障害のある人とない人がともに働くランチカフェを立ち上げたい

障害のある人とない人がともに働くランチカフェを立ち上げたい
目標金額の達成の有無にかかわらず実行者は支援金を受け取ります(All in 方式)。原則、支援のキャンセルはできません。支援募集は7月31日(水)午後11:00までです。

支援総額

6,566,000

NEXT GOAL 7,000,000円 (第一目標金額 3,000,000円)

218%
支援者
129人
残り
8日

応援コメント
masa
masa24分前以前よりバザー用品などを寄付させて頂いてます。今回は障害のある方の自立支援ということで力になれたらと思い、応援します。 数年前に亡くなった父も小児ま…以前よりバザー用品などを寄付させて頂いてます。今回は障害のある方の自立支援ということで力になれたらと思い、応援します。 数年…
目標金額の達成の有無にかかわらず実行者は支援金を受け取ります(All in 方式)。原則、支援のキャンセルはできません。支援募集は7月31日(水)午後11:00までです。

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プロジェクト本文

【ネクストゴール達成のお礼と第3目標について】

 

皆さまに、あらためてご支援いただきましたトイレの改装費用ですが、無事に目標額500万円を達成いたしました。心より感謝申し上げます。今後、しっかりと改装をすすめてまいります。

 

さて、トイレの改装費200万円(今回クラウドファンディングにてご支援)以外に、もともと、厨房側と店舗側の改装費として、500万円を計上しておりましたが(自己資金200万円とクラウドファンディング300万円にて実施予定)、実際工事を進める中で、予想よりシロアリ等の老朽化が激しく、また、設備費もかさむ中で、予定より200万円が余計にかかる見通しになっています。

 

この費用については、私どもが何とか自己資金を捻出して取り組む覚悟でおりましたが、ネクストゴール達成後、もし、さらにご支援をいただくことが可能でしたら、この増加費用の支払いにあてさせて頂きたいと思います。そこで、あらためて、第三目標金額700万円を設定させて頂きます。

※仮に第三目標金額を達成できなかった場合も、自己資金を元に実施する予定ですが、引き続きご支援いただければ幸いです。

 

また、いよいよご支援のお願いの期間も終盤となっておりますが、現在も、今までになく大きなご支援を頂いています。

 

そこでもし、ご支援総額が、第三目標金額を上回った場合は、その上回った分を、今回機器の購入に充てたローン250万円の返済にあてさせて頂きたいと思います。

 

ご支援のお願いの期間もあと2週間を切りましたが、支援金の使途を、はっきりと「キッチン虹のうつわ」立上げプロジェクトに限定し、皆さまに喜んでいただけるお店の開店に向けて一同邁進して参りますので、最後まで、ご支援賜りますようお願いいたします。

 

2024年7月19日 追記

豊能障害者労働センター 一同

 

※第一目標達成のお礼とネクストゴールのお知らせはこちら

 

 

はじめに、私たち豊能障害者労働センターのプロフィール

 

~障害のある人もない人もともに働く~

 

1982年設立の私たち豊能障害者労働センターは、障害がある人もない人も、あたりまえの人として、対等に地域で働き暮らしたいという思いで活動を重ねてきました。

 

「どこにも行くとこあらへん!」設立前年、養護学校高等部3年生の小泉祥一さん(現代表)が、ボランティアの若者に叫んだ言葉でした。「卒業したら、山奥の施設に入るか、在宅でずっと家にいるしかないねん。」 若者の答えはこうでした、「じゃ、僕といっしょに仕事を立ち上げよう。2人で稼いで、2人で分けよう。」早速古い民家を借りて事業の準備をはじめたのでした。

 

この二人の無謀ともいえる決意に、地域のたくさんの市民の方々が共鳴し、仲間が集まり、支援の輪が広がりました。そして、もう一人の車椅子の当事者、梶さんが加わり、1982年に障害者2名、健常者4名での事業が立ち上がりました。

 

設立当時:​​​​​左は小泉さん18歳 右手前は、梶さん15歳

          

 

けれども、実際立ち上がってみると、助成金も何もない中での事業は窮乏を極め、ついに、どこからともなく、「やはり、福祉の助成金を利用してはどうか?」という声が上がりました。

 

その声に小泉さんは、答えました。「いやや!障害者である自分が利用者になり、健常者が支援者と二つに分けられるのはいやや!」

 

みんなも答えました。「やっぱり夢を捨てたらあかん。しんどくても、一緒にがんばろう。」

 

私たちは、苦しいながらも事業を維持し、一方で、地元自治体である箕面市に、「障害のある人とない人が、対等にともに働くことを応援する」助成制度の立上げを、粘り強く働きかけていきました。その後、少しずつ新しい制度も立ち上がっていき、新しい仲間を迎えながら、ともに働く事業を拡げていきました。

 

現在では、24時間介護を必要とする重度障害者を含め、33人の障害者と11人の健常者が、全員、最低賃金以上を保障された専従スタッフとして働いています。

 

オリジナルカレンダーを全国に紹介することから発展した通信販売事業、阪神淡路大震災の救援物資の拠点となったことから始まったリサイクル事業をはじめ、食堂の経営、市の広報の点訳、畑での有機栽培など、様々な事業を展開しています。

 

             

Tシャツ原画を描く小泉さん

 

現在でも、国の福祉の制度を利用すると、障害者が利用者、健常者が支援員となりますが、残念ながらその場合、重度の障害者の所得は、月額1万円にも満たない厳しい現実があります。

 

「障害」のあり方は、私たちの街の鏡のようなものかもしれません。私たちは、障害のある人もない人も対等に働く仲間として、地域での豊かな働き方をめざして活動を続けています。

 

   

公式ホームページ : https://www.tumiki.com

 

 

プロジェクトを立ち上げたきっかけ

 

~「キャベツ畑」から「キッチン虹のうつわ」へ~

 

そして、その事業の一つである「お好み焼き・日替わり定食のお店キャベツ畑」は、1985年に、後に店長となる三枝さんを迎え、営業を開始しました。三枝さんは、大学卒業後間もなく体調を崩し、7年間精神病院に入院していましたが、退院後、仕事を探す中で、私たちと出会ったのでした。

 

三枝さん(中央)と小泉さん(手前左)

 

「キャベツ畑」では、「無理しないで、自分のできることを少しずつやって、色んなことを覚えていったら良いやん。」という同僚の声に助けられ、日々を積み重ねました。仕入、配達、掃除、そして、お好み焼きの調理。両手を広げるほど大きな鉄板に、コテを握る三枝さんの腕が光ります。

 

 

「鳥は大空へ、人は社会へ」というスローガンが大好きだった三枝さんは、その後、地域にしっかりと根を張り働き続け、2022年の春に70歳の定年で退職されました。

 

三枝さんの引退後も「キャベツ畑」は、ともに長年働いてこられたパート専従さんの尽力もあり、従来の日替わり弁当を中心とする営業を続けてきましたが、設備の老朽化も著しく、残念ながら、この4月で営業を終了することになりました。

 

                                                           

キャベツ畑の老朽化した厨房

 

三枝さんが切り拓いた「食」の事業での仕事づくりですが、その多くをパート専従さんとのチームワークですすめました。朝の短い時間で大急ぎで仕上げるお弁当の調理は、パート専従さん、お店での注文のお好み焼きの調理は、三枝さんという役割分担の形でした。それは、精神障害という三枝さんの障害特性にもよると思いますが、三枝さん個人の力量に頼るところも大きかったと思います。

 

一方で、私たちは、通信販売事業やリサイクル事業などを通じて、さまざまな「ともに働く形」を経験してきました。決して、マニュアルや公式があるわけではありません。けれども、ともに働く仲間との宝石のような輝く経験を何度もしました。

 

そこで、知的障害をもつ仲間が「食」の事業で、主役として活躍できる場を、新たに生み出したいと考えました。どうしても、短時間でたくさんの調理をこなさなければいけないお弁当事業は、休止します。毎日のお店でのお客様との出会いをより大切にし、メニューも一新します。

 

これまで、豊能障害者労働センターが、さまざまな事業を通じ培ってきたつながりや経験を生かし、素材を生かし、季節を生かし、人を生かすことで、私たちが求めてきたともに働くことの意味を深めたいと思います。

 

そのため、店舗も厨房も全面改装を行い、新たにランチカフェ「キッチン虹のうつわ」として、再スタートを切らせていただきたいと、今準備をすすめています。

 

 

プロジェクトの内容

 

~資金の使い道と改装の内容~

 

まず、「キッチン虹のうつわ」の立上げのために厨房と店舗の改装を行い、厨房には、コンベクションオーブン、野菜カッター、食洗機を購入設置します。

 

また、店舗には、椅子とテーブルを製作し、配置します。製作にあっては、地域の木工作家さんにワークショップの開催をお願いし、障害者スタッフと健常者スタッフが協力して製作にあたります。

 

【目標金額分の実行確約型】
■目標金額:300万円

■資金使途:資金は、上記の改装、機器の購入、備品等の製作にあてます。

※プロジェクト全体としては、750万円の経費を要しますが、クラウドファンディングで300万円、ローンで250万円、自己資金で200万円を賄う予定です。

※本プロジェクトは、支援総額が期日までに目標金額に届かなかった場合でも、目標金額分を自己負担するなどして、必ず上記の実施内容の通り実行致します。

 

・スケジュール

改装工事は、8月上旬完成予定。お店のオープンは、8月20日(火)を予定しています。

 

キッチン虹のうつわ外観

 

<新しい働き方1:まずは、余裕を生み出すこと>

 

障害のある人もない人ももっとみんなが働きやすい職場にしたい。これが新しい「虹のうつわ」改装の基本コンセプトです。

 

厨房は、まず、動線を整理し、動きをスムーズにします。その分、お互いのサポートもしやすくなるはずです。

 

三枝さんが腕を振るった鉄板をはずし、コンベクションオーブンを導入します。さらに、野菜カッターや食洗機も入れ、みんなで操作を覚えます。「食」の作業では、タイミングが大切ですが、動線と合わせて余裕を生み出すことで、「動きがゆっくりな人」も一緒に作業ができるようにしたいと思っています。

 

虹のうつわ 厨房と店内のイメージ図

 

みんなでイスの張替作業中

 

<新しい働き方2:「食」は、みんなのいのちを生かすこと>

 

私たちは、改装を通じて、お互いをしっかりと配慮できる「余裕」を生み出したいと思います。

 

障害のある人もない人も、お互いにいつも「相手が何を求めているのか?」を考えることが、働きやすい職場を作っていくし、お客様にとっても、居心地のいい時間に繋がると思います。

 

知的障害のあるスタッフも、メニュー作成からはじまり、教えられたこと、決められたこと、言われたことだけをするのではなく、やりたいことを実現するために、みんなで相談しながら、いっしょに形にしていきます。

 

障害者スタッフで働き者の山口さんは、料理好きですが、一人でオリジナルメニューを考えるのは難しいかもしれません。まずは、いろんな選択肢から選ぶことを一緒にします。写真満載のおにぎりのメニュー本から好きなレシピを選んだり、季節に合わせて、色んなうつわを選んでみたり、より生き生きとした主体的な働きを増やしていきます。

 

メニューを選ぶ山口さん

 

「食」はいのちを生かすことだと思います。

 

季節に合わせて素材を生かす。自分たちの畑も含めて、できるだけ地元の食材を使います。今みんなで新しいメニューを考えていますが、元オーナーシェフの方やお菓子作りに詳しい方にも応援いただきます。

 

馬木さんによる新メニューのスケッチ

 

<地域のみなさんに支えられて>

 

二年前に豊能障害者労働センターで働き始めた障害者スタッフの矢野さんは、当初は、すぐに「ごめんなさい」と謝る癖がありましたが、今は、湧き出る笑顔を返してくれます。全国からたくさんご支援いただいているリサイクル品に、一件一件ていねいにお礼状を書き、色をぬります。

 

そのたくさんのうつわを、「虹のうつわ」でも盛り付けに使わせていただきます。料理に合わせて彩り豊かなうつわを選び、お客様一人一人にお出しします。

 

全国のみなさんからご支援いただいているうつわ

 

「美味しいは、おいしい場所から生まれてくる。」働く者も、お料理も、お客様も、お互いが配慮し、支援し、生かし合うことで、みんなが豊かになっていく。私たちは、そんなお店を夢みています。

 

<ランチカフェ ~キッチン虹のうつわ~>

 

新店舗のロゴ

 

(所在地)〒562-0001 大阪府箕面市箕面4丁目-8-39

 

(営業開始)2024年8月20日(火)(予定)

 

(営業時間)午前11:30~午後2:30(予定)

 

(ロゴ)キッチン虹のうつわのロゴは、豊能障害者労働センターの障害者スタッフ山本周平さんの文字をベースに製作しました。キッチン虹のうつわは、全国からお送りいただいた個性豊かな美しいうつわを、日々盛り付けに使用します。ロゴは、うつわをはじめとして、地域の方々とのつながりを大切に、働く者もお料理もお客様も、みんなの輝きがあふれる場所をイメージしています。

 

      

 

<日々の活動と新規事業への資金繰りについて>

 

私たちは、「箕面市のともに働くことを応援する助成金」と日々の活動で生み出す収益の2本柱で、事業を運営しています。事業を通じて、知的障害をもつ仲間も含めて、障害者スタッフ一人あたり月額10万円程度の所得を生み出しています。

 

決して余裕のある運営ではありませんが、その中からわずかな積立を生み出し、新たな事業の立ち上げをすすめてきました。けれども、従来は、その額は、一つの事業につき200万円程度が精いっぱいでした。

 

今回、「キッチン虹のうつわ」の立上げにあたり、知的障害をもつ人が、「食」の分野で主人公として活躍できる環境を生み出したいと考えたとき、さまざまな設備と改装が必要となり、総額750万円に達しました。

 

私たちには、無謀とも思える金額でしたが、自己資金とローンにクラウドファンディングの力を借りてなんとか実現したいと考えました。どうか、みなさまのご支援をよろしくお願いいたします。

 

(今回のクラウドファンディングは、All-inという形を採らせていただきました。それは、私たちは、障害者スタッフの未来に責任をもつ必要があると考えた結果です。残念ながら目標金額に達しない場合は、他部門での財政を少しずつ切り詰め、何とか不足分を補う予定です。)

 

 

プロジェクトの展望・ビジョン

 

~障害のある人もない人も 誰もが生かされる豊かな働き方をめざして~

 

私たちは、設立当初から、「無理」と言われることを、「夢」の力で乗り越えてきました。「地域であたりまえに生きたい」という当事者の思いが、周囲の者の心をつかみ動かしました。

 

特に、「食」の事業では、時間に追われるという事業の性質上、障害者スタッフは、周辺的な作業や軽作業を担う場合が多いのですが、そのことを、精神障害をもつ先輩が、切り拓き、私たちに未来を示してくれました。

 

その大きな宝を礎に、あらためて、知的障害をもつ仲間たちと一緒に、「食」の世界での歩みをすすめていきたいと思います。障害者スタッフのいのちの湧き上がる力に、「食」のいのちを重ねたい。それが、「キッチン虹のうつわ」の目指すところです。

 

これは、非常に大きな決断でした。その支出の大きさに、ある意味、私たちの身の丈にあまる取り組みといっていいかもしれません。

 

けれども、「無理」と言われることを、クラウドファンディングの力をお借りし、みなさんと一緒に「夢」の力で乗り越えたいと考えました。

 

私たちは、お客様が「また来たい」と思っていただけるお店、いつも人の息吹を感じ取ることのできるお店を目指します。

 

リサイクルをはじめ、地域の様々な人に支えられ、働く者もお互いに配慮し合い、支え合う。私たちは、まだまだ発展途上ですが、未経験の職域を開拓することで、しっかりと収益を上げ、地域での自分たちの暮らしを築いていきたいと思います。

 

「無理」と思っていたことも、枠の中から踏み出し歩いてみると、実は、日々変化に富んだ楽しい道のりに変わる。

 

私たちは、「キッチン虹のうつわ」の事業を通じて、障害のある人もない人も誰もが生かされる豊かな働き方を、みなさんと一緒に提案していきたいと思います。

 

クラウドファンディングでのご支援を、ぜひ、よろしくお願いいたします。

 

 

プロジェクト実行責任者:
新居良(豊能障害者労働センター副代表&プロジェクトリーダー)
プロジェクト実施完了日:
2024年9月30日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

「キッチン虹のうつわ」の立上げのために厨房と店舗の改装を行い、厨房には、コンベクションオーブン、野菜カッター、食洗機を購入設置します。店舗には、椅子とテーブルを製作し、配置します。資金は、上記の改装、機器の購入、備品等の製作にあてさせていただきます。

リスク&チャレンジ

プロジェクトを実施する上で必要になる資格や許認可について
飲食店営業許可は、キャベツ畑の名称で取得していますが、8月19日までに、名称変更を行う予定です(池田保健所指示による)。 改装についての消防署の確認と消防検査の実施は、現在、民間防災会社を通じて消防署に連絡済みです。7月に実施の予定です。
プロジェクトに必要な金額と目標金額の差額について
必要金額と目標金額の差額は、ローンの設定と自己資金により賄います。

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プロフィール

1963年生まれ、小泉代表と同じ歳です。大学卒業後、研究者を志しましたが、体調を崩し断念しました。豊能障害者労働センターに就職後、日々開かれる新しい世界に元気をもらい回復し、今に至っています(現、副代表)。 今回は、プロジェクトリーダーを任されていますが、小泉代表をはじめ、みんなで協力し、少しずつ手作りでプロジェクトをすすめています。

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リターン

3,000+システム利用料


オリジナル・ブロックメモ

オリジナル・ブロックメモ

●直筆お礼状の郵送 ●通信の定期郵送
●イラストレーター浅野成亮さんのブロックメモHOME(120枚綴り)1冊

支援者
47人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年9月

5,000+システム利用料


オリジナル・はにてぃせっけん

オリジナル・はにてぃせっけん

●直筆お礼状の郵送 ●通信の定期郵送
●化学合成成分無添加 はにてぃせっけん 1個
(化粧品製造販売業許可を持つまるは油脂化学(株)から仕入れ、開封して詰め替えたりせずにリターンに設定しています)

支援者
37人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年9月

10,000+システム利用料


オリジナル2025カレンダー

オリジナル2025カレンダー

●直筆お礼状の郵送 ●通信の定期郵送
●カレンダー・暮らしに虹をさがして2025 1冊(写真は2024年版)

支援者
49人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年9月

30,000+システム利用料


通販商品詰め合せセットA

通販商品詰め合せセットA

●直筆お礼状の郵送 ●通信の定期郵送
●通販商品詰め合せセットA
・イラストレーター浅野成亮さんのブロックメモHOME(120枚綴り)1冊
・化学合成成分無添加 はにてぃせっけん 1個
(化粧品製造販売業許可を持つまるは油脂化学(株)から仕入れ、開封して詰め替えたりせずにリターンに設定しています)
・カレンダー・暮らしに虹をさがして2025 1冊(写真は2024年版)
・オーガニックレモングラスティー(ティーバッグ8包入)1袋
・信楽焼マグカップ(柄おまかせ)1個

支援者
21人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年9月

50,000+システム利用料


通販商品詰め合せセットB

通販商品詰め合せセットB

●直筆お礼状の郵送 ●通信の定期郵送
●通販商品詰め合わせセットB
・イラストレーター浅野成亮さんのブロックメモHOME(120枚綴り)1冊
・化学合成成分無添加 はにてぃせっけん 1個
(化粧品製造販売業許可を持つまるは油脂化学(株)から仕入れ、開封して詰め替えたりせずにリターンに設定しています)
・カレンダー・暮らしに虹をさがして2025 1冊(写真は2024年版)
・オーガニックレモングラスティー(ティーバッグ8包入)1袋
・信楽焼マグカップ(柄おまかせ)1個
・キッチンクロス 1枚
・クラフツマンフェイスタオル(今治産)1枚
・純粋非加熱 ワイルドハニーはちみつ(150g)1個

支援者
31人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年9月

プロフィール

1963年生まれ、小泉代表と同じ歳です。大学卒業後、研究者を志しましたが、体調を崩し断念しました。豊能障害者労働センターに就職後、日々開かれる新しい世界に元気をもらい回復し、今に至っています(現、副代表)。 今回は、プロジェクトリーダーを任されていますが、小泉代表をはじめ、みんなで協力し、少しずつ手作りでプロジェクトをすすめています。

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