「残り8日」こんにちは!グラスフィッターの徳永です。

 

いつも私を突き動かす
お客様からの言葉があります。

 

「メガネを掛けることは

女性をあきらめる事だと思っていました。」

 

 

 

衝撃でした。

 

 

 

まるで人生をあきらめる

叫びの様に聞こえました。

 

ぜひ力になりたい!

自分には何ができるだろう?

 

 


日本女性には
メガネが苦手な人が多いです。

 

なぜか広く一般に

「メガネは女らしくない」
と考えられています。

 

でもそんな一方でメガネには

 

“女性らしく魅力的になれる”
劇的な結果があるのも事実です。

 

それを毎日お伝えしていますが
まだまだ力が及ばず

 

全国でコンタクトレンズ長期使用による
眼障害の人は増えつづけています。

 

コンタクト使用者の10人中1人は

コンタクトによる眼障害あるそうです。

(日本眼科学会)

 

特に強度近視女性の悩みは深刻で

レーシックを受ける人は

以前の報道等から激減し


彼女達の多くはコンタクトしか

逃げ道がないと思っています。

 

角膜は毎日ダメージを受け続け

このままだと本当に将来
視力を失ってしまいかねないと
心配しています。

 

 

では「メガネ」という選択肢は

どうでしょうか?

 

メガネで大切な事は
・掛け心地が合っていること
・見え心地も合っていること
・デザインも似合っていること

 

これらを満たす事は

決して簡単ではありませんが

 

でも、強度近視女性の場合は
それだけでは解決しない問題が
更にありました。

 

そしてそれは
メガネ業界だけで対処できる
問題ではありませんでした。

 

100%の満足は無理でも

できるだけそれに近づきたい。

 

これまでメイクアーティスト

SATSUKI先生と共に

試行錯誤してきました。

 

 

ここに誰も否定できない

事実があります。

 

メガネとメイクは

まるで一卵性双生児のように


「綺麗に・魅力的に」変身できる
劇的な美容効果がある。

 

 

初めは否定的だった女性たちが

希望の笑顔になっていく。

 

この確信は毎日

深まるばかりです。

 

お導きしたい人がいる限り

私達は頑張り続けます。

 

まだまだ発展途上ですが
少しづつ手ごたえを感じています。

 

あと残り8日。

 

お客様、友人、同業のメガネ店様、眼鏡メーカー様

そしてReadyforのページからこの活動を知って下さった
みなさまの暖かいご支援を絶対ムダにしたくない!

 

何としてもこの使命を全うし

一人でも多くの方をお導きするため
ぜひご支援をお願いします。

 

美心眼鏡推進協会

GLASS Fitter SASADA 徳永