READYFOR
クラウドファンディングとははじめるさがす
購入型
成立

第二弾『若年無業者白書』を出版したい!

工藤啓

工藤啓

第二弾『若年無業者白書』を出版したい!

支援総額

1,648,000

目標金額 1,520,000円

支援者
133人
残り
終了しました
プロジェクトは成立しました!
15お気に入り登録15人がお気に入りしています

15お気に入り登録15人がお気に入りしています
2015年08月15日 16:43

【前白書制作・発表後のインタビュー記事】東洋経済ONLINE

前作「若年無業者白書」制作後、さまざまなメディアで取り上げていただきました。東洋経済onlineでは、僕とパートナーの西田亮介氏がインタビューを受けました。

 

 


若者支援の現場の”共通言語”をつくりたい
『若年無業者白書』をクラウドファンディングで作ったわけ(上)

 

・ニート理由2位「その他」ではわからなかった

・「データ」で多様なステークスホルダーをつなぐ

・社会の中から「若者問題」を外さないために

・「これでは不十分」だと言ってほしい

 


無職の若者の実態を調査してわかったこと
『若年無業者白書』を作ったわけ(下)

 

・「PCが無業期間を長期化」の真実

・興味深かった「退職理由」のデータ

・「クラウドファンディング」せざるをえなかった

・企業とコラボレーションも始まっている

 

第一弾を制作してよかったこともありますが、期待したところまで駆け上がれなかったこともたくさんありました。問題を「社会化」する部分はできたのではないかと思いますが、政府や行政などより広範に調査が可能なセクターを動かすなど、一部はきっかけを創れましたが、期待していたところからほど遠いところへ着地してしまった反省もあります。

 

また「これでは不十分」という意見もたくさんいただきました。もともと不十分性は前提ではありましたが、この調査はダメ、使えないというものではなく、もっと詳細分析や「提案」まで踏み込むことや、支援現場を持っているからこそ言えることを盛り込むべき、という期待を込めた言葉もいただきました。

 

それが第二弾制作への挑戦と、前回の反省と方々から寄せられた期待に応えたいという気持ち、行動につながっています。

 

東洋経済onlineのインタビュー記事は、第一弾白書制作後、少し落ち着いたところで作られたものであり、さまざまな発見や課題が発言されています。ぜひ、御笑覧ください!

 

目標金額に対して、残り38%まで来ました。募集終了まで18日、目標金額未達の場合はこれまでのご支援いただいた金額もいただくことができません。ぜひ、みなさまのご支援をお願いいたします。

 

 

※第一弾『若年無業者白書』は、現在、無料公開しております!

 

一覧に戻る

リターン

3,000

■サンクスメールを送付いたします。

支援者
25人
在庫数
制限なし

10,000

B914a418806b892c3af817f87303da8fc2d7ecea

■サンクスメールを送付いたします。
■「白書」を一冊送付いたします。
■「白書」制作記者発表にご招待いたします。
 ※2015年11月開催予定(都内)<決まり次第ご連絡いたします>

支援者
96人
在庫数
制限なし

30,000

Ed8e23ee3a57dfef5aa9216d52da8be68f63bf40

10,000円の引換券に加え
■書籍「無業社会-働くことができない若者たちの未来-」
■書籍「働くってなんですか?」
■調査研究書
「ひきこもり、矯正施設退所者等みずから支援に繋がりにくい当事者の効果的な発見・誘導に関する調査研究」
 を各一冊送付いたします。

支援者
10人
在庫数
制限なし

50,000

30,000円の引換券に加え
■工藤啓/西田亮介/制作チームが「白書」
 読書会を開催させていただきます。
 ※2015年11月開催予定(都内/平日夜/2時間)
  <決まり次第ご連絡いたします>

支援者
0人
在庫数
10

50,000

30,000円の引換券に加え
■工藤啓/西田亮介/制作チームが「白書」
 読書会を開催させていただきます。
 ※2015年11月開催予定(都内/土曜の日中/2時間)
  <決まり次第ご連絡いたします>

支援者
0人
在庫数
10

100,000

50,000円の引換券に加え
※読書会は平日夜/土曜日から選べます
■工藤啓/西田亮介とのセッションを
 開催させていただきます。
 ※2015年11月開催予定
  <日程は個別に調整させていただきます>

支援者
3人
在庫数
2

プロジェクトの相談をする