明日、3月10日に『いわき経済新聞』にて私のドローンを使った故郷の保存する活動記事が掲載されます。

また、Yahoo!Japanにも同様の掲載されます。

 

現在、私は福島県双葉郡や福島原発事故で警戒区域になった地域を中心にドローンを使った『故郷の思い出を映像へ』するという活動を行っております。

 

私がなぜ、ドローンを使って故郷の撮影を行っているのか?

私が今行っている活動とは?

人はなぜ、写真を残すのか?

明日の記事楽しみがです!

 

私が現在行っているクラウドファンディングとは、たくさんの方々の温かいご支援のもと、目標額として設定していた800,000円に対して、224,000円のご支援を頂いており、少しずつですがプロジェクトが現実となるときが見えてきました。

 

しかし、あと約576,000円が不足しています。

 

このままでは、本当の家を手放さなければならない被災者へ写真や映像を届けることができません。

なんとしてでも、3月24日23:00のクラウドファンディングの終了時間までに、あと576,000円を集め切りたいです。

 

ページを見て少しでも共感していただけましたら、お力を貸していただけないでしょうか。

 

故郷の思い出を映像へ

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