【2015年サマーキャンプに参加する子どもたちにラフティング体験を!】

 

 

 

 こんにちは。みらいの森のプロジェクト担当です。
プロジェクトスタートから4分の3以上が経過し、
応募期間終了まで2週間を切り、まだまだ支援が滞っております。

 いま現在、100万円という目標金額に対して、
合計44名様(¥444,000)のサポートを頂いています!

今までずっとご支援頂いている皆さま、本当にありがとうございます!

 

先日の14日にあとちょうど残り2週間でした。なんと1日で4名の方に寄付をしていただき、1日あたりの目標支援額を達成することができました。

新たに支援の手を差し伸べてくださった皆様、本当にありがとうございます!

 

皆様のおかげで資金も目標金額の半分目前というところまで来ていますが、まだまだ目標金額には程遠い状況なのは確かです。


応募終了までに目標金額への到達をするには、
応募終了までに毎日、¥10,000×5と¥3,000以上のご支援が必要です。
達成できない場合、今までご支援いただいた皆様には残念ながら全額返金
となってしまう、このクラウドファンディング。

それはどうしても防ぎたい!

 

 

 

あとたったの11日間となってしまいました。
泣いても笑っても、あと10日目前。

 

 


私たちだけの力では届かないところまで、
もっともっと支援の輪を広げていただくことが大事になってきます。


そのために、みなさまのご友人やご親戚にも直接連絡をとっていただくよう、
ご協力を募っています!

 

 プロジェクトに共感くださったみなさま、
ご自身のfacebookでのシェア、メールでのリンクを貼った簡単なお知らせなど、
その一手間で支援が大幅に伸びる可能性があります。

まだアクションを起こしていないという方、
子どもたちの未来のために、あなたのお力をお貸しください

 

 

 

 

まだの方は、この一手間だけ(メール・シェア)でも、
行動にうつして頂けないでしょうか?

 

 

 

 

まだまだご支援の募集をしています!
 !今一度是非、ご家族ご友人へのお知らせをお願いします!

 

 

 

 

      

 

 

 

先日、日本のインターナショナルファミリー向けに出版されている、「Japan School News」という英語の雑誌にみらいの森の活動を載せていただくことができました。

購読無料で毎月出版されています。

 

 

「サマーキャンプの楽しみをすべての人に」と付された表紙は、みらいの森の主催する2014年サマーキャンプでのアクティビティの瞬間を捉えた貴重な写真で飾られました。

 

 

宮城の緑豊かな自然に囲まれ、スタッフが大きな岩からジャンプする様子が印象的なこの写真は、飛び込みのできる、透明度の高い水の溜まり場へ思い切りジャンプしている瞬間を迫力満点で捉えています。

 

 

英語のみのテキストになりますが、よろしければ是非ご覧ください。

 

 

 

 

◯Japan School News みらいの森ラフテイングプロジェクト紹介記事◯

http://www.japanschoolnews.com/2015/07/building-brighter-futures-at-mirai-no-mori/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

   私の考える、「キャンプの魅力」とは   

 

 

都会を離れると広がる日本の大自然は、子どもたちはもちろん、

私たち大人も優しく迎え入れてくれます。
 

深呼吸をすると、森のきれいな空気が体を満たします。

目の前を留まることなく流れていく川の水、そこに見え隠れする小さな動物たち、

そして夜になると頭上に広がるたくさんの星たち。

パチパチと音を立てて燃えるキャンプファイヤー。

 

ゆっくりとした時間が流れていきます。

 

キャンプにはかけがえのないわくわくがたくさん満ち溢れています。

私たちは、子ども時代にこのようなアウトドア体験をすることによって、

自然の偉大さ、大切さを学んでいったように思います。

 みらいの森はこのように大自然の力を借りて、

子どもたちが自然と自分を受け入れ、

他人を受け入れる環境を少しずつ作り出していきます。

 

子どもたちがこの夏、ひとまわりもふたまわりも成長できる環境を、

私たち大人が一緒になって作っていきましょう!

 

みなさまの温かいご支援をお待ちしております。

 

よろしくお願いします!

 

 

 

「みらいの森のお手伝いをさせてもらっています!」

特定非営利活動法人みらいの森
加瀬 友紀子

 

 

        

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