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小さく生まれた赤ちゃんのご家族へ、自分を責めず育児を楽しめる環境を

特定非営利活動法人HANDS

特定非営利活動法人HANDS

小さく生まれた赤ちゃんのご家族へ、自分を責めず育児を楽しめる環境を
目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった寄付金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。寄付募集は8月10日(水)午後11:00までです。

寄付総額

725,000

目標金額 2,000,000円

36%
寄付者
61人
残り
37日

応援コメント
岩岡 衿子
岩岡 衿子55分前1人でも多くの方の手にリトルベビーハンドブックが届きますように★1人でも多くの方の手にリトルベビーハンドブックが届きますように★
Michiru
Michiru1時間前母子健康手帳に加えてリトルベビーハンドブックはとても大切なツールだと思います。全国への普及に向けて、応援しています!母子健康手帳に加えてリトルベビーハンドブックはとても大切なツールだと思います。全国への普及に向けて、応援しています!
柳田 寛子
柳田 寛子2時間前すごく素晴らしいご活動と思います。 わたしも次男の出産時には早産、NICUに入り(低体重ではなかったのですが) 自分を責めてしまったことがあります。…すごく素晴らしいご活動と思います。 わたしも次男の出産時には早産、NICUに入り(低体重ではなかったのですが) 自分を責めて…
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目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった寄付金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。寄付募集は8月10日(水)午後11:00までです。

プロジェクト本文

特定非営利活動法人 HANDS

 

日本の赤ちゃんの出生児の平均体重は約3kg、平均身長は約50cmです*1

 

一方、2019年の統計によれば、全体の9.4%の赤ちゃんは2.5㎏未満、1.0㎏未満の赤ちゃんも0.3%(全国で2600人以上)いました*2

 

このようなリトルベビーは特別な医療措置を必要とする場合が多く、「とんでもないことをしてしまった」と自責の念にかられるお母さんが多くいらっしゃいます。

 

 

私たちHANDSは、そんなご家族の精神的負担を少しでも減らし、育児を楽しみながらリトルベビーの成長の記録を残せる「リトルベビーハンドブック」の作成を自治体にお願いし、またリトルベビーのご家族に対する社会の理解が進むように活動を行っています。


2018年に静岡県でリトルベビーハンドブックの運用が開始されて以来、必要性の認知は広がりつつあるものの、都道府県レベルで導入している自治体は8つに留まっています。

 

そこで今回、「リトルベビーハンドブック」普及のための活動のさらなる推進と、互いに相談・勉強しあう場である「全国の保護者サークル」の皆さまがより安心して活動できるように、HANDSとしてクラウドファンディングに挑戦することにいたしました。

 

リトルベビーのご家族の想いをより多くの方に知っていただき、誰もが楽しんで子育てできる社会を実現できるよう、温かい応援をよろしくお願いいたします。

*1 参照元:厚生労働省  子どもの成長(身長と体重)

*2 参照元:政府統計  人口動態調査 人口動態統計 確定数 出生

 

 

特定非営利活動法人HANDS  テクニカル・アドバイザー(国際母子手帳委員会  事務局長)

板東あけみ よりご挨拶

 

小さな赤ちゃんをうまれたお母さん達の多くが、自分のせいだと強くご自身を責められ、加えて強い不安に次々と襲われますが、その思いを抱え込んでしまわれることが多いです。

 

そんな中でも勇気あるお母さんの願いから現在多くの都道府県にサークルができましたが、その多くが昨年にできたばかり。交流会、写真展、各保健センター・病院などへのサークルポスター掲示依頼など地道に活動されています。

 

しかしまだ十分な実績がないがために補助金申請などに結びつかず、必要経費も代表の自費などで払っておられる所が多いのが現状です。このサークルの活動を支えるための当初活動資金にぜひご協力していただけますように、よろしくお願い申し上げます。

 

 

HANDSについて

 

HANDS(Health and Development Service)は「保健医療の仕組みづくりと人づくりを通じて、世界の人々が自らの健康を守ることができる社会を実現すること」をミッションとして掲げ、2000年に設立したNPO法人です。

 

今までにアジア、アフリカ、南米など主に開発途上国15カ国以上で母子保健を中心とした活動を行ってきました。そのなかでも重要な活動の一つが、日本で生まれた母子手帳の海外への普及活動です。

 

移動式診療による保健医療活動(パプアニューギニアの山岳地域)

 

特に開発途上国の母子保健の状況を改善していくために、母子手帳の役割は大きいと考え、団体設立時より途上国において母子手帳の活用を促進してきました。

 

しかし、SDGsの「誰一人取り残さない」という考えに基づくと、現在の日本の母子手帳は必ずしも十分ではないということも分かってきました。リトルベビーのご家族には母子手帳を補うサブブックも必要であり、そのためにHANDSができることを考えてきました。

 

『妊娠』から『出産』『産後』にいたるまでの『継続ケア』の有効なツールである母子手帳

 

私たちHANDSはリトルベビーのご家族から少しでも精神的負担を取り除き、楽しく育児をしてもらうため、2014年より、HANDS関係者が日本国内での「リトルベビーハンドブック」の普及活動を始めたのを機に、団体全体としても昨年から本格的に取り組んでいます。

 

 

お母さんの声:

母子手帳やリトルベビーの育児で感じること

母子手帳には入院中の記録を書き留めれる箇所がが少なく、成長を「はい、いいえ」で○をつける所に○を書きたくても追いつけれてなくて、自分がダメなお母さんであるかのような気持ちになり責めてしまう日々でした。

 

成長し、地域の子育てサークルに行っても我が子の背中を追うばかりになり、同じ月齢のお母さんたちとは深い部分までは話すことができない、話すことが恐かったです。世の中から取り残された気持ちになることもありました。

 

もらって嬉しかった母子手帳が、見ることすら悲しくなるとは想像していませんでした。娘は発達・成長がゆっくりです。修正月齢でも母子手帳に沿った成長ができません。

 

障がいや疾患のあるご家族にとってさらに孤独にならないような手助けのできる母子手帳があればいいなと思います。

 

 

リトルベビーハンドブックの目的と普及状況

 

リトルベビーのご家族が自治体に作成を要望しているリトルベビーハンドブックでは、体重の目盛りのスタートは0からです。お子さんの成長に合わせて記載できます。また子育ての先輩からの温かいメッセージも書かれています。

 

 
NICU(新生児集中治療室)入院中の情報を職員等が書き込んだり、退院後は地域の助産師が産後ケア、保健師が家庭訪問や乳児検診等に活用したり、かかりつけ以外の医師が経過を確認できるようにしたり。
 
リトルベビーハンドブックがあることにより、広く医療機関や地域保健機関が、情報を共有できるようになります。
 


また、困ったときの相談先などの情報もまとまっており、できるだけ早期から寄り添いネットワークにコンタクトできることも大きな目的の一つです。

 

広島リトルベビーハンドブックの冒頭

 

 

全国での普及状況

 

静岡県のリトルベビーのお母さんたちが、この問題に取り組んでから、すでに約10年が経ちました。

 

2018年に初めて静岡県でリトルベビーハンドブックの運用が開始されてから、多くの関係者の努力によって少しずつ同調する自治体が増えていますが、2022年4月時点で運用を開始した都道府県レベルの自治体は8つに留まっています

 

少しでも多くの都道府県でリトルベビーハンドブックが運用されるように、HANDSでは、該当地域のリトルベビーの保護者サークルと連携して、都道府県の担当者に働きかけていきます。

 

リトルベビーハンドブックについて神奈川県知事と面談するサークルメンバー
リトルベビーハンドブック作成に向けて北海道庁の担当者に面会するサークルメンバー

 

 

相談できる居場所:リトルベビーの保護者サークル

 

リトルベビーを産んだ母親の多くは、子どもが新生児集中治療室の保育器の中で、たくさんの管に繋がれているのを見て「とんでもないことをしてしまった」と自分を強く責めるとともに、「無事に育てられるのか」と大きな不安を抱えます。

 

医師や看護師、家族などに励まされたり慰められても、その辛さや苦しさは、本人以外にはなかなか理解できません。

 

しかし、同じようにリトルベビーを産んで育てている当事者だけは、気持ちを唯一理解できます

 

同じ境遇だからこそわかり合え、ほかの人には決して言えない悩みも伝えることができ、そのことが本人の気持ちを随分と軽くしてくれるのです。

 

 

現在、リトルベビーのお母さんを中心とした当事者がお互いに支えあうサークル(HANDSが認識しているサークル)が36都道府県にあります。

 

これらのサークルでは、メンバーがお互いに困っていることや悩みについて相談し、また必要な情報を得るための勉強会を開催しています。

 

そして「リトルベビーハンドブック」がまだない地域では、その作成および発行を自治体に訴え、さらにリトルベビーを取り巻く状況や存在を広く社会に認知してもらうための活動も行っています。

 

サークル活動の様子

 

保護者サークルの皆さんの声

 

小島 かおり さん(リトルベビーサークル「滋賀のCOAYU」/滋賀県)

周りに似た経験の人がいなくて、「自分だけなんで?」と思っていましたが、思い切ってサークルを立ち上げてみたら、「生まれた時にこんなサークル、繋がりが欲しかったです」と多くの方に言っていただき、1人じゃなかったんだと思いました。

 

理想としていた出産や子育てのギャップからのスタート。似た経験をしたママたちと繋がれたことは本当に大きな勇気になりました。そして、先行県で使われているリトルベビーハンドブックを、これから生まれてくるリトルベビーやその家族のために作りたいという当事者の思いは大きく全国に広がっています。皆、リトルベビーを現在進行形で育てるママです。ご支援いただけるとたいへん助かります。
 

 


 

● 坂上 彩 さん(リトルベビーサークル「pena」/神奈川県)

「いつか我が子に届けたい」と、手紙を書くような想いで母子手帳を書き込んでいました。でも、早産になり手紙は止まりました。娘の成長を残す欄はなく、月齢の発達確認は「いいえ」としか答えられません。そしてそれはすべて早産のせいだと、自分を責め続けていました。

 

たくさんの壁を乗り越え生き抜いてくれた娘の頑張りを、残させてほしい。私も楽しく子育てがしたい。そんな経験から、リトルベビーハンドブックの必要性を強く感じています。
 

お腹の中で育てられなかった罪悪感や先の見えない不安に、一人で押しつぶされそうになったとき、誰かに話を聞いてほしい、気持ちを分かってほしいと感じることがあります。出口のない迷路に迷いこんだような気持ちになったとき、誰かが傍に寄り添って一緒に道を探そうとしてくれるだけで、救われる心があります。

 

penaは、そんな「誰か」に出会える場でありたい。そんな気持ちでサークル活動を行っています。

 

 

 

クラウドファンディング挑戦理由・資金使途

 

今回のクラウドファンディングでは、大きくわけて以下の2点について、皆さまからのご支援をいただきたいと思っております。

 

①各地域の保護者サークルの活動費・運営費

 

②各自治体でリトルベビーハンドブックが作成され、また保護者サークルへの認識・理解を進めるための活動費

 


36都道府県にある保護者サークルの多くは活動を始めたばかりです。皆さん、現在のメンバーだけでなく1人でも多く、同じ境遇の保護者に声をかけていきたいという姿勢でいます。

 

しかし財政的にはとても厳しく、ほとんどの活動費をメンバー自らが負担しているのが現状です。子育ての傍らで新たな資金集めをすることが難しいなか、安定して活動を継続できるのか不安を抱えています。

 

そこで、各サークルが活動を安定的に継続できるよう活動資金の一部を支援していきたいと考えました。こうした使途に合う補助金等も探してきましたが、なかなか見つからず、皆さまからのご支援を必要としております。

 

小さく産まれた赤ちゃんのお母さんをはじめ、ひとりでも多くのリトルベビーのお母さんが、自分を責めずに育児を楽しめるように、温かいご支援をよろしくお願いいたします。

 

< 目標金額 >

200万円

 

< 資金使途 >

①各地域の保護者サークルの活動費・運営費

全国の保護者サークル活動費(READYFORの手数料および税金を除いた金額の75%)

 

サークルの活動内容(活動費):

・お悩み相談会、勉強会、情報交換会などの開催費(会場費、講師費など)
・広報活動費(サークル案内・ポスター制作費、写真展開催費、広報物の送料など)

 

②各自治体でリトルベビーハンドブックが作成され、また保護者サークルへの認識・理解を進めるための活動費

交通費・宿泊費/通信費/銀行手数料/人件費の一部など(READYFORの手数料および税金を除いた金額の25%)

 


支援する保護者サークルの選定・決定方法:

HANDSから36都道府県にある保護者サークルに、支援先として希望するかを確認しました。そして希望した全てのサークルに資金を分配します。支援の条件として、本クラウドファンディングの広報への協力(お写真やエピソードの提供等を含む)とご支援者さま向けの活動報告の提出への同意をお願いしています。

 

支援先(34都道府県、35サークル):

北海道リトルベビーサークルゆきんこ(北海道)/めんこいわらしっこ(岩手)/infinity(宮城)/つばさっ子(山形)/Nっ子ちゃん(福島)/にちにちらんらん(栃木)/LOKAHI リトルベビー群馬(群馬)/小さく産まれた子どもと家族の会「一歩」(埼玉)/hiwa hiwaちば(千葉)/みらいbaby(東京)/北区Nっ子の会(東京)/pena(神奈川)/こめっこくらぶ(新潟)/とやまLBサークル baby*s breath(富山)/chamomile 石川リトルベビーサークル(石川)/カンガルークラブ(福井)/*M-ちゃいるど*(山梨)/たんぽぽの会(岐阜)/ポコアポコ、リトルえんじえる(静岡)/愛知リトルベビーサークル希望の光(愛知)/lien-絆-(三重)/リトルベビーサークル滋賀のCOAYU(滋賀)/キラリベビーサークル(大阪)/Smile☺︎リトルベビーサークルHyogo(兵庫)/Petit Faon 奈良(奈良)/toiro(岡山)/早産児・低体重児・未熟児ちゃんママ交流サークルしずくの木(広島)/山口県リトルベビーサークル『なーれ』(山口)/リトルレインボー(愛媛)/Nっ子ネットワーク佐賀pianpiano(佐賀)/長崎リトルベビーの会Lino(長崎)/つきのひかり(大分)/宮崎リトルベビーサークル結(宮崎)/鹿児島リトルベビーサークル ゆるり(鹿児島)/やんばるちびっこの会(沖縄)

 

※上記団体より、助成および名称掲載の許諾は取得済みです。

 

 

誰もが、子どもの成長を楽しみながら見守れるように

 

「子どもを生む」ことは、本来喜びに満ちた経験であるはずです。

 

しかし、全国のリトルベビーのお母さんの多くが「とんでもないことをしてしまった」と自分を強く責めることになり、また育児を助けてくれるはずの母子手帳に記入できずに辛い思いをしている…。

 

そのような状況にいるお母さんが、残念ながら全国にたくさんいます。

 

多くの関係者の努力により、少しずつ理解の輪が広がっていますが、それでも全国のリトルベビーのお母さんたちが安心して子育てを楽しめるようになるには、まだまだ多くのご支援が必要です。

 

全国でリトルベビーハンドブックが発行され、保護者サークルに参加できることにより、状況が大きく変わり、子どもの成長を楽しみながら見守れるようになります。

 

 

リトルベビー以外の問題で苦しんでいるお母さんもたくさんいると思いますが、そのような苦しみも少しずつ減らしていき、誰もが楽しく子育てできる社会を実現したいと考えます。

 

まずは今回のクラウドファンディングを通して、1人でも多くの方にこの問題を知っていただき、ご支援や身近な当事者の方々へのご配慮につながれば幸いです。

 

温かい応援を、よろしくお願いいたします。


 

応援メッセージ

 

大阪大学名誉教授(小児科医)

中村 安秀 さん

子どもは日々変貌します。どんなに小さく生まれた赤ちゃんも素敵に変化し、成長していくのです。赤ちゃんを見守る家族全体の背中を後押ししてくれるリトルベビーハンドブックの存在がうれしい。


そして、地域の実情に応じたリトルベビーハンドブックをつくろうと集まった保護者の方々のネットワークがいま盛り上がっています。小さく生まれた赤ちゃんのご家族を支援する本プロジェクトへの温かい応援をよろしくお願いします!

 

 

一般社団法人産前産後サポーター協会  代表理事・助産師

豊田 晴子 さん

看護師として最初に配属されたNICUでお母さんたちの不安感や孤独感にふれ、そこに深く関わる仕事がしたいと思い、助産師になりました。あれから45年、周産期医療は発展しましたが、お母さん達へのサポート体制の充実は緒についたばかりです。産後ケアを始めて9年になりますが、不安感・孤独感・罪悪感を抱えながら子育てしているリトルベビーのお母さんは多いです。

 

HANDSの活動はリトルベビーの保護者の方々の孤立を防ぎ、あらたなつながりを育むものと信じております。このプロジェクトへのご支援をお願いいたします。

 

 

子どもと医療/特定非営利活動法人日本医療政策機構フェロー/東京立正短期大学非常勤講師

阿真 京子 さん

一人一人のお子さんの、それぞれの健やかなる育ちを、ゆっくりとあたたかく見守る社会となるように、活動をしています。


リトルベビーを産み育て、同じ悩みを抱える方々同士がつながりを持つことができ、また少し先行く先輩方からのお話を聴くこともでき、様々な相談支援先とのつながりの中で、お子さんを育めるというこの活動は、とても大切であると思います。


このような活動は全国どの地域にも必要で、子どもを育むその地域ごとに活動がなされていることが、大事な点だと思います。その活動をされる方々が資金面で困ることがないように、その支援のための今回のクラウドファンディングを応援いたします!

 

 

ピジョン株式会社  開発本部  設計開発部  赤ちゃんナレッジグループ

丸山 智 さん

私たちは知っています。

小さく生まれたり、治療が必要な赤ちゃん一人ひとりが、自分にあったペースで自ら成長していく力を持っていることを。

 

わが子を、ありのままに受け止めてあげたいと願うお母さん、お父さんに様々な形のサポートが必要なことを。

 

赤ちゃんは十人十色。すべての赤ちゃんが、生まれながらに持つ力を解き放ち、ありのままに輝ける世界を目指して。

 

私たちはこのサークル活動を応援しています。

 

 

税制優遇について

 

NPO法人HANDSは、東京都より2020年9月9日付で認定更新の承認を受けた「認定NPO法人」です。このクラウドファンディングを含め、HANDSへのご寄付は、確定申告によって寄付金控除の対象となります。

 

詳しくはHANDSのホームページ(https://www.hands.or.jp/support/)をご覧ください。なお、寄付金受領証明書(領収書)は2022年1月~12月分をまとめて、2023年1月に発行、発送させていただきます。

 

 


プロジェクトに関する留意事項:

 

●支援完了時に「応援コメント」としていただいたメッセージは、本プロジェクトのPRのために利用させていただく場合があります。

 

●寄付金受領証明書(領収書)の名義・発送先は、原則としてご支援時に入力したお届け先の宛名と住所となります。

 

●なお、ご支援後に上記情報を変更することはできず、アカウント情報を変更した場合でも、ご支援時に入力したお届け先の宛名と住所は変更されません(個別にご連絡いただかない限り、原則としてご寄付時に入力いただいた宛名と住所に寄付金受領証明書(領収書)をお送りさせていただくことになります)のでご注意ください。

プロジェクト実行責任者:
横田 雅史(特定非営利活動法人HANDS)
プロジェクト実施完了日:
2023年6月30日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

①各地域の保護者サークルの活動費・運営費(全国の保護者サークル活動費)※READYFORの手数料および税金を除いた金額の75%②各自治体でリトルベビーハンドブックが作成され、また保護者サークルへの認識・理解を進めるための活動費(交通費・宿泊費/通信費/銀行手数料/人件費の一部など)※READYFORの手数料および税金を除いた金額の25%

プロフィール

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特定非営利活動法人HANDSは、保健医療の仕組みづくりと人づくりを通じて、世界の人びとが自らの健康を守ることができる社会を実現することを目標に活動をしているNPO法人です。詳細は下記HANDSのホームページ、フェイスブックなどをご覧ください。

ギフト

3,000+システム利用料


alt

3千円コース

・感謝のメール
・寄付金受領証明書
・活動報告書(PDF)

※寄付金受領証明書(領収書)は2023年1月に発行、発送させていただきます。

寄付者
44人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年6月

10,000+システム利用料


alt

1万円コース

・感謝のメール
・寄付金受領証明書
・活動報告書(PDF)

※寄付金受領証明書(領収書)は2023年1月に発行、発送させていただきます。

寄付者
13人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年6月

30,000+システム利用料


alt

3万円コース

・感謝のメール
・寄付金受領証明書
・活動報告書(PDF)

※寄付金受領証明書(領収書)は2023年1月に発行、発送させていただきます。

寄付者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年6月

50,000+システム利用料


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5万円コース

・感謝のメール
・寄付金受領証明書
・活動報告書(PDF)

※寄付金受領証明書(領収書)は2023年1月に発行、発送させていただきます。

寄付者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年6月

100,000+システム利用料


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10万円コース

・感謝のメール
・寄付金受領証明書
・活動報告書(PDF)

※寄付金受領証明書(領収書)は2023年1月に発行、発送させていただきます。

寄付者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年6月

300,000+システム利用料


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30万円コース

・感謝のメール
・寄付金受領証明書
・活動報告書(PDF)

※寄付金受領証明書(領収書)は2023年1月に発行、発送させていただきます。

寄付者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年6月

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