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身体障害者が作る身体障害者の為の情報動画制作

岩波 伸太郎

岩波 伸太郎

身体障害者が作る身体障害者の為の情報動画制作
目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は1月19日(火)午後11:00までです。

支援総額

2,000

目標金額 930,000円

0%
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プロジェクト本文

※注意※

このプロジェクトは「身体障害者」のみにスポットを当てております。

 

▼自己紹介

 

 

 初めまして。

身体障害者の岩波と申します。

 

 17歳の時(1997年)に脳内の奇形が発覚、その内容は「脳動静脈奇形」と言う物で、脳内に血管の塊(毛糸を丸めた様な異物)があると言われたのです。

この血管の塊はピンポン玉より大きく、放っておくと非常に危険な爆弾である事が解りました。

医学書を購入し調べた所、当時の統計で20代~40代までの死亡率が70%を超える恐ろしいものだったのです。

しかしそれは約3センチほどの大きさを指す統計データであり、私の頭の運動中枢にいる「ソイツ」は統計で記してあるものよりはるかに大きく、正に悪魔と言える存在だったのです。

死亡率を下げる為に複数回の手術を受ける事となったのですが、その都度身体能力が低下していきました。

右半身の感覚と運動能力の麻痺が発生し、2018年に受けた手術後、やっとの思いで障害者手帳を発行していただけました。

現在利き手であった右手は動きはするものの、コップも持てない全廃判定です。

低学歴も重なりこの体では仕事がもらえず、収入が無いので娯楽すらも楽しむ事ができません。

そもそも楽しみにお金を使う事ができません。

とあるきっかけで知り合った方からゲーム機を譲っていただき、今はそれで遊ぶことしか楽しみがありません。

しかし、ゲームのコントローラーは両手で操作することを前提として創られているため・・・

と言うように、日々障害者の「肩身の狭さ」を痛感しております。

 

 障害者の中でも私は比較的自由に、そしてやりたい事をできてきた部類ではあると思います。

まだ手が動く頃にはバーテンダーをやりながら歌や演奏をやったりしていました。

懐かしいです。

その後、マーケティングの仕事に就き資格も取れましたが、体力と実務は比例していませんでした。

その仕事を辞め、現在に至ります。

 

 そんな私が今回、何故このプロジェクトを立ち上げようと考えたのか、そのきっかけをまずはご覧頂ければと思います。

 

 

 

▼プロジェクトを立ち上げたきっかけ

 

 

 インターネットで障害者の記事を読むと必ず苦難の声を目にします。

事実、私も同じ気持ちです。

ですが我々障害者も健全な方々と同じ感情は持ち合わせております。

と言うのは、楽しみもほしければ仕事もしたいのです。

しかし普通の生活と言う物はあまりにも敷居が高く、世の中で知られている障害者の生活と実際に我々が過ごしている障害者の生活では温度差が凄まじいです。

特に解りやすいのが応援の声です。

 

 批判的になってしまいますが、事実なので正直に書かせていただきます。

 

 某テレビ番組で「愛は世界をすくう」と言うキャッチコピーのもとタレントがマラソンをし「がんばれー!負けるなー!!」と応援するイベントが行われているのを目にした事があると思います。

これは一部の身体障害者サイドから、「愚弄されている」と捉えられても仕方のない内容であると言えるのです。

事実私がこの企画を見て思うのはこんな事です。

「何故足が無い人にそれをやらせてあげないのか」

本来、頑張ってもらいたい人々へ頑張れる機会を与えるのが、それこそ「愛」なのでは?

当然依頼しても生身で走れる訳がないのですが、車いすを使ってその行事を任せる事もできるわけで、義足を用いて良いのなら走っている方など正直珍しくありませんし、その方は「走りのアスリート」な訳ですから人前で走ることなど恥ずかしくも何ともありません。

しかしその依頼が発生しないのは、恐らくテレビ局側が見世物にするな等と批判されるのが怖いからじゃないでしょうか。

心から助けたい、チャンスを与えたいと考えていた場合、堂々と胸を張りそう言った映像を流す事は「高いお金を払ってタレントを雇う」より容易な事であるはずなのです。

身体障害者の中には、チャレンジしてみたい人が沢山居る訳ですから。

つまり、あのイベントをやっていること自体が我々を煙たがり、腫物の様に扱っている証拠となり得るのです。

そもそも我々に頑張るチャンスを与えようなど微塵も沸いてこないのではと考えてしまうくらいです。

テレビ局がうたう愛とは何でしょう、心無さが手に取るように解ってしまうのです。

私達は、対等な人間であったはずなのですが・・・。

 

 これが、障害者と健常者の温度差と言う物です。

 

 私達は自分ができる事に対し真面目でありますし、できるチャンスを掴もうと必死なんです。

一般の方が「これは難しい」と思う事も、もしかしたら我々にはできるかもしれません。

しかしそのハードルが健常者より高くなっているのは何故なのでしょう。

それは温度差、お互いの知識量の無さなんです。

この内容は「障害者を優先しろ!」と言っているのではありません。

同じ社会で生きる人として理解していただきたい、ただそれだけです。

 

 殆どの障害者がすでに気づいています。

「健常者は助けてはくれても理解はできない」と。

当然と言えば当然です、それは解りますし期待はしません。

上記のテレビ番組も9割以上が「健常者の知り得ている知識」で作られている訳ですし、我々の「実態」までは手の届かぬ領域なのです。

 

 だからこそ、我々にしか見えない観点から情報を集め発信したいのです。

そして本当の意味で、障害者の視点で「やれるんだぜ!」を見つけ出したいのです。

加え、本当に身体障害者の気持ちを理解したいと考えてくださる方々へお伝えしたいのです。

 

 身体障害者の趣味や仕事の情報は特に必要とされることが多く、注目を常に浴びています。

簡単に状況を説明すると「障害者雇用枠」と名を打っておきながら「条件:大学課程卒業」と平気で書く会社が多い事も一例です。

ここでまた、大きな温度差があるのです。

ではその会社に聞きましょう、「世の中の身体障害者や難病の子供を育てている家庭に対し、裕福である条件が会社に必要なのか?」と。

身体障害者と生活するという事は、信じられない額の「金銭要求の波」が押し寄せてくるのです。

高校?大学??当たり前に行けるとでも思っているのでしょうか。

障害者雇用枠と言う物を改めて考え直した方が良いと思います。

 少し話がそれますが、そんな状況を記すと出てくる反論が「障害者には割引制度や減免があるだろう」と言う内容。

我々が最も使う割引制度の一つとして「公共の乗り物の運賃割引制度」がありますが、健常者なら歩ける距離も我々はお金を払わないと移動が困難である場合が多い為、あるのとないのでは大違いです。

ですが等級により割引を受けられない方も存在し、加え、割引はあっても長距離でないと適用されない事の方が多いという真実もあります。

更に定期券は割引が利かない事がほとんどで、健常者と同じ額を払っています。

そこで聞き返しますが、健常者と身体障害者のどちらがお金を多く払っていると思いますか?

上記のような問は、間違っても障害者へ言わないでいただきたい所です。

本当に困っていなければ、我々も言う事はありません。

・・・温度差、そろそろお気づきになられた頃合いかと思います。

 話を戻します。

私も子供の頃から脳の手術を繰り返しており、親には多大な負担をかけさせたと思います。

当時17歳だった頃の私はいわゆる技術校に通っていたため、手術と共に(半身が動かなくなった為)辞めざるを得なかったのです。

その後、また学校に行きたいなど親に言える訳がありません。

また、そういった経緯から趣味に関しても消極的にならざるを得ません。

状況が見えていただけましたでしょうか?

 

 問題は「お金」ではありません。

我々には「立ちふさがる壁に対抗できる手段」が少ないという話です。

その数少ない手段から活路を見つける旅、そして旅の中手に入れた情報を発信し、泣き寝入りしそうな身体障害者の方々を鼓舞する事が今回の目的です。

そこをご理解していただき、このプロジェクトにご協力いただけたらと思います。

 

 あ、いや、お金がないから助けていただきたいという事には変わりないですがww

 

 

 ではプロジェクトの細かな内容をご覧ください。

 

 

 

▼プロジェクトの内容

 

 

 1主なコンセプト

身体障害者の「生活しづらい環境の壁」を叩き壊す為の情報発信。

 

 2目的

コロナウィルスの影響も重なり、萎縮していく身体障害者の活動範囲や生活手段を広げる助長。

 

 3活動

身体障害者へ送る生活の活力となる情報取材と、情報動画制作・配信。

 

 4手段

イ・主にリカンベントトライクを自分で運転し、取材活動をする。

ロ・現在活動されているNPO団体や、身体障害者の活動家さん方へ取材交渉し情報収集。

ハ・収集した情報や映像を編集し、動画配信サイトで発信。

ニ・反響を活動へ反映し、有益な情報を提供する事で信頼性を確保。

ホ・活動家さんや一般の方へ情報発信協力依頼。

 

 5発信

ヘ・youtubeへ動画の投稿。

ト・Twitterへの投稿、情報提供依頼。

チ・ライブ配信媒体(youtube・ツイートキャスティング等)で活動報告。

 

 

 

▼プロジェクトの展望・ビジョン

 

 ※リカンベントトライクを使用する理由

聞きなれず見慣れない自転車「リカンベントトライク」を利用する事による注目度を期待し、動画の影響力をもって情報発信と収集、身体障害者への生活活性化とこれらの循環を促す。

健常者ならコロナの影響で電車等の利用を避け車などの運転で移動できるが、身体障害者は免許を取ること自体が非常に大きな壁であり、状態によっては全く現実的ではない手段となる為、この「自転車」と言う乗り物に可能性を見出す事ができる。

リカンベントトライクを使う理由としては他にもあり、通常の自転車は片手で運転する事が難しい事と、障害者用自転車は長距離移動の手段としては適していない事があげられる。

普通自転車と障害者用自転車は主動力となる圧を下へ伝える構造(踏み下ろす)であり、これを片手で行い運転し続けるには膝や腰への負担が大きすぎる。

それ以前にバランスを取りずらいが為、公道の走行は非常に危険である。

こういった事情も世の中に知って欲しい事に加え、私と同様の障害を持った人でも特定の自転車を用いた長距離移動ならできると言う事実を伝えたい。

更に障害者用自転車は非常にみすぼらしく(逆にダサ過ぎるのであれば注目度は満点な訳であるが)、目を背けたくなってしまう様な見栄えである事が一つの理由として挙げられる。

障害者でも美しさやかっこよさを追求していい訳であるし、それらの観点からスタイリッシュなリカンベントトライクは外せない。

自力で自転車を運転し移動するという特定の身体障害者なら絶対に避けてしまう事を、右半身の運動能力が低い私がおこなう事により「誰でもできる、私にもできる」と言うメッセージを視聴者に伝えたいという所も大きな理由である。

 

 ※トライクの改造をする事によって

純正のリカンベントトライクに私が乗車するとなると、問題が多過ぎる。

まず初めにブレーキ周りの難題が発生する。

基本どの自転車もブレーキは前輪と後輪をそれぞれ右手と左手で操作する必要があるが、片手ではどちらかしか操作できない事になる為、道路交通上危険な箇所が発生する。

更に、ライトや警音器が装備されていない為、こちらに至っては車道を走る場合に直接道路交通法違反となる。

障害者がこれを知らずに乗ってしまった場合、悪気はなくても警察の世話になり得る。

発信先である身体障害者の方だけではなく、これから障害者用の乗り物を作る予定がある会社や既に製作している会社、そして世間へ「障害者が何かをする為にはこれだけの手間がかかる」という事を知ってほしいという経緯と事情も含まれている。

 

 ※ライブ配信について

実際に私が取材活動を生身で行っている事の証明をしつつ、視聴者とのコミュニケーションをとる為に行う。

主に私サイドへの利点が多く、情報の収集も行える可能性が高い。

動画では飛ばされがちなコマーシャリング(支援者様や協力者様の宣伝)を、視聴者へ確実に行う事ができる手段でもある。

この効果は絶大であると考察する根拠として、まず動画配信サイトのCMは「興味のある動画が見たい」と言う目的を妨害する悪影響がある他、CMの内容にまで嫌悪させてしまい本来の目的である「認知させる」と言う行為が悪い結果となって帰ってくる。

逆にライブ配信は、その配信自体を見たいという目的でページを開く訳であるから、配信中に配信者が何を話していようと見続ける傾向が強まる。

配信者の話に興味があって見に来る視聴者がいれば尚更である。

CMに興味が無くても配信は続く訳であるし、何より視聴者がCMを飛ばすという煩わしさがない上配信者のさじ加減でCMの時間とタイミングを調整できるという利点もある。

 

 ※メインコンテンツとなる動画について

雰囲気として、ドキュメンタリータイプの動画に仕上げるよう心がける。

世の中には驚くべき視点で身体障害と言う難題から「活路」を生み出し生活している方々がいる。

私の知り得る情報の中で代表として名をあげると「欠損BARブッシュドノエル」と言う事業を開かれている方々がおり、これは「キャスト全員が身体の欠損をむしろ武器にして商売をする」と言う禁じ手とも言える手法を笑顔でやってのける強靭な活動家さん方である。

(機会を設けていただけるのであれば、是非取材をさせていただきたく思う)

こう言った方々の情報は身体障害者への影響のみならず、一般社会にも多大なる影響と反響を及ぼす所であろうと察するが、残念な事にその知名度は極めて低く注目を集められていない。

こう言った「縁の下の力持ち」の様な水面下で活動されている方々の情報は非常に惜しく、世間に認められるべき活動であると声を大にして言いたい。

再三にわたって書き記している「障害者と健常者の温度差」を埋める事ができる第一歩を行っているにもかかわらず認知されていないというのはむしろ世間が「身体障害者に関心がない」と言うほかなく、しかしそんなことはあってはならないと考える。

それ以前に「私にもできる」と気付いてくださる方や「もしかしたらこんなこともできるかもしれない」と思いつく方が現れる事を願い、動画の製作と配信を行う。

仮に動画の内容が視聴者の知り得ている内容であっても、違った見方をするきっかけがあれば新しい道を見つけられるであろうと考える。

それを志しながら「身体障害者の視点」で情報を集められることを強みとし、これを主軸に活動し動画を配信する事が本筋である。

 

 

 

▼最後に

 

 

 かなり過激な文章を書いてしまったと反省しておりますが、事実世の中で起こっている事と私の心情を正直に書き記した内容である事をご理解いただければと思います。

もう一つ正直に話す事があるとすれば、それは「私自身にも、何かできる事がある」と自分に言い聞かせ、自分を信じてあげたいのです。

そしてそれを実行してみたいのです。

もしこの願いが叶うとすれば、それは皆様からご理解をいただいた上で実現します。

つまりそれは関心とご理解をいただけたという証であり、私の第一歩としては十分すぎる成果です。

募集金額は決して安い金額ではありませんし、簡単に集まるとも思っていません。

でもどうか皆様、私にチャンスをいただけませんでしょうか。

障害を抱えた私に何かを成し遂げるチャンスをください。

 

 

心よりお願い申し上げます。

 

 

 

【プロジェクト終了要項】

 


運営期間    
2021年3月中旬~2021年8月31日

 

運営場所    
拠点として自宅(栃木県矢板市中1257-2)
情報発信媒体としてyoutube・ツイートキャスティング・Twitter・Facebook

 

運営主体    
岩波伸太郎(個人)

 

運営内容詳細    
身体障害者が身体障害者の為の活動を行う事を目的とした内容。
身体障害者へ関する有用な情報を身体障害者自らが自分の力で取材・撮影し編集したものを発信する企画。

プロフィール

岩波 伸太郎

岩波 伸太郎

どうも、身体障害者になっちゃったオッサンです。 普段はいつ地獄に落ちるのかドキドキしながら生活しています。 嘘ですケド。 最近回鍋肉がウマくて仕方ありません。 Tシャツなどを作って、死ぬまでの暇つぶしをしております。

リターン

500

alt

支援型

 製作する動画内(youtube)とライブ配信(ツイートキャスティング)にて、御礼のメッセージを送らせていただきます。
(回数不定)
お名前等が表記される事はありませんのでご安心ください。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年4月
このリターンを購入する

10,000

alt

協賛型1

 製作する動画内もしくはライブ配信内どちらかにて、広告の時間を設けさせていただきます。
 名称と広告の内容をご記入ください。
 動画広告記載期間は2回分で各1シーン・10秒~15秒以内の宣伝となります。
 ライブ配信内の宣伝はライブ2回分・1ライブにつき1回づつ、ご記入いただいた内容を口頭にて視聴者へ行います。
 動画内広告(youtube)またはライブ配信内宣伝(ツイートキャスティング)のどちらかをお選びください。

※リターンの際に記載できる内容及び宣伝文は、READYFORの規約に従い記載を行います。
必ず内容をご確認いただきます様お願い申し上げます。
参照先→ https://readyfor.jp/terms_of_service#appendix

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年5月
このリターンを購入する

100,000

alt

協賛型2

 製作する動画内及びライブ配信内にて、広告の時間を設けさせていただきます。
 名称と広告の内容をご記入ください。
 動画広告記載期間は2回分で各1シーン・10秒~15秒以内の宣伝となります。
 ライブ配信内の宣伝はライブ4回分・1ライブにつき1回づつ、ご記入いただいた内容を口頭にて視聴者へ行います。
 動画広告はyoutubeにて、ライブ宣伝はツイートキャスティングにて行います。
(合計宣伝回数は6回となります)

※リターンの際に記載できる内容及び宣伝文は、READYFORの規約に従い実行致します。
必ず内容をご確認いただきます様お願い申し上げます。
参照先→ https://readyfor.jp/terms_of_service#appendix

支援者
0人
在庫数
4
発送予定
2021年5月
このリターンを購入する

プロフィール

どうも、身体障害者になっちゃったオッサンです。 普段はいつ地獄に落ちるのかドキドキしながら生活しています。 嘘ですケド。 最近回鍋肉がウマくて仕方ありません。 Tシャツなどを作って、死ぬまでの暇つぶしをしております。

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