目標額の半額を達成することができました。

これもひとえに、みなさまのお力添えのお陰と深く感謝いたします。

起案者の徳光が残りを負担できる額まであともう少し。

感銘いただけそうな友人・知人へお広めいただけると助かります。

 

今朝の仰天房は柱1本を残すのみとなっていました。

仰天房が建てられた当時は、この柱の上に2階の荷重はのっていなかったはずなのですが、増築により荷重がかかるようになったようで、この1本に数10トンがのっかっていると大工さんが黒田さんに話されたそうです。

 

他の柱は、荷重されていなかったので、抜くことができました。

 

時間はあっというまに過ぎます。

記録集の作成や展示方法を考えるのを急いでいきたいと思っています。

 

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