初のオンライン開催で世界中の学生に届けたい、学術・文化交流の機会

支援総額

514,000

目標金額 120,000円

支援者
40人
募集終了日
2021年5月19日

    https://readyfor.jp/projects/ISC67?sns_share_token=
    専用URLを使うと、あなたのシェアによってこのプロジェクトに何人訪れているかを確認できます
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2021年05月17日 09:00

Humans of ISC67 vol.16:テーブルチーフSarah

🌱 Humans of ISC67: 🌱
※日本語が続きます

 

Q: What is your name? 
Sarah Aoyagi

Q: Where are you originally from?
California, US

Q: Where are you living right now?
Tokyo, Japan

Q: What do you study at your University?
I study International Relations at the School of International Liberal Studies, Waseda University

Q: What is your role at ISC67?
Table Chief for Table 1

Q: What made you want to join ISC67, and what are your goals as a part of the organization? What is it like to work at ISC67 so far?
I wanted to join ISC67 because I was a participant in ISC66 which immediately made me want to take a greater role in the organization. My goals as a part of the organization mainly lie in wanting to communicate with other like-minded individuals and create a safe and collaborative environment where real change can be made. To work at ISC67 so far has been an experience of a lifetime. I love the responsibilities that I get to carry out and see through with and I definitely believe that the end of the journey will be extremely bittersweet seeing the effort that goes on behind the scenes.

Q: What is the one word that describes yourself? Why did you choose this word?
The one word that describes myself is “blue”. I choose this word because not only is it my favorite color, but I think it is the only color that goes beyond its physical characteristics: you can see blue but you can also feel blue. In addition, many things around us are blue, starting with the sky and the sea. Like this, I am constantly enveloped in blue so in a way, blue is also home. 

 

 

🌱 Humans of ISC67: 🌱

 

Q: お名前は?
青柳沙来

Q: 出身地はどこですか?
アメリカのカリフォルニア

Q: 今はどこに住んでいますか?
日本の東京

Q: 出身大学と専門は?
早稲田大学の国際教養学部で国際関係論を学んでいます

Q: ISC67での役職は?
テーブル1のテーブルチーフ

Q: ISC67に入ろうと思ったきっかけや、組織の一員としての目標を教えてください。これまでISC67で働いてきた感想もお願いします。
ISC67に入ろうと思ったきっかけは、ISC66に参加した時の経験が大変実になったため、次はより深い関わりをしたいと思ったからです。組織の一員としての目標は様々な人に出会い、たくさん意見交換をできるような安全な場を築くことです。これまでISC67で働いてきてとても良い経験をしてきました。たくさんやることがあり、毎日が忙しいですが、非常にやり甲斐のある立場に立てて将来にもつながるとても貴重な経験をしていると実感しております。

Q: 自分を表す言葉を教えてください。なぜこの表現を選んだのですか?
自分を表す言葉は「Blue」。私の一番好きな色だと言う理由もありますが、その上、この表現を選んだ理由は、英語では「Blue」が唯一の色以上に意味を持つ色だからです。「Blue」は見ることもでき、感じることもできる役割を二つ果たす表現だと言うところが素敵だと思います。さらに、私たちは常にたくさんの「Blue」に囲まれています:空、海、など。このように日頃から「Blue」に包まれているようで、「Blue」はある意味、見た目は冷たいのにもかかわらず故郷のような温かみも与えてくれます。
 

リターン

1,000


【学生様向け】プロジェクトページ全力応援コース

【学生様向け】プロジェクトページ全力応援コース

弊団体にご支援いただいたということで、弊団体より御礼のメールを送らさせていただきます。
いただいたご支援は、国際学生会議の活動のために、大切に使わせていただきます。

支援者
5人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年9月

3,000


プロジェクト全力応援コース(1)!

プロジェクト全力応援コース(1)!

弊団体にご支援いただいたということで、弊団体の者より御礼のメールを送らさせていただきます。
いただいたご支援は、国際学生会議の活動のために、大切に使わせていただきます。

支援者
10人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年9月

10,000


プロジェクト全力応援コース(2)!

プロジェクト全力応援コース(2)!

弊団体に御支援いただいたということで、弊団体の者より御礼のメールを送らさせていただきます。
いただいたご支援は、国際学生会議の活動のために、大切に使わせていただきます。

支援者
5人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年9月

10,000


事業報告書にお名前を掲載させていただきます。

事業報告書にお名前を掲載させていただきます。

・サンクスビデオ(※1)
・事業報告書の送付(※2)
・事業報告書にお名前を掲載(※3, ※4)

※1)弊団体実行委員よりお礼のビデオをメールにてお送りします。
※2)紙媒体資料かPDF資料の選択が可能です。
※3)お名前の掲載は必須ではございません。ローマ字20文字までで、イニシャルも可能です。
※4)注意事項:このリターンに関する条件の詳細については、リンク先(https://readyfor.jp/terms_of_service#appendix)の「リターンに関するご留意事項」をご確認ください。

支援者
12人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年9月

10,000


【支援者様限定】学術議論の進捗をまとめた月例報告を送らせていただきます。

【支援者様限定】学術議論の進捗をまとめた月例報告を送らせていただきます。

・サンクスビデオ(※1)
・4つの分科会から一つを選択いただき、学術議論の進捗を月例レポートという形でお送せていただきます。(※2,※3)
*ご希望者の方には、ご相談の上、月例報告レポートへのフィードバック・ご意見をお送りいただけることも可能です。
・成果報告会にご招待いたします。※4)

※1)弊団体実行委員よりお礼のビデオをメールにてお送りします。
※2)選択できる分科会のトピックは以下の通りです。
①核の政治・核なき世界のために私たちができること
②食の安全保障・世界が80億人の「食べたい」を叶えるために。
③コロナ禍の外国人労働者の権利を考え直す。
④参加型都市計画・グローバル都市における全主体者参加可能な開発
*詳しい分科会の詳細はこちらです。https://ja.japan-isc.org/discussion-topics
※3)月例レポートはPDF形式で送信いたします
※4)成果発表会
開催場所:オンライン
開催日時:2021年8月22日(日)

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年9月

30,000


プロジェクト全力応援コース(3)!

プロジェクト全力応援コース(3)!

弊団体に御支援いただいたということで、弊団体の者より御礼のメールを送らさせていただきます。
いただいたご支援は、国際学生会議の活動のために、大切に使わせていただきます。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年9月

30,000


会議の模様をまとめたFarewell Videoを先行公開いたします!

会議の模様をまとめたFarewell Videoを先行公開いたします!

・サンクスビデオ(※1)
・事業報告書の送付(※2)
・事業報告書にお名前を掲載(※3, ※4)
・Farewell Video先行公開(※5)

※1)弊団体実行委員よりお礼のビデオをメールにてお送りします。
※2)紙媒体資料かPDF資料の選択が可能です。
※3)お名前の掲載は必須ではございません。ローマ字20文字までで、イニシャルも可能です。
※4)注意事項:このリターンに関する条件の詳細については、リンク先(https://readyfor.jp/terms_of_service#appendix)の「リターンに関するご留意事項」をご確認ください。
※5)会議の模様をまとめた、Farewell Videoを通常公開に先んじてご視聴いただけます。ビデオはメールにてお送りします。

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年9月

50,000


【法人団体様向け】弊団体HPにロゴを掲載させていただきます。

【法人団体様向け】弊団体HPにロゴを掲載させていただきます。

・感謝のメール
・事業報告書
・事業報告書にお名前掲載(※1, ※4)
・HPにロゴ掲載(※2, ※4)
・SNS広報協力(※3, ※4)

※1)弊団体事業報告書に企業様のお名前を掲載させていただきます。
※2)弊団体HPに企業様のロゴをバナー形式にて掲載させていただきます。掲載URL: https://ja.japan-isc.org/en-support
※3)弊団体SNSにて企業様の広報活動にご協力させていただきます。内容や手段、量によってはお断りさせていただく、または協賛金額の再相談をさせていただく場合がございますことをご了承ください。
※4)注意事項:このリターンに関する条件の詳細については、リンク先
(https://readyfor.jp/terms_of_service#appendix)の「リターンに関するご留意事項」をご確認ください。

支援者
4人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年9月

50,000


成果発表会ディスカッションに特別ご招待いたします!

成果発表会ディスカッションに特別ご招待いたします!

・サンクスビデオ(※1)
・事業報告書の送付(※2)
・事業報告書にお名前を掲載(※3, ※4)
・成果発表会ディスカッションご招待(※5)

※1)弊団体実行委員よりお礼のビデオをメールにてお送りします。
※2)紙媒体資料かPDF資料の選択が可能です。
※3)お名前の掲載は必須ではございません。ローマ字20文字までで、イニシャルも可能です。
※4)注意事項:このリターンに関する条件の詳細については、リンク先(https://readyfor.jp/terms_of_service#appendix)の「リターンに関するご留意事項」をご確認ください。
※5)成果発表会にて行われる学生同士の議論に特別ご招待いたします。
開催場所:オンライン
開催日時:2021年8月22日(日)
1支援につきお1人まで参加可能です。



支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年9月

100,000


オリジナルブックレットをお送りいたします!

オリジナルブックレットをお送りいたします!

・サンクスビデオ(※1)
・事業報告書の送付(※2)
・事業報告書にお名前を掲載(※3, ※4)
・オリジナルブックレットの送付(※5)

※1)弊団体実行委員よりお礼のビデオをメールにてお送りします。
※2)紙媒体資料かPDF資料の選択が可能です。
※3)お名前の掲載は必須ではございません。ローマ字20文字までで、イニシャルも可能です。
※4)注意事項:このリターンに関する条件の詳細については、リンク先(https://readyfor.jp/terms_of_service#appendix)の「リターンに関するご留意事項」をご確認ください。
※5)弊団体オリジナルのブックレット(文化体験談集)をお送りします。紙媒体資料かPDF資料の選択が可能です。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年10月

150,000


【法人団体様向け】世界中に発信する成果発表会の場でPR動画上映

【法人団体様向け】世界中に発信する成果発表会の場でPR動画上映

・感謝のメール
・事業報告書
・事業報告書にお名前掲載(※1, ※4)
・HPにロゴ掲載(※2, ※4)
・SNS広報協力(※3, ※4)
・成果発表会でのPR動画上映(※5)

※1)弊団体事業報告書に企業様のお名前を掲載させていただきます。
※2)弊団体HPに企業様のロゴをバナー形式にて掲載させていただきます。掲載URL: https://ja.japan-isc.org/en-support
※3)弊団体SNSにて企業様の広報活動にご協力させていただきます。内容や手段、量によってはお断りさせていただく、または協賛金額の再相談をさせていただく場合がございますことをご了承ください。
※4)注意事項:このリターンに関する条件の詳細については、リンク先
(https://readyfor.jp/terms_of_service#appendix)の「リターンに関するご留意事項」をご確認ください。
※5)成果発表会にて企業様のPR動画(最大2分)を上映いたします。2分を超える動画の場合はご相談をさせていただきます。

開催場所:オンライン
開催日時:2021年8月22日(日)

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年9月

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