18人の方にご支援いただき17万5千円が集まりました!

ありがとうございます!!

 

 

日々、たくさんの方に情報を拡散していただき、大変感謝しております。

昨年の啓発デーイベントをきっかけに、専門外来を受診する機会を得た方、CFS(慢性疲労症候群)をカミングアウトする勇気を持てた方から喜びの声が届きました。誤解や偏見をおそれて病名を伏せている方もたくさんいます。世間一般への理解が広まり、堂々と病名を出せる世の中になることを願ってやみません。

 

今朝、CFS支援ネットワークの銀行口座に寄付のお振込みをいただきました。

クラウドファンディングの引換券を購入したいけれど、クレジットカードをもっておられない方からの有難い寄付でした。

 

実は、クラウドファンディングを始めてすぐに、クレジットカードを持っていない(またはインターネットでクレジットカードを使わない主義)なので困った・・・という相談が数件寄せられていたのです。

 

クレジットカード以外の購入方法としては、3万円以上の場合のみ銀行振り込みができるシステムなので、REDYFORのキュレーターさんにご相談したところ、私(石川真紀)が代理購入するという対応をご提案いただき、早速実行しました!

 

※寄付の場合のみ代理購入対応をいたします。プロジェクトが成立しなかった場合に返金して欲しい方には対応しかねます。

 

CFSは思考力や認知能力にも支障が起こります。毎日のように微熱があります。筋力の低下で、キーボードを打てる時間も限られています。

 

引換券を購入してくださった方のほとんどは、当事者や周辺の方です。

購入手続きをするのも精一杯の方もおられるでしょう。何度もチャレンジしてうまくいかない方もおられるかもしれません。みなさんの想いを形にしたいです。

 

写真左の建物が交流パーティの会場になる予定のAファクトリーです。

CFS研究班代表の倉恒弘彦教授を囲んで、医療ソーシャルワーカー、看護師、保健師、支援相談員、行政職員の皆様、当事者が一堂に会し、CFSについての理解深める貴重な機会にしたいです!支援のあり方について希望の光が見いだせるかもしれません(あーもう脳みそ限界です…)

 

 

 

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