プロジェクト概要

 

私が15年の教師を経てたどり着いた考え方を、
自分なりの子どもたちへの恩返ししたい。

自然の中で様々な体験していく豊かさを、カタチにしたい。


「こうあるべき」を押し付けるのではなく、

ふれあいを通して子どもたちの才能を伸ばしていく。

 

《学習のカタチや環境》を変えれば、「問題児」と言われる児童はいなくなり、子どもへの負担は減り、教師の指導も減り、子どもは自ら学習へ向かうようになります。


自分が学びやすい環境を自分で選んで活動すればいい。課題は自分の能力に合わせて取り組めばいい。教師は子どもの願いと学習をサポートする側にまわります。自分の興味関心にもとづいて行う学習は、《自分に夢中》で、友達にちょっかいを出している暇なんかありません。

 

そんなコンセプトのフリースクールが、どうかたくさんの子どもたちや親御さん、そして関わる方々すべての方々の喜びと共に、どんどん発展していきますように。

 

新しい時代を牽引していく、既存の学校システムの枠には収まりきらない子どもたちは、これからもっと増えていくと思います。

そんな子どもたちの可能性を伸ばせる居場所を、西東京市からみなさんと一緒に作って行きたいと思います。

 

ご支援のほど、よろしくお願いします。

 

【子ども達にとって最高だと思う教育のカタチ】

を実践していくフリースクールを
立ち上げたい!!

 

あなたが最高に輝いている瞬間・心が躍るものって何ですか?
あなたの好きな自分はどんな自分ですか?

 

はじめまして、佐々木朋香です。私は、今年の3月に東京都の公立小学校の教員を退職しました。理由は、自分の中で今まで温めてきた【子ども達にとって最高だと思う教育のカタチ】を実践していくフリースクールを立ち上げようと思ったからです。

 

「ぷっぷフェス 2017」《一緒に遊ぼ♪の会》運営ボランティア参加


子ども達が自分の好きなこと、得意なこと、心ときめくこと、瞳が輝くことを日々の学習活動・学校生活を通して見つけていく。学びながら友達と関わりながら自分を知り、自分を大好きになる子どもになって欲しい!


オランダのイエナプラン教育をモデルにした学習方法や異年齢学級、そしてゆとりあるカリキュラムや1年を通して自然と関わる《農業体験》の時間を取り入れたフリースクール『PlayWithMeTime』~わたしと遊ぶ時間~の設立は、私の人生をかけたチャレンジです。

 

私が最高に輝いている瞬間・心躍ることは、子ども達と共に自由な教育活動を楽しんでいる時です。そして創造的に活動している時の自分が大好きなのです。

 

フリースクールは、公立とは別の「教育・学習のカタチ」を希望する子どもたちの通うスクールですので、行政の支援はありません。しかし、できるだけ授業料等を高く設定しないようにしていきたいので、当スクールへの入学を希望するお子さんたちのために、スクールを継続していくための皆様の支援をお願い致します。

 

ぜひ皆様と一緒にこのフリースクールを育てていきたい。そう思ってクラウドファンディングのプロジェクトを立ち上げました。ご支援のほどよろしくお願いします。

 

奥多摩1DAYスクール『PlayWithMeSummerSchool 2017』低学年クラスのグループ会議の様子

 

 

誰もが傷つかない教育の在り方を実現する
みんなが幸せになるようにエネルギーを使おう

 

公立の学校教育の現場で働きながら私が感じてきたこと

 

それは、【もっと教育は自由でいい。子どもも教師も保護者も自由でいい。】ということ。

私は、教師も子どもも同じように公立の学校教育の枠を飛び出して、もっともっと自由に軽やかにクリエイティブに教育活動を実践できる場があればいいと考えていました。

 

そして、公立小の教育のカタチが合わずに登校を諦めてしまった子ども達や登校しているけど、勉強が楽しくないと感じている子ども達に「学校って本当にいいところだよ!勉強って本当に楽しいんだよ!」を伝えたいという想いが強くなりました。

 

昨年、自分の中で考え続けてきた「教育」「学校」を実践するべく「でっかく遊べ!でっかく学べ!でっかく創れ!」をテーマに学童のママさん仲間や教員仲間の有志と《一緒にあそぼ♪の会》を立ち上げ、廃校になった小学校や私立の高等学校の場所をお借りして1日の学校、《奥多摩1DAYサマースクール》《高尾1DAYオータムスクール》を開催しました。

 

そこでは、

①子どもたちが課題に対して自分たちで考えた事を発表し、みんなで活動を選択し、実践すること

②もの作り

③自然と遊ぶ

というテーマで行いました。

 

奥多摩1DAYスクール『PlayWithMeSummerSchool 2017』川遊びの時間

 

奥多摩1DAYスクール『PlayWithMeSummerSchool 2017』小学生プロジェクト学習の様子

 

奥多摩1DAYスクール『PlayWithMeSummerSchool 2017』ものづくりの様子

 

また、2年前から夏休みと冬休みに息子の学童にボランティアに行き【パステルアート絵画教室】や【コミュニケーションゲーム】【さんすう・こくご遊び】のワークショップを開催しています。

 

学童ボランティア 「パステル絵画ワークショップ2017」の様子

 

1年生「りんご」制作の様子

 

2年生「貝がらとヒトデ」制作の様子

 

学年、教科の枠、教科書、机、椅子、ノート、時間という従来の枠をとっぱらって【学ぶことを遊ぶ】自由で身軽な学習スタイルの実践です。

子ども達が課題に対して自分のアプロ―チでアレンジして取り組む姿は、本当にイキイキと輝いていますし、その子の個性や特性が現れます。

 

学童ボランティア「こくご・さんすうワークショップ 2017」の様子

 

《オリジナルこんがらがっち絵本作り》の様子

 

《「うんこ漢字ドリル」を越える漢字ドリルをつくる課題》の様子

 

教育現場で感じた、もっとも難しい課題

 

「子どもの気持ちを大事にする教師となる」ために教師になった私でしたが、私が教員になって一番悩み、苦しんだのは、日々の学級指導の中で、《学校のルール》という枠をはみ出す子ども達への指導・対応と、保護者との話し合いでした。

 

教師の一番のエネルギーはここに向かっているのが現場の状況です。そして、それこそが私にとってもっとも難しい課題だったのです。

 

子どもとの信頼関係はもちろんのこと、教師と保護者のそれぞれの立場からの《子どもを想う気持ち》がすれ違い、お互いを責めたり、自分をかばったり、間違いや失敗を認められなかったり。時には相手を許すことができず、そして傷つき合う。そんなループが子どもの立場をさらに追いつめ、傷付けることを体験してきました。

 

・ずっと、どうすればみんなが傷つかずにすむのだろう。

・子どもの問題行動が減るのだろうと考えてきました。

 

しかしそもそも、その行為を問題視して「問題」にしているのは

◇学校での子どもの姿はこうあるべきだ

◇教師の姿はこうあるべきだ

と枠にはめて考えていた私自身だと気付きました。

 

確かに集団で学ぶ場では《ルール》は大切なことですが、それらを《問題》ととらえない枠組みの教育をつくれば、教師は叱ることなく、子どもは叱られることなく、叱られている子をおびえながら見る子もなく、誰かのために待つ子もなく、のびのびと自分のペースで過ごせます。

 

子どもによっては、45分間ずっと座って課題を解く、話を聞くのは辛い子もいます。同じ学年でも発達は違いみんなと同じ課題が理解できない子や、難しい子もいます。集団で過ごすのが苦手な子もいます。


はみ出るスケールの大きい子供たちはもちろん、教師や仲間によって「出る杭は打たれ」、真面目に頑張っている子ども達も、周りの様子を見て枠をはみ出してはいけないと、どんどん小さくなっていき自分を出さなくなっていきます。間違えないように失敗しないように目立たないようにと育ちます。

 

子どもを伸ばすための教育が子どもをどんどん小さくしてしまう。間違えないように失敗しないようにチャレンジしない子どもにしてしまう。何かが違うのではないか、と私は考え続けてきました。

 

高尾1DAYオータムスクール『PlayWithMeAutumnSchool 2017』 未就学児クラスの様子

 

高尾1DAYオータムスクール『PlayWithMeAutumnSchool 2017』 未就学児クラスの様子

 

子どもたちが「学び方・学ぶ場所」を自分で選べる環境をつくる

 

今一度、《教育の目的》に戻って考えてみると学校の意義は、「子どもが社会に出て、幸せに生きる力を付けるための教育」をする場です。

 

みんなが気持ちよく集団生活を送るために必要なルールは「自分も相手もYESな言動を考えて行うこと」の1つでいいと私は考えます。

 

《いじめ》をする必要のないよう子どもの心のケアや社会人になってから円滑なコミュニケーションスキルを学ぶ必要のないよう、子どものうちからコミュニケーションスキルを学ぶ時間をとります。

 

そして《学習のカタチや環境》を変えれば、「問題児」と言われる児童はいなくなり、子どもへの負担は減り、教師の指導も減り、子どもは自ら学習へ向かうようになります。


自分が学びやすい環境を自分で選んで活動すればいい。課題は自分の能力に合わせて取り組めばいい。教師は子どもの願いと学習をサポートする側にまわります。

 

自分の興味関心にもとづいて行う学習は、《自分に夢中》で、友達にちょっかいを出している暇なんかありません。

 

奥多摩1DAYスクール『PlayWithMeSummerSchool 2017』高学年クラスの運動会準備の様子


 

フリースクール『PlayWithMeTime』
~わたしと遊ぶ時間~

あなたがあなたらしく輝く場所

そんなカタチの学校を子ども達に提供したい

 

私がこれから創る学校は『PlayWithMeTime』~わたしと遊ぶ時間~です。東京都西東京市の田無駅から徒歩3分の場所に開校します。特徴は大きく5つあります。

 

①異年齢学級
1年生から3年生、4年生から6年生の学級です。

 

②オランダのイエナプラン教育をモデルにした学習のカタチ
☆サークル対話⇒サークルタイム
☆ワールドオリエンテーション(統合教科学習)⇒スクエアタイム(研究の時間)
☆ブロックアワー(自立学習)⇒トライアングルタイム(個別課題学習)

 

これら《3つの学習のカタチ》は

★仲間と交流を楽しむ時間。コミュニケーション力を上げる時間。

★子ども達が自分の興味関心を質問力を鍛えながら追求できる時間。

 それを自分の好きな方法で発表(プレゼン)する力を養う時間。

★自分のペースで個別に学習できる安心の時間。

を子ども達に提供します。

 

決められた机や椅子を使用しなくても、自分の好きな場所で好きなスタイルで勉強し、好きな時にトイレに行き、水分補給をし、お互いに教え合い、学び合います。自分で決めた1週間の学習スケジュールに沿って自由に学習を楽しみます。個人で取り組んだり、グループで学習に取り組むこともあります。

 

スクールで思う存分勉強するので、宿題はありません。家では家族との時間や自分の時間を楽しみます。

 

奥多摩1DAYスクール『PlayWithMeSummerSchool 2017』低学年クラス「葉っぱのたたき染め」

 

奥多摩1DAYスクール『PlayWithMeSummerSchool 2017』低学年クラス「葉っぱのたたき染め」

 

③毎週金曜日は「畑の時間」「おにぎりランチ」
西東京市にある小林農園さんにご協力いただいて毎週農業体験をさせてただきます。いただいた野菜を使って、「おにぎりランチ」を作ります。

 

小林農園さんの収穫前の大根

 

小林農園の様子

 

④「バイタルデベロップメント」ダンスクラス
月に一回、親子クラス・大人クラス・子供クラスのダンスクラスを専門のインストラクターによって開催します。

 

⑤ヴァーチューズプロジェクト教育

カナダで生まれた教育プログラムで、すべての人が生まれながらに持っている、勇気・愛・いたわりなど、52にまとめた美徳を日常生活の中で育んでいく教育法です。国連で表彰されるなど、多くの国で実践されています。

 

【52の美徳カード】前【私が子ども用に作成した美徳カード】後

 

◎学習のカタチについてさらに詳しく知りたい方は、こちらのホームページをご覧ください。
⇒「西東京市のフリースクール『PlayWithMeTime』~わたしと遊ぶ時間~」

 

◎アクセス:

フリースクール『Play With Me Time』所在地

 

 

東京都西東京市田無町2-10-6

グレイスランド201

090-3694-5958(代表)

 

 

 

もう「問題児」「不登校」と呼ばせない
みんなが自分に合った教育を
選択できる時代へ

 

現在、世界の国々では、学校教育が多様化しています。

 

カナダやアメリカでは、学校に通わなくても家庭教師やインターネットでの学習をする家庭学習を選択できる国もありますし、オランダのように様々な学習プランの学校があり、子どもに合わせて選ぶことのできる国もあります。

 

日本では、裕福な家庭は私立学校もしくは、独自の教育活動を行うフリースクール(私立と同様の授業料)を選択できますが、それ以外の家庭は公立校を選択するのが普通です。

 

しかし、その公立小学校に通わない選択をしているお子さんも多数います。

 

「不登校」と呼ばれる子ども達は全国で13万4,398人

(小中学生 2017年10月 文部科学省発表)

 

ひきこもりは54万人(2016年 9月 内閣府・全国実態調査による推計)

※ただし15歳から39歳までが調査対象

 

自ら命を絶っている子どもの数 小中校生の自死 1年間に320人

(男子202人 女子118人 2017年3月 厚労省発表)

 

15歳から39歳の各年代における死因の第一位は自死

(2015年「自殺対策白書」内閣府)

 

本当は学校に行きたいのにいけない。学校に行かなければいけないと分かっているけど、行けない。学校に行けない自分は情けない。苦しい。とても多くの子ども達、家族がその呼び名や立場に苦しめられています。

 

これからは、日本も自分に合った教育をする学校を自由に選択でき、私立やフリースクールも公立と同じように無償で教育を受けられる時代になればこの「不登校」という言葉や不登校からくる家族の苦しみ、ひきこもり、自死者の数を減らせるのではないでしょうか。

 

私は、公立の教育に代わる、近いレベルの教育活動が受けられる学校をできるだけ安い授業料で受けられる学校を創りたいと思います。

 

そうすることによって、保護者がフリースクールを選択しやすくなり、子どもがフリースクールという学校に通うことで「不登校」ではなくなります。

 

そこで、皆様にお願いがあります!!

 

学校教育では、様々な教材を使用するので毎年多額の費用が使われています。しかし、フリースクールでも同じように施設や備品、教材を用意するとなると授業料を上げざるをえなくなり、私立と学費が変わらなくなってしまいます。その為、今回皆様に学校を立ち上げる際に準備する教材・教具・備品・施設費等の支援をお願いしたいと思います。

 

私は、今回の学校設立に向けて、貯金や退職金をつかって施設の確保・備品の準備等をしてきましたが、今後、スクールを開校してからスクールに通うお子さんが5人以上いないと施設の運営を継続していくことは困難で、半年で夢を諦めざるを得ない状況です。

 

しかし、ここに通う子どもがたった一人でも、その子のために学校を継続していきたい。そのために皆様に学校を開校・継続していくためのご支援・ご協力をお願いしたいのです。私も皆様にご支援を頂く以上、日々精進し、半年のうちに安定してスクールの運営ができるように努力をしていきます。

 

ここが学校に通いたいけど、通えないお子さん。学校に通っているけど、今の学校教育のカタチが合わないと思っているお子さんの新しい学校となればと思います。

 

また、当面はボランティアのスタッフで運営していきたいと思いますので、一緒に仲間になってくださる方でボランティアで学習サポートをしてくださる方も随時募集しています。

 

今回、東京の中間に位置する「西東京市」に場所を決めました。

 

それは、自分の住む地域の近くで地域の子ども達に貢献していきたいという想いと、自転車で通勤できる範囲の場所にすることで、私も自分の子どもとの時間をこれからはちゃんと過ごしたいと思ったからです。

 

共働きの家庭はほとんどそうだと思いますが、私も息子二人を保育園に通わせているときは、可哀想だと思いつつも、仕事で朝の7時から夜の7時まで平日は保育園にお願いしていました。

 

子どもと親がもっともっと同じ時間を共有してそばにいる、楽しむ時間を作ることでお互いの愛情も深まり、子どもは親からの愛情を感じ、満たされ心豊かな子に育つのではないでしょうか。

 

そう、私が将来的に創っていきたいのは、【親子の学校】なのです。

 

あっという間に大きくなってしまう子どもたちと過ごす貴重な【子ども時間】をもっと堪能してほしいなと思います。

 

奥多摩1DAYサマースクール『PlayWithMeSchool 2017』未就学児クラスオリジナル写真立て作り

 

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奥多摩1DAYサマースクール『PlayWithMeSchool 2017』参加者記念写真


 

リターンを通して、
皆様には子ども達や
大人たちに新しい学び(遊び)
の場を提供します

 

私が支援者の皆様にリターンしたいものは、私の資格を活かした講座とフリースクールへの参加体験です。応援してくださった皆様にも、ぜひ、可能な限りフリースクール『PlayWithMeTime』に遊びに来ていただけたら嬉しいです。

 

小さな空間ではありますが、ここが、これからの子ども達の《新しい教育》について考えるホームになることを願っています。

 

また今回、いくつかの講座をご用意しました。興味を持たれた方は、いくつでも講座に親子で参加していただけると嬉しいです。

 

また、遠くにお住まいで講座には参加できないけど、応援して下さる方のために、

フリースクールが毎週金曜日にお世話になる西東京市の小林農園さんにご協力いただいて無農薬野菜を送らせていただけることになりました。

 

さらに、遠くにお住まいでも自宅で野菜を育てている方や、「リターンに資金を回さないで支援金にできるだけ使って欲しい!」と思ってくださる方のために、リターンを極力減らして感謝のカードだけのものもご用意しました。

 

今回、皆様に頂いた支援金は

 

○施設費(賃金・光熱費・通信費等)16万×6カ月=96万

○設備費(扇風機・空気清浄機・加湿器等)8万

○運営費(1DAYスクールの会場費とボランティアスタッフ交通費・保険・普段のボランティア交通費等)35万

○IT機器(子ども用パソコン・アイパット・学習用ソフト・A3コピー機・インク)65万

○スポーツ用品(折り畳みサッカーゴール・ボール多種・ビブス・コーン・旗・簡易ネット・得点版等)5万

○楽器類(電子キーボード・鈴・タンバリン・木琴・鉄琴・カホン・ベル等の打楽器)6万

○ホワイトボード・プロジェクター・ラミネーター・ラミネーター用紙 10万

○算数(図形の模型・ブロック等)3万

○理科(植物の観察のため、ベランダで栽培・土・苗・種、その他実験道具、生き物の飼育代)5万

○画材・道具(絵具(版画用・アクリル)木工道具・版画道具・画版)4万

○社会・英語の教材・道具(地図や資料・CD)4万

○図書(絵本・図鑑・物語・言葉に関する物・問題集)15万

○料理家電・調理器具(電子レンジ・冷蔵庫・湯沸かし器・食器棚・その他調理器具)5万

○本棚・教材棚・机・椅子・将棋盤・学習ボードゲーム 5万

○救急ボックス・体調不良時に使う布団セット 4万

○クラウドファウンディング使用料・リターン準備金・送金 80万

 

等に大事に使わせていただきます。

 

施設の関係もあり、公立小学校のようにすべての教材・用具を揃えるというわけにはいきませんが、できる範囲で工夫したり、作ったりしながら子ども達に合わせて独自の教育教材を開発していきたいと思います。

 

皆様のご支援をお待ちしています。よろしくお願いいたします。

 

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西東京市の小林農園さんで大根の収穫をしている様子

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