みなさん、こんにちは、藤﨑です。

 

今日は、聖心女子大学教授 大橋正明さんからプロジェクトへの応援メッセージが届きましたのでご紹介します。

 

「生活が向上すれば、彼女たちが働かなくて済むようになる現実を作っていきたい」

 

大橋さんは私の所属するシャプラニールの元代表理事、現評議員です。シャプラニールとの繋がりは約40年に及びます。出張にいくとスタッフの好物であるヤギ肉のカレーをふるまうことが多いため、大橋ならぬ「カシ(ベンガル語でヤギ)がやってきた!」と言われるほど皆に親しまれています。この支援活動の評価をお願いしたこともあり、支援を呼び掛けている少女たちのことも良くご存知です。

バングラデシュ先住民サンタルと踊る私たち(左:藤﨑文子 右:大橋正明さん)

 

このプロジェクトが達成すると、家事使用人の少女たちが読み書きや算数を学び、将来のために職業訓練が受けられます!

 

みなさんのご協力が必要です。

 

よろしくお願いします。

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