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西成で100年ゆるがない場所を目指して山王こどもセンター建て替えへ

西成で100年ゆるがない場所を目指して山王こどもセンター建て替えへ
目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった寄付金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。寄付募集は8月5日(金)午後11:00までです。

寄付総額

1,945,000

目標金額 5,000,000円

38%
寄付者
88人
残り
39日

応援コメント
Hiroyuki Watanabe
Hiroyuki Watanabe10時間前感謝 山王こどもセンター感謝 山王こどもセンター
古川 正博
古川 正博12時間前応援しています!頑張ってください。応援しています!頑張ってください。
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目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった寄付金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。寄付募集は8月5日(金)午後11:00までです。

プロジェクト本文

 

本プロジェクトの実施趣旨・概要

 

はじめまして。社会福祉法人ストローム福祉会 山王こどもセンターは、大阪市西成区山王で1964年から58年間、こども達を中心にいろんな人が集う居場所として活動を続けています。

 

 

山王こどもセンターの歴史は長く、経済的にしんどい家庭のこども達がいるという現実から家庭環境に左右されず、こども達がいつでも来たいときに来れるようにと利用料なし!としてきました。

 

運営資金は学童保育の補助金と助成金、そして支援者の皆さんからの寄付金です。そして、バザー開催、アルミ缶や古紙を回収して運営資金に充てています。運営はいつもギリギリ厳しい状況ですが、私たちの活動を応援してくれる支援者やボランティアの皆さん、地域やOBOG、保護者、たくさんの人の力でなんとか続けることができています。

 

そんなこどもセンターですが建物が築80年以上となり、建物は限界!これまでも、様々な方に支援していただきながら補修を繰り返してきましたが、安全を確保できる状態には至りませんでした。この地域の中で活動を続けていくために、次世代に繋げるために“建て替え”を決意しました。

 

私たちは、様々な人達が出入りする環境の中でこども達が育ち、成長することを一番大切にしています。「こども×障がい×地域」を一つの建物で「ごちゃまぜに垣根なく過ごせる場所」を実現するために、商店街側にある山王おとなセンター(就労継続支援B型)の建物とくっつける計画で進めています。

 

設計・解体・工事費など建て替えに必要な経費は、8,185万円です。今までの成果が認められ、5,000万円の助成金をいただけることになりました!残りの3,185万円を何とかしなければならず、今回、クラウドファンディングに挑戦します。

 

これまでの活動を通じて、経済的なこと、家庭環境のこと、進学のこと、人間関係のこと、学校に行けなくなったり、コミュニケーションがうまくとれないなど悩み、困っているこども達に出会いました。「見守るおとなと一緒に過ごす仲間がいる」それだけで、救われている子や頑張れている子がいます。

 

私達の願いは、今いるこども達、そして未来のこども達のために、こどもセンターを巣立ったこども達がいつでも帰ってこれるように、そして、いろんな人が集う居場所を次世代に繋いでいくことです。

 

地域、年齢を超えた「新たな出会いが生まれる場所づくり」をこども達と地域の皆さんと作っていきたいと思います。皆様、ご寄付・ご協力をお願いいたします!

 

「garafilm 重江良樹」

 

 

大事にしていること

 

おもいっきり遊ぶ!

 

何をして遊ぶかは、みんなで決めます。ダブルドッチは、こども達が好きなあそび一つ。

 

社会の問題をみんなで学ぶ!

 

 

 

一緒に育つ!

 

小さい子は、大きい子から学ぶ。大きい子は、小さい子から学ぶ。

 

おかしクラブの様子。みんなでやってみる。みんなで食べて、「おいしいね」「失敗やったな」「次はこうしよや」と共有する。

 

こどもセンターの縁側から見える風景。宿題をするこども達。
元教師や学生ボランティア、中高生が一緒に勉強を見てくれたり、仕事帰りのMさんが腰かけて見守ってくれています。

 

「勉強はきらいやけど、勉強会は好き。」

向き合ってくれる人がいると安心、嫌なことも好きになれるんです。

 

こども達の育ちを豊かに。
いろんな人がいて当たり前。いろんな人がいることを知る。

 

色んな人と一緒に過ごすというのは、優しいことばかりではありません。こどもセンターが考える一緒に過ごすということは、関係を作っていく中で相手を知り、自分を知るプロセスが大切と考えます。

 

人と関わるために必要な適度な距離感は自分を守ることであり、相手を思いやることでもあります。

 

 

居場所の意味はみんなそれぞれ違う。活動を通じて居場所の必要性を実感します。

 

課題があるこども達

 

▶不登校、学習についていけない、家に誰もいない・居場所がない、進学を望まない・望めない、人間関係がうまくつくれない、トラブルを起こしやすい。

 

育ってきた環境、性格もそれぞれ違います。共に食事をし、遊び、ケンカをしたり同じ時間を過ごすことで学びがうまれます。解決できないときにどうしたらいいのか、ときにはおとなの力も必要です。

 

自分のことを見てほしい!!という気持ちがより大きく、課題を持つこども達は、手厚い見守りが大切です。

 

そして、心の土台がしっかりすることによって、一歩前に進む力になります。彼らが一歩進めたとき、一緒に喜べることこそが私たちのやりがいでもあります。

 

 

こども達の声:

今は学校に行きたくない。こどもセンターがなかったら、家で過ごすしか選択肢はなかった。 

 

こどもセンターに行けば、人との繋がりがそこにあるという安心感。失敗してもいい。また挑戦できる。

 

こども達の声:

友達とケンカをした。人間関係がうまくいかない。学校で一人になってしまう。

 

自分の気持ちを言葉にして伝えるのが難しいこども達。モヤモヤする気持ちを納得するまでおとなが聞き、受け止め、フォローをします。そうすることで、こども達は安心感を得て、気持ちを切り替えることができます。気持ちが切り替わったら、学校でもうまく過ごせるようになります。

 

 

障がいをもつこども達

 

▶山王こどもセンターでは、学童期を終えた中学生・高校生に関しても、障がいを持つこどもを対象に受け入れをしています。

 

保護者の声:

・中学、高校と支援学校や放課後等児童デイサービスで過ごすことがほとんどなので、こどもセンターに通っているからこそ、今でもたくさんのこども達と関わり刺激を受けています。

 

一緒に過ごせる場所があるのは、とてもうれしい。

 

自分にないものを持つ人と交わることで、想像力が育つ。

 

 

障がいをもつおとなの方

 

▶仕事以外での居場所が少ない。

 

こども達と過ごすことで、自信がついたり、やりがいを感じたり、「日常がより楽しくなった。」「スタッフに話を聞いてもらえて、スッキリする。」など「おとな」も居場所を求めています。

 

おとなの声:

こども達から元気をもらってる。生きる活力になっている。

 

おとなも繋がりが必要。一人だと、お酒やギャンブルに時間やお金を使ってしまう。こども達と過ごすことで「明日も仕事頑張ろう!」という気持ちになれる。

 

 

野宿している方

 

▶困った時に頼れる場所として

 

西成区山王には野宿しながら生活してる人がいます。月に1度、こども夜まわりをしています。出会いがつながれば「カイロある?」「食事できるもんあるかな?」「荷物ちょっと預かってもらわれへんか?」とこどもセンターに足を運んでくれます。可能な限りの物資の提供と協力機関に繋げることを行っています。

 

おとなの声:

繋がる場所がなかった。ほんとに困った時、行く場所があると助かる。

 
困った時はお互い様。自分にできることでいいんです。こども達も「何かできることはありますか?」と声をかけられる人に育ってほしい。

 

 

2世代こどもセンターで過ごした親子の声

 

母の声:

私がこどもセンターに来たのは、小4ぐらいの時だったと思います。当時、家に帰るのが嫌でセンターで過ごすようになりました。なぜ、家に帰りたくなかったかというと、自宅には酒乱の父が常に暴れていたからです。こどもセンターでは今まで行ったことのなかった所へ出かけたり、旅行に行けなかった家庭だったんですが、キャンプに行って今でも覚えているぐらい楽しかったんです。

 

そういう楽しさを知っているから、自分のこどもも、行ってくれたら良いなと思ってたら、こども達も自らセンターに行くようになりました。こども達も私と同じ気持ちなんかなぁーと思います。やっぱり、おとなもこどもも居場所って大事なんだなぁと思っています。

 

息子の声:

障がいをもった人のことや小さい子のことをたくさん知れたし、いろんな遊びもいっぱい教えてもらえた。俺にとってのセンターは成長できた場所。感謝しかない。

 

 

今まで当たり前に過ごしてきた建物がピンチです...!

 

老朽化

山王の町は、細い路地が入り組み、昔ながらの長屋や旅館が立ち並ぶ歴史を感じる下町です。山王こどもセンターも長屋ですが、始まった時から古い建物で活動してきました。

 

築80年以上の木造の建物です。風通しはいいけれど…日が当たらないので冬は極寒です…。

 

こども達やOBOGには古くても思い出の詰まった愛着のある建物です。これまで、いろんな人の力を借りて修繕をしてきましたが、安全を確保できるところまでは至りませんでした。建物に不安を感じている保護者の声もあります。

 

(左)土壁がポロポロ落ちてくる箇所が、増えてきました。 (右)ボール遊びをして天井に当たったら...天井がぱっくり!

 

トイレの扉も時々開かなくなって、「誰か開けて~」の声が聞こえたり。

 

 

バリアフリーではないこと

 

入り口は玄関もしくは縁側です。どちらも段差があります。

 

車いすだと自由に出入りすることができません。誰かのサポートが必要です。誰かの手助けがなくても自分の意志で入れるようになれば、もっといいなと思うのです。

 

 

空間が狭いこと

 

 

こども達が過ごす場所は、1階の保育室と2階の一室です。いろんな世代のこども達と過ごす中で、この建物の中では限界を感じることもあります。

 

活動や食事、勉強するのは、1階の保育室。幼児さんや発達に課題があるこども達には、目移りするものがたくさんあり、集中できない空間でもあります。また、ケンカをして距離を保ったり、冷静になる空間がないのが現状です。

 

 

安全な建物に変えることで安心して過ごせる場所に!
山王こどもセンターと山王おとなセンターの建物を一緒の建物に!

 

こども達の安全を守るため、より居心地のよい空間にするために、建て替えることを決意しました。

 

しかし「場所を変える」ということは望んでいません。同じ場所で活動を続けることが、とても大切だと思っています。こどもセンターで学童期を過ごしたこども達が、いつでも帰って来られるように。

 

今回の建て替えは、山王こどもセンターと山王おとなセンターを一つの建物にします。

 

山王こどもセンターの裏側の商店街側に面した建物「山王おとなセンター」は、こどもセンターに通っていた障がい児がおとなになった時、慣れ親しんだこの地域で次の居場所として働くことのできる場がほしい、また隣接する釜ヶ崎で生活してきた障がい者にとっても働くことが出来る居場所が必要、との想いから2011年に『就労継続支援B型事業所』として開設しました。

 

 

おとなセンターのメンバーとは、一緒に遠足に出かけたり、土曜日にこどもセンターをのぞきにきてくれたりと交流があります。単身世帯のメンバーは、こども達との関わりが生活の「楽しみ」に繋がっています。

 

建て替え後のセンターの概要

 

1階は、こども達の遊び場と地域サロン
2階は、障がいのあるおとなの仕事場「就労継続支援B型事業所」

 

こども達の遊び場

こども座談会でこども達の意見を聞いてみました。「こっそりできる場所がほしい」「本をゆっくり読める場所があったらいいな」「階段の下に秘密基地」「赤ちゃんが使う部屋」「ハンモックほしい」などなど。

 

それらの思いを実現するために自主的にこどもバザーを始めました!自分たちで作っていくことの喜びを感じてほしいです

 

 

地域サロン

交流と出会いの場。商店街に面した場所からもこども達が出入りできるようになります。サロンで過ごしている地域の人とこども達が「おかえり」「ただいま」と声をかけあえる場所になれば、地域でこども達を見守るおとながもっと増えると考えています。

 

そして、おとなも、こどもも「ちょっと困ってんねん~」「話聞いて~」と気軽に立ち寄れる場所を目指します。

 

山王の地域は、単身高齢者の割合が高く、外国の人も多く住み始めています。このサロンで地域の人が自分の得意なことを発見したり、出し合える場所になったらいいなと考えています。

 

こども達にとっていろんな価値観を知ること、経験値を増やすことは、おとなになった時に絶対楽!おとなになっていく道の中でぶつかる壁を乗り越える糧になる!

 

 

現在のこどもセンターは路地側にあり、あえて通らないと分からない場所にあります。その点、おとなセンター側は商店街側にあり、人通りも多い通りに位置しています。

 

今回、一緒の建物にすることで、こども達も商店街を行きかう人との交流する機会がぐんと増えること、そして、障がいがあるおとなセンターのメンバーと日常の一部を共に過ごすということで、いろんな人がいる社会が当たり前ことであるということを体感してほしいと思っています。

 

現在のこどもセンターの建物は個室を確保することが難しく、保護者との話やこども達と個別で向き合いたい時に難しい現状があります。新たな建物に個別対応できる部屋を設けることでこの課題を解決したいと思っています。

 

完成予想図(外観)

商店街側

 

路地側

 

 

資金使途、建て替えスケジュール

 

建て替え費用の概算見積書

 

本体工事費・・6,810万円

基本設計費・・77万円

実施設計費・・338万円

工事監理費・・178万円

調査費・・・・490万円

行政申請書・・32万円

登記費・・・・46万円

解体費・・・・655万円

合計8,185万円

 

これまでは、運営するのに精一杯で建て替えの資金どころではありませんでした。建て替えにかかる費用は、8,185万円と高額ですが…たくさんのアドバイスをいただきながら助成事業に申請し、5,000万円助成をしていただけることになりました!

 

このチャンスを逃すことはできません!足りない資金の一部をクラウドファンディングで集めたいと思います!皆さん、お力添えをよろしくお願いします!

 

※現在、設計図を見直し、改めて工務店に見積もりをお願いしている段階です。今の社会情勢による建築資材高騰から予算の変動がある可能性があります。

 

建て替えの大まかなスケジュール

 

設計期間:2022年4月~2022年8月頭

解体工事:2022年6月末~2022年8月頭

地盤調査:2022年8月中旬

備品購入・各種手続きなど:~2022年11月末

工事期間:2022年12月~2023年6月末

開設:2023年7月1日予定

 

※スケジュールは資材調達の時期等により遅れる可能性があります。

 

 

施設長の田村より

 

 

応援メッセージのご紹介

 

 

 

税制上の優遇措置について

 

本プロジェクトの寄付には、以下の税制優遇を受けることができます。

 

個人の場合(所得税法第78条第2項該当)

寄付をされた方は、寄付金領収書を添えて確定申告を行うことで所得税に関する優遇措置として「所得控除」を受けることができます。

 

法人の場合(法人税法第37条第4項該当)

「寄付金特別損金算入限度額」の枠が適用され、当該限度額の範囲で損金算入ができます。

 

国税庁サイトより

個人https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/taxanswer/shotoku/1266.htm?msclkid=2b1442e5d03b11ec8af2b56583640807

法人https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/taxanswer/hojin/5283.htm?msclkid=5ad73ef5d03b11ec8617786ccd091258

 

領収書の発行について

社会福祉法人ストローム福祉会 山王こどもセンターより「寄付領収書」を発行いたします。

領収書名義:ご寄付時にご入力いただいた「寄付者情報」の氏名を宛名として作成します。

領収書発送先:ご寄付時にご入力いただいた「寄付者情報」のアドレスにお送りします。

寄付の受領日(領収日):原則 2022年10月7日付(READYFORからの当法人への入金日)となります。2023年1月末までにお送りいたします。

 

 

ご寄付以外での協力方法

 

★SNSで応援!facebookで山王こどもセンターをフォローして、投稿への「いいね」や「シェア」にご協力お願いします。

 

★山王こどもセンターのHPはこちら↓

https://www.sannoh-k-c.org/

 

★ボランティアはいつでも大歓迎です!※コロナの状況によりボランティアの人数を制限する場合もあります。

 


|プロジェクトに関するご留意事項

 

・寄付完了時に「応援コメント」としていただいたメッセージは、本プロジェクトのPRのために利用させていただく場合があります。

 

・ ギフトにつきましては、プロジェクト達成後は、既にご寄付いただいたコースから別のコースに変更することはできませんので、ご了承ください。

 

・ 本プロジェクトのリターンのうち、【お名前掲載】に関する条件の詳細については、こちらから「●命名権、メッセージの掲載その他これに類するリターン」の項目をご確認ください。

 

・ ご寄付に関するご質問は、こちらをご覧ください。

プロジェクト実行責任者:
社会福祉法人ストローム福祉会 山王こどもセンター
プロジェクト実施完了日:
2023年8月31日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

山王こどもセンターと山王おとなセンターの建て替え工事費に使用します。 本体工事費・基本設計費・実施設計費・工事監理費・調査費・行政申請費・登記費・解体費

リスク&チャレンジ

プロジェクトに必要な金額と目標金額の差額について
必要金額およそ8,185万円のうち、現在5,000万円は助成金が確定しています。残り3,185万円のうちクラウドファンディングで500万円集めたいと思います。差額分に関しては違う方法で資金調達に努めますが、資金達成が困難な場合は、必要経費を見直しプロジェクトを遂行していきます。

プロフィール

社会福祉法人ストローム福祉会 E・ストローム記念 山王こどもセンター

社会福祉法人ストローム福祉会 E・ストローム記念 山王こどもセンター

西成区山王にある山王こどもセンターは、1964年にドイツ人のエリザベス・ストローム宣教師が2歳の女の子を預かったのが始まりです。親が安心して働けるように、こども達が健やかに育ちあうように、そして、学童期のこども達を中心に、いつの間にかいろんな人が集まる居場所として活動しています。

ギフト

5,000+システム利用料


山王こどもセンター応援!【税制優遇対象】

山王こどもセンター応援!【税制優遇対象】

●感謝のメールを送ります
●「センターつうしん」建物完成報告(PDF形式で送付)
●「センターつうしん」へのお名前掲載(希望制)
●寄付金領収書

寄付者
34人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年8月

10,000+システム利用料


山王こどもセンター応援!こども達からのお礼のはがき★ギフト【税制優遇対象】

山王こどもセンター応援!こども達からのお礼のはがき★ギフト【税制優遇対象】

●感謝のメールを送ります
●「センターつうしん」建物完成報告(PDF形式で送付)
●「センターつうしん」へのお名前掲載(希望制)
●寄付金領収書

●こども達からのお礼のはがき
※不要の方はオプション質問で送付希望しない旨選択ください。

寄付者
37人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年8月

30,000+システム利用料


山王こどもセンター応援!缶バッチ★ギフト【税制優遇対象】

山王こどもセンター応援!缶バッチ★ギフト【税制優遇対象】

●感謝のメールを送ります
●「センターつうしん」建物完成報告(PDF形式で送付)
●「センターつうしん」へのお名前掲載(希望制)
●寄付金領収書

●こども達が作った缶バッチ
※缶バッチ不要の方はオプション質問で送付希望しない旨選択ください。

寄付者
3人
在庫数
47
発送完了予定月
2023年8月

30,000+システム利用料


山王こどもセンターを一緒に作ろう!ご紹介ボックスを作れます!【税制優遇対象】

山王こどもセンターを一緒に作ろう!ご紹介ボックスを作れます!【税制優遇対象】

●感謝のメールを送ります
●「センターつうしん」建物完成報告(PDF形式で送付)
●「センターつうしん」へのお名前掲載(希望制)
●寄付金領収書

●「地域サロン」または「階段ライブラリー」のどちらかお好きな場所に紹介したい本や作品など置くことができます。
※基本的には、お好きなものを置いていただけますが、内容によっては置けない場合もあります。
※設置期間は、ご相談の上、決めたいと思います。

寄付者
3人
在庫数
2
発送完了予定月
2023年8月

50,000+システム利用料


山王こどもセンター応援!ベンガラ染め手ぬぐい★ギフト【税制優遇対象】

山王こどもセンター応援!ベンガラ染め手ぬぐい★ギフト【税制優遇対象】

●感謝のメールを送ります
●「センターつうしん」建物完成報告(PDF形式で送付)
●「センターつうしん」へのお名前掲載(希望制)
●寄付金領収書

●ベンガラ染めワークショップにて染めた手ぬぐい
※てぬぐい不要の方はオプション質問で送付希望しない旨選択ください。

寄付者
2人
在庫数
15
発送完了予定月
2023年8月

50,000+システム利用料


山王こどもセンターを一緒に作ろう!名付け親になれます!【税制優遇対象】

山王こどもセンターを一緒に作ろう!名付け親になれます!【税制優遇対象】

●感謝のメールを送ります
●「センターつうしん」建物完成報告(PDF形式で送付)
●「センターつうしん」へのお名前掲載(希望制)
●寄付金領収書

●「リアカー」「地域サロン」「ゆっくり部屋」のいずれかの名づけ親になることができます。
※ご相談の上、名前を決定させていただきます。

寄付者
3人
在庫数
予定数終了
発送完了予定月
2023年8月

予定数終了しました

100,000+システム利用料


山王こどもセンターを一緒に作ろう!ワークショップに参加できます!【税制優遇対象】

山王こどもセンターを一緒に作ろう!ワークショップに参加できます!【税制優遇対象】

●感謝のメールを送ります
●「センターつうしん」建物完成報告(PDF形式で送付)
●「センターつうしん」へのお名前掲載(希望制)
●寄付金領収書

●こども達と一緒に山王こどもセンターを作っていくワークショップに参加できます。(リアカーペイント、ベンチや棚づくりなど)
※2023年7~8月の間での実施予定ですが、工事の進捗状況により開催が遅れる場合があります。詳細は2023年4月までにご連絡いたします。

寄付者
5人
在庫数
5
発送完了予定月
2023年8月

300,000+システム利用料


山王こどもセンター応援!一緒に作ろう!ワークショップ参加!+こども主催の食堂ご招待!【税制優遇対象】

山王こどもセンター応援!一緒に作ろう!ワークショップ参加!+こども主催の食堂ご招待!【税制優遇対象】

●感謝のメールを送ります
●「センターつうしん」建物完成報告(PDF形式で送付)
●「センターつうしん」へのお名前掲載(希望制)
●寄付金領収書

●こども達と一緒に山王こどもセンターを作っていくワークショップに参加できます。(リアカーペイント、ベンチや棚づくりなど)
※2023年7~8月の間での実施予定ですが、工事の進捗状況により開催が遅れる場合があります。詳細は2023年4月までにご連絡いたします。
●こども主催の食堂にご招待します。
※食品衛生管理者の資格を持ったスタッフによるサポートの上、実施します。
※2023年7~8月の間での実施予定ですが、工事の進捗状況により開催が遅れる場合があります。詳細は2023年4月までにご連絡いたします。

寄付者
1人
在庫数
9
発送完了予定月
2023年8月

500,000+システム利用料


山王こどもセンター応援!一緒に作ろう!ワークショップ参加!+こども主催の食堂ご招待!+お気持ち上乗せ【税制優遇対象】

山王こどもセンター応援!一緒に作ろう!ワークショップ参加!+こども主催の食堂ご招待!+お気持ち上乗せ【税制優遇対象】

●感謝のメールを送ります
●「センターつうしん」建物完成報告(PDF形式で送付)
●「センターつうしん」へのお名前掲載(希望制)
●寄付金領収書

●こども達と一緒に山王こどもセンターを作っていくワークショップに参加できます。(リアカーペイント、ベンチや棚づくりなど)
※2023年7~8月の間での実施予定ですが、工事の進捗状況により開催が遅れる場合があります。詳細は2023年4月までにご連絡いたします。
●こども主催の食堂にご招待します。
※食品衛生管理者の資格を持ったスタッフによるサポートの上、実施します。
※2023年7~8月の間での実施予定ですが、工事の進捗状況により開催が遅れる場合があります。詳細は2023年4月までにご連絡いたします

寄付者
0人
在庫数
10
発送完了予定月
2023年8月

1,000,000+システム利用料


山王こどもセンター応援!一緒に作ろう!ワークショップ参加!+こども主催の食堂ご招待!+竣工式ご招待!【税制優遇対象】

山王こどもセンター応援!一緒に作ろう!ワークショップ参加!+こども主催の食堂ご招待!+竣工式ご招待!【税制優遇対象】

●感謝のメールを送ります
●「センターつうしん」建物完成報告(PDF形式で送付)
●「センターつうしん」へのお名前掲載(希望制)
●寄付金領収書

●こども達と一緒に山王こどもセンターを作っていくワークショップに参加できます。(リアカーペイント、ベンチや棚づくりなど)
※2023年7~8月の間での実施予定ですが、工事の進捗状況により開催が遅れる場合があります。詳細は2023年4月までにご連絡いたします。
●こども主催の食堂にご招待します。
※食品衛生管理者の資格を持ったスタッフによるサポートの上、実施します。
※2023年7~8月の間での実施予定ですが、工事の進捗状況により開催が遅れる場合があります。詳細は2023年4月までにご連絡いたします。
●竣工式にご招待します。
2022年9~11月の間での実施予定ですが、工事の進捗状況により開催が遅れる場合があります。詳細は実施の1ヶ月前までにご連絡いたします。

寄付者
0人
在庫数
5
発送完了予定月
2023年8月

プロフィール

西成区山王にある山王こどもセンターは、1964年にドイツ人のエリザベス・ストローム宣教師が2歳の女の子を預かったのが始まりです。親が安心して働けるように、こども達が健やかに育ちあうように、そして、学童期のこども達を中心に、いつの間にかいろんな人が集まる居場所として活動しています。

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