プロジェクト概要

起業家を養成するインキュベーション施設を創設!
東南アジア・ベトナムから始まる"日僑"形成プロジェクト

 

▼【動画】NGO日僑塾代表・高橋伸宏より皆様へメッセージ

 

 

失敗を恐れず、何度もチャレンジできる環境を作りたい。
トライ&エラーの数だけ人は強くなれる。

 

ページをご覧いただきありがとうございます。NGO日僑塾代表の高橋伸宏です。大学卒業後、英国でのバックパッカーを経て、家業である北海道の物流会社で勤務しておりました。その後、本当に人生でやりたいこと・自分でしかできないことをやりたい、と一念発起し、現在はベトナム・ホーチミンに拠点を移し、NGO日僑塾の事業に携わっております。

 

画像に含まれている可能性があるもの:2人、、スマイル、座ってる(複数の人)、テーブル、食べ物、屋外
応援者の中心人物Đỗ Văn Dũngド―・ヴァン・ユン)氏と。

 

 

日本で長年問題になっております少子高齢化による劇的な社会構造の変化。それに加えて労働生産人口であるニートの増加や、若年層の社会要因に起因するであろう鬱による自殺問題(15歳~34歳の自殺者1日70名と試算)等々。若き挑戦者たちの周りにはこれまでの日本が抱えていた以上の社会的・経済的課題が山積しております。

 

老齢化し柔軟な対応・発想力が低下した日本は新技術や発想によるイノベーションが起きづらい社会へと変容しつつあります。そしていくら膿を出す改革をしても、それだけでは世界の競争には勝てないほど、他国との力は拮抗しております。未だ日本が世界の競争に優位性を持っていて、楽観視できると考えているのはもしかしたら日本人だけかもしれません。少なくとも私は現在の日本に悲観的な部分をもっております。


一つの会社で長年勤めることが是とされた時代は遥か昔に終了し、就職して安心、という時代は終わったのです。世界がどんどん変化している事にすら気づかず、未だに「日本の常識が世界の中でも常識である」と疑問すら生じず、生活しているのではなかろうか。

 

現代の日本人は現状維持を好みます。少々過激な言葉で表すならば、長年ぬるま湯に浸かり過ぎて、本来日本人が持つ創造力や思考力を発揮できていない事にも気づいていないのかもしれない。そして埋没する若い力――


悲しくも国内では活かされきれない若い力――。ここ東南アジア・ベトナムと比べると圧倒的なまでの閉塞感と重苦しい雰囲気の日本。そこで私は将来の日本を救うべく日本国内で眠っている若者や、東南アジアに拠点を置く日本人の若者たちに、市場が縮小しイノベーションの起きにくい環境の日本国内ではなく、まずは東南アジア・ベトナムにて挑戦して欲しい。ビジネスチャンスを広げて欲しいと考え、クラウドファンディングを立ち上げました。

 

今回皆様からいただくご支援では、その第一弾として、海外進出する個人起業家の為のインキュベーション施設(日僑塾)を創り、そこで順応支援と勉強会を行います。更には創業支援を行う費用として充てさせていただきます。

 

将来的には、東南アジア・ベトナムに日僑なる長期的な人的及び企業ネットワークを作り、今回のプロジェクトの対象者の若者には、先ずは日越及び、日対東南アジア諸国の為に成長して欲しいと考えています。

 

10年、20年後の日本の若者に、そして、これから生まれてくる未来の子どもたちに日本が失望と希望の無い国であると思って欲しくないと強く思い挑戦に至りました。どうぞ皆様ご支援のほどよろしくお願いいたします。

 

インドネシアより友人がホーチミンへ。投資先視察の合間に食事!
ベトナムで新たなイノベーションを生み出す事業に、皆様のご支援をよろしくお願いします!

 

 

日本の若者がビジネスマンとして人生設計を考えた場合、ここベトナム(東南アジア)は今が国家と個人が共に成長していく最高のタイミングであると言えます。

 

過去、私は英国で学生として多くのアジア人に会いました。彼らの国は当時はまだ貧しかったのですが、今では大きく発展し、世界的もしくはアジアで代表的な企業を生み出しております。そして今もなお、未成熟な人材と大きな市場は成長し続けております。悲しいかな、日本は長く続く停滞を打破できず、有名企業が倒産しているニュースも記憶に新しいです。

 

決定的な違いは、彼らの国には「夢がある」と分析しております。殆どすべての市場が成長するエキサイティングな環境で、チャンスを掴むことができるのです。ここベトナムは夢と活気に満ちており、日々を楽しみ、生きていくという大きな雰囲気に満ち溢れているのです。


では日本はどうでしょう。停滞ムードを払拭できずにいると私は捉えており、2020年のオリンピックを境に一気に右肩下がりとなっていくと推測しております。

 

停滞期にある日本は長らく先進国最悪水準の自殺数であり、世界最低水準の起業活動率であります。それらの課題(夢なき日本を変える為)に今までとは違う新しいアプローチをしていくことが、私は必要であると考えました。そしてプロジェクトの場自体も日本ではなく、ここベトナムの地を選びました。この明るく快活な雰囲気を私は求めていたからです。

 

ベトナム・中心市街地は目まぐるしい経済発展を遂げています。

 

移動方法のメインはバイク。これから所得の上昇に伴い
車社会へ移行していくことが予想されます。(ホーチミン市内)

 

 

学んだことは、華僑・ベト僑・韓僑・印僑の強さ。さて日僑は…


私は日本の世界60位の起業力と最悪水準の自殺者数(若年層が1日70名と試算)をこのまま放置していては、10年後、20年後の日本は国際社会の中で競争力を失い続け、投資先及び文化的魅力のない国になってしまい、ここ東南アジアの中でも影響力が低下していくとであろうと恐れています。

 

これまでの先人たちが築き上げてきた日本ブランド、それ自体が古くなったとは言いません。しかし、他国(中国・韓国等)がここ東南アジアでは日本以上に強いということです。その強さの源泉は華僑等に象徴される人的ネットワークとその土地(外国)に土着し、その土地で「必死に生きていく」ということであろうと私は分析します。

 

私はここ東南アジア、ベトナムを拠点としてその人的ネットワークの「日僑」を形成したいと本気で考えております。そのスタートとして集団生活をし、互いに仲間・家族と同等な関係を築き、共に東南アジアを歴史から学び、ビジネスへと昇華させていくインキュベーション施設、NGO日僑塾を創ることから始めたいのです。

 

「日僑」なるコミュニティの形成が、個人の挑戦を加速させ、寛容な社会を創り上げていきます。

 


現在のところ日僑という言葉を使い、華僑などに対抗するネットワークを形成しようと考えている者を、私以外でここホーチミンで会ったことがありません。そして若い経営者や起業を考えている者に私のプロジェクトを説明すると、非常に理解し、共感していただけます。それだけ皆、この様な機会に飢えているのです。

 

根底には過去の日本にも存在していた、家族同族による強固な相互扶助があります。その強固な人的ネットワークを形成するべく、その第一歩としてインキュベーション施設、日僑塾を開設し、そこでの交流をと考えております。東南アジアで頑張りたい人が集える場を創り、情報交換や勉強会を通じて交流を深めて行きます。そこから数多くのイノベーションを結び付け、新たな産業サービスを生みだしていきたいのです。

 

なぜ、ベトナムなのか?(▶CLICK HERE◀)

 

 

プロジェクトの詳細について

 

今回のプロジェクトでは、皆様からご支援をいただいてホーチミンにインキュベーション施設を用意します。また、現在日本・東南アジアにいる志ある若者を集め、共同生活をしていくための費用と会社設立資金に充てさせていただきます。


こちらの財界で活躍されている日本人・ベトナム人を講師に招き、ともに今後の日本・ベトナムについてまたビジネスについて研究を行います。

 

 

[プログラムの詳細・スケジュールについて]
[スケジュール]

 

[事業内容]

※実施予定の事業の一部であり、変更となる可能性がございます。

 

◆ベトナム社会への順応支援

・OJT等を通じた人脈形成(既存・新規ベトナム政財界とのリレーション開拓及び強化)

・ベトナム・東南アジアへの理解を深めるためのフィールドワーク(参加型のボランティア活動など)

 

◆勉強会の開催(事業モデルの創出)

・在ホーチミン起業家を講演者として招いた講義の開催

・事業化アイデア案コンペの開催など

 

◆日僑ネットワーク強化の勉強会や異業種交流会の開催

・プロジェクト開始後、随時開催していきます。(単なる飲み会とは異なり人選をいたします。)

 

[なぜ、育成だけではなく起業が必要なのか?]

何故起業が必要かといいますと、いただきました資金はいずれ枯渇してしまいます。日僑という大きなネットワークを形成するためには、持続的に自ら資金を捻出する会社が最低でも必要です。先ずは資金的自立をと考えております。

 

今回のプロジェクトの目標としては、半年~1年後に集まった仲間たちと一緒に起業することです。起業までの過程と経営の中で、多くの起業家や現地のベトナム人と協力し、更なる人的ネットワークを形成していきます。またベトナムだけに拘ってはおらず、東南アジア全域をフィールドと考えております。そして、縦割りで存在するであろう日本人コミュニティとの連携も視野に入れております。

 

※ここでの日本人コミュニティとは単純なサークル的な集まりとは一線を画します。(日僑という考えへ理解とネットワークの拡大を狙う。)

 

 

日僑塾の卒業生が協力し、東南アジア全域に人的ネットワークを形成する未来図を描いて。

 

このプロジェクトは一見すると理解されがたい考えであると、私自身が友人(日本在住)に事前説明した際に感じております。

 

しかし、少し想像してみていただきたいです。


現在の日本社会では、いくら予算を付けてもなかなか解決できない問題が、ここベトナム(東南アジア)ではその問題自体が存在しないのです。若者(若者以外も)の自殺?何故?といった感じです。

 

みなさん、この真逆な社会環境を分析し解決に導けるでしょうか?

 

アジアには様々な国があり、それぞれがそれぞれのコミュニティを形成しています。

 

この熾烈なボーダレス競争の中で、いずれ日本に帰国を考え日本人のコミュニティのみで活動している大半の日本人が、異国の土地でネットワークを形成し必死に生きている者に勝てるでしょうか?強固なネットワーク(日僑なる)の無い日本には解決不可能であると私は感じております。因みにベトナム全土における在ベトナム韓国人の数は日本人の10倍です。企業数は2.4倍程度となっております。年間直接投資額も韓国が日本を上回っております。

 

日本大手ゼネコンもベトナムでは日本のODA案件以外受注できておりません。ホーチミン市で最も高い「ビテクスコ・フィナンシャル・タワー」は現代建設、ハノイで最も高い「ランドマーク72」は、京南企業による開発・建設であります。

 

業界最大手と呼ばれていた国産企業が次々と債務超過となり、外資に買われている今日。日本企業がアジア企業に追いつかれています。そして会社家族主義でネットワークの乏しい日本人(企業)はグローバル競争の中で淘汰されているのです。


このプロジェクトの根幹は、①.インキュベーション施設である日僑塾を創り②.東南アジア全域に人的ネットワークを形成し③.閉塞した日本社会に今しばし決別することを日本の若者に訴え、ここで夢を追い実現していく生き甲斐と達成感を感じて、更なる成長をして欲しいということです。

 

[中長期的なビジョン]

 

このように若者の挑戦を後押しし、繰り返していくことで、閉塞感の強い日本に向かって、そして彼らに向かって一つの希望・挑戦する場がここにあると明示したいのです。起業は、経済を活性化するための重要な経済活動であります。硬直的な社会環境と構造が先に述べた企業活動率の低さを表しております。危機的な状況です。


どの時代も社会を変えてきたのは若者の熱意と挑戦であります。ここベトナムはまさに、その若者が経済の中心であり挑戦し続けております。数十年後の日本を救うために是非一緒にここベトナムからトライしましょう!

 

プロジェクトの実現のために、皆様のご支援をよろしくお願いします!

 

 

[メンバー紹介]

本プロジェクトには多数の皆様から賛同の声をいただいております。賛同者様からいただいた応援のメッセージを、下記にて紹介させていただきます。

 

■TS. Đỗ Văn Dũng(ド―・ヴァン・ユン)氏

画像に含まれている可能性があるもの:5人、、スマイル、スーツ

VJB(Vietnam Japan Business ClubCEO、及び Pan Pacific Environment Corporation (COCOMOCEO

 

慶応義塾大学経済学部で近経を、明治大学政治経済学研究科院・博士課程で

マル経を学び、母国に帰国(当時、近経学者は母国に戻れなかった)。

日本の政財界との関係は30年間に及んでおり、日本大好き人間です。NGO法人“日僑塾”の立ち上げ、おめでとうございます。是非、次世代の日本の若者を育成しましょう。

 


■上田 義朗 氏

神戸大学院卒。流通科学大学商学部教授、日本ベトナム経済交流センター副理事長/一般財団法人・大阪国際経済振興センター評議員・ベトナムアドバイザー。

 

メコン川流域国(CLMV)における企業経営の実態・課題・環境に関する「実学」的研究の論稿。2014年、毎日放送MBSラジオ「上田義朗のベトナム元気!」パーソナリティ出演。日本ベトナム初の合作映画「ベトナムの風に吹かれて」-新しい異文化交流の成果―のエグゼクティブ・プロデューサー(監督:大森一樹、主演:松阪慶子)

まずは、NGO法人日僑塾のスタートアップおめでとうございます。“日僑“の商標登録を既に出願中であることを聞きました。ご存知の様に私は毎月日越間を往復しています。JETRO、JICA等にも太いパイプがありますので、できることは何でも支援します。

 


■菊池 正 氏

大阪外語大学ヴェトナム語科卒。慶應義塾大学大学経済学研究科院・博士課程修了。ハノイ師範大学ベトナム学研究科へ留学。ホーチミン日本国領事館勤務。

 

JICAの投資促進・ビジネス環境改善専門家としてヴェトナム、カンボジア、ラオス地域を担当し、ホーチミン事務所に勤務。奥さんはヴェトナム人。

教(共)育現場が大切なことです。共に切磋琢磨しましょう。自殺は日本病である。この地の燃えるような若者たちと接触させることで価値観の多様化を学修させて下さい。サポートします。

 


■矢野 哲朗 氏

1970年慶応義塾大学法卒/一般財団法人・アフリカ開発協会 会長(元自民党国会対策委員長 元参議院議員)。

アフリカは「暗黒大陸」の時代を経て、援助対象国から「最後の希望の大陸」に変わりつつある。即ち、「アフリカの世紀」の到来である。途上国が世界を牽引する時代である。アフリカにおけるスマートシティの推進、日本人医療関係者のネットワーク構築、若者の交流という3つのテーマでサイドイベントを開催している。


特に、次世代の若者を草の根(BOP)レベルで共生、協働を求める時であり、NGO法人日僑塾の拠点をアフリカ各地にネットワーク的に構築して欲しい。そのための協力を惜しまないつもりだ。

 


■仁平 宏 氏


慶応義塾大学村田昭治マーケティングゼミ(OB・G約1,500名)の最長老。元IBM APHQ(Asia Pacific Headquarters(28年)。VN戦争中のIBM South-Vietnamに志願して駐在。日本人は一人だけであった。

 

1975年の北の侵攻時は米大使館屋上から米軍ヘリで第7艦隊へ脱出し生還。
現、サイゴン市を終の住処とする。早慶サイゴン連合会会長(200名上)。

私は、余命幾ばくも無いが、これまで伝えた私の遺志を含めて挙行して下さい。日本は少子化の渦中にありながら、一日70人(試算)もの若者が自殺している。日本は戦後、道徳律をかなぐり棄てて経済一本の価値観で突き進んできたツケである。


家に閉じ籠りがちの若者を同世代の若者で溢れる活気あるヴェトナムへ手招きすべきだ。誰かがやらねばならない。また、誰にもできることではない。ここベトナムに在するが故に可能なことである。


古今東西、革命は“若者と女性が起爆剤”である。まず、第一歩だ、次は自ずと出る。身を捨て、憂国の士としての矜恃を祈念する。


なお、幕末の志士・桂小五郎(木戸孝允)の来孫(ひ孫の孫)にあたる木戸寛孝はゼミの後輩で私が可愛がっていた一人である。木戸は、電通を退社後、NPO法人の世界連邦21世紀フォーラム理事長となり日本で活動している。彼に負けないように頑張って欲しい。

 


■疋田 聡 氏
慶応義塾大・商学部修士課程修了。元東洋大学副学長。

かつて留学生の面接、指導を担当したことがある。主に東南アジアの国々からの若者であった。ダイバーシティが叫ばれ、今こそ異文化との交流が必要である。頑張って欲しい。時々、その教育現場を見分させて下さい。

 


■三村 優美子 氏

慶応義塾大・商学部修士課程修了。現、青山学院大学経営学部長。

本校のスクールモットー“地の塩、世の光”を実践するために社会で活躍できる有為な人材を育て送り出すことです。仁平先輩とは30年以上のお付き合いです。必要なら、サポートさせて頂きます。

 


■木村 雅昭 氏

元経済産業省・商務情報政策局・情報処理振興課課長(キャリア官僚)。

2001年、平沼METI大臣とベトナムICT業界の育成を図りました。
現在のFPT社は2万人以上の社員を擁する大企業なったが、当時は国営企業で200名程の社員しかいなかったことを思い出します。


このFPT会長チュオン・ザー・ビン(Mr. Truong Gia Binh)は、指導力と行動力に優れた人物であります。モスクワ大学で数学・物理の博士号を取得した人物です。

 


■楠木 真次 氏

経産省・地域経済産業グループ・政策調整官室総括係長、及び特定非営利活動NPO法人・メコン総合研究所経済文化交流事業担当監事。
 

メコン地域には何度も足を運んでおります。役人のため限界はありますが、異文化交流には喜んで協力させていただきます。

 


■Toshio Toto Tanaka 氏
早稲田大学文学部文化人類学専攻。パリ(ソルボンヌ)大学院卒。

仏人女性と結婚。英・仏・西・独・伊・露・中国語の7ヵ国語に堪能。

1970年横浜から船でナホトカへ、当時のシベリア鉄道で1ヵ月かけてパリまで行ったのは良い思い出です。先日、露のイルクーツクから戻りました。

 

今はフリーランサーの身分なので、いつでも駆けつけるよ。定住も可能だ。NGO法人日僑塾の名がいいね。

 


■ルアン猪瀬 氏

慶応義塾SFC総合政策学部卒


現在、ホーチミン市で100名弱のソフトウエア開発会社JV-IT社のCEOを務める。いわゆるボート・ピープルの子で、現在は日本国籍。日越語のバイリンガルである。

今のネット業界は、スマホを主要インターフェイスとしたAI、IoT等々へと大きく移行しています。次世代を担う若者はこの時代の急速な流れに開眼させねばなりません。お役に立てると思います。

 


■清川 英紀 氏

Buddy-K Vietnam Co., Ltd. 社長元 医療機器メーカー駐在員として、ハノイと南部ドンナイ省で2工場を立上げ、計10年のキャリアをもって2015年に独立、起業。

 

現在は、経営アドバイザーとして、ベトナム進出後の企業責任者に実務経験に基づくアドバイスとサポートを行っています。

 

経済成長期のベトナムで、若者たちが如何に変化に対応しながら発展を継続することが出来ているか、何かに気づき、何かを掴んでもらいたい。日本の将来に意義のある活動に協力します。

 

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[免責事項(Readyfor事務局)]

本プロジェクトへのご支援者様へ

 

本プロジェクトは、2019年3月(予定)の参加候補者による起業を、Readyfor事務局が保証するものではございません。2017年12月~2018年2月の参加候補者の選定、2018年3月中のプログラム着手開始の報告<新着情報もしくは、プロジェクト終了報告による報告>をもちましてプロジェクトを実施したものとみなします。

 

尚、プロジェクトの実施が困難になった際の支援金額の使用使途は、プロジェクト実行者が代替使途として記載している内容になりうる可能性がございますことを十分ご理解いただいた上で、本プロジェクトへのご支援をいただきますようお願いいたします。

 

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