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市民の力で屋外型給水スポットを香川・高松で実現させよう!

Morita Keiji

Morita Keiji

市民の力で屋外型給水スポットを香川・高松で実現させよう!
支援募集終了日までに集まった支援金をプロジェクト実行者は受け取ります(All-or-Nothing方式)。支援募集は3月30日(木)午後11:00までです。

支援総額

2,186,000

NEXT GOAL 2,500,000円 (第一目標金額 2,000,000円)

109%
支援者
132人
残り
7日
プロジェクトの支援にすすむ
支援募集終了日までに集まった支援金をプロジェクト実行者は受け取ります(All-or-Nothing方式)。支援募集は3月30日(木)午後11:00までです。

プロジェクト本文

2023年2月7日よりスタートしたこのクラウドファンディング。公開約1ヶ月で目標金額を達成することができました。多くの皆様のご支援、本当にありがとうございます!皆様の瀬戸内海を愛する思い、ゼロカーボンに向けた取り組みの大事さを強く感じた1ヶ月でした。

 

3月30日の終了日まで、次の目的を達成するためにネクストゴールを設定することにいたしました!

開始時点では高松市役所前1箇所の設置予定でしたが、皆様の追加ご支援で、市民が集まる地域のコミュニティセンターに、より身近で、誰でも使える屋内型給水機の設置補助を行います。頂いた金額に応じて件数は変動いたします。

すでに設置している高松市十河コミュニティセンターでは、センターを利用するサークルの方や地域の小学生も下校時に利用しています。

「夏になったら小学生が行列作りそうだね!」

十河コミュニティ協議会の森口会長も満面の笑顔。十河地区ではマイボトルを持ち歩く大人も増えているようです。

(十河コミュニティセンターに設置されている給水機)

 

今回、ネクストゴールで頂いたご寄付金については、1年間のレンタル料46,200円+設置工事費(上限5万円)の補助を計画しております。返礼品などの諸経費を含め、50万円で3台の設置を予定しております。仮にネクストゴールの金額を達成できなかった場合、ご支援いただいた資金で実施できる範囲にて、実施はさせていただく予定でおります。

まずは、ネクスト250万円で屋内型給水器を3台!3箇所のコミュニティセンターに導入して、地域の方々に利用してもらいたいです。

1人でも多くのマイボトル仲間が増えるよう、引き続きのご支援と情報拡散にお力添えをよろしくお願いいたします!

 

 

 

NPO法人アーキペラゴは、瀬戸内海に面した香川県高松市に本拠を置く非営利活動法人です。アーキペラゴとは、多島海・群島を意味します。この海で、未来の豊かさへと続く希望が見つけ出せたなら、きっとそれは世界が抱える様々な課題にも応用できるに違いない。そんな思いで活動を続けています。 

 

海ごみの回収と調査を継続して13年

アーキペラゴは、2009年から瀬戸内海を中心とした海ごみ問題に関して各種クリーンアップイベントや香川県からの委託事業としての調査研究などを取り組んできました。社会全体として発生したプラスチックを主体とした海ごみが瀬戸内海だけではなく、遠く太平洋の島々にも漂流、漂着し、水鳥などに影響を与えていることを学びました。次なるアクションを起こすためにはさらに科学的なアプローチが必要ですし、発生抑制、回収促進の両面で県内外の団体との連携が急がれます。

(ビーチクリーンアップの様子)                       

 

 

2022年は年間100回以上のビーチクリーンアップや海ごみ講座を行い、あわせて、海ごみがたくさん集まる「ホットスポット」でのクリーンアップなど、海洋プラスチックの重点回収にも努めてきました。

(香川県西部の「ホットスポット」)

 

国際的な海ごみの分析手法であるICC(International Coast Cleanup 国際海岸クリーンアップ)を続けてきたこの10年で見えてきたことは、常にペットボトルがごみのワースト上位にあるということ。海ごみの発生抑制の観点から見ると、使い捨てプラスチックの削減はどうしても必要。特に量の多いペットボトルの削減は急がれます。便利で衛生的なペットボトルを全否定しないものの、海ごみの現場を長年見ているものの立場からすれば、看板やポスターでの喚起だけでは、海ごみの中に占めるペットボトルの割合は減らない、と実感していることも事実です。地球温暖化や気候変動対策としては、流通・生産時に大量にCO2を発生させるペットボトルよりも、水道水を供給する社会的システムが必要だと感じました。

 

 

(クリーンアップの様子。ペットボトルはたくさん落ちている)

 

 

 

ペットボトルの利用を少しでも減らしたいと、アーキペラゴはマイボトル持参を呼びかけました。しかし、夏場はマイボトルに入れた水を早々と飲みきってしまい、結局ペットボトルを買ってしまうという事態に。「空っぽになったマイボトルに給水ができるようになれば」。そこで、2018年に水を給水できるスポットを「給水スポット」としてマップ化し、ウェブサイトに公開。今では、うどん店やカフェ、ゲストハウスなどの民間給水スポット87カ所、公共給水スポット122カ所を登録しています(2023年1月現在)。

 

 

(うどん店での給水の様子)

   

(たくさんのうどん店が給水スポットに)

 

コロナ禍でも安心して使える給水スポットを

しかし、2020年以降のコロナ禍で、古いタイプの給水器が感染予防のために使用不可となるケースが出てきました。また、管理が行き届いておらず機能をしていない公共給水スポットも多く見られました。せっかく給水スポットがあっても使われなければ意味がありません。コロナ禍でも安心して水を汲める給水スポットのあり方を検討してきました。さらに、記録的な猛暑が日常的になってきた昨今、給水したくても、公園には自動販売機しか無いなど、公園を使う子どもたちにとってお金がないと水も飲めないという現実。今一度、公共空間における給水機能の重要性を多くの人に理解してほしいのです。

 

 

地域で広がる給水機

アーキペラゴの理事である森田の住む十河コミュニティセンターに屋内型の、水道直結型の給水機を設置しました。センター利用者だけでなく、学校帰りの小学生などにも利用されとても喜ばれています。また、経営をしているゴーフィールドにも、3年前に水道直結型の給水機を設置。夏場の需要が多いときでもペットボトル購入率が圧倒的にダウンしました。

(十河コミュニティセンターにある給水機)

(ゴーフィールドにある給水機。学校帰りの社員のこどもたちも給水!)

 

 

 

                                 

                  

(瀬戸内国際芸術祭2022での給水の様子)

 

更に、2022年8月5日~9月4日の瀬戸内国際芸術祭の夏会期にあわせて、高松港に水道水を利用した給水機を設置。多くの観光客や、炎天下の中作業していたボランティアスタッフが利用しました。人の目につく場所に設置することにより、認知度が上がり、利用頻度が高まること、マイボトルを携帯する人が増えることを改めて確信した取り組みでした。

 

「マイボトルに給水しやすい給水機の存在」があまりにも少なく、認知されていないため、マイボトルに途中給水するという意識がなかなか市民に広がっていないと感じています。

 

そこで、ゼロカーボンシティ宣言をした高松市に給水機の設置を要望しましたが、コロナ禍で財政状況が厳しい中、新しく大型の給水機を設置する調整はなかなか進みません。

 

とにかく1台、目に見える形で設置できれば、瀬戸芸の給水機が示したように認知度も、利用頻度も高まり、マイボトルを携帯する人が増えると確信しています。

 

 

 

恒常的に目立つところに給水機を設置したい!これはもう自分たちで動くしかない!自分たちがほしいのならば、自分たちでやってやろう!という想いでクラウドファンディングに挑戦することにしました。

 

給水機について

クラウドファンディングが成功した際には、高松市役所正面玄関脇に、マイボトル向けの給水機を設置します。センサー式で、マイボトルをトレイに置くと、自動的に出水する仕組みです。手を触れずにマイボトルやマイカップへの給水が可能なので、衛生的で新しい生活様式にもマッチした給水機です。

*設置場所は候補場所であり、実際の設置に際しては市役所と再度協議し確定させます。

 

外側のデザインで高松らしさ・瀬戸内海の海の豊かさを表現します。ご協力いただいた方や企業様のお名前も掲示予定です(希望する企業・個人のみ)。

 

  【寄贈に関して】寄贈先である高松市役所様より、今回寄贈する物品の受け入れとクラウドファンディングのストーリーに公表されることに関して、また、給水機へのお名前掲載への同意を得ております。

 

先を見据えて

高松市役所前に設置することで、他の自治体への波及効果もあると考えています。また、市役所前を通る小学生~大学生へ告知をし、普及効果も実証予定です。置いて終わりではなく、モデル化を実現したいと考えています。

さらに、市役所をスタート・フィニッシュにした、「リフィルウォークツアー」を実施し、まちなかの給水スポット巡りのイベントを行います。

 

 

 

昨今のニュースでもよく耳にする「海洋プラスチックごみ」「気候変動」の問題。これらは、一見グルーバルな問題と捉えがちですが、実は私たちのライフスタイルをどう転換するかというローカルな問題です。

 

それならば、自分たちの未来を変えるのも自分次第。大量生産・大量消費の「使い捨て社会」を作ってしまった大人の責任です。これ以上未来の子どもたちに責任を押し付けるのではなく、今の大人たちが行動を起こすときではないでしょうか。未来の子どもたちのために、市民の力で「脱使い捨てプラスチック」の一歩を踏み出しませんか?

 

私たちの取り組みを応援してください!

一緒にアクションを起こしましょう!

 

■目標金額:200万

■費用の使途内訳:屋外型給水機の購入・返礼品制作費送料・クラウドファンディング手数料

 

 

リターンについて

 

●オリジナルグッズ

今回のクラウドファンディングのためにデザインしたオリジナルロゴが入った、限定グッズをご用意しました。スナメリがデザインされた可愛らしいロゴです。

 

スナメリは瀬戸内海における食物連鎖の頂点ともいえ、その分汚染物質を体内にためやすく、瀬戸内海の環境のシンボルとして大切な生き物です。たくさんのスナメリが泳いでいる未来を想像したいです。

 

★オリジナルボトル

HydroFlask社の12oz Wide Mouth。

容量:354ml 口径:58mm 

本体寸法 幅×高さ:74mm×160mm

重量:227g

色はpacific/seaglass/Whiteの3種類からお選びいただけます。

 

 

 

★オリジナルエコバック

オーガニックコットンを使用した、薄手の4オンスコットンで作った底マチ付のエコバッグです。肩から余裕をもってかけることのできる長めの持ち手が特徴です。

素材・厚さコットン・4オンス(薄手)

バッグサイズ(約)幅:360mm 高さ:370mm 

持ち手:25mm × 470mm(マチ:110mm)

 

 

★オリジナルTシャツ

久米繊維工業株式会社の日本製Tシャツにオリジナルロゴをプリント。

サイズはXS~XLまでお選びいただけます。*サイズは以下をご参考ください。

  • XS 身丈60センチ 身幅 42センチ
  • S   身丈67センチ 身幅 45センチ
  • M  身丈70センチ 身幅 48センチ
  • L     身丈73センチ 身幅 51センチ
  • XL 身丈76センチ 身幅 54センチ

色は、ロンドングリーン・チタニウムホワイト・ターコイズの3色からお選びください。

 

●企業様向け 給水機へのロゴ掲載

設置する給水機に、社名やロゴを掲載いたします。寄附金額によってロゴの大きさは変わります(希望する企業・個人のみ)。

掲載場所は本体向かって右の側面を予定しております。

ロゴの大きさは、

大:約18cm×約18cm

中:約10cm×約10cm

小:約6cm×約6cm     の予定です。

 

(給水機のデザインは仮のイメージです)

 

 

●全力応援コース

ご支援金の全額を活動に役立てることを希望される方には、全力応援コースをご用意しております。

 

*ご寄付いただきましたすべての方のお名前も掲載予定です(希望する方のみ。サイズは未定)。

皆様の応援をお願いいたします!

 

 

代理支援について

 

プロジェクトを応援したいけど、インターネットからの支援が難しい!という方は代理支援という方法をお選びいただけます。

 

クラウドファンディングのご支援をいただく場合、本来はREADYFORでの会員登録が必要となります。 一方、操作方法が分からないという方からは、「代理支援」という形での支援も承っています。NPO法人アーキペラゴに直接支援金をお振込みいただき、アーキペラゴが支援手続きを代行してクラウドファンディングに反映させるという方法です。 

 

代理支援の申し込み方法

 ①下記の必要事項をお電話またはメールにてお知らせください

【必要情報】

・お名前(本名を伏せたい場合はその旨をお知らせください)

・お電話番号

・メールアドレス

・ご支援金額とコース(例:1万円 オリジナルロゴ入りボトルコース)

・ご住所

 

【お申込み先】

scf@archipelago.or.jp

 

②ご支援金額を下記口座にお振込みください

【お振込先】

銀行名:百十四銀行

支店名:田町

口座番号:普通 0858512

口座名:特定非営利活動法人アーキペラゴ

口座名義(カナ) :トクテイヒエイリカツドウホウジンアーキペラゴ

 

ご入金が確認でき次第、アーキペラゴが代理でクラウドファンディングの決済手続きをさせていただきます。

お申し込みいただきましてから、確認しプロジェクトに反映させるまでにお時間がかかるため、クラウドファンディング終了日の1週間前までにはお申し込みをお願いいたします。

 

ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

瀬口 亮子さん (Refill Japan運営事務局長・水Do!ネットワーク事務局長)

アーキペラゴは、給水スポットを広げる全国プラットフォームRefill Japanの発足時から「Refill香川」として参加いただき、この活動のパイオニア的な役割を果たしています。屋外用の給水機の設置は、コストもかかることから、全国でもまだ事例は多くありません。今回のアーキペラゴの挑戦は、この給水機の設置を「ボトムアップ型」で実現しようとするもので、成功すれば画期的な事例になります。みんなの力を合わせて設置することで、末永く愛着を持って利用されることでしょう。ぜひ成立できるよう応援します!

 

 

 

中橋 恵美子さん (認定NPO法人わははネット理事長・讃岐おもちゃ美術館館長)

 子どもたちに美しい未来を残したい!そのためにできることは何でもやりたい!そんな中、私たちの自慢の美しい瀬戸内海を守るためにビーチクリーンアップ活動をしている皆さんと出会いました。海に流れ出ているプラスチックごみ、中でもペットボトルの多さに驚くと共に、そもそもゴミを出さない暮らしをみんなで考えることが美しい未来につながると気づき私もいつもマイボトルを携行しています。ガブガブ飲んでもジャンジャン継ぎ足せるスポットがたくさんあれば…。この想いに大いに賛同です!讃岐おもちゃ美術館cafeでも給水できます。子どもたちのために、私たちのために。

 

 

福崎 二郎さん(株式会社フクシン代表取締役・一般社団法人エンづくり研究所代表理事)

B級プロギング認定リーダーの福崎二郎です。かがわ海ごみリーダーでもあります。 プロギングとは、ゴミを拾いながらジョギングをすると言う社会貢献しながらヘルスケア出来る新しいフィットネスです。 プロギング中に、給水スポットがあれば助かるなぁ!もし出発する前に給水出来れば嬉しいなぁ!って思ってます。給水スポットがいっぱい増える様に、私も協力します。また、プロギングで教えられるには、拾う事を学べは捨てなくなる、余計なものを使わなくなるって事です。興味ある方是非みんなでプロギングしてみましょう!

 

プロジェクト実行責任者:
森田 桂治(NPO法人アーキペラゴ)
プロジェクト実施完了日:
2023年5月31日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

NPO法人アーキペラゴが、香川県高松市役所前に屋外型給水機を設置します。 頂いた資金は、屋外型給水機の購入・返礼品制作費送料・クラウドファンディング手数料に当てさせていただきます。

プロフィール

Morita Keiji

Morita Keiji

NPO法人アーキペラゴ理事、認定NPO法人わははネット 理事、一般社団かがわガイド協会 理事・事務局長。ホームページ制作会社・株式会社ゴーフィールドの取締役会長として経営を行う。 各地の専門学校、大学の非常勤講師。IT活用、創業支援、ビジネスモデル構築、ネットを使った経営戦略、プロジェクトマネジメントなどのお手伝い。香川県が進めている里海づくり活動のお手伝い。海ごみ対策、ガイド育成、ツアープログラム開発などにも取り組む。最近では、香川のいいところ再発見に努めており、特に身近な自然の魅力など探索中です。 週末を中心に、山で里山再生活動、海でカニ捕りや漂着物収集のイベントなども開催しています。

リターン

5,000+システム利用料


オリジナルロゴ入りエコバックコース

オリジナルロゴ入りエコバックコース

●A4トート型 オーガニックコットン製エコバック 1個
●御礼状
●システム利用料が1支援に付き+220円かかります
●ご希望の方は、給水機にお名前を掲載いたします

支援者
14人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年5月

10,000+システム利用料


オリジナルロゴ入りTシャツコース

オリジナルロゴ入りTシャツコース

●オリジナルロゴ入りTシャツ 1枚
●御礼状
●システム利用料が1支援に付き+220円かかります
●ご希望の方は、給水機にお名前を掲載いたします

支援者
8人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年5月

10,000+システム利用料


オリジナルロゴ入りボトルコース

オリジナルロゴ入りボトルコース

●オリジナルロゴ入りボトル(HydroFlask社製354m) 1個
●御礼状
●システム利用料が1支援に付き+220円かかります
●ご希望の方は、給水機にお名前を掲載いたします

支援者
63人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年5月

10,000+システム利用料


alt

全力応援10,000円コース

●リターン品をお送りせず、いただいたご支援をできるだけ多くプロジェクトに使わせていただきます。
●御礼状を送付させていただきます。
●システム利用料が1支援に付き+220円かかります
●ご希望の方は、給水機にお名前を掲載いたします

支援者
19人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年5月

18,000+システム利用料


オリジナルTシャツとボトルのセットコース

オリジナルTシャツとボトルのセットコース

●オリジナルTシャツ 1枚
●オリジナルロゴ入りボトル1個
●御礼状
●システム利用料が1支援に付き+220円かかります
●ご希望の方は、給水機にお名前を掲載いたします

支援者
22人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年5月

30,000+システム利用料


alt

全力応援30,000円コース

●リターン品をお送りせず、いただいたご支援をできるだけ多くプロジェクトに使わせていただきます。
●御礼状を送付させていただきます。
●システム利用料が1支援に付き+220円かかります
●ご希望の方は、給水機にお名前を掲載いたします

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年5月

50,000+システム利用料


企業様向け 給水機へのロゴ掲示 小

企業様向け 給水機へのロゴ掲示 小

●高松市役所玄関横に設置する給水機に企業様のロゴを掲示いたします。大きさは約6cm×6cmを予定。
●御礼状を送付させていただきます。
●システム利用料が1支援に付き+220円かかります。
*掲載画像はイメージです。
●掲載を希望するロゴやお名前を別途お知らせください。
●掲載を希望されない場合は、質問で「希望しない」をお選びください。

支援者
6人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年5月

100,000+システム利用料


alt

全力応援100,000円コース

●リターン品をお送りせず、いただいたご支援をできるだけ多くプロジェクトに使わせていただきます
●御礼状を送付させていただきます
●システム利用料が1支援に付き+220円かかります
●ご希望の方は、給水機にお名前を掲載いたします

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年5月

100,000+システム利用料


企業様向け 給水機へのロゴ掲示 中

企業様向け 給水機へのロゴ掲示 中

●高松市役所玄関横に設置する給水機に企業様のロゴを掲示いたします。大きさは約10cm×10cmを予定。
●御礼状を送付させていただきます。
●システム利用料が1支援に付き+220円かかります。
*掲載画像はイメージです。
●掲載を希望されない場合は、質問で「希望しない」をお選びください。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年5月

200,000+システム利用料


企業様向け 給水機へのロゴ掲示 大

企業様向け 給水機へのロゴ掲示 大

●高松市役所玄関横に設置する給水機に企業様のロゴを掲示いたします。大きさは約18cm×18cmを予定。
●御礼状を送付させていただきます。
●システム利用料が1支援に付き+220円かかります。
*掲載画像はイメージです。
●掲載を希望されない場合は、質問で「希望しない」をお選びください。

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年5月

プロフィール

NPO法人アーキペラゴ理事、認定NPO法人わははネット 理事、一般社団かがわガイド協会 理事・事務局長。ホームページ制作会社・株式会社ゴーフィールドの取締役会長として経営を行う。 各地の専門学校、大学の非常勤講師。IT活用、創業支援、ビジネスモデル構築、ネットを使った経営戦略、プロジェクトマネジメントなどのお手伝い。香川県が進めている里海づくり活動のお手伝い。海ごみ対策、ガイド育成、ツアープログラム開発などにも取り組む。最近では、香川のいいところ再発見に努めており、特に身近な自然の魅力など探索中です。 週末を中心に、山で里山再生活動、海でカニ捕りや漂着物収集のイベントなども開催しています。

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