ワークショップ

 

『影をつかまえる―被爆樹木のこもれびをTシャツに写して着よう―』

 

「日常生活の中で、被爆樹木に流れる時間を感じることは出来ないだろうか…」という思いから、被爆樹木のこもれびをTシャツに写し「時間を着る」ワークショップ。

制作したTシャツはもちろんお持ち帰り頂けます。是非ご参加下さい。

 

 

 

 

 

 

2015年8月1日(sat)14:00-18:00


 ■場所:ギャラリーG〜広島城にある被爆樹木ユーカリ・マルバヤナギ
 ■参加費:ひとり3500円
 ■持ち物:古くなったTシャツ(色写りする可能性があるため、また肌が敏感な人のため)
 ■要予約:定員12名/ご予約はギャラリーG(gg@gallery-g.jp)までお名前/ご連絡先/TシャツのS,M,Lのサイズをお聞かせください

■対象:全年齢(小学生以下保護者同伴のこと)

■実施:SeeSew(シーソー)
 浅見俊哉と田村香織のアーティストユニット。2014年結成。
 写真作家と衣裳家の視点による新しいプロダクトやワークショップを提案。主な活動に、四季の時間を感光させた布で着 物をつくる「時間のきもの」プロジェクトを実施。
■協力:KAPL(コシガヤアートポイント・ラボ)

 

(写真はイメージです。被爆樹木での撮影風景ではありません)

 

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