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山口県の文化の礎「興隆寺妙見社」修復5年計画にお力添えを。

山口県の文化の礎「興隆寺妙見社」修復5年計画にお力添えを。

支援総額

1,583,000

目標金額 1,500,000円

支援者
94人
募集終了日
2020年12月4日
94人 が支援しました
No Man
No Manさんが1時間前に支援しました
ヒロ
ヒロさんが7時間前に支援しました
もふ
もふさんが8時間前に支援しました

応援コメント
もふ
もふ8時間前遠くからではありますが、こうして支援できること嬉しく思っています。 伝統を継いでいくことは綺麗なことばかりではなかなか難し…遠くからではありますが、こうして支援できること嬉しく思っています。 伝統を継いでいくことは綺麗なことばかりではなかなか難しい面もあるかとは思います…
住職 市原修俊
住職 市原修俊9時間前代理での支援です。浴本貴之さんからご支援いただきました。 大変ありがとうございます。 代理での支援です。浴本貴之さんからご支援いただきました。 大変ありがとうございます。
佐々木 真美
佐々木 真美10時間前さまざまなご苦労がおありのことと存じます。応援しています。さまざまなご苦労がおありのことと存じます。応援しています。
プロジェクトは成立しました!
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プロジェクト本文

 

妙見社本殿を修繕するために、
山寺コンサートを再び開催

 

ページをご覧いただきありがとうございます。興隆寺妙見社修復プロジェクトの米本太郎です。

 

私は山口県を中心に鷺流という家元が途絶えた狂言の流派を伝承する活動をしています。その活動のひとつとして、大内氏により室町時代から江戸時代末期まで興隆寺で行われていた二月会(にがつえ)を再興し、狂言を中心としてさまざまな芸能が楽しめる活動を続けています。

 

昨年のクラウドファンディングでは興隆寺釈迦堂の屋根の葺き替え工事を行うための費用として221名の方から約575万円ものご支援をいただきました。大変多くの方のご助力ご支援のおかげをもちまして興隆寺釈迦堂の屋根の修復を終えることができました。銅板に葺き替えたことで70年、80年は大丈夫です。ここに改めてお礼申し上げます。

 

 

※前回プロジェクトの終了報告はこちら
https://readyfor.jp/projects/myokennsha/accomplish_report

 

ただ、釈迦堂の修復が完了したことで、無事に成し遂げられたような雰囲気があり、この一年、寄付いただく件数が激減しました。実際には前回のプロジェクトでもお伝えしたように、大きな妙見社本殿の屋根の修復が残っています。

 

まだ猶予があるかと思っていましたが、今年の春から雨漏りがひどくなり、腐食が進み、危険な状態です。妙見社は釈迦堂よりも大きな建物のため、費用も遥かに必要となります。費用的に1度の工事で完結させるのは難しいと考え、工事を3回に分け、5年計画で修復を行う予定です。

 

今回のクラウドファンディングでは5年計画での修繕工事を開始する前に、妙見社本殿の大きな工事が必要であるということを地域の皆さまにお伝えするため、改めて地域で団結をするために「二月会再興プロジェクト 山寺コンサート」の開催費用を募らせていただきます。

 

文化的な側面でも、地域にとっても大切なこの場所を守っていくためにどうか応援よろしくお願いします。

 

(左)妙見社本殿
(右)釈迦堂

 

 

山口県の文化の基礎を築いた大内氏の氏寺:興隆寺


興隆寺妙見社は大内氏の氏寺、氏神として大切にされてきました。興隆寺は天台宗で、山号は氷上山。本尊は釈迦如来。寺伝によれば、推古天皇21年(613年)に琳聖太子が創建し、氏寺にしたと伝えられます。また、天長4年(827年)頃大内茂村が、現下松市の鷲頭山から氷上山興隆寺に妙見社を勧請して氏神とし、大内氏の総氏寺に定めたということです。

 

文明18年(1486年)には、後土御門天皇の勅願寺になり、その時賜わった勅額「氷上山」は法界門に掲げられていました。 「氷上山由緒書」に山号「氷上山」は、山中に湧く霊水に北辰降臨の瑞光が映えて氷の如く見えるところから称し、   寺号「興隆寺」は、仏教興隆の義にちなむとされています。大内氏の滅亡後、毛利氏となっても引き続き霊場氷上山を崇敬されましたが、  大内氏時代の壮観さはなく、僧坊の多くは衰微していきました。

 

江戸時代に中興第一世・行海僧正は復興させようと念願をおこし、氷上山「真光院」と称し、脇坊として宝乗坊(大日如来)・安楽坊(薬師如来)・常楽坊(阿弥陀如来)・安禅坊(阿弥陀如来)・宝積坊(阿弥陀如来)・妙泉坊(十一面観音)があったと 防長風土注進案にあります。また、この他に東照宮・観音堂・山王社・護摩堂などもありました。大内氏の全盛時代には大いに栄え、氷上山すべてが境内でした。法界門を入って十町ばかりの間、両側には堂塔百余坊が並んでいたと縁起に記され、また伽藍配置図からみても一大霊場であったことがわかります。

 

 

大内氏は、一介の守護大名に留まらず、朝鮮や明との貿易により得た利益を国力増強に充て、文武ともに発展していきました。そして、約200年の間、山口を治め、京へも大きな影響を持ち、中世の動乱を駆け抜けていきました。大内氏が山口県の基礎を築いたと言っても過言ではありません。

 

この妙見社は、祭神を北辰妙見大菩薩と称し、興隆寺とともに、歴代当主の信仰が厚く崇拝され、妙見社大祭の二月会に際しても、当時の行事や条令等が興隆寺文書に記載されています。大内氏の全盛時代には大いに栄え、氷上山すべてが境内でした。

 

常栄寺雪舟庭
瑠璃光寺五重塔

 

明治期以降、興隆寺妙見社は神仏分離で寺領を失い、釈迦堂は龍福寺本堂、東照宮は築山神社、観音堂は山根観音堂、山王社は御堀神社として移築されるなど、その他の諸堂・神祠なども取り払われ、又は朽腐していきました。このため現在は、中興堂を興隆寺仏殿(釈迦堂)として本尊を安置するとともに、その左隣に妙見社、鐘楼が並んで建てられています。

 

昭和7年ごろの興隆寺

 

 

興隆寺妙見社修復5年計画


現在の妙見社の建物は、天正元年(1573年)に建てられたと伝わっており、修復や屋根の葺き替えを繰り返し今日まで残されてきました。昨年修復が終わった釈迦堂と同様、妙見社の屋根も老朽化が進んでおり、雨漏りがひどく毎年コーキング(隙間を目地材などで充填すること)をして当座をしのいでいる状態です。今のままでは腐食が進み、遠くない未来に倒壊など起こしかねない非常に危険な状態です。

 

近年はブリキを使った屋根を10年ごとに塗装をし直し、保存してきましたが、ブリキ自体の耐久年をはるかに超えており限界がきています。釈迦堂と同様に銅板に吹き替えることで今後約80年は耐久できます。

 

今回の屋根の葺き替えには工事だけでも総額1,400万円が必要です。その他手数料や恒常的な経費、ご支援、ご寄付を呼びかけるための催しの開催費用などを含めると1,600万円以上かかると見込んでいます。

 

一度にこれだけの費用が集められるとは思っておらず、まずは雨漏りがひどい本殿個所を優先的に工事をし、残った拝殿部分を改めて行う、3期での葺き替えを検討しています。そのため、2021年から2025年までの5年計画で修繕工事を行う予定です。

 

妙見社屋根の傷み①
妙見社屋根の傷み②屋根全体が錆び、腐食している
妙見社屋根の傷み③雨漏り個所にトタンを急遽設置

 

■復旧工事日程

第一期

内容:妙見社拝殿上屋根葺き替え工事

費用:400万円

期間:2021年10月〜11月頃予定


第二期

内容:妙見社拝殿下屋根葺き替え工事

費用:700万円

期間:2023年10月〜11月頃予定

 

第三期

内容:妙見社神殿部分修復工事

費用:500万円

期間:2025年10月〜11月頃予定

 

ただ、昨年の釈迦堂修復によって、資金集めが達成された雰囲気があり、これから必要な資金を集めるためには、まだ大きな工事が必要であるということを地域の皆さまにお伝えしなければなりません。

 

そのために、皆さまにこれまで親しんでいただき、一昨年度10回目の節目で幕を下ろした「二月会再興プロジェクト 山寺コンサート」を今回特別に開催することといたしました。現在の状況を考えると、大勢集めるイベントは難しいと思うので、支援くださった皆さまをご招待するという開催方法を取らせていただきます。

 

今後の妙見社本殿の修復に向けて、集まってくださった皆さまがこの後応援やお手伝いくださるようお願いをしたいと思います。

 

<「二月会再興プロジェクト 山寺コンサート」詳細>

日時:2021年3月21日13:30~16:00(予定)

場所:野田神社能楽堂(山口市天花1-1-2)

参加方法:当プロジェクトの「山寺コンサート招待券」付きのリターンにご支援くださった方

 

※本来は広く一般の方に来場いただいていましたが、新型コロナウイルス感染対策のために、支援を下さった方とそのお連れ様に優先して参加いただきます。

※小雨決行・荒天時中止

※中止の場合、それまでかかった経費に使わせていただき、それ以上の金額は修繕工事費用として使用させていただきます。

 

▼二月会について

興隆寺で行われていた祭りで、東大寺の「お水取り」を代表とする修二会(しゅにえ)の一種です。祖先の霊を祭り、秋の豊作を願い、旧暦の二月に行われていました。そこで子どもたちによる舞いや、大内氏の家臣が大きな的を射て腕を競う歩射(ぶしゃ)などが行われました。室町時代から江戸時代末期まで行われた記録が残っていますが、幕末の動乱、明治維新以降の廃仏毀釈の影響で興隆寺の衰退もあり、以後行われることはありませんでした。

 

▼山寺コンサートについて

興隆寺で行われていた二月会を多くの人に知ってもらい、地域の新たな賑わい、文化体験の場として平成21年にはじめた公演です。10年間続け、一定と役割を果たし、平成31年3月に一度充電期間としたのですが、妙見社の修復のためには、たくさんの方にその必要性を伝える場が必要だと思い、今回は特別に開催をすることとしました。

 

別途費用が掛かってしまうところもありますが、助成金などを受け、なるべくイベント費用が膨らまないよう検討しています。公演は、山口に伝わる鷺流狂言の上演や地域のこどもたちの発表、日本の伝統芸能である雅楽や筝曲他の上演をします。詳細は改めて記事で更新していきますが、ぜひ二月会の芸能を体感してください。

 

<支援使途>

イベント開催費:500,000円    
返礼品製作費:300,000円    
修復調査費等:500,000円    
手数料等:231,000円    
通信費雑費等:100,000円    
必要金額合計:1,631,000円

 

※上記の金額以上いただいたご支援は、本殿の修復費用(第一期)として充てさせていただきます。

 

この場所は地域にとっての大切な拠り所

 

興隆寺市原住職は、修復には莫大な費用がかかり、今後も維持管理していくことがとても無理なようであればそのときは自然に任せる以外にないとも話されています。木造である以上は腐食していくこともありますし、雨漏りは何より腐食の原因となります。修復が叶わないときには、それもやむなしと思われています。

 

しかし、興隆寺は地域の人たち、小中学生にとっては親しみのあるところで、必ず立ち寄る場所です。課外学習としてどんぐりやしいのみ拾い、ふるさとの文化財や、大内氏のことを知るための学習場所として訪れます。

 

課外学習で興隆寺に行く子どもたち

 

また、正月には大かがり火、ハンドベルの演奏、ボランティアによるぜんざいや甘酒の振る舞いを受けての初詣、どんど焼き、節分、地蔵盆など一年を通して行事に多くの方が参加くださいます。毎月のおついたち詣に安全祈願や豊作祈願等多くの地域の方々が参拝され、地域の人で守ってきた、心のよりどころとしてもこの興隆寺妙見社は大切な場所です。

 

元旦の様子
近隣園児参拝の様子

 

また、大内文化のことを調べる人も多く、歴史的にも貴重な妙見社を失くしてしまうことはどうしてもするべきではないと思います。住職だけでの管理が難しいというのであれば、地域のお一人お一人の力をお借りし、どうにか残していきたいと思います。子どものころから馴染みのある大切な場所を、いつまでも残し、文化として伝えていきたいと思います。

 

昨今の状況で、ご支援をお願いすることに心苦しい部分もございますが、雨漏り、腐食化は待ったなしです。今やらなければこの先ずっと後悔してしまいます。失くなってから悔やんでも手遅れになります。今ならまだ間に合います。どうか少しずつで構いませんので、ご支援、ご協力をよろしくお願いいたします。屋根の葺き替えが済みましたら、ぜひ興隆寺妙見社に訪れ、その風景や歴史、空気に触れていただきたいと思います。

 

 

 

プロジェクトメンバーの紹介

 

市原修俊(興隆寺住職)

これまではお参りいただいている皆様方に修復・復興のお願いをしながら、少しずつではありますが、改修に努めてきました。昨年も釈迦堂の修復には多くの皆さまにご支援、ご協力、お声がけをいただきました。檀家を持たない山寺ゆえに、資金調達に苦労をしています。

 

無事に修復ができましたが、妙見社の屋根の葺き替えにはさらに多くの費用が必要です。このような時世に高額な工事はなかなか難しいのが現状です。これまで何百年もの歴史を持つ、お堂や神殿を何とか修復して、中にある仏像などを、現状よりも悪くならないような状態で、後世に引き継ぐことが、現在このお寺の維持管理に当たっている私の仕事であると考えています。どうかご理解いただき、重ねてのお願いで大変恐縮ではありますが、多くの皆さま方のご支援ご協力を賜りますよう、心からお願いを申し上げます。

 

 

米本太郎

山口鷺流狂言保存会萬世話方

二月会再興実行委員会委員長

山口で芸術に親しむ会会長

 

地元に愛着を持ち、人と人とのつながりを大切にしていきたいと思っています。自分にできることは関わってくださった皆様に声を届けることだけですが、少しでも応援していただけると嬉しいです。

 

 

古谷眞之助(大内史談会会長)

興隆寺妙見社は大内氏の氏寺、氏神であり、山口市の歴史を語る上では欠くことのできない重要な寺社です。ここで歴史の話をしても難しくなりますので多くは申しませんが、現在の興隆寺はその多くを失い、長年風雨に晒される中、かろうじて釈迦堂、妙見社、梵鐘等のみが、何度も何度も建物の修復や屋根の吹き替えを繰り返して維持されてきました。
 

しかし、まだまだ十分とは申せません。これらの建造物をこの先も永く大内文化を伝える貴重な宝として守り続けるために、今回の修復事業に対して是非皆さまにもご助力をお願いできればと思っております。そして、お近くの方はもとより、ご遠方の方も是非、現地を訪れる機会を設けていただき、往時の大内文化に想いを馳せ、愛着を深めていただればと願っております。

 

 

眞鍋喬之介(有限会社アート・フリース代表取締役)

これまで興隆寺で行われてきた山寺コンサートで、オリジナル商品作成に協力させていただき、現地にも伺いました。山々に囲まれ、地域の皆様に温かく支えられている雰囲気がとても素晴らしく感じました。

 

昨年の修復の際のプロジェクトに関わり、外部の人間としては、本当に地域の多くの皆様に親しまれ、大切にされて今日まで残されてきたのだなと感じました。前回協力くださいました皆様、引き続きよろしくお願いいたします。また、今回さらに多くの方に知っていただき、未来に残していけるようご協力させていただきます。

 


※本プロジェクトのリターンのうち、【お名前掲載】に関する条件の詳細については、リンク先の「リターンに関するご留意事項」をご確認ください。

 

プロフィール

山口鷺流狂言保存会で鷺流の伝承を中心に、二月会再興実行委員会委員長、山口で芸術に親しむ会会長、興隆寺妙見社修復プロジェクトメンバー等、山口を拠点に地域の文化発展のために活動しています。

リターン

3,000

alt

【リターン不要の方向け】興隆寺サポーター3,000円

●お礼メール
●妙見社本殿屋根(銅板)にご支援者様として記名させていただきます。

※記名は企業名やニックネームなども可能です。
※このコースは、リターン費用がかからない分、いただいたご支援金はサービス手数料を除いたすべてを活動内容に充当させていただきます。なお、寄付控除の対象にはなりません。

支援者
30人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年2月

5,000

alt

【リターン不要の方向け】興隆寺サポーター5,000円

●お礼メール
●妙見社本殿屋根(銅板)にご支援者様として記名させていただきます。

※記名は企業名やニックネームなども可能です。
※このコースは、リターン費用がかからない分、いただいたご支援金はサービス手数料を除いたすべてを活動内容に充当させていただきます。なお、寄付控除の対象にはなりません。

支援者
14人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年2月

10,000

alt

山寺コンサート招待券(2席)

●お礼メール
●妙見社本殿屋根(銅板)にご支援者様として記名させていただきます。
●山寺コンサート招待券(2席)

※記名は企業名やニックネームなども可能です。
※山寺コンサートの詳細はページ本文をご覧ください。

支援者
11人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年2月

10,000

alt

【リターン不要の方向け】興隆寺サポーター10,000円

●お礼メール
●妙見社本殿屋根(銅板)にご支援者様として記名させていただきます。

※記名は企業名やニックネームなども可能です。
※このコースは、リターン費用がかからない分、いただいたご支援金はサービス手数料を除いたすべてを活動内容に充当させていただきます。なお、寄付控除の対象にはなりません。

支援者
28人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年2月

30,000

山寺コンサート招待券(2席)+オリジナル大内塗夫婦箸

山寺コンサート招待券(2席)+オリジナル大内塗夫婦箸

●お礼メール
●妙見社本殿屋根(銅板)にご支援者様として記名させていただきます。
●山寺コンサート招待券(2席)
●興隆寺妙見社オリジナル大内塗夫婦箸

※記名は企業名やニックネームなども可能です。
※山寺コンサートの詳細はページ本文をご覧ください。
※オリジナル大内塗夫婦箸の写真はイメージです。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年2月

30,000

alt

【リターン不要の方向け】興隆寺サポーター30,000円

●お礼メール
●妙見社本殿屋根(銅板)にご支援者様として記名させていただきます。

※記名は企業名やニックネームなども可能です。
※このコースは、リターン費用がかからない分、いただいたご支援金はサービス手数料を除いたすべてを活動内容に充当させていただきます。なお、寄付控除の対象にはなりません。

支援者
8人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年2月

50,000

山寺コンサート招待券(2席)+オリジナル大内塗絵皿

山寺コンサート招待券(2席)+オリジナル大内塗絵皿

●お礼メール
●妙見社本殿屋根(銅板)にご支援者様として記名させていただきます。
●山寺コンサート招待券(2席)
●興隆寺妙見社オリジナル大内塗絵皿

※記名は企業名やニックネームなども可能です。
※山寺コンサートの詳細はページ本文をご覧ください。
※オリジナル大内塗絵皿の写真はイメージです。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年2月

50,000

alt

【リターン不要の方向け】興隆寺サポーター50,000円

●お礼メール
●妙見社本殿屋根(銅板)にご支援者様として記名させていただきます。

※記名は企業名やニックネームなども可能です。
※このコースは、リターン費用がかからない分、いただいたご支援金はサービス手数料を除いたすべてを活動内容に充当させていただきます。なお、寄付控除の対象にはなりません。

支援者
5人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年2月

100,000

山寺コンサート招待券(2席)+オリジナル大内塗盆

山寺コンサート招待券(2席)+オリジナル大内塗盆

●お礼メール
●妙見社本殿屋根(銅板)にご支援者様として記名させていただきます。
●山寺コンサート招待券(2席)
●興隆寺妙見社オリジナル大内塗盆

※記名は企業名やニックネームなども可能です。
※山寺コンサートの詳細はページ本文をご覧ください。
※オリジナル大内塗盆の写真はイメージです。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年2月

100,000

alt

【リターン不要の方向け】興隆寺サポーター100,000円

●お礼メール
●妙見社本殿屋根(銅板)にご支援者様として記名させていただきます。

※記名は企業名やニックネームなども可能です。
※このコースは、リターン費用がかからない分、いただいたご支援金はサービス手数料を除いたすべてを活動内容に充当させていただきます。なお、寄付控除の対象にはなりません。

支援者
3人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年2月

プロフィール

山口鷺流狂言保存会で鷺流の伝承を中心に、二月会再興実行委員会委員長、山口で芸術に親しむ会会長、興隆寺妙見社修復プロジェクトメンバー等、山口を拠点に地域の文化発展のために活動しています。

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