夢を応援!ウガンダの子供達に100個のサッカーボールを届ける!

夢を応援!ウガンダの子供達に100個のサッカーボールを届ける!
支援募集終了日までに集まった支援金をプロジェクト実行者は受け取ります(All-or-Nothing方式)。支援募集は4月10日(水)午後11:00までです。

支援総額

138,000

目標金額 100,000円

138%
支援者
29人
残り
46日
支援募集終了日までに集まった支援金をプロジェクト実行者は受け取ります(All-or-Nothing方式)。支援募集は4月10日(水)午後11:00までです。

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プロジェクト本文

 


ウガンダの貧しい子どもたちは、一日中働いているのにもかかわらず、

サッカーボール1つすら買えません。  

 

でも、彼らはサッカーが大好きです。

 

「将来僕はサッカー選手になるんだ!」と話す子どもに何回も出会いました。  

 

ボール1つあれば、大勢の子供が夢中になってサッカーを楽しむことができます。  

 

彼らの日常に喜びを届け、そして夢を応援するこのプロジェクトのご支援を心からお願いいたします。

 

 

 

 

 

 

 

はじめまして、現在20歳でアメリカ留学中の大学生、芝雄太郎と申します。(現在日本の大学を休学中)

冬休みの期間を利用して人生初のアフリカ、ウガンダにボランティアとして行きました。

 

 

僕はずっと日本で暮らし不自由のない生活を送っていました。

中高時代自分で働きもせず、一日三食きっちり食べ、好きな時間にゲームをしたり、友達と遊ぶ日々。

それでもどこか満たされず、SNSを見ては他人と比較して自分を卑下したり、親と喧嘩したり、自分の現状にどこか不満を覚えていました。

 

そんなある日、高校で「ファクトフルネス」という本に出会いました。

その本には、データと筆者の経験をベースに世界の経済・政治・貧困問題について書かれていました。

この本から学んだ事実が僕の世界観を変えました。

 

「日本人である僕らは、世界で10%しかいない恵まれた者たちである」

 

あくまで本を読んだだけですが、自分がいかに恵まれているかを理解することができました。

そして、いつか貧しい国に行って身をもってその現状を感じたいと考えていました。

 

日本の大学で一年半学び、留学を経て、やっとボランティアを行える機会に恵まれました。

そして2023年の12月、広い世界を知るべく旅立ちました。 

そして本当に、世界の見方が変わる体験が続きました。

同時に、「子どもたちを支えてあげたい」と心の底から思いました。

 

 

現地でのボランティアを通じて、思った以上に貧困と格差が蔓延していることを知り、助けが必要である事を身に染みて感じました。

故に、僕ができることとしては

①まず知ってもらうこと→②行動に移してもらう(寄付やボランティア活動など)があると考えています。

 

幸いなことに、少しの日本円が彼らにとっては大きな支援となります。

このプロジェクトについて、最後まで読んでいただけるとありがたいです。

 

 

まず現地について感じたことは、

ここに住む人々は 想像していたよりも何倍も貧しい ということです。  

 

 

 

水、電気、公共施設などのインフラはあってないようなもの、本当に必要最低限です。  

20代の女子の月収はたったの2800円で、それも衣食住に充てる必要があるため、買いたいものがあっても買うことができません。  

そして一番の問題は、貧困から抜け出すことができない状況です。  

  • 働く場所を求めて都会、ましてや海外に行くことができない。
  • 十分な教育を受けることができず、大人になったら肉体労働に従事せざるを得ない。
  • 健康な暮らしができず、重い病気にかかってしまう(治療に高額な費用がかかるため、放置して諦めざるを得ない)。  

そして、 子どもでさえも一日中働きづめの生活を送っています。  

 

 

ただの学生ボランティアではあるが、 どうにかしてこの状況を改善できないかと考えていました。  

そんな時、ある子どもが僕に 「お兄ちゃんサッカーボール買って!」とお願いしてきました。  

てっきり3千円くらいするサッカーボールを求めていると思っていたら、

彼らが欲しかったのはたった80円のゴムの小さいボールでした。  

 

 

80円のサッカーボールですら買うことができないのです。  

これならと思い購入しプレゼントしたところ、子どもたちは声を上げて喜び、すぐに遊び始めました。  

あっという間に20人もの子どもたちが集まり、笑顔で夢中になって遊んでいます。  

 

 

この地域で唯一の娯楽はサッカーで、男女問わず皆サッカーが大好きです。

週末には一つのテレビにぎゅうぎゅうになって押し寄せサッカーの試合を見て楽しんでいます。  

そして、多くの子どもたちが 「将来僕はサッカー選手になるんだ」と目を輝かせて語ります。  

そこでアイデアを思いつきました。もしサッカーボールがあれば、

 

1.夢を応援することができる

2.日常に笑顔を届けることができる  

 

ボール1つあれば一度に多くの子どもたちがサッカーを楽しめます。   

もしかしたら、彼らの夢であるサッカー選手になって、貧困から抜け出せるかもしれません。  

 

これなら、僕でもウガンダの子どもたちに幸せを届けることができます。

ただ、より大きな影響を与えるには、もっともっとサッカーボールが必要です。 

 

そこで社会貢献をしたい方々の目に届きやすいクラウドファンディングを通して、

僕の思いに共感してくれる仲間を集めようと思いました。  

 

もしほんの少しでも共感していただき、ウガンダの子ども達を支えてあげたいと思いましたら、ご支援いただけるととっても嬉しいです。

 

 

 【生活費】

人々にはモノを買うお金がないので、基本的に自給自足の生活になります

家の稼ぎは余った農作物を売ったり、

子供たちが肉体労働してわずかなお金を手に入れます。

 

しかし、それらの稼ぎもすべて食料に使うので、

ボールやトランプなどの娯楽品は買うことができません。  

 

僕が行った地域の20歳の女の子の一か月の稼ぎは、たった2800円でした。  

 

 

【電気・水道】

水道は存在せず、井戸から水を汲み上げて容器に入れ、遠くにある家まで運ばなければなりません。

2.5Lの水を運ぶだけでも30分かかるので、水はとても貴重な資源です。  

電気は通っていますが、電気代が彼らにとってはとても高いため、一日一時間ほどしか使えません。  

 

【衛生面】

トイレには深い穴が掘ってあってそこで用を足します。

もちろんトイレットペーパーを買う余裕はないのでありません。

 

シャワーはなく、水桶に一杯水をため、手で体にかけます。  

食事はすべて手で行い、水は貴重なので食前に手を洗わないこともしばしば。

衛生面という面で日本とウガンダでは、天と地ほどの差があります。  

 

病気面】

ウガンダではHIV、黄熱病、狂犬病、マラリアなど多数の重い病気が存在します。  

農村では医療体制がしっかりしておらず、病気に苦しむ人は多々存在します。

日本では非常に恐れられているマラリアも、こちらでは普通です。  

 

マラリアは蚊を通じて伝染しますが、彼らには蚊帳、

ましてや予防薬など買うお金もないため、常に危険にさらされているのです。  

 

【教育面】

ウガンダはアフリカでもそれなりに発展している国ですが、

ほとんどの人が大学に行くことができません。大学の授業料が高いからです。  

そして多くが日本でいう高校の卒業を目指しますが、途中でドロップアウトする人も多いです。  

 

農村部では、しっかり教育を受けてもお金を稼げる働き場がなく、

また都市部で生活する備えもないため、そのまま家事や農作物栽培の仕事に就くことが大半です。  

 

【娯楽】

ウガンダ農村部での娯楽は主に、サッカーか音楽の二つです。

ウガンダ農村部で唯一盛んなスポーツはサッカーです。

サッカーはボール1つあれば簡単にできるので、このような貧しい地域でも多くの子供が楽しむことができます。  

そして、街にあるテレビに皆が集まり、大勢でサッカーの試合を観戦します。

 

また、農村に住む10代から20代の男子がチームに分かれ、数か月に分けてトーナメントを行っています。

これが非常に本格的で、一つ一つの試合で村中の人が集まります!  

そしてもう一つが音楽。 音楽に合わせてダンスをするのが大好きで、

ラジオから流れる音楽を使います(スマホやPCはない)。

 

このサッカーボール配布プロジェクトの目的は大きく分けて二つ。

 

1.子どもたちの夢を応援する

 

子どもたちは口をそろえて「僕は将来サッカー選手になるんだ!」と目を輝かせて語ってくれます。

子どもたちのたった一つの楽しみ、サッカー。

 

スマホやテレビのないウガンダの子どもは、時間ができれば外で遊びます。

しかし、ボールを買う余裕がないので、サッカーができません。

 

もし彼らがサッカー選手になれれば、貧困から抜け出すこともできます。

大きな未来をその手に抱えつつも、貧困で道の見えない子どもたち。

そんな子ども達に、ボール1つで夢を追求するチャンスを与えることができます。

 

2.日常に笑顔を届ける

 

子ども達の一日はとても忙しいです。

 

水を運ぶ、洗濯物をする、家を掃除する、

そして市場でものを売るなどで働き詰めです。

ゆえに、少しの時間しか遊びに費やすことはできません。

 

そんな子どもたちもサッカーボールを手にすれば、笑顔で夢中になって遊んでくれます。

 

僕自身ウガンダボランティア中にそれを身に染みて感じました。

ボール1つで、彼らの日常に笑顔を届けるこのプロジェクトに、

ぜひご参加いただけないでしょうか?

 

 【場所】 ウガンダ ブタレジャ県

 

東アフリカのウガンダは、約5000万人の人口を擁し、多様な民族と文化が共存。農業が経済の基盤で、発展途上の国です。

特に農村地域は、深刻な貧困に面しています。  

 

 

ブタレジャ県

ウガンダ東部に位置し、美しい自然と豊かな農業が特徴。

小規模農家が多く、コミュニティの結束が強い地域です。

貧困に面する家族が多く、自給自足の生活で、20代の女性の月給は約2800円。

HIVやマラリア、多数の10代の母親など、様々な問題を抱えています。  

 

 

 

資金の用途】

1.サッカーボール ¥800×100個 = 約8万円 (3,000,000 シリング)  

2.輸送費 約7千円 (250,000 シリング)  

(3.Ready For手数料:1万2千  

 

 

1.サッカーボール

 

【購入するもの】 1個約800円(30,000ウガンダシリング)のサッカーボール 

 

 

正式なサッカーボールよりも小さめで、丈夫なボールです!!

  • 小さな子ども達でも遊べる
  • 頑丈で長く使える
  • サッカーボールとして十分機能する

【個数】

100 個

 

 80,000 ÷ 800 = 100個!! 

 

2.輸送費  

【配布方法】

ウガンダの首都カンパラでボールを購入し、ブタレジャ県で活動する現地NGO団体が配布します!  

カンパラからブタレジャまでは車で5時間。

 

一台のトラックで一度に運ぶことを想定しています。

 

認定NGO団体(詳細は後述):

Universal Health and Development Foundation 

 

公式サイト:

https://uhdf.org/

 

 

UHDFはウガンダのブタレジャ県で活動する認定NGO団体です。

 

医療分野の専門家たちを中心に2013年に立ち上げられ、

「地方や貧困地域の人々のために、健康の促進やインフラの提供、

仕事となり得るスキルの教育などをコミュニティ全体で行う。 」

というミッションのもと、様々な活動を行っています。

 

以下UHDFについて軽くまとめました。詳細はホームページを見ていただけると断然詳しい内容が載っております!

(公式サイト:https://uhdf.org/

Facebook:https://www.facebook.com/uhdfoundation?mibextid=LQQJ4d

X:https://x.com/UHDFOUNDATION?s=20

 

 

【UHDFの沿革】

 2013年にウガンダの医療分野の専門家たちを中心に立ち上げられ、

地方やスラムの人々の健康を促進してきました。

そして2020年、政府から正式にNGO団体として認められました。

 

ミッション

地方や貧困地域の人々のために、健康の促進やインフラの提供、

仕事となり得るスキルの教育などをコミュニティ全体で行う。

 

プロジェクト

Safe Homes Project

子供の親がが安全で健康的な家を作り保てるように、教育の提供や、

幼児虐待や病気のリスクを最小限に抑える活動を行う。

 

Menstrual Hygiene and Management

学校に実際に出向き、子供たちに生理や月経、性行為についての知識を教育する。

 

・Campaign to End Teenage Pregnancies and Child Marriage

10代の母親たちの現状を知るため彼女らの元に訪れ、調査を行う。

彼女らが現在何を必要としているのか、

なぜ10代で子供を持つことになったのかなど。

 

Support Teenage Mothers

10代の母親たちを支えるために作物の栽培や耕作の知識提供を行う。

 

・その他にもローカルスポーツチームの促進など様々

 

ロケーション

ウガンダ 

1.カンパラオフィス

Plot 61 old Kireka road, Mutungo, Nakawa Division, Kampala Uganda

 

2.ブタレジャオフィス

Naweyo Road, Nabiganda Town Council, Butaleja District, Eastern Uganda

 

パートナー

YIYA Foundation, B360, JOY FOR CHILDREN UGANDA など

 

 

P.S.

何か質問等ございましたら、なんでもお聞きください!!

皆様のご協力、心よりお待ちしております。

(本人メールアドレス:curel0904@gmail.com)

 

 

*「ストーリー」、「リターン」において使用したすべての写真は各家庭・団体から掲載許可を得ております。

(地図に関する写真は自分で作成しました)

*このプロジェクトにおいて集められた資金に関して、Universal Health and Development Foundation より寄贈を行うことおよび名称掲載の許諾を取得しております。

 

プロジェクト実行責任者:
芝 雄太郎
プロジェクト実施完了日:
2024年7月31日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

頂いたお金の用途:①子ども用に柔らかくて長持ちするサッカーボール×100個(計約8万円) ②輸送費(2万円) 誰が:ウガンダの現地NGO団体UHDF 目的:ボールを買えない子どもたちの日常に笑顔を届ける、そしてサッカー選手になるという夢を応援する。

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僕はウガンダでボランティアをして、思った以上に貧困と格差が蔓延していることを知り、助けが必要である事を身に染みて感じました。 故に、僕ができることとしては ①まず知ってもらうこと→②行動に移してもらう(寄付やボランティア活動など) があると考えています。 今回のクラウドファンディングも、「人々に知ってもらう&行動に移す」という意味で最高のプラットフォームだと思ったので始めさせて頂きました^_^

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リターン

1,000+システム利用料


感謝のメッセージ

感謝のメッセージ

・支援者様に本人から感謝のメールをお送りします。

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年7月

1,000+システム利用料


alt

シンプル応援コース-1

「リターンなしにシンプルに応援したい!」方向けのコースです。

支援者
6人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年5月

3,000+システム利用料


感謝のメッセージ 

感謝のメッセージ 

・本人からの感謝のメールをお送りいたします。
・現地での活動を報告書にまとめお送りいたします。

支援者
8人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年7月

3,000+システム利用料


alt

シンプル応援コース-2

「リターンなしにシンプルに応援したい!」方向けのコースです。

支援者
7人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年5月

5,000+システム利用料


子どもたちからの感謝のビデオ+感謝のメッセージ(本人)

子どもたちからの感謝のビデオ+感謝のメッセージ(本人)

・本人からの感謝のメール
・子どもたちからの感謝のビデオ
をお送りいたします。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年5月

5,000+システム利用料


alt

シンプル応援コース-3

「リターンなしにシンプルに応援したい!」方向けのコースです。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年5月

7,000+システム利用料


現地の子どもたちからのビデオ+感謝のメッセージ

現地の子どもたちからのビデオ+感謝のメッセージ

・現地の子どもたちからの感謝のビデオ
・本人からの感謝のメッセージ
の2点をお送りいたします。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年7月

7,000+システム利用料


alt

シンプル応援コース-4

「リターンなしにシンプルに応援したい!」方向けのコースです。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年5月

10,000+システム利用料


現地の子どもからのビデオ+感謝のメッセージ+活動報告書

現地の子どもからのビデオ+感謝のメッセージ+活動報告書

・現地の子どもたちからの感謝のビデオ
・本人からの感謝のメッセージ
・プロジェクトに関する活動報告書
の三点をお送りいたします。

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年7月

10,000+システム利用料


alt

シンプル応援コース-5

「リターンなしにシンプルに応援したい!」方向けのコースです。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年5月

20,000+システム利用料


現地の子どもからのビデオ+感謝のメッセージ(本人)+活動報告書

現地の子どもからのビデオ+感謝のメッセージ(本人)+活動報告書

・現地の子どもたちからの感謝のビデオ
・本人からの感謝のメッセージ
・プロジェクトに関する活動報告書
の三点をお送りいたします。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年7月

20,000+システム利用料


alt

シンプル応援コース‐6

「リターンなしにシンプルに応援したい!」方向けのコースです。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年5月

30,000+システム利用料


現地子どもからのビデオ+感謝のメッセージ(本人)+活動報告書

現地子どもからのビデオ+感謝のメッセージ(本人)+活動報告書

・現地の子どもたちからの感謝のビデオ
・本人からの感謝のメッセージ
・プロジェクトに関する活動報告書
の三点をお送りいたします。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年7月

30,000+システム利用料


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シンプル応援コース-7

「リターンなしにシンプルに応援したい!」方向けのコースです。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年5月

プロフィール

僕はウガンダでボランティアをして、思った以上に貧困と格差が蔓延していることを知り、助けが必要である事を身に染みて感じました。 故に、僕ができることとしては ①まず知ってもらうこと→②行動に移してもらう(寄付やボランティア活動など) があると考えています。 今回のクラウドファンディングも、「人々に知ってもらう&行動に移す」という意味で最高のプラットフォームだと思ったので始めさせて頂きました^_^

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