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筑波海軍航空隊:国内最大級の戦争遺構丸ごと保存へ…最後の機会

筑波海軍航空隊:国内最大級の戦争遺構丸ごと保存へ…最後の機会

支援総額

5,929,000

目標金額 10,000,000円

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目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は4月9日(木)午後11:00までです。

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プロジェクト本文

 

 

はじめに:
いまが、この遺構を「ありのまま」残すラストチャンス

 

ページをご覧いただきありがとうございます。筑波海軍航空隊プロジェクト実行委員会・事務局長の金澤大介と申します。

 

私たちは、茨城県笠間市にある、旧海軍航空隊の戦争遺構を継承すべく、筑波海軍航空隊記念館を立ち上げました。

 

筑波海軍航空隊とは……

主に戦闘機の操縦訓練を行う航空隊として1934年に茨城県笠間市に設立された海軍基地。終戦とともに解隊されましたが、敷地内には数多くの戦跡がほとんど当時のまま残る、国内最大級の戦争遺構となっています。

 

筑波海軍航空隊の歴史についてよく分かる動画です。ぜひ再生ください。

 

もともとこの戦跡のほとんどは、取り壊しが決まっていました。しかし、2013年に公開された映画「永遠の0」のロケ地となったことをきっかけに、期間限定で一般公開がスタート。その反響が大きかったため、2018年に「事業の公営化」が決まり、司令部庁舎に併設する形で展示館が開設した、という経緯があります。

 

さらに、ありがたいことに笠間市の文化財指定を受けることも決まっているのですが、ここでひとつ重大な問題が浮上しました。

 

文化財の指定を受けた建物は、公共財としての建築基準を満たすべく、行政による改修工事が行われることになります。そして、その工事が終わったあとは、もう人の手を加えることが一切できなくなってしまいます。

 

記念館に集まる記憶・資料は約4,000点に及びます。

 

私たちは、この跡地を「フィールドミュージアム」(建物や施設を含めた場所そのものを、ありのまま史料として残していく博物館)として後世に伝えていくためには、行政による工事以外にも、いろいろと整備しなければならない箇所があると考えています。

 

そしてその整備は、文化財化の工事に併せたこのタイミングで行わなければならないのです。

 

●今回、最低限整備したい箇所
 

・司令部庁舎:

漏電の検査と修復、途切れていた電気設備は復旧させる。屋上に取り残された使用されていない水道タンク、周囲を囲む室外機、戦後に手を加えられたパイプ類などは撤去し、雨による浸食が起きないようにコーティング。

 

現在壊れている正面玄関の自動ドアは撤去し、当時の景観に復元する。

戦後病院として改修された一部の天井や壁は、減築し当時の景観に。


・保管されている資料:

湿度、光害、虫害等のリスクを排除した実質的な収蔵庫の機能もつクリーンルームを設置。


周囲に放置されている地下戦闘指揮所等も、整備。

 

建物や設備も「遺産」として残しつづけていくために。

 

ミュージアムとしての活用、また、将来の保存・継承にかかるリスク回避までを想定した工事が、今必要です。

 

とはいえこれは公費が出るものではなく、かといってすべてを自費でまかなうのは難しいのが正直なところです。そこで今回、クラウドファンディングを立ち上げました。

 

失われる戦争の記憶という "社会問題" を前に、この戦争遺構を「私たちの意思」で守りたい。

 

ご賛同いただけましたら、あたたかいご支援をどうかよろしくお願いいたします。

 

▲クリックで、大きく拡大できます

 

 

筑波海軍航空隊とは:
「最初の特攻志願者」を生んだ航空隊

 

筑波海軍航空隊は、1934(昭和9)年、戦闘機などの操縦訓練を行う「霞ヶ浦航空隊」の友部(ともべ)分遣隊として開隊しました。1938(昭和13)年に独立、筑波海軍航空隊となりました。

 

海軍に航空機の有効性が叫ばれ、技術が飛躍的に進んだ時代。「鬼の筑波」と恐れられるほどの厳しい訓練で、横山保、坂井三郎、岩本徹三など、零戦の創生期を支えた著名なパイロットを多数輩出しています。

 

また、戦争後期には、海軍兵学校卒業者や学徒出陣の戦闘機搭乗員の訓練も行われました。

 

 

■史上初の特攻部隊「神雷部隊」

 

筑波海軍航空隊は、戦局が厳しくなるにつれ、海軍兵学校出身の戦闘機搭乗員の訓練地となったこともあり、海軍の主要航空隊としての位置づけを深めていきます。

 

そして、近年の研究では、最初の特攻志願者を生んだ航空隊であるということも分かりました。

 

人類史上初めて、体当たりの特攻を前提に設立された航空隊の設立は、戦争末期、戦局が厳しくなっていく1944(昭和19)年10月1日のことです。「第721海軍航空隊(通称:神雷部隊)」。そして神雷部隊の、実際に体当たりを行う「桜花隊」の分隊長が、この筑波空で、事前に選出されていました。

 

 

この神雷部隊は、“桜花”という航空特攻兵器を使用する部隊として誕生しました。桜花は、機体の前身に1.2トンの爆弾を積んでおり、小さな翼でグライダーのように飛び、噴推機を点火し加速します。今でいう誘導ミサイルの誘導を人間に行わせるというような構想で、成功すれば搭乗員は必ず死ぬ。

 

体当たり攻撃を行うことを前提に設立された正規の航空隊というのは、他に例がありません。その後、神雷部隊は、桜花や零戦による特攻で、海軍最多の特攻戦死者を出した航空隊となりました。

 

この神雷部隊の誕生は、茨城の地を中心に進められました。筑波海軍航空隊は特攻の始まりに深く関わる歴史を持つのです。

 

林冨士夫さん

右から2番目が林冨士夫さん

 

■特攻で飛び立っていった多くの若者たち

 

記念館には、特攻にまつわる資料も多く保存展示をしています。実際に特攻に飛び立っていった若者たちの遺書、その家族や上官の声も残っています。

 

【第五筑波隊 海軍少尉 吉田信の日記】

旧制一高から東京大学卒業。第14期飛行予備学生。昭和20年5月11日、神風特別攻撃隊第5筑波隊員として、鹿屋基地を発進し、特攻によって亡くなりました。

「5月10日」

思えば我が24年の生涯も本日にて最後なり。
信は自らの卑怯未練と常に戦いつつ、己が信ずる儘、自らの犠牲に於いて、明るき天下の街道を直進してきました。
“今願みての微笑(ほほえみ)”が私を慰めてくれます。
短き人生には、私は一つの心情を得て、死し得るを幸福に思います。
「誠」の一字・・・、身を捨てて得る真実。
斯く思い来る時、私の人生は最後まで希望に満ちております。
例え肉体は、南海に滅せんとも、尚一層大いなる魂の世界の啓くる如き思いがいたします。……では、愛する皆々様、さようなら御機嫌よう!

 

【特攻出撃後、遺影と結婚式を挙げた婚約者】

 

 

記念館、設立の経緯:
取り壊されるはずだった施設が、恒久保存へ

 

筑波海軍航空隊は、敗戦後1945年の10月に解体されましたが、敷地内にあった司令部庁舎(昭和13年建造)は、学校や病院として、2011年の東日本大震災の年まで現役で活用されてきました。

 

隊員が訓練したグラウンド(今も号令台が残る)は、休日には子どもたちがサッカーを練習を行い、当時からの桜並木は、幹は太くなり見学者を迎えます。御影石も使用された三角形の滑走路は生活道路として、今では毎日車が行き交います。

 

現存する23の掩体壕(えんたいごう)、地下戦闘指揮所、地下応急治療所などは、人目を避けるかのように静かに森の中に佇み、2.2kmに及ぶ地下トンネルは、生活排水を流す下水として使用されています。

 

ここでは、当時とほぼ同じ景色・面影を、今も感じることができるのです。

 

 

しかし地元でも、かつてこの地に航空隊があったことを知る人が少なくなり、戦争の記憶は薄れてきてしまっています。そして、老朽化や地権者による跡地活用等により、2011年以降には、そのほとんどの取り壊しが決まっていました。

 

■転機となった、期間限定イベント

 

そんな時、2013年に公開された映画「永遠の0」のロケ地として司令官庁舎が使用され、再び注目を集めました。


戦争の記憶が薄れていく中、この貴重な記憶の語り部である戦争遺構を失ってしまうわけにはいかない。遺構の存続の是非を世に問いかける期間限定のイベントとして2013年12月に誕生したのが、「筑波海軍航空隊記念館」でした。

 

イベント実行委員会の事務局長だった私は、恥ずかしながらもともとはまったく戦争について関心を持たない、戦後世代の人間でありました。

 

しかし期間限定で一般公開を行う中、元特攻筑波隊隊員の柳井一臣さん、木名瀬信也さんをはじめ、筑波海軍航空隊に関係する方々にお会いし、「忘れてほしくない」という思いを託されたと感じました。そして、そこから筑波海軍航空隊の史跡の取り壊し撤回を望むようになりました。

 

 

私は28歳の時、出産の際に妻に先立たれた経験を持っています。そのため、人の生死、亡くなった方の思いを受け継ぐというテーマは、現代においても変わらないものだと感じ、史跡の保存に全力で取り組むことを決意しました。

 

2013年12月の一般公開から、公開期間の延長を繰り返し、2017年に事業の恒久的な継続が決定。2018年6月に笠間市営の記念館となりました。

 

筑波海軍航空隊の司令部庁舎は、取り壊しの撤回が決定され、恒久保存へ向けて大きく前進し、笠間市の文化財指定を受けることも決まっています。

 

遺構の保存を願ってきた私たちにとって、ここまでの動きは、本当にありがたいことでした。


ただ、「この地全体をミュージアム」として恒久保存し活用するには、解決出来ていない課題があります。

 

 

 

クラウドファンディングに挑戦する理由:
語り部による継承が、限界を迎えているいまだからこそ

 

今回皆さまからいただくご支援で実現したいことは、「筑波海軍航空隊跡地の本当の意味での保存・活用のため、フィールドミュージアム化に向けた最低限の環境を整える」ことです。

 

冒頭でも綴った通り、旧海軍司令部庁舎は笠間市の文化財登録が進められています。それに併せた行政による改修工事が終わった後では、人の手を加えるということが一切できなくなってしまいます。

 

行政による改修工事は、あくまでも人の立ち入りを可能にさせるための、建築基準法の制限の解除を目的とした工事です。


史跡全体に対し、フィールドミュージアムを想定した環境整備を行える体制を構築するためには、記念館が主体となり保存・活用できる環境を整える必要があるのです。

 

 

戦争の記憶をどう後世へ繋げるのか? それは、今の喫緊の課題です。

 

体験者が語り部となって記憶の継承を図るのは、残念ながらまもなく時間的限界を迎えます。

 

だからこそ、戦争の時代を生きた方々の貴重な資料・証言を後世に語り継ぎ、歴史を学び、平和と命の大切さを知るための施設として、筑波海軍航空隊の戦争遺構を次世代へ残すことが、いま必要なのです。

 

本来は、当時の広大な基地跡がほぼそのままに残る筑波海軍航空隊の跡地を、司令部庁舎のみならず、周辺遺構も含めて保存と継承に繋げるべきです。さらには、貴重な記憶と資料を施設の中だけで残すのではなく、地域全体で活用し、行政・学校・個人様々な方々と協働しながら次世代に繋いでいく必要があります。

 

このクラウドファンディングは、資金調達もさることながら、戦争遺構を残していくということに対する民意を問うプロジェクトでもあると感じています。

 

失われる戦争の記憶という社会問題に対して、戦争遺構をどう活用していくべきか。私たちは筑波海軍航空隊の跡地を、その先駆的事例にしたいのです。

 

「人」と「歴史」をつなぐ拠点として、この建物に「存在する理由」を示してあげたい。それがこのたびクラウドファンディングを行う理由です。

 

ご賛同いただける方は、ぜひご支援ご声援を、よろしくお願いいたします。

 

 

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プロフィール

映像の力で、地域の活性化と文化・歴史の継承を志します。元々は戦争に興味はありませんでした。ロケをきっかけに史跡を知り、今は残したいと願います

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お気持ちコース

・お礼のメールをお送りします。

支援者
32人
在庫数
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10,000

スダンダードコース

・お礼のメール
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支援者
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在庫数
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プロジェクト応援コース

・お礼のメール
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・「筑波海軍航空隊記念館友の会」ご入会権(希望者のみ)

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支援者
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30,000

ドキュメントDVD

・【非売品】記念館制作:ドキュメント映像DVD

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■付属品
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・「筑波海軍航空隊記念館友の会」ご入会権(希望者のみ)
・記念館オリジナル:クリアフォルダ

支援者
18人
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2020年6月
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30,000

プロジェクト応援コース

・お礼のメール
・旧海軍司令部庁舎内にお名前掲載(希望者のみ)
・「筑波海軍航空隊記念館友の会」ご入会権(希望者のみ)

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支援者
16人
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50,000

オリジナルグッズ&ドキュメントDVD

・【非売品】記念館オリジナルグッズ
・【非売品】記念館制作:ドキュメント映像DVD

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■付属品
・お礼のメール
・旧海軍司令部庁舎内にお名前掲載(希望者のみ)
・「筑波海軍航空隊記念館友の会」ご入会権(希望者のみ)
・記念館オリジナル:クリアフォルダ

支援者
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発送予定
2020年6月
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50,000

プロジェクト応援コース

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支援者
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在庫数
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100,000

リニューアル式典にご招待

・リニューアルオープン時の式典へご招待
・【非売品】記念館オリジナルグッズ
・【非売品】記念館制作:ドキュメント映像DVD

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■付属品
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・記念館オリジナル:クリアフォルダ

支援者
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2020年6月
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100,000

プロジェクト応援コース

・お礼のメール
・旧海軍司令部庁舎内にお名前掲載(希望者のみ)
・「筑波海軍航空隊記念館友の会」ご入会権(希望者のみ)

※リターンに費用がかからない分、いただいたご支援は記念館改修のため大切に使わせていただきます。

支援者
12人
在庫数
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発送予定
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300,000

リニューアル式典での献花権

・リニューアルオープン時の式典へご招待
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・【非売品】記念館オリジナルグッズ
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・【大きく】公式パンフレットにお名前記載(希望者のみ)

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■付属品
・お礼のメール
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支援者
1人
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発送予定
2020年6月
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1,000,000

【法人様向け】広告枠コース

・旧海軍司令部庁舎内に広告枠をご提供
:「お名前記載」とは別途、掲載の仕方を個別にご相談させていただきます。

・リニューアルオープン時の式典へご招待
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・【大きく】公式パンフレットにお名前記載(希望者のみ)

- - -
■付属品
・お礼のメール
・【大きく】旧海軍司令部庁舎内にお名前掲載(希望者のみ)
・「筑波海軍航空隊記念館友の会」ご入会権(希望者のみ)
・記念館オリジナル:クリアフォルダ

支援者
1人
在庫数
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2020年6月
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3,000,000

【法人様向け】特大広告枠コース

・【特大サイズ】旧海軍司令部庁舎内に広告枠をご提供
:「お名前記載」とは別途、掲載の仕方を個別にご相談させていただきます。

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・【特大サイズ】公式パンフレットにお名前記載(希望者のみ)

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・お礼のメール
・【特大サイズ】旧海軍司令部庁舎内にお名前掲載(希望者のみ)
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支援者
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