こんにちは。 プロジェクト代表の和泉大介です。

先日、このクラウドファンディングの最終目標である、

『脱線事故で走れなくなった銚子電鉄をもう一度走らせたい!』

 

2000系 2002号がついに復活しました!!

 

 

                   (昭和40年代のローズピンクカラー)

 

 

 

 出発式には市民や支援者、メディア関係者の方々も多く参加してくれました!

 また、本校の三浦校長や越川市長も来賓として招かれました。

 

(左から和泉、石毛教諭、三浦校長、越川市長、竹本銚子電鉄社長)

 

 

 

 

 車内には、今回の支援者のデザインをもとにしたつり革広告や、

 「課題研究」のこれまでの活動写真が掲示されています!

(課題研究 1年間の活動の様子)

 

(支援者へのリターン つり革広告デザイン権)

 

 

 

さらにこの日は銚子電鉄からのサプライズも…

観音駅、犬吠駅、外川駅では、銚子電鉄全社員からの寄書の旗が…!

 

                     (終点 外川駅での光景)

 

 

 

銚子電気鉄道 2000系 2002F×2R おかえりなさい!2002号 出発式及び臨時運行イベント(youtubeより)

https://youtu.be/ujPvgKF-0oU

 

毎日新聞

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150405-00000016-mai-soci

 

千葉日報

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150405-00010002-chibatopi-l12

 

愛媛新聞

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150405-09690001-ehime-l38

 

産経新聞

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150405-00000034-san-l12

 

東京新聞

http://www.tokyo-np.co.jp/article/chiba/20150405/CK2015040502000168.html

 

朝日新聞

http://www.asahi.com/articles/ASH44454QH44UDCB007.html

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 銚子電鉄の経営は決してよくはありません。かなり厳しい状況です。

 「銚子電鉄なんか乗らないし、必要ないじゃん」

 と思っていた1年前。

 

 でも「絶対にこれからも、のこしていかなきゃいけない!」と今は思います。

 多くのファンや市民にとってはかけがえのないもの…

 

 

 

 支援者や銚子電鉄の方に  『銚子電鉄のために ありがとう』 

 と言ってもらえることがあります。

 

 

 でもお礼を言うのは僕の方です! 

 大きく成長できた1年。 かけがえのない時間を ありがとうございました!

 

 

 また銚子でお会いしましょう!

 

『この町に銚電があってよかった♪銚電ありがとう』と言ってもらえる

                         そんな会社になるために

 

 

  

 

 

 

 

 

 

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