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通信制高校に関した先進事例のシンポジウムを仙台で開催したい

詩誌『回生』(担当:編集同人、小熊昭広)

詩誌『回生』(担当:編集同人、小熊昭広)

通信制高校に関した先進事例のシンポジウムを仙台で開催したい
支援総額
26,000

目標 400,000円

支援者
5人
残り
終了しました
募集は終了しました
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2015年06月08日 06:18

目標金額がどうして高いのか(狙い:その4)

 おはようございます。

 

 たった一回のシンポジウムを開催するのに、どうして40万円も必要なのか?

 

 どなたでも、疑問に感じることではないでしょうか。

 

 私自身もどうしてこんなに高くなったのか、不思議な感覚がありました。

 

 主催者がこんなことを書いていては、失格なのですが、どうして40万円なのか説明させていただきます。

 

 まず、15万でシンポジウムは十分に開催できます。

 

 READDYFORの手数料を入れてもです。

 

 

 

 

 

 じゃあ、どうして40万円に設定したのか?

 

 それは、リターンの経費を入れたからです。

 

 サンクスレターと記録集は、さほどの経費は掛かりません。

 

 その他のリターンについて、限定数がすべて支援いただき、上限に達した場合の経費を入れたのです。

 

 このプロジェクトが成功するには、高額リターン(1万以上)が必要だったという考えがあったからです。

 

 高額の支援を設定し、それを理解していただくことで、このシンポジウムが開催できて、なるべく多くの方が無料でシンポジウムに参加できることが理想でした。

 

 でも、高額リターンの経費を、目標金額に算定するのは、本末転倒だったという思いが今はあります。

 

 とにかくこのプロジェクトは動き出しているので、もし皆様のご支援で目標金額に達した場合は、プロジェクトの概要に書いたように、できるだけ経費を節約し、残った浄財はNPO法人に寄付をさせていただきたいと思っております。

 

 ご理解いただければ、幸いです。

 

                                小熊

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リターン

2,000

サンクスレター+シンポジウム報告書(記録)の送付

支援者
2人
在庫数
制限なし

3,000

サンクスレター+シンポジウム優先参加の権利(申し出があった場合は他の方に譲渡することも可能です。)

支援者
0人
在庫数
80

5,000

サンクスレター+シンポジウム優先参加の権利(申し出があった場合は他の方に譲渡することも可能です。)+シンポジウム報告書(記録)の送付

支援者
2人
在庫数
38

10,000

サンクスレター+シンポジウム優先参加の権利(申し出があった場合は他の方に譲渡することも可能です。)+シンポジウム報告書(記録)の送付+版画家明才作製のオリジナルポストカード(木版画)3枚

支援者
1人
在庫数
19

35,000

サンクスレター+シンポジウム優先参加の権利(申し出があった場合は他の方に譲渡することも可能です。)+シンポジウム報告書(記録)の送付+当日午後6時半頃から約2時間のパネリストとの食事会参加権利

支援者
0人
在庫数
10

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