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南魚沼市 池田記念美術館|地域と連携する文化活動にご支援を!

池田記念美術館

池田記念美術館

南魚沼市 池田記念美術館|地域と連携する文化活動にご支援を!
目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった寄付金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。寄付募集は7月15日(金)午後11:00までです。

寄付総額

771,000

目標金額 1,200,000円

64%
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46人
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玉木洋三
玉木洋三22時間前スタッフの皆さんたいへんでしょうが地域のためにガンバってください。応援しております!スタッフの皆さんたいへんでしょうが地域のためにガンバってください。応援しております!
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目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった寄付金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。寄付募集は7月15日(金)午後11:00までです。

プロジェクト本文

地域に愛される美術館として

子どもたちが主役の新しいプロジェクトに挑戦したい。

 

池田記念美術館は、新潟県南魚沼市で24年間「一隅を照らす」を合言葉に、地域と連携しながら皆様に愛される美術館を目指して運営してまいりました。

 

昨今のコロナ禍の影響を受け、当館も例に漏れず大きな影響を受けていますが、地域の教育の場として子どもたちが自由にのびのびと学ぶ場をなくしてはいけない、と考えています。こんなときだからこそ、地域の人々がつながり、元気になるような場が必要なのではないでしょうか。

 

そこで、当館では2022年からの新たな取り組みとして、魚沼の豊かな大地と自然環境を生かしながら、出前授業での造形遊びや館外でのワークショップ、野外展示などを行い、子どもたちが未来を生きる力を育む場をつくる、地域密着型のプロジェクトを立ち上げることにしました。

 

そのため、今後の美術館運営の将来を見据えて、このプロジェクトを持続的に実施していくための資金調達の足がかりとして、初めてのクラウドファンディングに挑戦することになりました。

 

そう遠くない未来で、地域の子どもたちが成長したとき、ここ池田記念美術館を「心のふるさと」だと感じてもらえるような取り組みにしていきたいと思います。ぜひ皆様の温かいご支援をいただけますと幸いです。

 

池田記念美術館 館長 高橋良一

 

 

池田記念美術館について

 

ページをご覧いただきありがとうございます。

 

池田記念美術館は、ベースボール・マガジン社の創設者で野球殿堂入りした池田恒雄(1911〜2002)の強い“志”のもと、1998年に池田の生まれ故郷である魚沼の地に開館しました。新潟県立八色の森公園の敷地内にあり、公益財団法人池田記念スポーツ文化財団が運営しています。

 

雄大な八海山と駒ヶ岳を望む自然豊かな公園に立地し、カフェからの眺めも絶景で、水と緑に囲まれた魚沼の自然が満喫できる美術館として、地域の方を中心に愛されてきました。

 

日本有数のコレクションである小泉八雲文学資料室をはじめ、プロ野球やオリンピックなどの資料が並ぶスポーツ文化展示室、會津八一や日本最初の女性洋画家エレオノラ・ラグーザ(通称ラグーザ・玉)の作品などを定期的に展示しています。また、年間10回以上の企画展を開催しています。

 

魚沼の雄大な自然に囲まれた立地です。八海山もご覧いただけます。
外観です。四季折々の表情を見せてくれます。

 

常設のスポーツ文化展示室と小泉八雲文学資料室
企画展の展示風景

 

 

新たな挑戦、主役は子どもたち!

地域との新たな連携プロジェクトをスタートします

 

池田記念美術館は、美術館の内と外を自在に行き来しながら、地域と連携した美術館を築きたいと考えています。閉じられた美術館ではなく、内と外に開かれた美術館として、子どもたちや地域の皆様に創造性と多様性について実感してもらい、未来に生きる力を育むことができたら……それこそが当館の願いです。

 

これまでも、地元に密着した美術館として、これからの未来を担う子どもたちを育てる活動に重きをおいてきました。その背景には「地域と連携した美術館として、アートを通して子どもたちの感性を磨く場所をつくることが私たちの使命だ」という開館以来の考えがありました。

 

たとえば、現代美術の作家や大学教授を講師として招き、出前授業を実施したり、子どもたちが本物の美術品に触れながら、自由にのびのびと対話を交わす哲学対話教室などを実施してきました。

 

ワークショップの様子です。自然の中でのびのび学びます!
子どもたちの作品は、館内にも展示しています。

 

今後、さらにその活動を活性化させていきたいと考え、2022年は、新しく子どもたちを主役にした地域連携プロジェクトに挑戦することにいたしました。

 

これまでのアウトリーチ事業(出前授業、スキー場に風ぐるま3,500本の設置、草むら迷路に作家の妖怪作品を展示、哲学対話教室、雪の錯覚すべり台制作など)をさらに充実・拡大するとともに、子どもたちや地域住民の皆様と一体になって、以下の事業を新たにスタートしたいと考えています。

 

|今後新たに実施するアウトリーチ事業

 

①「夏休み子ども美術学校」を開設

 夏休み期間を中心に、県内外で活躍している作家を招き、美術館や八色の森公園、八海山麓スキー場などを会場に「夏休み子ども美術学校」を開設し、自然に触れながら造形活動のワークショップを開催します。子どもたちが制作した作品は秋の「八色の森の美術展」でプロの作品と一緒に共同展示します。

 

②高校生の活動を支援

 SDGsを探究している高校生を支援し、来年度以降に「高校生目線の展覧会」を実施するべく、その準備を開始します。高校生から企画立案してもらうユニークな展覧会を実現したいと思います。

 

③野外美術展を開催

 八色の森公園や八海山麓スキー場など屋外での野外美術展開催に向けて準備を開始し、プレイベントとして県内在住の作家による野外展を今秋以降に開催します。

 

 

なぜクラウドファンディングを実施するのか

 

当館では、2022年度の事業計画を実施するにあたり、大きな経費がかかる企画展を複数抱えています。昨今のコロナ禍の中で美術館運営は厳しい状況にあり、企画展自体は企画事業費として予算計上しているため予定通り実施可能ですが、新しいプロジェクトに挑戦するための予算は、正直に申し上げて十分ではありません。

 

前述の通り、アウトリーチ事業は当館の未来構想において重要な位置を占めており、この事業をおろそかに扱うことはしたくありません。そして、単年度だけで終わらせるものではなく、次年度以降も持続・発展させていく必要がある事業です。今年度は、そのための基礎づくりであると考えています。

 

そこで、今後の美術館運営の将来を見据えて、アウトリーチ事業を持続的に実施していくための資金調達の足がかりとしてクラウドファンディングを実施することにしました。

 

出前授業や哲学対話教室に参加した地域の子どもたち。みんな良い表情です。

 

2022年度に開催する企画展

 

   ・収蔵品展ー東欧の絵画とナイーヴ・アートー

   ・髙橋正則・佐藤守弘 二人展ー魚沼を描くー 

   ・橋本照嵩写真展ー越後の瞽女ー

   ・第23回 八海山夢展+第5回八海山ジュニア展

 ・第6回 八色の森の美術展+子ども絵画展 2022

 ・驚きの鉛筆画ー木下晋の絵本原画展ー

 ・第67回 南魚沼郡市児童生徒美術展

 ・魚沼ベストショット展PartⅫ

 ・創立70周年記念 白象展

 ・第6回 錯覚展 

 

 

池田記念美術館の未来構想

 

当館は、ただ展覧会を企画して来館者を待つだけではなく、子どもたちからお年寄りまで、いつ行っても人の笑顔があり、会話に花が咲き、わくわく、どきどきする美術館をつくりたいという想いを持っています。

 

 

美術館は作品展示の場ではありますが、同時に作品を媒介に思考・対話する教育現場でもあり、地域との相互関係を通じて互いに切磋琢磨しつつ未来の地域づくりの役割を担う場でもあります。そのためにも、積極的に「美術館の外」に出てさまざまな事業を展開していきたいと考えています。

 

当館が立地する新潟県の魚沼地域では、若者の多くは進学・就職のため故郷を出て都会に向かいますが、彼らの心の中に「ワークショップっていうんだっけ、体中絵の具だらけになって変な絵を描いたなあ」などと「楽しい記憶」が残ってくれて、帰省のたびに「ちょっと美術館に寄ってみようか」と思ってくれたら、とても嬉しいのです。

 

 

私たちはここを、そんな美術館にしたいと思います。どうか、皆様からの温かいご支援をお願いできますと幸いです。

 

プロジェクトメンバーです。皆で一丸となって、このプロジェクトに取り組んでまいります!

 

 

応援コメント

 

坂西 美和子様(浦佐認定こども園 園長)

「本物に出会える大好きな美術館!」
園から徒歩15分、四季折々心弾ませ、本物(人・展示作品)に出会える池美へGO!大好きな絵本の原画展のときなどは飽きることなく通い、お気に入りの原画の前で模写。その絵を館内に展示。このように子どもの育みや、諸々の感動体験に快く賛同し実動してくれる美術館は他に類を見ません。子どもたちは大人になっても故郷の原風景の一部として訪れるでしょう。今後も美術館へのアプローチが人生の道標となり続けられますよう心よりエールを送ります。

 

 

井口 優様(八海山麓自然体験樂校 代表)

池田記念美術館は高速交通化時代の市の将来構想に掲げた、国際大学、北里大学保健衛生専門学院、県立国際情報高等学校と共に、文化・学園都市構想の重要な美術館です。地域に開かれた美術館内の作品展示、市営八海山麓スキー場をキャンバスに創作される、夏の「アクティブサンロック」、冬の「雪の錯覚すべり台」などの野外芸術活動は、「八海山麓自然体験樂校」のメ-ンイベントにもなっています。池田記念美術館は、地域のシンボルです。

 

田辺 千勝様(南魚美術協会 顧問)

水と緑に囲まれた魚沼の自然が満喫できる美術館。地域の作家との交流や、子どもたちへの美術教育の取り組みなど、生きる力を育む活動に敬意を表します。スポーツ文化と芸術の融合した魅力あふれる美術館の活動を応援します。

 

田村 香様(ナナシのマルシェ 代表)

いいと思ったことは、やってみる。新しいことに挑戦し続けている池田記念美術館は、美術館でマルシェをしたいという私の無理なお願いを叶えてくれました。このプロジェクトもまた池田記念美術館の新しい挑戦です。挑戦するエネルギーは周囲にいい影響をあたえます。
マルシェの参加者やその仲間にいい影響をあたえたように、このプロジェクトもまた子どもたちの家族、さらに未来の家族や仲間にも素晴らしい影響を与えることでしょう。私は、未来を生きる子どもたちのためのこのプロジェクトを応援してます!

 

海發準一様(「八色の森の美術展」実行委員長)

「美術館に足が生えて、自らの足で歩き始めた美術館」
美術館は長い間、形式(絵画=額縁におさまった。彫刻=台座に鎮守した)に則った作品を、時代の力を反映し収集展示する制度でしたが、近代になってアーティストが作品のリアリティを求めるようになると、モチーフは移り変わり、物質化され、身体性も問われました。その都度、美術はハードルを下げ間口を広げ、観念や常識の拡大を試み、美術館はそれを受け入れて時代に呼応してきたわけです。
そして、見るという行為の中に「気づきの視点」「創造の思考」を入れてきました。このような時代を受けて、2017年から池田記念美術館を会場に「八色の森の美術展」は始まりました。もはや美術鑑賞や制作の現場は作家や美術館の独壇場ではありません。出前授業やワークショップ、鑑賞後の車座哲学対話など……美術の中心理念は建物という衣を脱ぎすてて館外に出てしまいました。
池田記念美術館は、単なる過去の作品を集め展示する美術館ではありません。今を生きる、呼吸する美術館です。これからも、外に向かって拡張された美術・社会彫刻として地域に貢献することでしょう。これは官製の公的美術館では様々な制限のもと出来難いことです。柔軟で融通無碍な美術館だからこそ、できる活動です。ただ、生きるためには栄養=資金が必要になります。ご賛同いただける方にご援助をお願いする次第です。

 

 

税制上の優遇措置について

 

池田記念美術館は公益財団法人池田記念スポーツ文化財団が運営しており、税法上の公益法人に該当し、寄附金に対して税務申告することによって、下記の税制優遇を受けることができます。

 

※税控除対象のコースに寄付をされた方には、後日「寄附金受領証明書」をお送り致します。寄附金受領証明書に記載する日付は、READYFORから当館に入金のある2022年9月9日となります。2022年12月中にお手元にお届けいたします。

 

※所得税の寄附金控除及び住民税の寄附金税額控除の双方の適用を受けようとする場合は、所得税の確定申告書の提出が必要です。確定申告書に「寄附金受領証明書」を添付し、所轄の税務署へ確定申告書を提出してください。

 

|所得税

(寄附額-2,000円)を所得控除 

但し寄附額は寄附をした個人の所得40%限度額が限度

【根拠条文:所得税法第78条、租税特別措置法第41条の18の3】

 

|個人住民税

都道府県又は市町村が条例により指定した寄附金(公益法人に対する寄附金等)は、個人住民税の額から控除される場合があります。

【根拠条文:地方税法第37条の2】

 

|法人税

法人が支出する寄附金は、その法人の資本金等の額、所得の金額に応じた一定の限度額までが損金に算入されます。公益法人に対する寄附金については、一般寄附金の損金限度額とは別に、別枠の損金算入限度額が設けられています。

【根拠条文:法人税法第37条】

プロジェクト実行責任者:
公益財団法人 池田記念スポーツ文化財団 池田記念美術館 館長 高橋良一
プロジェクト実施完了日:
2023年3月31日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

いただくご支援は、池田記念美術館が開催する出前授業費用、子どもたちのためのイベント開催費、その他諸経費として活用いたします。

プロフィール

池田記念美術館

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ギフト

10,000+システム利用料


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池田記念美術館ご招待コース

●寄付金受領証明書
●お礼のお手紙
●ホームページにお名前掲載(希望制)
●入場ご招待券 5枚(有効期限1年間)

寄付者
18人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年12月

30,000+システム利用料


ラフカディオコーヒーコース

ラフカディオコーヒーコース

●寄付金受領証明書
●お礼のお手紙
●ホームページにお名前掲載(希望制)
●入場ご招待券 5枚(有効期限1年間)
●ラフカディオ コーヒー 2缶
※カフェで日頃お出している珈琲豆をお届けします(挽いてある状態のものです)

寄付者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年12月

50,000+システム利用料


新米をお届け!ベーマガ米コース

新米をお届け!ベーマガ米コース

●寄付金受領証明書
●お礼のお手紙
●ホームページにお名前掲載(希望制)
●入場ご招待券 5枚(有効期限1年間)
●ラフカディオ コーヒー 2缶
●ベーマガ米(南魚沼産コシヒカリ)新米5kg
※2022年の秋に収穫されたものをいち早くお届けします

寄付者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年12月

100,000+システム利用料


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ナイトミュージアムツアーご招待コース

●寄付金受領証明書
●お礼のお手紙
●ホームページにお名前掲載(希望制)
●入場ご招待券 5枚(有効期限1年間)
●ラフカディオ コーヒー 2缶
●ベーマガ米(南魚沼産コシヒカリ)新米5kg
●ナイトミュージアムツアーご招待
※2022年9月と10月に1回ずつ実施予定。どちらか1回にご参加いただけます。詳細は2022年7月中にご案内いたします。

寄付者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年12月

300,000+システム利用料


alt

お気持ち上乗せ!ナイトミュージアムツアーご招待コース

●寄付金受領証明書
●お礼のお手紙
●ホームページにお名前掲載(希望制)
●入場ご招待券 5枚(有効期限1年間)
●ラフカディオ コーヒー 2缶
●ベーマガ米(南魚沼産コシヒカリ)新米10kg
●ナイトミュージアムツアーご招待
※2022年9月と10月に1回ずつ実施予定。どちらか1回にご参加いただけます。詳細は2022年7月中にご案内いたします。

寄付者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年12月

500,000+システム利用料


写真家・橋本照嵩 作品お届けコース(1点)

写真家・橋本照嵩 作品お届けコース(1点)

●寄付金受領証明書
●お礼のお手紙
●ホームページにお名前掲載(希望制)
●入場ご招待券 5枚(有効期限1年間)
●ラフカディオ コーヒー 2缶
●ベーマガ米(南魚沼産コシヒカリ)新米10kg
●ナイトミュージアムツアーご招待
※2022年9月と10月に1回ずつ実施予定。どちらか1回にご参加いただけます。詳細は2022年7月中にご案内いたします。
●写真家・橋本照嵩のオリジナルプリント作品(サイン入り)1点
※お届けする作品の種類については、支援確定後、追ってご連絡しご相談とさせていただきます。

寄付者
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在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年12月

1,000,000+システム利用料


写真家・橋本照嵩 作品お届けコース(2点)

写真家・橋本照嵩 作品お届けコース(2点)

●寄付金受領証明書
●お礼のお手紙
●ホームページにお名前掲載(希望制)
●入場ご招待券 5枚(有効期限1年間)
●ラフカディオ コーヒー 2缶
●ベーマガ米(南魚沼産コシヒカリ)新米10kg
●ナイトミュージアムツアーご招待
※2022年9月と10月に1回ずつ実施予定。どちらか1回にご参加いただけます。詳細は2022年7月中にご案内いたします。
●写真家・橋本照嵩のオリジナルプリント作品(サイン入り)2点
※お届けする作品の種類については、支援確定後、追ってご連絡しご相談とさせていただきます。

寄付者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年12月

3,000+システム利用料


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お気持ちコース(3千円)

●寄付金受領証明書
●お礼のお手紙
●ホームページにお名前掲載(希望制)

====
※特別なリターン品をお届けしない代わりに、ご支援のほぼ全てをプロジェクトに充てさせていただきます。

寄付者
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在庫数
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2022年12月

5,000+システム利用料


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お気持ちコース(5千円)

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====
※特別なリターン品をお届けしない代わりに、ご支援のほぼ全てをプロジェクトに充てさせていただきます。

寄付者
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在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年12月

10,000+システム利用料


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応援コース(1万円)

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●お礼のお手紙
●ホームページにお名前掲載(希望制)

====
※特別なリターン品をお届けしない代わりに、ご支援のほぼ全てをプロジェクトに充てさせていただきます。

寄付者
17人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年12月

30,000+システム利用料


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応援コース(3万円)

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●ホームページにお名前掲載(希望制)

====
※特別なリターン品をお届けしない代わりに、ご支援のほぼ全てをプロジェクトに充てさせていただきます。

寄付者
3人
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制限なし
発送完了予定月
2022年12月

100,000+システム利用料


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応援コース(10万円)

●寄付金受領証明書
●お礼のお手紙
●ホームページにお名前掲載(希望制)

====
※特別なリターン品をお届けしない代わりに、ご支援のほぼ全てをプロジェクトに充てさせていただきます。

寄付者
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発送完了予定月
2022年12月

300,000+システム利用料


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応援コース(30万円)

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発送完了予定月
2022年12月

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