、その資金を原資として、国の制度による支援が受けられなかった学生に対しての支援を行うことといたしました。

高崎経済大学の学生支援のために、何らかの支援ができないかということについては、高崎経済大学同窓会の有志の方から問題提起を受け、そこから国の制度との調整を図りつつ、幅広い関係者の拠出の受け皿としての「コロナ禍学生緊急支援特別基金」構想が固まり、過日理事会の決定により設置の運びとなったものです。

本クラウドファンディングの立ち上げのためにご尽力をいただいた東京同窓会はじめ同窓会本部の皆さんに対し、あらためて深く感謝申し上げます。

コロナ禍が終焉し、再び元気な高崎経済大学が戻ってくることを強く念願しております。それまでの間、苦しくてもつないでいかなければならないものと思っています。高崎経済大学同窓生の皆さん、どうかよろしくお願いいたします。

          

 学長 村山 元展

新型コロナウイルス感染症の影響により、本学でも、アルバイト収入の激減などで不安な毎日を送っているという学生の声が数多く聞こえております。

学生が安心して学業に集中できるよう、皆様からの温かいご支援をお願い申し上げます。

 

高崎経済大学同窓会

会長 富沢 好隆

今回、同窓会といたしまして大学と連携しどのような支援ができるか検討した結果、「基金」における資金の確保に協力するべく、クラウドファンディングをREADYFOR株式会社と立ち上げさせていただくことになりました。

学生のための「基金」の造成は、本クラウドファンディングが大きな柱の一つとなります。

経済上の理由により修学が困難な後輩たちが、修学を断念することがないよう、同窓生の皆様の厚いご支援とご協力をよろしくお願い申し上げます。

 

 

卒業生からの応援メッセージ(敬称略)

 

長尾 裕 (東京都在住 / 同窓会 東京三扇会会長) 

ヤマトホ-ルディングス株式会社 代表取締役社長 / 1988年経済学部卒業

 

新型コロナウィルス禍により、個人も企業も行動の変容を求められ、社会は大きく変わろうとしています。ソーシャルディスタンシングにより人と人との関係性やコミュニケーションは大きく変化し始めており、従来の価値観に縛られることなく、withコロナの時代を創造していくことが求められています。

その未来を創っていく原動力は意欲溢れる若い世代であるべきです。かつて私たちが過ごした高崎の街には、そんな未来ある若者たちが今も全国から集っています。新型コロナウィルスの影響でその未来にかげりを感じ始めている若者たちがいるとすれば、彼らに希望の手を差し伸べることが、私たちの役割ではないでしょうか。これはかつて決して裕福ではなかったものの、充実した日々を過ごさせていただいた温かい高崎の街への恩返しなのです。

 

 

木村祭氏  (広島県在住 / 同窓会 三扇会広島支部長)

株式会社ヨンドシーホールディングス 代表取締役会長CEO / 1974年経済学部卒業

 

「夢」を持つことは素晴らしい。「夢」を持ち続けることは、もっと素晴らしい。

人は諦める。「夢」が届きそうにない時、年齢や状況に応じて「夢」を小さくしていく。

諦めるのは簡単だ。いつでも諦められる。だから、「夢」というバーを低くするな。高く持て。

「夢」を持ち続ける人間でいて欲しい・・・。

私が社長就任時に、当時25歳の息子からもらった言葉です。

「夢」を持ち続けていて良かったといえるような未来が、後輩の皆様に訪れますように・・・。

自分自身の未来を信じて、頑張っていきましょう!

 

 

大島孝之 (埼玉県在住)

株式会社ベルク 相談役 / 1977年経済学部卒業

 

今、新型コロナウイルスの影響で、世界の経済活動が滞っています。日本でも多くの方が困っていますが、アルバイトで生計を維持しながら勉学しようとした学生達も生活に困窮しています。中には、このままでは、大学を辞めなければならないところまで追い込まれた学生もいます。                                                                                   

私が、経大生の時には、アルバイトに明け暮れる毎日でしたが、そのお陰で大学を卒業する事が出来ました。建築現場やビルの解体作業、深夜勤務のプラスチック工場の成形作業、警備会社のガードマンの仕事等、えり好みしないで何でもやりました。大変な仕事ばかりでしたが、会社に入り役立つことばかりでしたし、何よりどんな仕事でもチャレンジする根性が養われました。                                                                                        

経大生の皆さんも、アルバイトが少なくて大変ですが、どんな仕事でもチャレンジしてみて下さい。その姿を私達は、応援したいと思います。                                                      

皆様のあたたかい支援をよろしくお願いいたします。    

 

 

江畑 晴彦 (群馬県在住 / 同窓会 三扇会群馬支部長) 

思高(おもだか)建設株式会社 代表取締役 / 1993年経済学部卒業

 

幸い戦争の体験はありませんが、神戸や東日本の震災の酷さは覚えています。でも今回のコロナ禍は目に見えない脅威であるが故に、それらよりも恐怖を感じます。

学生の皆さんはアルバイトや就職活動に不安を抱えていることでしょう。あなたは決して一人ではありません。 何かできることはないか、何とか力になりたい、とあなた方のことを気に掛けている人はたくさんいます。

こんな時こそ「人と人との繋がり」を大切にして「人間の優しさ」に触れてほしいと思います。

支援者の皆さま、まだ社会に出る準備段階の彼らです。若い頃を思い出して一緒に応援しましょう。

 

 

小松 易 (東京都在住) 

スッキリ・ラボ 代表(かたづけ士) / 1993年経済学部卒業

 

高崎経済大学のみなさま、新型コロナの影響で大変な日々を過ごしていることと思います。

四畳半一間、家賃月9千円の下宿で始まった、学生時代の収入源の多くは奨学金とアルバイトでした。当時、もしバイト収入が絶たれていたら、真っ先に修学をあきらめざる得ない事態になっていたのは、私だったのかもしれません。

このコロナ禍で強く思ったことは、人生で一番大切なものは「時間」だということです。

そして大学生活の時間は、より「純度」が高く、何ものにも代え難い貴重なもののはずです。

その時間と機会を誰ひとり奪われることなく、学生生活を送り、無事卒業できることを、卒業生のひとりとして強く願います。

お互い苦しい時期だからこそ、支え合っていきましょう!

 

 

竹内 一普 (高崎市在住) 

株式会社プリエッセ 代表取締役(一級葬祭ディレクター) ・高崎市教育委員会 教育長職務代理者 / 1994年経済学部卒業

 

「絆(kizuna)」という強くて優しい言葉をもっている私たち。

不安な気持ちになったとき、この言葉を思い出してください。

私たちはつながっているのです。

夢や希望を抱き続けましょう。「思考-言動-行動」だけで良いのです。

皆さんを心から応援しています。

 

 

落語家 桂かい枝 (兵庫県在住) 

文化庁文化交流使・大阪樟蔭女子大学客員教授 1994年経済学部卒業

 

高崎経済大学の皆さん、コロナの影響で不安な日々だと思います。

私も2月後半から6月末まで、全てのライブの落語公演がなくなりました。

苦境に立たされて感じるのは、今まで当たり前のようにお客様の前で落語をお喋り出来ていた日常が、いかに有難いものだったかと言うことです。

お客様の笑顔や歓声をいただけることがこんなにも幸せだったのかと、こんな状況になって初めて見えて来ました。

自分自身を含めて、今我々が出来ることは、「感謝すること」「諦めないこと」「挫けないこと」「助け合うこと」やと思います。

こんな時だからこそ、助け合いの輪を広げていきましょう!

 

 

駒崎絵美 (東京都在住) 

NHK 『国際報道2020』ディレクター / 1998年経済学部卒業

 

私の在学中から、少なくない高経生が「苦学生」でした。月2万の下宿、新聞奨学生、仕送りなし…。「学費も生活費も安いから」という理由で、北関東の公立であるこの大学を選んだ人もいました。私もその一人でしたが、生活費と学費を工面しながら共に学ぶ仲間からは、多くを学びました。それだけに、いま「新型コロナウイルス」の影響でアルバイト収入を失い、学生生活が危ぶまれる後輩たちの姿を思うと、とても胸が痛くなります。

大学というものは単に就職を有利にするものでも、学位のためでもなく、長い人生において一生の財産になる場所となります。頑張って受験勉強し、縁あって入学した大学です。自分の意思とは関係のない事情で卒業できないなど、あってはならないと思います。

一人でも多くの、後輩たちの未来が守られることを、心から願っております。

 

 

富田 清子 (徳島県在住)  

田舎町株式会社 代表取締役 / 2011年経済学部卒業 

 

新型コロナウイルスの影響により、飲食店等が閉店していることから弊社、弊社取引先も大きな影響を受けています。学生時代を振り返ると友人や先輩、後輩達の多くが飲食店等のアルバイトで生計を立てていました。現在、新型コロナウイルスの影響により飲食店等の閉店から多くの学生がアルバイト給与がなくなり、生計を立てるのが困難になっています。

学生時代は未来を担う若者達にとって非常に大切な学びの機会であり、将来の糧となるベースが築ける貴重な機会です。人生の軸とも言える貴重な時間、貴重な機会が新型コロナウイルスの影響により生計が立てられず、退学せざるを得なくなり、奪われようとしています。

一人一人の小さなご支援が大きなご支援の輪となります。誰もが大変な状況であるからこそ、皆で助け合い、一人一人ができる小さなご支援を、未来を担う本学生に何卒よろしくお願い申し上げます。

    

                         

高崎経済大学について

 

高崎経済大学は、平成23年度に公立大学法人へ移行、平成29年度に創立60周年を迎えました。昭和32年の創立以来、経済学部に次いで地域政策学部を設置、さらに経済学部に国際学科も設置するなど教育研究面での拡大・充実を進め、今や現役学生数は4,000人を超える規模となりました。

大学教育の役割は、学内教育にとどまらず、地域・社会との連携や国際化への対応も求められるなど、極めて幅広いものとなってきています。

全国から学生が集まる特徴ある大学で、卒業生は約3万7千人を数え、経済・産業界をはじめ多様な分野で、地域社会を支える人材として全国各地で活躍しています。

 

 

 

税制優遇について

 

税制上の優遇措置について

 個人や法人の皆様からの本学へのご寄附は、所得税法又は法人税法上の優遇措置が受けられます。

 

優遇措置の内容

1 個人の場合

 個人によるご寄附の場合は、所得税(所得税法第78条第2項第2号)及び住民税(群馬県税 条例第37条の3第1項第3号、高崎市市税条例第34条の6第1項第1号)の控除が受けられます。

 

① 所得税について(所得控除方式)

寄附金額(総所得金額の40%が上限額)から2,000円を差し引いた額が課税所得額から控除されます。

② 住民税について(税額控除方式)

本学への寄附金は、「群馬県」及び「高崎市」から住民税控除の指定を受けています。そのため総所得金額の30%を上限とする寄附金額について、下記のとおり寄附した翌年の個人住民税額から控除されます。

 

ア 寄附した翌年の1月1日に群馬県(高崎市以外)にお住まいの方

(寄附金額-2,000円)×4%(県民税)

イ 寄附した翌年の1月1日に群馬県高崎市にお住まいの方     

(寄附金額-2,000円)×{4%(県民税)+6%(市民税)}

 

2 法人の場合

 法人によるご寄附の場合は、寄附金額全額が損金に算入できます(法人税法第37条第3項第2号)。

 

手続き方法

 税制上の優遇措置を受けるには、寄附後に本学からお送りする「寄附金受領証明書」が必要となります。確定申告の際に、「寄附金受領証明書」を住所地の税務署に提出して、手続きをしてください。

 

※いずれも、詳しいことは税務署等にご確認ください。

 

 

ご注意事項

 

●ご寄附確定後の返金やキャンセルは、ご対応いたしかねますので、何卒ご了承ください。

 

●寄附金領収書の名義・発送先は、原則としてご寄附時に入力いただいたお届け先の宛名と住所となります。

 

●なお、ご寄附完了後に上記情報を変更することはできず、のちにアカウント情報を変更された場合でも、ご寄附時に入力されたお届け先の宛名と住所は変更されません。個別にご連絡をいただかない限り、ご寄附時に入力いただいた宛名と住所に寄附金領収書をお送りさせていただくことになりますのでご注意ください。

 

●頂きました寄附金は募集期間終了後、全額大学に入金され、学生に給付されます。またこのクラウドファンディングについては、事務局人件費は発生せず、READYFORへの手数料等必要な諸経費は大学が負担いたします。 

プロフィール

高崎経済大学緊急支援プロジェクト

高崎経済大学緊急支援プロジェクト

地域に根を張る一方でグローバルな視点も有すといった特色を持った高崎経済大学で、コロナ禍を乗り越えようと奮闘する現役学生を応援するプロジェクトです。

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小倉治雄 風のハル
小倉治雄 風のハル
他に1個のプロジェクトを支援中!20/07/06
他に1個のプロジェクトを支援中!

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高崎経済大学緊急支援プロジェクト
高崎経済大学緊急支援プロジェクト

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DOKUJIMA
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松﨑仁美
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