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【難民を救う】コロナ感染爆発のインドにいるチベット難民に医療物資を

認定NPOれんげ国際ボランティア会

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【難民を救う】コロナ感染爆発のインドにいるチベット難民に医療物資を
目標金額の達成の有無にかかわらず実行者は寄付金を受け取ります(All in 方式)。原則、寄付のキャンセルはできません。寄付募集は6月30日(水)午後11:00までです。

寄付総額

757,000

目標金額 5,000,000円

15%
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上田 瑞穂13時間前気持ちだけですけど。気持ちだけですけど。
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松井22時間前少ないですが頑張ってください。少ないですが頑張ってください。
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目標金額の達成の有無にかかわらず実行者は寄付金を受け取ります(All in 方式)。原則、寄付のキャンセルはできません。寄付募集は6月30日(水)午後11:00までです。

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プロジェクト本文

このプロジェクトは寄付金控除型です。いただくご寄付は、寄付金控除の対象となり、ご支援いただいた約50%が手元にもどってきます。図説での説明あり・詳しくは、こちら をご覧ください。

 

6月3日追記:
報道にあります通り、インドの新型コロナ感染者数は現在減少傾向にあります。しかし、依然として、医療物資は不足しており、チベット難民にはまだまだ厳しい状況が続いています。援助が届きにくい難民の方々への支援にご協力お願い致します。

 

急激に感染爆発が広がるインド。
医療を受けることができないチベット難民に医療物資を届けます。

 

ページをご覧いただきありがとうございます。

私たち「れんげ国際ボランティア会(ARTIC=アルティック)」は、アジアの途上国の教育・福祉に関して40年以上、国境を超えた活動をしてきた認定NPO法人です。

 

これまで、難民支援、学校建設、農村開発、図書館活動、文化保存活動、災害緊急支援などの活動を行ってきました。チベット難民地域においては、水衛生プロジェクトを実施し、上下水道管敷設、公衆トイレ建設、衛生管理教育、学校建設などを行っています。

 

今回は、新型コロナウイルスの感染が爆発的に拡大しているインドに居留するチベット難民に支援を届けるべく、クラウドファンディングを立ち上げました。

 

いま猛威を振るう新型コロナ変異株は、難民かつマイノリティであるチベット難民の方々の立場を更に弱くしています。日本からチベット難民の方々へ支援を届けるために、どうかご支援よろしくお願いいたします。

 

 

チベット難民とは、1949年に中国の侵略とその弾圧を逃れ、インドに亡命した人々です。現在、インドに居留するチベット難⺠は10万⼈を超えると言われています。

 

インド政府の庇護を受けていますが、数十の居留地に分散して居留せねばならず、また、居留地は⼭間部などの不便な場所に位置することが多く、困難な生活を強いられています。

 

さらに、今回の新型コロナの感染爆発の状況では、インド人自身も苦境と混乱の中にあることから、インド政府からのチベット難民への支援は期待できず、多くの難⺠は感染しても病院にも行くことができない状況です。

 

そこで私たちは、日本人としてできることをしようと、インドに居留するチベット難民へ医療品を送るプロジェクトを立ち上げました。現在インドではマスクなどの医療品を入手することが困難であり、日本で物資を購入し、インドに届ける必要があります。

 

今回のクラウドファンディングで皆様から寄付いただいた資金で購入した医療品を、インドに居留するチベット難民に確実に届けます。

 

ひっ迫するチベット難民の医療状況について

 

報道のとおり、インドの感染爆発は危機的状況です。

全⼟で困難な医療状況が続き、首都のデリーでは1台のベッドを2人の患者が使い、市中では酸素ボンベの強奪が起こるなど、医療が破綻状態です。

 

⽇本⼈を含む外国⼈も、感染しても病床不足のため⼊院はできず、⾃宅治療をしなければならない状態です。そして現在、感染は大都市部から田舎まで急速に拡大しつつあります。

 

これまで、チベット難民が重病の場合は、インドの病院を利⽤できましたが、今回はインド側も医療破綻の状況で、自国民の治療で⼿⼀杯の状況です。

 

そのため、今の状況ではコロナ対策もインド政府に頼ることができず、チベット難民は彼ら独⾃で何もかも対応しなければなりません。万が一重症になっても、インドの病院への入院は困難のため、居留地内で処置するしかありません。

 

しかし、現地ではマスクも足りず、何⼗回も洗って使⽤し、重症者への吸入用酸素も不足している深刻な状況です。

 

 

皆様からいただく寄付で実現できること

 

チベット難民の方々は今、国外からの協力を求めています。その悲痛な声は日本にも届いています。現在、各国で支援のための物資支援活動が展開されています。
 

本プロジェクトで集められた支援金は、インドに送金し、医療品を確保することと、医療物資をチベット難民の方々に届けるための輸送費に用いられます。

 

今回の新型コロナウイルス感染爆発により、以下の医療品が必要であると報告されています。

 

■支援金で購入予定の医療物資(資金送金後、購入予定の物資)

・N95 マスク×250 

・酸素濃縮器×8

・パルスオキシメーター(酸素飽和度測定)×190

・酸素マスク×150

・電子体温計×270

・BiPAP(バイパップ)人工呼吸器×6
 

■支援を届けるスケジュール

物資購入資金送金:7月10日

現地物資調達:7月10日~31日

現地物資分配:物資購入次第

※インド国内の状況により、物資到着時期が多少前後する可能性があります。また、状況に応じて購入数量や内容に変更が出る場合があります。

 

現地では、インド国内のダライラマオフィスと連携し、現地のチベット難民の方々に医療物資を届けます。現地の事務所からインド北部居留地:デリー、デキリン、クレメンタウン、ダラムサラ、ラダック、ビル、インド中央部居留地:メインパット、オディッサインド南部居留地:ムンゴッド、ビラクッペ、バンガロール、ハンスール、コリガルネパール居留地:カトマンズに物資を配布する予定です。

 

■目標金額(500万円)の資金使途:

・医療品購入費:4,065,000円

・READYFOR利用手数料:935,000円

----------------

必要金額合計:5,000,000円


※本プロジェクトはAll-Inでの実施となります。そのため、支援総額が期日までに目標金額に届かなかった場合でも、必要金額を補填するなどして、クラウドファンディングサービス手数料、諸経費を除いた支援を2021年07月31日までに、インド国内カウンタパートに送金し、物資調達次第、各チベット難民居留地に必ず届けます。

 

※支援金の使途は、経費を含め、明細を改めて10月末にご報告します。なお、緊急支援という性質上、現場のニーズに応じて使途の変更を余儀なくされることがあります。その場合でも、人道支援/医療支援を大前提として、支援金を有効に活用します。

 

※現地での購入が不可能と判断された場合には、同じ製品(or 同じ機能の同額の製品)を日本国内で購入したのちに輸出してインドに製品を寄贈します。

 

 

現在、インドではコロナウイルスのインド二重変異株が猛威をふるっております。この変異株は、我々が持つ免疫システムから逃れる傾向があり、一度罹患すると長期化することがわかっています。状況は以下の通りです。

 

・無症状の陽性者が多数見られる。

・子どもの感染が多くなっている。

・大人は発熱すると、急激に悪化するケースが多く、特に呼吸器への支障が著しい。

・感染の広がりが早く、高齢者では呼吸困難者が多く見られる。 

 

以上の状況下において各種支援物資を配布できれば・重症者の死亡率低下と症状軽減・医療従事者の安全と予防・感染拡大防止・予防医療や早期治療など、健康面における啓蒙活動が同時に可能です。

 

 

 

 

このクラウドファンディングを通して、当会にご寄付頂くと、寄付控除が適応されます。

支援募集終了後、当会が発行する領収書を確定申告の際に添付してください。

 

 

(例)個人の場合
①所得税 (寄付金額 - 2,000円)× 40%(税額控除型)
※但し所得税の金額の25%が限度です。

②住民税 (寄付金額 - 2,000円)× 10%
 

(例)法人の場合
特別損金として算入することができます
(資本金等の額×当期の月数 / 12 × 0.375% + 所得の金額 × 6.25%)÷ 2

 

(例)相続税の場合
相続人が寄付した場合、寄付をした相続財産が非課税になります。
(例:相続額1億円で8,000万円を寄付すると、課税対象は2,000万円となります)

 

※個人、法人ともに控除のためには確定申告が必要です。

※実際の所得や、お住いの住所により税額は変わりますので、詳しくは最寄りの税務署や各市区町村、税理士さんにご相談ください。

 

 

プロジェクト発起人の紹介

 

 

発起人挨拶
会長:川原英照

 
難民とは自分の意に反して祖国から逃れなければならない人々のことです。70年前チベットの人々はまさに、信仰の地を離れてインドに難民となって逃げ延びました。以来、貧遇孤独の民として、ダライ・ラマ法王とともに苦難の歴史を紡ぐことになります。

 

これだけの苦難にもかかわらず、法王様は驚くほど明るく前向きで、どんな事でも受け入れる方でした。当山に来られた時「中国のおかげでチベット仏教という素晴らしい法を世界中にお伝えすることができた」と、私たちが考えれば、自身の仇敵であるはずの相手に対してさえも、感謝の言葉を述べられました。そのダライ・ラマ法王の率いるチベット難民が今危機に瀕しています。
 

 

賛同者からの応援メッセージ

 

長尾 敬 

衆議院議員

インドやチベットへの支援の必要性については、私も大変重要であると考えており、平成28年にはチベットの現状を正しく理解し、国際社会に向け積極的に平和主義を貫くことを目的に日本チベット国会議員連盟を設立し、私も事務局長を拝命させて頂いております。
アルティックとはインドへのODAの件で貧困地区の公衆衛生への支援を通じて、お世話になって以来のお付き合いがあります。アルティックは長年に渡り、アジア地域の貧困に苦しむ方々への生活支援を丁寧に続けられており、外務省からの評価も高く、とても信頼のおける団体であります。これからもインドやチベットをはじめ、貧困や差別に苦しむ人たちへの支援の場で協力していきたいと考えます。

 

石井 英俊(フリーチベット福岡 顧問)
石井 陽子(フリーチベット福岡 代表)

チベット亡命政府のあるインド・ダラムサラを私たちは夫婦で訪れたことがあります。2019年秋、チベット支援団体国際会議に出席するためで、世界中から熱心なチベット支援者が集まってきました。インド初訪問で緊張していた私たちですが、インド人、そしてチベット人の温かいもてなしにとても感激しました。そのインド、特にチベット人の多くがいま大変な苦境にあることに心痛めています。アルティックさんとはチベット人支援の為の支援プロジェクト等で協働致しています。アルティックさんのきめ細かい、そして粘り強い仕事ぶりによって、様々な困難を乗り越えることが出来ました。この度のコロナ禍支援プロジェクトへの多くの方のご協力をぜひお願い致します。



伊藤 重剛(熊本大学名誉教授・ 蓮華院誕生寺僧侶)
熊本大学名誉教授、熊本県玉名市 蓮華院誕生寺僧侶
建築史の研究者として、長くギリシアの古代建築の現地調査と研究を行なった。一方青年時代から真言宗の宗徒として仏教に研鑽を続け、定年退職後は真言宗の僧侶となり宗教活動に従事している。

チベット難民は1949年の中国によるチベット侵攻以後、ヒマラヤ山脈を徒歩で越えて、迫害から逃れてきました。自国を追われて異郷で難民生活をする彼らにとっては、衣食住の最低限の生活はもちろん、人間や民族としての誇りを保つことも容易ではありません。まして劣悪な衛生環境の中で、今回のコロナ感染爆発は彼らの命と生活を直撃しています。マスクの1枚、薬の1錠、注射の1本などが彼らの命を救います。れんげ国際ボランティア会は30年近くインドに在住するチベット難民を支援してきました。何卒、今回の医療支援へのご協力をお願いいたします。

 

成尾 雅貴
一般財団法人 くまもとSDGs推進財団代表理事
株式会社 あえる代表取締役社長

阪神淡路大震災発生直後の2月、熊本県職員だった私は、地元の有志と共に毛布や食材を山積みしたトラックを運転して、神戸に向かいました。そこで既に活動を始めていたのがアルティックでした。熊本出身の同志が神戸にいた!疲れが吹き飛びました。以来四半世紀を超える付き合いが始まりました。アルティックは東日本大震災でも現地と連携し支援を続けています。その活動は、ミャンマーやチベットなど発展途上国にも向けられています。世界中がコロナ禍で苦しむ中、最も支援が届かない難民と言われる方々にコンタクトできる数少ない国内NGOのひとつがアルティックです。「誰ひとり取り残さない」ために、今、アルティックに皆様の支援をお願いします。

 

吉田 恵美子
NPO法人ザ・ピープル理事長
(福島県いわき市を中心に、住民主体のまちづくりを推進)
 

れんげ国際ボランティア会の皆様との出会いは、東日本大震災直後の被災地、福島県いわき市内の避難所でのことでした。阪神淡路大震災の時にも地域団体と連携して支援事業を行ってきた経験をお持ちで、この震災でも被災地の団体を応援したいと仰って頂きました。その言葉が、私たちを東日本大震災被災者の継続的支援へと向かわせてくれました。あれから10年。この間、熊本地震、令和元年度東日本台風、昨年の九州豪雨災害と、それぞれの地が災害に見舞われる度に、互いの経験を学びに換えて支え合ってきたように感じています。地域を超えた繫がりがどれほど大きな支えになるかを身を以て教えられてきた10年でした。
そのれんげ国際ボランティア会が、本来の国際支援活動として、コロナ禍の中であえぐチベット難民のために手を差し伸べようとしておられる。応援の輪が、広がることを心から願っております。

 

 

 

プロジェクトに関するご留意事項

 

・ご支援確定後の返金やキャンセルは、ご対応致しかねますので、何卒ご了承ください。

・支援完了時に「応援コメント」としていただいたメッセージは、本プロジェクトのPRのために利用させていただく場合があります。

・銀行振込にてご支援いただく際、返金先口座情報をお伺いいたしますが、All-inのため原則返金はいたしません。ただし万が一ページで約束していたプロジェクトを実施できなかった場合や、振込金額が予約金額より超過している、もしくは不足しており追加で振込まれない場合に返金先口座を利用いたします。お手数ですがご入力をお願いいたします。

 

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