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国連防災世界会議で被災地の子どもが体験を伝える場を作りたい!

宮城県子ども支援会議事務局長 小林純子

宮城県子ども支援会議事務局長 小林純子

国連防災世界会議で被災地の子どもが体験を伝える場を作りたい!
支援総額
183,000

目標 100,000円

支援者
27人
残り
終了しました
プロジェクトは成立しました!
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2015年03月06日 10:53

3月14日の防災会議本番に向けて、準備を進めています!

こんにちは。宮城県子ども支援会議です。

私たちが立ち上げた「国連防災世界会議で被災地の子どもが体験を伝える場を作りたい!」プロジェクトに、続々とご支援をいただいています。

ありがとうございます。

 

このプロジェクトでは、3月14日に行われる国連防災世界会議パブリック・フォーラムに被災地の子どもたちが登壇し、復興に関わってきたそれぞれの活動や意見、今の想いを伝えるための資金を募っています。

 

本番まで1週間と少しとなり、連日打合せをしています。

タイムスケジュール、準備物、受付方法の確認、などなど、やるべきことはたくさんありますが、ラストスパートをがんばりたいと思います!

 

また、登壇する子どもたちは、今週末に発表の練習をします。

一人ひとりの想いが伝わるよう、しっかりとサポートしていきたいと思います。

 

ぜひご支援・ご協力をお願いいたします。

 

(写真は先日の打合せの様子です。宮城県庁の会議室をお借りしています)

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リターン

3,000

・サンクスレターと被災地の子どもたちの状況報告
・「宮城県子ども支援会議」活動報告書

支援者
19人
在庫数
制限なし

10,000

・サンクスレターと被災地の子どもたちの状況報告
・「宮城県子ども支援会議」活動報告書
・「国連防災世界会議 報告書」にお名前を掲載

支援者
5人
在庫数
制限なし

15,000

・サンクスレターと被災地の子どもたちの状況報告
・「宮城県子ども支援会議」活動報告書
・「国連防災世界会議 報告書」にお名前を掲載
・被災したお母さんたち手作りの組紐ミサンガ「縁」

支援者
4人
在庫数
制限なし

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