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達成

ツシマヤマネコでつながる!オープンな「いのちのまなび」を共創したい

Yuko Baba

Yuko Baba

ツシマヤマネコでつながる!オープンな「いのちのまなび」を共創したい
支援募集終了日までに集まった支援金をプロジェクト実行者は受け取ります(All-or-Nothing方式)。支援募集は2月4日(金)午後11:00までです。

支援総額

330,000

目標金額 150,000円

220%
支援者
33人
残り
17日

応援コメント
ぐんじょう
ぐんじょう12時間前素敵な生き物や環境を守るために役立てて頂けると嬉しいです。応援しています。素敵な生き物や環境を守るために役立てて頂けると嬉しいです。応援しています。
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支援募集終了日までに集まった支援金をプロジェクト実行者は受け取ります(All-or-Nothing方式)。支援募集は2月4日(金)午後11:00までです。

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プロジェクト本文

「よこはま動物園ズーラシア」さまからプロジェクトを行うこと、ページ上での名称や画像の使用の許諾は取得済みです。

 

▼自己紹介

 

WONDER DOORS(ワンダー・ドアーズ)は、「生物多様性保全」や「環境教育」等を社会的使命とする動物園の皆様と一緒に、野生動物をテーマに「枠」を超えて人々がつながる、「多種多様な“いのち“とつながり」の「まなび」を共創するプロジェクトです。だけでなくオンラインを活用しながら、野生動物を起点とした「まなび」と「つながり」の共創を志します。 

 

WONDER DOORS | http://communicare-global.com/distinations/wonderdoors/

 

▼プロジェクトを立ち上げたきっかけ

 

センス・オブ・ワンダーという感性

 

よこはま動物園ズーラシア園長の村田先生に、レイチェル・カーソンが提唱した『センス・オブ・ワンダー(神秘さや不思議さに目を見はる感性)』を育む大切さについて教えていただき、共鳴したことが想いの種子となりました。

 

▲ ズーラシアのバードケージでオウギバトと過ごす村田先生

 

「いのち」の手ざわり感のあるつながりの大切さ、再考

 

 

2020年、新型コロナウィルス感染症の世界的なパンデミックによって、私たちの世界は一変しました。移動の自由、コミュニケーションの自由が制限され、オンラインを活用しながら新しい生活様式でのコミュニケーションデザインを余儀なくされました。この出来事が、結果的に「いのち」のぬくもり(手ざわり)のあるつながりの大切さを再考する機会となりました。

 

そして、地球に生きている以上、私たちも地球環境や生物多様性の一部であり、その「つながり」を適切に構築していくことを考えながら生きていく「感性」を磨かなければ、ビジネスなどの経済活動だけではなく、生きていくことさえも危うくなり、人類に未来はないのではないか、そう痛感しました。近年、よく耳にするようになってきたSDGs(持続可能な開発)は、そんな「感性」の構成要素を整理したものだと理解しています。 

 

 

 

WONDER DOORS 地球のマンダラ★ワンダーズ プロジェクト、始動

 

 

そんな時、この想いに共鳴してくださったのが横浜市立金沢動物園の皆様でした。金沢動物園では、動物園の社会的使命から、SDGsを発信するイベントの企画をちょうど考えていらっしゃったこともあり、野生のシロテテナガザルの目線から世界をみたときに自然災害を引き起こす気候危機の問題や、気候危機によって引き起こされる自然災害による生息地の減少の問題や、貧困による密猟の問題、ファストフードの揚げ物やシャンプー等につかわれているパームオイルの管理なきプランテーション事業によってシロテテナガザルが生息域を追われる問題等について考える「オープンなまなび」の機会を共創させて頂く機会を得ます。

 

2020年は運営チームの皆様のご厚意にも支えられ、第1弾・WONDER DOORS 地球のマンダラ★ワンダーズ「シロテテナガザル漫談紀行」を無事に終えることができました。

 

 

地球環境の生物多様性の大切さ

 

世界110カ国以上から約3,000人の政治、ビジネス、社会、科学、メディアのリーダーが集まり、世界の課題に強く関わる問題について話し合う世界経済フォーラム(ダボス会議)では、『グローバルリスク報告書』が毎年発表されています。この報告書の内容は世界各界のビジネスリーダーが自社のリスクを考える上で非常に重要視しています。

 

新型コロナウィルス感染症が広がったした2020年に発表された「発生可能性高いTOP5リスク」は、異常気象、気候変動対策の失敗、自然災害、生物多様性の損失、人為的な環境災害、とすべて環境リスクでした。翌年の2021年には、感染症がランクイン、ほか残りTOP4項目には引き続き環境リスクが並びました。

 

環境リスクの上昇に伴い、これまでの“気候変動”は“気候危機”と宣言されるようになり、これまで以上の危機感を持って語られるようになりました。グレタ・トゥーンベリさんのような若き活動家たちの登場よって、今の社会からサステイナブル(持続可能な)な社会への変革と気候危機対策を求める気候危機デモが、世界各国で展開される時代になりました。

 

私たち人間の生活が複雑に絡み合って引き起こされる、気候危機や自然災害は、難民問題や食糧危機、水資源に起因する戦争の火種をはらんでいます。人類活動による野生動物の生息域の減少や、生態系バランスの崩壊は、野生動物由来の新規感染症の発生や、シカやイノシシに代表されるようなの害獣問題などの現在日常的に耳にする新たな環境問題を引き起こすこととなりました。

 

こうした地球規模の課題は、一人や一つの国だけでは解決できず、国家や人種の枠を超えて、多様なステークホルダーで協力し合わなければ解決することは困難です。

 

 

ダイバーシティ(多様性)こそ、イノベーションの源泉

 

WONDER DOORSは、国籍やジェンダーへの理解・受容だけでなく、私たちは地球環境や生物多様性の一部であることへの認識や感謝の気持ちを育み、その「つながり」を適切に構築していくことを考えながら生きていく「感性」を育むことは、サステイナブルな社会への変革だけではなく、これからのプロフェッショナルとして生き残っていくためにも大切であると確信しています。

 

イノベーションは、多様性の組み合わせの中から生まれることが知られています。ダイバーシティ(多様性)を感性として、どれだけ持っているか、そのことが、どれだけ創造的に生きていけるか、につながっていくとWONDER DOORSは信じています。

 

 

生物多様性は、社会における「ダイバーシティ(多様性)」の礎

 

“インドのガンジス河の沐浴の風景に究極の「ダイバーシティ(多様性)」を感じた”。そう話してくださったのは、或る国際機関のトップを務めた方でした。

 

“肌の色が異なる人間も、牛などの動物も、生きている人も、死体も(!)、みなガンジス河という、ひとつの大いなる自然に抱かれている”“そんな光景こそが「ダイバーシティ(多様性)」である”と話す、その方の感性ことが世界各国からやってきた頭脳の中でしのぎを削り、国際機関でトップに上り詰めた競争力の本質なのではないか、と強烈に感じたことを、私はいまでも鮮明に覚えています。

 

動物園は、「多種多様な”いのち”とつながり」の「まなび」 の宝庫です。そして、驚くべきことに、動物園で暮らす多くの動物が絶滅危惧種です。WONDER DOORSは、動物園で暮らす動物たちは、世界各国の生息地をルーツにもつ多様性と気候危機と伝えてくれるアンバサダーであると考えています。

 

野生の生息地で、野生動物たちは、どのような地球環境に暮らしているのか?なぜ絶滅の危機に直面しているのか?そこに、私たち人間の暮らしが、どのように影響しているのか?

 

そのように動物たちに想いを馳せることで、自然の「ダイバーシティ(多様性)」の世界で見え隠れする原理原則、補完関係などの戦略的調和や、弱肉強食の世界で生き残るサバイバルの智慧などをまなぶことができます。

 

WONDER DOORSは、そんな「いのちのつながり」の「まなび」を動物園の皆様と一緒に、オンラインを活用して、オープンに共創していきたいと考えています。

 

▼プロジェクトの内容

 

 

第2弾・WONDER DOORS 地球のマンダラ★ワンダーズ「ツシマヤマネコ漫談紀行」発動!

絶滅危惧種 ツシマヤマネコ、美しきカーニボラ(Carnivora:食肉目)

 

 

 

 今回テーマとするのは「ツシマヤマネコ」です。

 

環境省のレッドリストでは、絶滅のひとつ手前、絶滅危惧種ⅠA類に指定されています。九州は長崎県の国境離島である対馬にのみ生息する野生動物で、国の天然記念物にも指定されている日本の野生固有種です。

 

 

2021年3月に、よこはま動物園ズーラシア(以下、ズーラシア)で人工授精により誕生したツシマヤマネコ「ひい」ちゃんの誕生のお祝いと新しい「いのち」への敬意と感謝込めて、WONDER DOORSは、ズーラシアや対馬市でツシマヤマネコを守るガーディアン(守りびと)として活躍する人々やワンダーの鍵をもつ専門家を訪ね歩き、ツシマヤマネコの目線から世界をみた、私たち人間と地球・自然・野生動物とのつながりを考えるコンテンツをズーラシアと共創します。

 

 

 

ツシマヤマネコ起点の「オープンなまなび」で、つながりたい  

 

ツシマヤマネコとは、どのような野生動物なのか?なぜ、絶滅の危機に直面していて、私たち人間の生活はどのように関わっているのか?そもそも、ネコはどのように多様化・進化してきたのか?生物多様性保全活動の一環として、ツシマヤマネコを護るために、誰が、どのような使命をもって、取り組んでいるのか?日本で初めてズーラシアで成功した、ツシマヤマネコの人工授精。非公開研究施設である横浜市繁殖センターとの連携協力の下、ズーラシアではどのように絶滅危惧種の「いのち」を未来に繋ぐ取り組みがされているのか?

 

ツシマヤマネコの目線で世界をみて、私たち人間の生活と地球・自然・野生動物とのつながりを「ガイアの智慧者」や「未来のまなびガイド」の知見と暗黙知から、まなび感じる映像コンテンツとして編集します。また、多種多様ないのち輝くワンダーランドであるズーラシアの魅力、ツシマヤマネコの故郷である古代日本人が神々と崇めた自然の息吹が息づく対馬の魅力もお伝えできればと思っています。

 

◆ WONDER DOORS 地球のマンダラ★ワンダーズ「ツシマヤマネコ漫談紀行」実施概要

 

1 日程 

      ※ いずれも10時から(約1時間)

(第1回)2021年12月25日(土)

(第2回)2022年  1月22日(土)      

(第3回)2022年  2月19日(土)

 

2 内容

(第1回)「いのちの旅のはじまり: ツシマヤマネコってどんなネコ?」        

      出演者: スミソニアン自然史博物館 研究員 松井 久美子氏

           よこはま動物園ズーラシア ツシマヤマネコ飼育担当 薄井正氏    

(第2回)「いのちの輝き: ネコ科動物の多様性/ツシマヤマネコのふるさと」         

      出演者: 対馬野生生物保護センター 首席自然保護官 松岡 法明氏

           ツシマヤマネコを守る会 会長 山村辰美氏

           佐護ヤマネコ稲作研究会 会長 春日亀隆義氏

           よこはま動物園 園長 村田 浩一氏     

(第3回)「いのちの豊かさのつながりを守るために: 生物多様性の大切さ」           

      出演者: 横浜市繁殖センター 所長 尾形 光昭氏 

           よこはま動物園ズーラシア 飼育展示係長 恩田英治氏

           よこはま動物園ズーラシア 獣医師 東野晃典氏

 

【主催】よこはま動物園ズーラシア(公益財団法人横浜市緑の協会)、コミュニカーレ株式会社【後援】対馬市 【協力】環境省九州地方環境事務所

 

※ 対馬と横浜の小学校の総合学習で一部コンテンツを提供、オンラインを活用して「ツシマヤマネコ起点のSDGs」学習プログラムとしてお届けすることで、「枠」を超えた「多種多様な”いのち”とつながり」の「オープンなまなび」を共創します。

 

▼プロジェクトの展望・ビジョン

 

 

いのちのワンダーの宝庫である動物園と一緒に、絶滅危惧種をテーマに「いのちのつながり」のオープンなまなびを共創・発信していきたい

 

動物園は「いのち」のワンダーの宝庫であり、「いのちのつながり」のを感じることのできる貴重な場所でもあります。動物園で暮らす動物たちをみて、視野を世界に広げ、動物たちのふるさとである生息環境をいっしょに想像してみませんか?動物視点で私たち人間の生活と地球・自然・野生動物との「いのちのつながり」について考えてみたとき、いままで気づかなかった何かに、ハッとするかもしれません。

 

動物園で暮らす動物たちは、私たち人間に、そんな想像力の翼をもたせてくれるために自然界からきてくれたアンバサダー。WONDER DOORSは、そう考えています。

 

▲ 対馬の佐護ヤマネコ稲作研究会のみなさま

 

 

私たち人間と地球・自然・野生動物との共生を考えることは、サステイナブルな消費やライフスタイルを考えること

 

 

対馬では、ツシマヤマネコは「田猫」とよばれています。ツシマヤマネコの餌となるカエルやネズミ、や昆虫などが生息する豊かな田んぼは、ツシマヤマネコにとって魅力的なお食事処なのだそうです。 

 

 

そんな豊かな自然の生態系を守るために、佐護ヤマネコ稲作研究会の農家の皆様は小さな動物たちにもやさしい減農でお米をつくっています。ぜひ或る日の食卓に取り入れて、ご家族でお楽しみください。 

 

 

ジャパンブランドである野生動物ツシマヤマネコ起点の「いのちのつながり」のオープンなまなびを通じて、その生息地である対馬の人々と交流する機会をもつ機会を共創し、ゆくゆくは交流型のワイルドライフ・ツーリズムにつなげていきたい

 

『ゴースト・オブ・ツシマ』のゲームの舞台となった対馬は、地政学的には九州と韓国のちょうど真ん中にある離島で、古くからアジア大陸で犇(ひし)めき合う国際的な勢力争いの脅威に直面してきました。一方、生物環境的には、大陸系の自然と日本固有の自然が混ざり合った個性豊かな生態系が特徴で、対馬ならではの植物や風景も印象的なところです。

 

ツシマヤマネコ起点の「いのちのつながり」を通じたオープンな交流型のまなびは、野生生息地へ「リアルで遊びにいってみたい」という気持ちにもつながっていくのではないでしょうか? 

 

動物園での「出会い」やオンラインでの「いのちのつながり」のオープンなまなびをきっかけとしたワンダーの探求から、人と人とのぬくもり感のあるリアルなワイルドライフ・ツーリズムの旅へ一緒に出かけてみませんか? 

 

動物園の皆様、野生生息地で暮らす皆様、応援をいただけている皆様と共に、そんな「つながり」の輪を広げていくことができればと考えています。ゆるやかなつながりの中で、引き続きの皆様のご支援をいただけたなら嬉しく、どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

プロジェクト実行責任者:
コミュニカーレ株式会社 馬場 裕子
プロジェクト実施完了日:
2022/02/19

プロジェクト概要と集めた資金の使途

コミュニカーレ株式会社がプログラムを制作するための撮影等の動画制作経費、ツシマヤマネコ起点でつながる対馬と横浜の小学校に提供する「いのちのまなびプログラム」を実施するための経費

リスク&チャレンジ

プロジェクトに必要な金額と目標金額の差額について
必要金額と目標金額の差額は自己資金を補填し、目標を達成しない場合は全額を返金いたします。

プロフィール

コミュニカーレ株式会社 代表取締役。 「グローバルにおけるジャパンブランドのプロモーションと、その先の異文化との共創」を志し、ビジネスを通じて持続可能な共存共栄を実現したいとの想いを持って、営業・マーケティング領域でプロフェッシンの軸を築いてきました。5年ほど前に独立してからは、なぜかご縁のあるバングラデシュ等の新興国関連ビジネス領域や、インバウンド等の観光・地域活性関連ビジネス領域で、協働・共創機会をいただいています。「 多様性(Diversity)」を切り口に、コレクティブ・インパクトのアプローチで地域社会の多種多様なパートナーと連携することで、創発的な地域の活性とウェルビーイングが実現された世界の共創を目指しています。 動物は小さなころから大好きで、小学生の頃の愛読書は『シートン動物記』や『ドリトル先生』でした。「3つ子の魂、百まで」は、真かもしれません。

リターン

5,000


ズーラシアのワンダーをリアルに感じたい!いざないコース

ズーラシアのワンダーをリアルに感じたい!いざないコース

・お礼メッセージ
・WONDER DOORS オンラインイベントZOOMリンク(全3回)
・よこはま動物園(共通招待券2枚)

※ お申込み後、ご登録メールアドレス宛に、下記リンクをお送りします。
・ WONDER DOORS3回分のオンラインイベントのZOOMリンク(お申込みいただいた時点でイベントが終了している場合は、<非公開>動画配信URL)

※ よこはま動物園(共通招待券2枚)は、ご登録住所宛先に郵送します。年末年始や地域の郵便事情により、お手元に届くまで約2週間ほどいただく場合があります。

※ よこはま動物園(共通招待券2枚)の有効期限は、発行日より3ヶ月となります。発行日は、郵送対応する日付とします。

支援者
9人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年2月

5,000


ツシマヤマネコ「ひいちゃん」の誕生記念コース

ツシマヤマネコ「ひいちゃん」の誕生記念コース

・お礼メッセージ
・WONDER DOORS オンラインイベントZOOMリンク(全3回)
・ツシマヤマネコ「ひいちゃん」のオリジナルポストカード
(3パターン3枚)

※ お申込み後、ご登録メールアドレス宛に、下記リンクをお送りします。
・ WONDER DOORS3回分のオンラインイベントのZOOMリンク(お申込みいただいた時点でイベントが終了している場合は、<非公開>動画配信URL)

※ ツシマヤマネコ「ひいちゃん」のオリジナルポストカードは、ご登録住所宛に郵送いたします。年末年始や地域の郵便事情により、お手元に届くまで2週間ほどいただく場合があります。

支援者
8人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年2月

10,000


松井久美子博士と探検しよう!スミソニアン国立自然史博物館VRオンラインツアー 

松井久美子博士と探検しよう!スミソニアン国立自然史博物館VRオンラインツアー 

・お礼メッセージ
・WONDER DOORS オンラインイベントZOOMリンク(全3回)
・松井久美子博士と探検しよう!スミソニアン国立自然史博物館VRオンラインツアーZOOMリンク(どちらかお選びください)
① 2022/2/26(土)10:00-11:00
② 2022/2/26(土)13:00-14:00
・ツシマヤマネコ「ひいちゃん」のオリジナルポストカード(3パターン3枚)

※ お申込み後、ご登録メールアドレス宛に、下記リンクをお送りします。
・ WONDER DOORS3回分のオンラインイベントのZOOMリンク(お申込みいただいた時点でイベントが終了している場合は、<非公開>動画配信URL)
・ 松井久美子博士と探検しよう!スミソニアン国立自然史博物館VRオンラインツアーの、選択いただいた回のZOOMリンク

※ ツシマヤマネコ「ひいちゃん」のオリジナルポストカードは、ご登録住所宛に郵送いたします。年末年始や地域等の郵便事情により、お手元に届くまで2週間ほどいただく場合があります。

支援者
5人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年2月

15,000


佐護ツシマヤマネコ米(5kg 1袋)を食べて、ツシマヤマネコを守る取組に参加しよう!

佐護ツシマヤマネコ米(5kg 1袋)を食べて、ツシマヤマネコを守る取組に参加しよう!

・お礼メッセージ
・WONDER DOORS オンラインイベントZOOMリンク(全3回)
・佐護ツシマヤマネコ米(5kg 1袋)
・ツシマヤマネコ「ひいちゃん」のオリジナルポストカード(3パターン3枚)

※ お申込み後、ご登録メールアドレス宛に、下記リンクをお送りします。
・ WONDER DOORS3回分のオンラインイベントのZOOMリンク(お申込みいただいた時点でイベントが終了している場合は、<非公開>動画配信URL)

※ 佐護ツシマヤマネコ米と、ツシマヤマネコ「ひいちゃん」のオリジナルポストカードは、ご登録住所宛に郵送いたします。年末年始や地域の郵便事情により、お手元に届くまで2週間ほどいただく場合があります。

支援者
5人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年2月

15,000


佐護ツシマヤマネコ米をお友達とシェア!ツシマヤマネコを守る取組に一緒に参加しよう♪

佐護ツシマヤマネコ米をお友達とシェア!ツシマヤマネコを守る取組に一緒に参加しよう♪

・お礼メッセージ
・WONDER DOORS オンラインイベントZOOMリンク(全3回)
・佐護ツシマヤマネコ米(いろどりギフト3合袋6個入りセット)
・ツシマヤマネコ「ひいちゃん」のオリジナルポストカード(3パターン3枚)

※ お申込み後、ご登録メールアドレス宛に、下記リンクをお送りします。
・ WONDER DOORS3回分のオンラインイベントのZOOMリンク(お申込みいただいた時点でイベントが終了している場合は、<非公開>動画配信URL)

※ 佐護ツシマヤマネコ米と、ツシマヤマネコ「ひいちゃん」のオリジナルポストカードは、ご登録住所宛に郵送いたします。年末年始や地域の郵便事情により、お手元に届くまで2週間ほどいただく場合があります。

支援者
4人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年2月

30,000


ツシマヤマネコ愛で全力応援コース

ツシマヤマネコ愛で全力応援コース

・お礼メッセージ
・WONDER DOORS オンラインイベントZOOMリンク(全3回)
・スミソニアン国立自然史博物館VRオンラインツアー
(どちらか選択)
① 2022/2/26(土)10:00-11:00
② 2022/2/26(土)13:00-14:00
・よこはま動物園(共通招待券2枚)
・佐護ツシマヤマネコ米("5kg 1袋" または "いろどりギフト3合袋6個入り")
・ツシマヤマネコ「ひいちゃん」のオリジナルポストカード(3パターン3枚)

※ お申込み後、ご登録メールアドレス宛に、下記リンクをお送りします。
・ WONDER DOORS3回分のオンラインイベントのZOOMリンク(お申込みいただいた時点でイベントが終了している場合は、<非公開>動画配信URL)
・ 松井久美子博士と探検しよう!スミソニアン国立自然史博物館VRオンラインツアーの、ZOOMリンク

※ ご希望の包装の佐護ツシマヤマネコ米と、ツシマヤマネコ「ひいちゃん」のオリジナルポストカードは、ご登録の住所宛に郵送いたします。年末年始や地域の郵便事情により、お手元に届くまで2週間ほどいただく場合があります

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年2月

プロフィール

コミュニカーレ株式会社 代表取締役。 「グローバルにおけるジャパンブランドのプロモーションと、その先の異文化との共創」を志し、ビジネスを通じて持続可能な共存共栄を実現したいとの想いを持って、営業・マーケティング領域でプロフェッシンの軸を築いてきました。5年ほど前に独立してからは、なぜかご縁のあるバングラデシュ等の新興国関連ビジネス領域や、インバウンド等の観光・地域活性関連ビジネス領域で、協働・共創機会をいただいています。「 多様性(Diversity)」を切り口に、コレクティブ・インパクトのアプローチで地域社会の多種多様なパートナーと連携することで、創発的な地域の活性とウェルビーイングが実現された世界の共創を目指しています。 動物は小さなころから大好きで、小学生の頃の愛読書は『シートン動物記』や『ドリトル先生』でした。「3つ子の魂、百まで」は、真かもしれません。

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