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親子いっしょに、特別な時間を。ひとり親のご家庭を演奏会へ

日本フィルハーモニー交響楽団

日本フィルハーモニー交響楽団

親子いっしょに、特別な時間を。ひとり親のご家庭を演奏会へ

支援総額

1,687,500

目標金額 500,000円

支援者
63人
残り
終了しました
プロジェクトは成立しました!
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プロジェクト本文

 

 

《ネクストゴールに挑戦します!》

 

おかげさまで、なんと開始4日目で目標額を達成することができました。ご支援くださった方々、本当にありがとうございます。

 

第一弾プロジェクトで募集した「勤労感謝の日の演奏会」には、総勢440名ほどの親子をご招待することができました。


ステージから覗く子どもたちの表情はとても印象的で、音楽は本来、どんな環境にある人でも、等しく楽しんでいただけるはずのものだと改めて実感しました。第二弾でも、もっと多くのご家庭に、多くの機会を提供できたらという気持ちが一層強くなっています。

 

そこで、大きな目標ではありますが、ネクストゴールとして300万円を設定いたしました。最終的にご支援いただけた額相当分、支援団体さんを通して、ひとり親のご家庭にチケットを届けることができます。

 

最終日は12/25のクリスマスです。

 

多くのご家庭にプレゼントを届けられるように。引き続きのご支援、どうぞよろしくお願いいたします。

 

※本プロジェクトの対象公演は2019年6月2日ですが、集まった金額によって、また支援団体様のご希望や状況によっては、さらに他の公演も選択肢に加えることも考えております。具体的には、追ってお伝えいたします。

 

 

はじめに。

 

日本フィルハーモニー交響楽団は、設立して62年になるオーケストラ団体です。

 

音楽との出会いは誰にも必要なもので、その機会も平等なものであってほしい。そう願って、活動を続けてきました。

 

ただ、現実には経済的、社会的な理由などで「コンサートには、行きたいけど、行けない」。そんな声をいただいて、悔しい思いをすることもあります。

 

そんな中、ひとり親家庭への支援に取り組んでいらっしゃる社会団体の方々とのご縁に恵まれました。

 

普段忙しい親御さんたち、支援を必要としている子どもたちがひとときでも親子の時間をもち、コンサートホールで心を潤していただけるような機会をつくることはできないか。

 

そこで、今年11月19日まで資金募集をさせていただいていたのが、このプロジェクトです。

 

最終的には、122人の方から、1,231,500円のご支援をいただくことができました。

 

ご支援くださった方々からのメッセージにも、本当に励まされました。

 

「子供のころから親しんできた音楽が、私の支えとなってきました

 

音楽が人の魂を救う事は確かです」

 

「わたしも、シングルマザーです。子育て中は、音楽を聴くゆとりなんてなかったけれどこんな機会があったら必ず癒されただろうなと思いました」

 

また、当初お声がけをしていた以外にも続々とご紹介いただき、多くの支援団体様と繋がることができたのもありがたいことでした。

 

ひとり親とその子どもを支援する団体は本当に多く、少人数で地域と密着した小さな活動を地道に続けていらっしゃる団体もあることを知りました。中には、「良い取り組みですが、応募期間が短いので……次回は早めにお知らせくだださい」とご連絡をいただくこともあり、団体のご事情に合わせたきめ細かい取り組みが必要なのだと感じました。

 

さらに、想定以上に多くのご家庭からチケットのお申し込みがあり、用意していた枚数を大きく超えてご招待をお受けすることができたのも、本当に思いもかけず、嬉しいことでした。

 

その分、支援団体様からは「こんなに申し込んで大丈夫ですか?」「私たちもクラウドファンディングの呼びかけ頑張ります」と、ご心配をおかけすることとなってしまい、それは大きな反省点でしたが……。

 

 

もともと、このプロジェクトは日本フィルとして継続的に取り組みたい、まずは第一弾を成功させて、次回以降の取り組みにつなげていきたい、と考えておりました。

 

そんな折、「こどもギフト プログラム」が始動することを知りました。

 

<子どもが幸せに暮らす未来を想像し、"今"できることがあるのなら、小さくても確実な一歩を踏み出し、必要な場所に必要な支援を届けたい>という趣旨は、日本フィルのプロジェクトととも同じだ、と共感する気持ちになりました。

 

また、子どもへの「心の支援」のプロジェクトがまだないんです、というお話をReadyforのご担当者から伺ったことも、このプログラムに賛同したいと思った理由の一つです。

 

そこで、「日本フィルはこのご招待プロジェクトを継続します」という決意表明を形にすべく、6月2日の演奏会での「第二弾」実施に向けて再びプロジェクトを立ち上げ、途切れずご支援を訴えていくことを決めました。

 

第一弾のファンディングでは、音楽という文化を必要としてくださる方、大切だとご理解くださる方がたくさんいらっしゃることに、日本フィルとしても励まされました。

 

前回プロジェクト終了直後のスタートではありますが、ご賛同いただけましたら、どうか引き続きご支援、ご声援をいただけますと幸いです。

 

▶︎第一回の演奏会の様子は、追ってご報告いたします。

 

→本プロジェクトは税制上のメリット(控除)がございます。詳しくはこちら

 

 

 

プロジェクトのきっかけ

 

日本フィルハーモニー交響楽団は、創立62年を数えるプロフェッショナル・オーケストラです。「オーケストラ・コンサート」「エデュケーション」「リージョナル・アクティビティ(地域活動)」を活動の3本柱に掲げ、年間150回のオーケストラ・コンサートと、約260回のその他の活動を行っています。

 

「その他の活動」は例えば、学校、施設、病院などでのミニコンサート、音楽を深く楽しんでいただくためのワークショップ、演奏家との交流イベントなどです。

日本フィルは、日本のオーケストラの中で最も早くから、特別そのような活動に力を入れてきました。

 

 

私たちは、クラシック音楽には、励まし、癒し、勇気、活きる力、心の潤い……といった「何か」を感じていただける力がある、そして、人と人を繋ぐコミュニケーションの力がある、と実感しています。

 

例えば、震災翌月から続けている活動「被災地へ音楽を」では、「音楽を聞いて、震災以来初めて涙を流すことができた」「自分の感情が失われていたことに気付いた」などのお声をいただきました。

 

この活動は、現在に至るまで、途切れることなく継続していますが、それは復興の過程でコミュニティが分断され孤独な方、特殊な環境下で育ったために心に傷を抱えている子どもたちに、音楽で寄り添い続けたい、という気持ちがあるからです。

 


「行きたくても行けない」

 

オーケストラは「敷居が高い」とか「愛好家のためだけの愉しみ」というイメージをお持ちの方も多いかもしれません。

 

本来音楽は、経済的に豊かな人だけではなく、そういった生きることに困難のある方、支援が必要な方にも訴えるものであるはずです。しかしそのためには、やはり「行きたい」「行ける」という環境を準備することも大切だと感じています。

 

ひとつには場所(遠くて行けない)の問題。そして経済的な負担も、人によってはご来場の大きなハードルになっていると思います。

 

日本フィルをはじめオーケストラの演奏会は、原価をはるかに下げた料金設定となっていますが、お一人数千円のご負担をいただかなければなりません。

 

 

およそ90人の音楽家が一つのアンサンブルを奏でるフル・オーケストラのコンサートでは、どうしてもそれだけの費用がかかってしまうのが現実です(そしてそれでも、楽団員の生活は決して経済的に豊かとはいえません)。

 

もちろん、例えば、若い方、高齢の方、障害のある方には、特別割引料金を常に設定し、できるだけ敷居を下げる努力もしています。

 

また、コンサート会場での託児も行い、料金の一部を楽団が負担して、子育て世代の方にもご来場の機会を増やす努力を長年続けています。

 

すべての方のご事情を鑑みて「求める方には完全無料」は難しい。ですが、本当はもっともっと気軽に「最初の一歩」を作りたいと思ってきました。

 

 

「文化的な支援は貴重です」

 

そんな折、ひとり親家庭への支援に取り組んでいらっしゃる複数の社会団体(ソーシャルセクター)との出会いに恵まれました。

 

実際にヒアリングやマッチングのご依頼を始めたところ、ひとり親のご家庭へは、経済的な支援(食品のお届けや「子ども食堂」)、子どもの学習環境支援などの形で、多くの方々が関わっていらっしゃることを知りました。その活動は、地域の子どもたちに寄り添い、子どもの状況を深くキャッチすることが大事なのだと、お話を伺っていて感じます。

 

貧困や虐待を受けた子どもたちを支援する人材育成を行う認定NPO法人「PIECES」のHPより

 

ただ、一方で、経済的・教育的支援と比べれば、文化的な支援はまだまだ余地があることも感じました。

 

支援団体に関わる方々からも積極的にご賛同いただいたこともあり、今回このようなプロジェクトを立ち上げることを決めました。

 

 

今回のプロジェクト

 

◆ご招待するコンサート

今回は、2019年6月開催のコンサートを対象といたします。

「母の日」と「父の日」のちょうど狭間、シングルマザーやシングルファーザーの方へのプレゼント、という気持ちを込めてお届けいたします。

※チケット一般発売日(2019年2月)に先駆けてご招待企画を進めることで、支援団体様にご心配をおかけすることなく、準備ができると考えております。

 

[日本フィルハーモニー交響楽団第227回サンデーコンサート]

2019年6月2日(日)

13:00開場 14:00開演
会場:東京芸術劇場(池袋西口)

 

指揮:西本智実[日本フィル・ミュージック・パートナー]
ヴァイオリン:前橋汀子 (*の曲)

 

プログラム:
サン=サーンス:序奏とロンド・カプリツィオーソ op.28 *
サラサーテ:ツィゴイネルワイゼン op.20 *
モンティ:チャルダッシュ *
ベートーヴェン:交響曲第7番 イ長調 op.92

 

通常料金:
S¥8,000 A¥6,500 B¥6,000 C¥5,000 Gs(65歳以上)¥5,000 Ys(25歳以下)¥1,500

※ご入場は小学生以上の方のみとさせていただきますので、ご了承ください。

 

西本智実▲

 

前橋汀子(ヴァイオリン)▲

 

◆ご招待までの流れ

 

前回のスキームと同様の流れで進めたいと考えています。

 

人しれず困難を抱えていることが多いひとり親のご家庭と、その中で、文化的な活動に触れる機会が少ない状態にある子どもたち。双方に音楽をきいていただきたい、そして親子で同じ時間を楽しんでいただきたい、と願っています。

 

 

実際に各ご家庭へのご連絡、チケット希望の取りまとめ等は、各協力団体さんにお任せしています。このような支援を必要とされるご家庭はどこか、現場をよくご存知の方々に委ねるのが一番良いと考えております。

 

日本フィルだけでは決して踏み込めないスキームが実現したのは、ひとえにご協力くださる支援団体の方々のおかげです。

 

◆協力団体 

 

※第一弾の実績団体は下記の通りです。第二弾の確定団体は、追って更新いたします。

 

こども宅食コンソーシアム(一般社団法人RCF)

認定NPO法人 PIECES

NPO法人 豊島子供WAKUWAKUネットワーク

特定非営利活動法人おてらおやつクラブ(こちらから、関係のある各NPOへ)

認定特定非営利活動法人しんぐるまざーず・ふぉーらむ

杉並区母子福祉会
あしながレインボーハウス(あしなが育英会)

 

※この先、ご支援団体が増えることがございましたら、随時追記して参ります。

 

 

クラウドファンディングを立ち上げる理由

 

ひとつには、率直に、資金面でのご支援を賜りたいと思っています。

 

古今東西のオーケストラは、チケット収入と、行政の補助金、企業の協賛金や個人の方からのパトロネージューーこの3本柱で運営されています。その割合は楽団によってさまざまですが、日本フィルの場合は、年間費用のおよそ2/3を、自助努力としてチケット代でまかなっており、年間150回のコンサートでの収入は楽団の経営の柱です。

 

そのため、先述のような従来の割引料金に加えてさらに、必要な方に無償でチケットを届ける……というのは、正直なところ厳しいものがあります。今回のような取り組みがこれまで実現できなかった理由のひとつはそこにあります。

 

今回は、日本フィルでまず、100枚のチケットをご用意します。50万円のご支援で、さらに約50組の親子(A席チケット+子どもさん用チケット)を招待することができます。もしそれ以上にご支援いただくことができれば、ご招待の枠をもっと増やすことができます。

 

※実際には、複数のお子さんがいらっしゃるご家庭については、もちろん人数分のチケットをご用意いたします。最終的に集まった額が何枚分のチケットとなるかはお申し込みのご家庭の人数状況にもよりますが、ここでは便宜上「組」と表記しております。

 

 

また、私たちは今後もこのプロジェクトを継続していきたいと考えています。ただ、この先も持続性・実効性のあるプロジェクトにするためには、多くの方からの応援の「声」が必要です。

 

このプロジェクトがたくさんの方に認知され、音楽・芸術業界からも、ソーシャルセクターからも、さらにその外からも、賛同の声や協力者が集まること。

 

それが、日本フィルにとどまらずこのような文化支援の形が広がっていく契機になると思いますし、そのためにはクラウドファンディングは有効な手段だと考えています。

 

 

最後までお読みいただき、ありがとうございます。

 

このプロジェクトを通して、少しでも親子が良い時間を過ごしていただけたら。そして願わくば子どもたちに、音楽の力を感じてもらえたら。

 

芸術は、本来人を励ますことができる力を持っている。そう堂々と信じて、日本フィルだけではなく多くの文化団体が、このような活動を広げていく画期となるプロジェクトにしたいと思っています。

 

どうかご支援のほど、よろしくお願いいたします。

 

本文写真(PIECES提供写真、公演チラシ、指揮者・ヴァイオリニスト写真除く):©山口敦

 

 

応援メッセージ

 

《第一弾》で頂いた応援メッセージです。
今後、新たなメッセージをいただきましたら、随時追加してまいります!

 

#1「特定非営利活動法人おてらおやつクラブ」さま

 

 

「おてらおやつクラブ」にはひとり親家庭の子どもたち、お母さんたちの声が毎日のように届きます。日々の生活で精一杯のため、子どもの夢ややりたいことに応えられないと伝えるお母さんたちの声も少なくありません。


私たちはお寺に集まる「おそなえ」を仏さまからの「おさがり」として子どもたちへ「おすそわけ」する支援を続けていますが、こうした子どもたちの夢を叶えたいという声に応えられずにいました。


この度のご縁が、子どもたちの想いに応える機会となることを嬉しく思います。ひとりでも多くの子どもたちに日本フィルハーモニーの音楽と出会ってほしいです。

 

それぞれができることを持ち寄り、子どもたちを支えていくことによって、子どもたちへ笑顔を届けていければと願います。

 

- - - - -

 

#2 赤石千衣子さま(認定NPO法人しんぐるまざあず・ふぉーらむ理事長)

 

シングルマザー、シングルファーザーの親子は、日々仕事と子育てで忙しく、ほんとうにほっとする時間もないまま走り続けています。でも、ママ、パパたちは子どもたちにゆたかな体験をさせてあげたい、親子でこころを潤す時間をもちたいと願っています。
 

今回日本フィルハーモニー交響楽団のみなさまから、コンサートのご招待のご提案をいただいて、会員のみなさまにお伝えしたところ、こうした機会が求められていたのでしょう、どんどんとお申込みが来ております。

 

音楽はハーモニーですよね。すばらしい音楽が、子どもたちそしてママパパたちのこころとからだにどう響いていくのかほんとうに楽しみにしております。

 

- - - - -

 

#3「こども宅食コンソーシアム」さま

 

 

こども宅食には、ひとり親家庭や経済的に厳しい状況にあるご家庭の声が、毎日のように届きます。

 

その中には「なかなか子どもと一緒に遠出ができない」「子どもの願いを叶えてあげられなくて悲しい」という声もありました。また、お父さんやお母さん自身も、子育てと仕事に追われる中で、自分自身のケアを後回しにしてしまっています。

 

日本フィルハーモニー交響楽団さんの音楽を通じて、ひとりでも多くの子どもたちに“本物”に触れる機会を、お父さんやお母さんには芸術に触れて、心休まる時間をお届けしたいと思っています。

こども宅食の利用家庭に声をかけたところ、なんと151人から「ぜひ公演に参加したい」とお申込みがありました。どうかすべてのご家庭に音楽を届けられるよう、応援をよろしくお願いします。
 

 

税制上のメリットについて

 

本プロジェクトでは、「(税制優遇あり)」と冠されたコースへのご支援に限り、税制上のメリット=控除がございます。


いただいたご支援金は、公益財団法人日本フィルハーモニー交響楽団への寄附金として受領いたします。

 

【個人の寄附】
税額控除が受けられます。


●公益財団法人日本フィルハーモニー交響楽団への寄附金は、税制上、税額控除の優遇措置が受けられます。
●東京都・杉並区にお住まいの方は個人住民税の寄附金による控除の対象となります。
●相続により取得した財産の一部または全部を寄附した場合、寄附した財産に相続税が課税されません。

 

【法人の寄附】
損金算入の枠拡大を利用できます。

 

*詳しくは下記日本フィルのサイト、および国税庁のサイトをご覧ください。
https://www.japanphil.or.jp/support#tax


※備考
・寄附金受領日は、2019年2月8日(金)付け(Readyforから日本フィルへの入金日)となります
・寄附金受領後、日本フィルより「寄附金受領書」を発行いたします

 

※Readyforからのご注意
本プロジェクトは名目上は「購入型クラウドファンディング」に当たります(寄附型クラウドファンディングではありません)。支援金が税務上寄附金として扱われるか否かについて、また個別の税金の取扱いについては、税務署または税理士等専門家にご相談ください。

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プロフィール
日本フィルハーモニー交響楽団
日本フィルハーモニー交響楽団
日本フィルハーモニー交響楽団 1956年6月創立。63年の歴史と伝統を守りつつさらなる発展を目指し「オーケストラ・コンサート」「エデュケーション」「リージョナル・アクティビティ(地域活動)」を活動の3つの柱とし、あらゆる方と音楽を共有することを目的に、音楽を通じて文化を発信しています。 創立指揮者渡邉曉雄。幅広いレパートリーと斬新な演奏スタイルで、ドイツ・オーストリア系を中心としていた当時の楽壇に新風を吹き込み、大きなセンセーションを巻き起こしました。2008年から8年間にわたり首席指揮者を務めたロシアの名匠アレクサンドル・ラザレフとともに芸術水準を飛躍的に向上させたと高い評価を頂き、2011年には香港芸術節にも参加。アジアや世界へとその活動の場を広げております。

リターン

3,500

お気持ちコース(税制優遇あり)

・日本フィルからお礼のメール
・音楽会にご招待したご家庭からの感想文集(PDF)
・寄附領収証

支援者
25人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年6月

8,000

【1組の親子をご招待できます】(税制優遇あり)

・日本フィルからお礼のメール
・音楽会にご招待したご家庭からの感想文集(PDF)
・寄附領収証

※大人A席(6500円)+子ども(1500円)のチケット1組分に相当します。チケットは、「各支援団体を通じてお申込みを頂いたご家庭に」届けさせていただきます。

支援者
21人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年6月

14,500

【1組の親子をご招待できます】+支援者様も演奏会にご招待

・日本フィルからお礼のメール
・音楽会にご招待したご家庭からの感想文集(PDF)
・今回の音楽会のチケット1枚(A席相当。ご入場は小学生以上の方のみとさせていただきますので、ご了承ください)

※大人A席(6500円)+子ども(1500円)のチケット1組分に相当します。チケットは、「各支援団体を通じてお申込みを頂いたご家庭に」届けさせていただきます。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年6月

16,000

【 2組の親子をご招待できます】(税制優遇あり)

・日本フィルからお礼のメール
・音楽会にご招待したご家庭からの感想文集(PDF)
・寄附領収証

※大人A席(6500円)+子ども(1500円)のチケット2組分に相当します。チケットは、「各支援団体を通じてお申込みを頂いたご家庭に」届けさせていただきます。

支援者
11人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年6月

21,000

【1組の親子をご招待できます】+支援者様も演奏会にご招待(ペア)

・日本フィルからお礼のメール
・音楽会にご招待したご家庭からの感想文集(PDF)
・今回の音楽会のチケット2枚(A席相当。ご入場は小学生以上の方のみとさせていただきますので、ご了承ください)

※大人A席(6500円)+子ども(1500円)のチケット1組分に相当します。チケットは、「各支援団体を通じてお申込みを頂いたご家庭に」届けさせていただきます。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年6月

40,000

【5組の親子をご招待できます】(税制優遇あり)

・日本フィルからお礼のメール
・音楽会にご招待したご家庭からの感想文集(PDF)
・寄附領収証

※大人A席(6500円)+子ども(1500円)のチケット5組分に相当します。チケットは、「各支援団体を通じてお申込みを頂いたご家庭に」届けさせていただきます。

支援者
4人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年6月

80,000

【10組の親子をご招待できます】(税制優遇あり)

・日本フィルからお礼のメール
・音楽会にご招待したご家庭からの感想文集(PDF)
・寄附領収証

※大人A席(6500円)+子ども(1500円)のチケット10組分に相当します。チケットは、「各支援団体を通じてお申込みを頂いたご家庭に」届けさせていただきます。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年6月

500,000

【法人様向け】貴社ロゴ掲載

・日本フィルからお礼のメール
・音楽会にご招待したご家庭からの感想文集(PDF)
・日本フィル公式サイト内部に貴社のバナーを掲載

*サイト内のどこに掲載させていただくかは、別途個別にご相談させてください。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年6月

1,000,000

日本フィルが出張演奏会に伺います

・日本フィルからお礼のメール
・音楽会にご招待したご家庭からの感想文集(PDF)
・日本フィル公式サイトに貴社のバナーを掲載
・あなたのご指定の場所に日本フィルの演奏をプレゼント
*ご指定の場所にて(都内は交通費込み、都外については要相談)。演奏者5名程度、演奏時間1時間程度、曲目等はご相談の上ご提案いたします。

※貴社にての演奏会ではなく、どこかの社会施設に「演奏を届ける」という形でのご要望も承ります(今回協力くださった社会団体と協力の上)。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年6月
プロフィール
日本フィルハーモニー交響楽団
日本フィルハーモニー交響楽団
日本フィルハーモニー交響楽団 1956年6月創立。63年の歴史と伝統を守りつつさらなる発展を目指し「オーケストラ・コンサート」「エデュケーション」「リージョナル・アクティビティ(地域活動)」を活動の3つの柱とし、あらゆる方と音楽を共有することを目的に、音楽を通じて文化を発信しています。 創立指揮者渡邉曉雄。幅広いレパートリーと斬新な演奏スタイルで、ドイツ・オーストリア系を中心としていた当時の楽壇に新風を吹き込み、大きなセンセーションを巻き起こしました。2008年から8年間にわたり首席指揮者を務めたロシアの名匠アレクサンドル・ラザレフとともに芸術水準を飛躍的に向上させたと高い評価を頂き、2011年には香港芸術節にも参加。アジアや世界へとその活動の場を広げております。

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