こんにちは!管理人の和泉&小林です。

「みんなのあおた荘②」です♪

あおた荘を交流スペース、ちょっとした会議スペースとして2月から開放していて、いろんな方が出入りしているのですが、その中でもよくあおた荘に顔を出してくれている方に、インタビューしてみました(^^)

 

 

◆浪江町に一番最初に来たのはいつ頃ですか?

はるなさん:浪江に一番最初に来たのは、2015年の12月でした。

その当時所属していた団体の仕事で南相馬の農家さんに連れてきてもらいましたが、その時はまだ許可証を使用して入った記憶があります。

直後ではないにしても、時間が止まったような雰囲気を鮮明に記憶しています。

 

◆あおた荘に来るようになったきっかけは?

はるなさん:最初の大掃除がきっかけです!障子を張り替えました。掃除をしているというより、みんなで和気あいあいと楽しんだいい思い出です

 

◆実際あおた荘に来てみてどうですか?

はるなさん:あおた荘の魅力はたくさんあると思います。

いろんな人が集まって、立場とかそういったものを超えて一緒にご飯を作ったり食べたりして、大家族のような心地よさがあり落ち着く場所。あったかいかんじがいいです。

 

◆これからどんな場所になっていってほしいですか?

はるなさん:管理人の人たちが楽しんでくれるのが一番(笑)←ありがとうございます( ;∀;)

ゲストハウスなので、外からくる日本全国・世界各地からいろんな人が訪れる場所で、ありのまま地域に住んでる若者の視点で、浪江を伝えてくれる場所であってほしいです。

すごくあたたかくいろんな人を迎えてくれる環境だと思うので、一人ひとりに地域のことを丁寧に伝えていくような場所であってほしい。

それがあおた荘の魅力なのかもしれません。

二人も、よそから来ている人だからこそ、浪江のことを理解して伝えられる役割があるのかもしれないですね。

 

 

はるなさん、ありがとうございました(`・ω・´)

実ははるなさん、先日お誕生日を迎え、あおた荘に出入りしている人たちでお祝いをしました!おめでとうございました(^^)

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