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2022年夏、リアル対話ゲーム「地図を持たないワタシ」を開催したい

2022年夏、リアル対話ゲーム「地図を持たないワタシ」を開催したい

支援総額

3,487,000

目標金額 10,000,000円

支援者
185人
募集終了日
2022年7月14日
プロジェクトは成立しました!

プロジェクト本文

あらすじ

 

 

 


 

 

 

 

 

 

昨年、多様性と調和をテーマに開催された、障がいアスリートのための4年に1度の祭典。

これは、「違い」を楽しむためのとても良いきっかけとなる素晴らしい「ショー」でした。

 

ただ、さらに多くの一般の人を巻き込むためには、一対一のリアルな経験の場が必要だとも思いました。 普段の生活の中で、自分と違う人たちとかかわる機会は、まだ多くはないでしょう。

 

自分と違う体の機能を使う人、自分と違う言語を使う人、自分と違う文化を持つ人と理解し合うためには、一歩踏み込んでつながる、距離感が近くなる、リアルの体験の場が必要です。

 

「ショー」では、マイノリティがそれぞれの個性を華やかに見せるパフォーマーとなり、 思いを伝えることになります。今回の「地図を持たないワタシ」の場合は、どちらかが一方的に見る・見せるという関係のイベントではなくて、人と人とが直接かかわる・つながる、対話することがメインです。ここが大きく違います。

 

マイノリティを社会に巻き込むためには、日常の対話が必要です。わかりやすく言えば、 ひとつの家で一緒に暮らし、一緒にお茶を飲むような瞬間を過ごすことが必要なのです。 自然と家族みたいな関係性が、この企画の中でできていくことを願っています。

 

 

 

「誰も取り残さない」が掟となるゲーム内容については、まだつくり上げている段階で、いろいろなアイディアを練っている最中です。

 

参加者は、キャストと対話しながら8つの小部屋を回ります。それぞれの部屋には 違ったゲームが用意されています。 ゲームには、大事な「掟(おきて)」があります。それは「必ずだれも取り残さない」こと。

 

たとえば耳が聞こえない人がキャストの場合、どうコミュニケーションするのか。筆談? ジェスチャー? ゆっくり話す? 手話ができる人を連れてくる? 様々な方法を試すことになるでしょう。

 

キャストが見えない人なら、触ることができない視覚情報をどう伝えるのか、車椅子ユーザーなら、段差の問題をどうするのか......など、いろいろな場面に遭遇するたびに、絶対に「これは無理」とあきらめず、対応できるようにコミュニケーションをとっていきます。

 

こうして誰もはぐれないように、対話によってお互いの理解を深めるための「掟」なのです。

 

社会の中では、特にマイノリティの人がはぐれてしまうことが多いです。でも、このゲームの中では、必ず一緒に最後の部屋まで回ることで、マイノリティの生活の一部を実際にコミュニケーションしながら知り、対話したことを通じて、「地図を持たないワタシ」とはどういうことなのかを深めます。

 

キャストとなるのは、見えない人、聞こえない人、低身長の人、義足、義手、エンタメが大好きなひと、LGBTQ、様々な個性を集めます。ロボットがいるかもしれないし、外出ができない人にはリモートで参加という形も考えています。多様な人たちが平等に働ける、未来的な可能性を探っています。 

 

プロジェクト概要

 

〇開催日時:2022年7月20日~2022年8月10日(22日間)
〇体験時間:90分
〇定員:8名
〇開催時間:①11時30分 ②12時30分 ③13時30分④14時30分 ⑤15時30分 ⑥16時30分⑦17時30分 ⑧18時30分
〇開催場所:DIALOG DIVERSITY MUSEUM「対話の森」東京都港区海岸1丁目10ー45 アトレ竹芝シアター棟1F主催:Dialogue Japan Society
〇特別協力:公益財団法人ベネッセこども基金

 

皆様から募らせていただくご支援金は、リアル対話ゲーム「地図を持たないワタシ」イベント製作費に充てていきます。

キャスト研修費    :120万円

キャスト人件費    :100万円

手話通訳費      :150万円

運営人件費      :350万円

メインビジュアル製作費:100万円

WEB製作費      :100万円

会場費        :200万円

美術・照明施工費   :300万

機材費        :50万円

ユニホーム費     :10万円

保険費        :10万円

印刷費        :10万

合計         :1500万

 

「原作・総合プロデューサー ヒーローの想い」

 

 

 

 

 

 

 

今回のクラウドファンディングでは私たちの願いを込めたスペシャルなリターンをご用意させていただきました。その名は「地図を持たないワタシ"たち"」です。

 

「地図を持たないワタシ」を体験した皆さまは「新しい地図を手にした人」となり、その人たちが集うことで「地図を持たないワタシ"たち"」に変わります。

 

そして、キャストとして選ばれた素晴らしい方々と共に「実際の街にいく」というコンセプトです。

シリーズは「あそぶ(asobu)」「まなぶ(manabu)」「たべる(taberu)」の3つを予定しております。

 

一緒に遊園地に行ったり、講演に来てもらったり、一緒に下町で食べ歩きしたり、マイノリティの方々と実社会を共に過ごすスペシャルな体験です。

 

「目の見えない人はジェットコースターはどのように感じるのだろう。」「スペシャルな人生をみんなで聞きたい。」「とにかく一緒に下町を探索してみたい。」

 

皆さんのワクワクに応える限定スペシャル体験をリターンに設定させていただきました。

 

具体的な詳細はプロデューサーのヒーローとキャスト一人ひとりが対話を重ねてお作りします。こちらも随時情報を更新させていただきますので、楽しみにお待ちください。

 

 

 

 

「違いを楽しむ」ことの大切さ。特にこの数カ月間、世界では、民族や文化などの「違い」によって、私が期待していることとは真逆のことが起きています。

 

「戦い」、「分断」です。遠くの国だけではなく、日本でも、「違い」から「いじめ」が起こっています。それは、日本では「同じ」であることが良いとされやすいからかもしれません。

 

でも、戦争やいじめを見ているときの私たちは、民族や文化が違っても、同じく悲しい気持ちなんですよね。みんな戦争はしたくない。

 

対話を深めることで何かの形でつながりたいと思っているはずです。 「違い」を変えることはできませんが、大事なことは「違い」の受け止め方が変わること。

 

「違い」を「楽しむ」ことができたら、それは相手を受け入れるという意味になります。 

 

私たちはそんな世界を実現したいと本気で考えております。そのためにぜひ皆様の温かいご支援をお願いいたします。

 

 

ダイアログの今までの取り組み

 

 

 

ダイアログ・イン・ザ・ダーク

 

暗闇の中の対話

純度100%の真っ暗闇の中で、視ること以外の感覚を使い、驚きに満ちた発見をしていくエンターテインメント、それがダイアログ・イン・ザ・ダーク。体験を案内するのは、普段から目を使わない視覚障害者のアテンドです。

視覚以外の感覚を広げ、新しい感性を使い、チームとなった方々とさまざまなシーンを体験します。

1988年、ドイツの哲学博士アンドレアス・ハイネッケの発案によって生まれ、これまで世界41か国以上、800万人を超える人が体験。日本では1999年に初開催、これまで約22万人が体験しました。

https://did.dialogue.or.jp/

 

ダイアログ・イン・サイレンス

 

静けさの中の対話

音のない世界で、言葉の壁を超えた対話を楽しむエンターテインメント、それがダイアログ・イン・サイレンス。体験を案内するのは、音声に頼らず対話をする達人、聴覚障害者のアテンドです。

参加者は、音を遮断するヘッドセットを装着。静寂の中で、集中力、観察力、表現力を高め、解放感のある自由を体験します。そしてボディーランゲージなど、音や声を出さず、互いにコミュニケーションをとる方法を発見していきます。たとえ母国語の異なる人であっても、想像以上の交流が深まります。

1998年にドイツで開催されて以降、これまで世界で100万人以上が体験しています。日本では2017年に初開催し、約1万人が体験しました。

https://dis.dialogue.or.jp/

 

ダイアログ・ウィズ・タイム

 

生き方との対話

歳を重ねることについて考え、世代を超えて、生き方について対話する体験型エンターテインメント、それがダイアログ・ウィズ・タイム。体験を案内するのは、豊かに歳を重ねられた高齢者のアテンドです。

戦後から現在まで、 激しく時代が変化する中、どのように生きてきたのか。人生経験を共有し、世代を超えた対話により、自らのこれからを考えるきっかけを生み出します。

2012年にイスラエルで開催されて以降、ドイツ、スイス、フィンランド、台湾、シンガポールでも開催。日本では、2017年に初開催しました。次回開催予定は、2022年秋を予定しています。

平成から令和へ。新しい時代を迎えるにあたり、どう生きていくか考える体験を、あなたも。

https://dwt.dialogue.or.jp/

 

ダイアログ・アテンド・スクール

 

対話を通じて社会を変える

変革者のためのスクール対象は、視覚障害者・聴覚障害者・70歳以上の高齢者。

20年間にわたって対話のプロフェッショナルを養成してきたダイアログのノウハウと、コミュニケーションや社会課題解決のスペシャリストによる講義・ワークショップから、「対話を通じて社会を変える」変革者を目指すためのスクールです。

 

 

 

 

大橋弘枝
地図を持たないワタシ 原作・総合プロデューサー

 

「地図」というのは、自分の人生経験の積み重ねによってできた、たくさんの線のイメージです。その線には、経験や記憶がこめられ、曲がりくねりクロスしていて、俯瞰すると地図のように見えるのです。

この自分だけの「地図」は、違う個性を持つ人たち・マイノリティの人たちとかかわることによって、古いものが消え、これまでとは違う新しい「地図」に変わっていくでしょう。この古い「地図」 が消える瞬間が、タイトルである「地図を持たないワタシ」です。そう、これは新しい地図を手に入れるための体験型リアル対話ゲームなのです。

 

 

志村季世恵
一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ 代表

 

一億総活躍社会の実現という言葉がありますが、少なくとも私たちの仲間である視覚障害者や聴覚障害者、高齢者には遠い言葉です。才能や能力があってもそれを活かせずにいる人たちは多く、実現するにはもう少し社会に変化が必要です。

日本には約31パーセントの障害者と高齢者がいます。この中に該当する方々が活躍できる場があれば、社会はより豊かになるでしょう。それは経済だけでなく心の豊かさや民度にも繋がります。人の成長は自分とは異なる文化を持つ人や異なる環境で生きる人との出会いと対話から。幼いころから違いを認め、多様性の理解ができる場を作りたいです。どうかこの活動にお力添えください。

 

 

志村真介
ダイアログ・イン・ザ・ダークジャパン Founder

 

1999年、日本のダイアログが誕生しましたが、その継続は想像以上に困難でした。他国のダイアログ開催国は国がバックアップをしていますが、日本は私たち民間で運営を続けています。しかし、私たちの力だけでは到底難しく、有難いことに、本当に多くの方々から支えられ助けられここまできました。

今、この社会に最も必要なのは人との関わり。そして多様な人との出会いです。私たちは、この重要性を正面から捉え、2020年、ダイアログ・ダイバーシティミュージアム「対話の森®️」をオープンしました。この施設が2020のレガシーとして、またSDGsの目標を達成する新しいダイバーシティ&インクルージョン社会への、幕開けの一助となることを強く願っています。

今、なくてはならない「対話」の場を、みなさんとご一緒に作ることができれば幸いです。

 

 

 


ご留意事項

※本プロジェクトはAll-in方式です。目標金額に到達しなかった際でも、規模を縮小するなどで、イベントを実行いたします。

※ 銀行振込にてご支援いただく際、返金先口座情報をお伺いいたしますが、All-inのため原則返金はいたしません。ただし万が一ページで約束していたプロジェクトを実施できなかった場合や、振込金額が予約金額より超過している、もしくは不足しており追加で振込まれない場合に返金先口座を利用いたします。お手数ですがご入力をお願いいたします。

※ 支援時に回答いただく質問項目への回答は支援確定後、変更できません。
※ 支援完了時に「応援コメント」としていただいたメッセージは、本プロジェクトのPRのために利用させていただく場合があります。

※本プロジェクトのリターンのうち、【お名前記載】のリターンの条件詳細については、こちらのページの「リターンに関するご留意事項」をご確認ください。

 

プロジェクト実行責任者:
志村 季世恵(一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ)
プロジェクト実施完了日:
2022年8月10日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

集めた資金の用途としては、リアル対話ゲーム「地図を持たないワタシ」イベント製作費に充てていきます。 キャスト研修費 120万、キャスト人件費 100万、手話通訳費150万、 運営人件費 350万、メインビジュアル製作費 100万、WEB製作費 100万、  会場費200万、美術・照明施工費 300万、機材費50万、ユニホーム費 10万、 保険費 10万、印刷費10万:合計1500万

プロフィール

一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ

一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ

お互いを認め、尊重する対話の力を活かしたソーシャルエンターテイメント「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」「ダイアログ・イン・サイレンス」「ダイアログ・ウィズ・タイム」を主催しています。2020年8月、ダイバーシティを体感できる日本初のダイアログ・ダイバーシティミュージアム「対話の森」をオープン。対話を通じて社会が変わるきっかけを生み出すために、更なるチャレンジを進めています! ※日本国内での「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」「ダイアログ・イン・サイレンス」「ダイアログ・ウィズ・タイム」のプログラム実施及び商標使用について、一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティは日本で唯一、ドイツ本部(Dialogue Social Enterprise GmbH)と専属的にライセンス契約を締結しております。

リターン

500+システム利用料


「地図を持たないワタシ」限定オリジナル缶バッジ

「地図を持たないワタシ」限定オリジナル缶バッジ

◯「地図を持たないワタシ」のキャストからのお礼メッセージ

◯「地図を持たないワタシ」限定オリジナル缶バッジ
→デザインは6月10日前後に確定します。生まれたてのプロジェクトであり、まさに一人でも多くの方と作っていきたい。そんな企画でもあります。わくわくな気持ちでデザインをお待ちいただけましたら幸いです。

支援者
35人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年9月

3,000+システム利用料


「地図を持たないワタシ」限定オリジナルクリアファイル

「地図を持たないワタシ」限定オリジナルクリアファイル

◯「地図を持たないワタシ」のキャストからのお礼メッセージ

◯「地図を持たないワタシ」限定オリジナルクリアファイル
→写真はデザインイメージイラストです。デザインは6月10日前後に確定します。生まれたてのプロジェクトであり、まさに一人でも多くの方と作っていきたい。そんな企画でもあります。わくわくな気持ちでデザインをお待ちいただけましたら幸いです。

支援者
41人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年9月

10,000+システム利用料


「地図を持たないワタシ」限定オリジナルエコバッグ

「地図を持たないワタシ」限定オリジナルエコバッグ

◯「地図を持たないワタシ」のキャストからのお礼メッセージ

◯「地図を持たないワタシ」限定オリジナルエコバッグ
→デザインは6月10日前後に確定します。それほど新しく立ち上がったプロジェクトであり、まさに一人でも多くの方と作っていきたい。そんな企画でもあります。わくわくな気持ちでデザインをお待ちいただけましたら幸いです。

支援者
36人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年9月

10,000+システム利用料


「地図を持たないワタシ」限定オリジナルTシャツ

「地図を持たないワタシ」限定オリジナルTシャツ

◯「地図を持たないワタシ」のキャストからのお礼メッセージ

◯「地図を持たないワタシ」限定オリジナルTシャツ(フリーサイズ)
→写真はデザインイメージイラストです。デザインは6月10日前後に確定します。生まれたてのプロジェクトであり、まさに一人でも多くの方と作っていきたい。そんな企画でもあります。わくわくな気持ちでデザインをお待ちいただけましたら幸いです。

支援者
22人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年9月

10,000+システム利用料


特別なリターン不要の方向け 応援コース1

特別なリターン不要の方向け 応援コース1

◯「地図を持たないワタシ」のキャストからのお礼メッセージ

◯「地図を持たないワタシ」のサイトへのお名前掲載(ご希望の方のみ)

支援者
34人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年12月

18,000+システム利用料


「地図を持たないワタシ」のオリジナルパズルの1ピース

「地図を持たないワタシ」のオリジナルパズルの1ピース

◯「地図を持たないワタシ」のキャストからのお礼メッセージ

◯「地図を持たないワタシ」のオリジナルパズルの1ピース
→ダイアログ・ミュージアム「対話の森」にて「地図を持たないワタシ」のメインビジュアルを基にしたパズルを展示します。支援者様にそのパズルの1ピースをお送りしますので、ぜひそのピースをはめにお越しください。みんなで新しい地図(パズル)を作るそんなことが実現できたらとても嬉しいです。

支援者
7人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年8月

18,000+システム利用料


「地図を持たないワタシ」オンラインアフターセッション(製作編):原作・総合プロデューサー 大橋弘枝との対話の会

「地図を持たないワタシ」オンラインアフターセッション(製作編):原作・総合プロデューサー 大橋弘枝との対話の会

◯「地図を持たないワタシ」のキャストからのお礼メッセージ

◯「地図を持たないワタシ」オンラインアフターセッション:製作編

→8月22日〜8月28日に開催予定の「オンラインアフターセッション:原作・総合プロデューサー 大橋弘枝との対話の会」に参加できる権利です。今回の企画の秘話や製作までのお話、そして本番に起きたことなど、大橋弘枝の「地図を持たないワタシ」の全てをぜひ本人からお聞きください。
詳細日程は8月までに支援者様へご連絡させていただきます。

支援者
3人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年9月

25,000+システム利用料


「地図を持たないワタシ」オンラインアフターセッション:キャストとの対話の会

「地図を持たないワタシ」オンラインアフターセッション:キャストとの対話の会

◯「地図を持たないワタシ」のキャストからのお礼メッセージ

◯「地図を持たないワタシ」オンラインアフターセッション:キャストとの対話の会
→10月-12月に開催予定の「オンラインアフターセッション:キャストとの対話の会」に参加できる権利です。期間終了後に新しい地図を手にした支援者様とキャストでぜひ素晴らしい対話の時間をお過ごしください。詳細日程は8月までに支援者様へご連絡させていただきます。

支援者
1人
在庫数
99
発送完了予定月
2022年12月

30,000+システム利用料


「地図を持たないワタシ」リハーサル体験

「地図を持たないワタシ」リハーサル体験

◯「地図を持たないワタシ」のキャストからのお礼メッセージ

◯「地図を持たないワタシ」リハーサル体験

→7月16〜18日に開催予定の「地図を持たないワタシの本番前リハーサル」に参加できる権利です。体験は90分間。15分前までにご来場いただきます。キャストの本番最後の姿、そして誰よりもいち早く「地図を持たないワタシ」をご体験ください。詳細は追って支援者様へご連絡させていただきます。

【参加枠】各回定員5名
7月16日①11時30分 ②12時30分 ③14時30分 ④15時30分
7月17日①11時30分 ②12時30分 ③14時30分 ④15時30分
7月18日①11時30分 ②12時30分 ③14時30分 ④15時30分

支援者
5人
在庫数
55
発送完了予定月
2022年7月

30,000+システム利用料


地図を持たないワタシ"たち" キャストと実際の街へ!

地図を持たないワタシ"たち" キャストと実際の街へ!

●地図を持たないワタシ"たち"

キャストとして選ばれた素晴らしい方々と共に「実際の街にいく」というコンセプトです。

「地図を持たないワタシ」を体験した皆さまは「新しい地図を手にした人」となり、その人たちが集うことで「地図を持たないワタシ"たち"」に変わります。

シリーズは「あそぶ」「まなぶ」「たべる」の3つの種類を予定しております。開催時期は2022年10月-12月を予定しております。

一緒に遊園地に行ったり、講演に来てもらったり、一緒に下町を食べ歩きしたり、マイノリティの方々と実社会を共に過ごすスペシャルな体験です。

「目の見えない人はジェットコースターはどのように感じるのだろう。」「この方スペシャルな人生をみんなで聞きたい。」「とにかく一緒に下町探索してみたい。」

皆さんのワクワクに応える限定スペシャル体験をリターンに設定させていただきます。

具体的な詳細はプロデューサーのヒーローとキャスト一人ひとりが対話を重ねてお作りします。こちらも随時情報を更新させていただきますので、楽しみにお待ちください。詳細は8月までに支援者様へご連絡させていただきます。

支援者
4人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年12月

30,000+システム利用料


特別なリターン不要の方向け 応援コース2

特別なリターン不要の方向け 応援コース2

◯「地図を持たないワタシ」のキャストからのお礼メッセージ

◯「地図を持たないワタシ」のサイトへのお名前掲載(ご希望の方のみ)

支援者
9人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年12月

30,000+システム利用料


地図を持たないワタシ"たち" キャストと実際の街へ!|キャストりゅーた&ヒロ

地図を持たないワタシ"たち" キャストと実際の街へ!|キャストりゅーた&ヒロ

◯キャストりゅーた&ヒロのコラボ企画「バリアは街中のどこにある? 地球人と一緒に足を使って探してみよう!」

・日程:2022年11月19,26日のどちらかの午後に開催予定(8月中に確定し、ご連絡いたします)
・場所:都内近郊(上野公園・代々木公園周辺で予定しております。)
・上限人数:6名様

キャストの「りゅーた」「ヒロ」と半日間過ごせる企画です。
楽しみながら、街中にどんなバリアがあるのかを感じていただけましたら幸いです。

支援者
0人
在庫数
6
発送完了予定月
2022年11月

30,000+システム利用料


地図を持たないワタシ"たち" キャストと実際の街へ!|キャストぐろ

地図を持たないワタシ"たち" キャストと実際の街へ!|キャストぐろ

◯キャストぐろの特別企画「見ても良し、着ても良し!究極の座り姿コーデに挑戦」

・日程:2022年11月13,20,27日のいずれか1日に開催予定(8月中に確定8月中に確定し、ご連絡いたします)
・場所:都内近郊(車いすで入れる試着室があるところ百貨店等で計画しております。)
・上限人数:4名様

車いすのキャストぐろと一緒にショップを回ってファッションコーデを考える企画です。車いすの服選びのポイントを教えて貰いながら、着易さとお洒落さを兼ね備えたダイバーシティなコーディネートを生み出して下さい。ぜひ支援者様にもスペシャルコーデを試着、体験いただけましたら幸いです。

支援者
1人
在庫数
3
発送完了予定月
2022年11月

50,000+システム利用料


特別なリターン不要の方向け 応援コース3

特別なリターン不要の方向け 応援コース3

◯「地図を持たないワタシ」のキャストからのお礼メッセージ

◯「地図を持たないワタシ」のサイトへのお名前掲載(ご希望の方のみ)

支援者
4人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年12月

100,000+システム利用料


「地図を持たないワタシ スペシャルメンバーによるオンライン+対談+ワークショップ」

「地図を持たないワタシ スペシャルメンバーによるオンライン+対談+ワークショップ」

◯「地図を持たないワタシ」のキャストからのお礼メッセージ

◯「地図を持たないワタシ」キャスト&プロデューサー ヒーロー+ダイアログ代表 志村季世恵によるオンライン+対談+ワークショップ
→10月-12月の間に開催予定の「地図を持たないワタシ スペシャルメンバーによるオンライン+対談+ワークショップ」に参加できる権利です。3名まで参加できます。詳細日程は8月までに支援者様へご連絡させていただきます。

今回の企画のスペシャルなメンバーと有意義なお時間をお過ごしください。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年12月

100,000+システム利用料


特別なリターン不要の方向け 応援コース4

特別なリターン不要の方向け 応援コース4

◯「地図を持たないワタシ」のキャストからのお礼メッセージ

◯「地図を持たないワタシ」のサイトへのお名前掲載(ご希望の方のみ)

支援者
4人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年12月

150,000+システム利用料


特別なリターン不要の方向け 応援コース5

特別なリターン不要の方向け 応援コース5

◯「地図を持たないワタシ」のキャストからのお礼メッセージ

◯「地図を持たないワタシ」のサイトへのお名前掲載(ご希望の方のみ)

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年12月

300,000+システム利用料


特別なリターン不要の方向け 応援コース6

特別なリターン不要の方向け 応援コース6

◯「地図を持たないワタシ」のキャストからのお礼メッセージ

◯「地図を持たないワタシ」のサイトへのお名前掲載(ご希望の方のみ)

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年12月

プロフィール

お互いを認め、尊重する対話の力を活かしたソーシャルエンターテイメント「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」「ダイアログ・イン・サイレンス」「ダイアログ・ウィズ・タイム」を主催しています。2020年8月、ダイバーシティを体感できる日本初のダイアログ・ダイバーシティミュージアム「対話の森」をオープン。対話を通じて社会が変わるきっかけを生み出すために、更なるチャレンジを進めています! ※日本国内での「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」「ダイアログ・イン・サイレンス」「ダイアログ・ウィズ・タイム」のプログラム実施及び商標使用について、一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティは日本で唯一、ドイツ本部(Dialogue Social Enterprise GmbH)と専属的にライセンス契約を締結しております。

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