特別養子縁組家庭の子どもたちに留学経験を届けたい!
目標金額の達成の有無にかかわらず実行者は支援金を受け取ります(All in 方式)。原則、支援のキャンセルはできません。支援募集は6月30日(日)午後11:00までです。

支援総額

2,829,000

目標金額 5,000,000円

56%
支援者
57人
残り
32日

応援コメント
河内山 悠介
河内山 悠介18時間前私は現在BYUハワイで学んでおり、来学期に卒業します。留学するには周囲からの十分な支援が必要であることを身をもって学びました。少しばかりの額ですが、…私は現在BYUハワイで学んでおり、来学期に卒業します。留学するには周囲からの十分な支援が必要であることを身をもって学びました…
目標金額の達成の有無にかかわらず実行者は支援金を受け取ります(All in 方式)。原則、支援のキャンセルはできません。支援募集は6月30日(日)午後11:00までです。

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プロジェクト本文

 

「なぜ実親に育ててもらえなかったの?」

 

「友達に “養子であること” を伝えたらどう思われるだろう...?」

血のつながりを重視する日本で養親のもとで幸せに育ちつつも、自分の生い立ちにたくさんの疑問や苦悩を持ちながら育っている「養子」の子どもたち。

 

国内では現状、“養子になった子どもたちへのサポート”が足りていません。国の制度設立を待っている時間はないからこそ、まずは私たち民間の手で、皆様からの力をお借りしながら作り上げていきたいのです。

約50人に1人が養子の“養子大国”アメリカで留学する体験を届け、同じく養子の子どもたちとのホームステイプログラムで、養子であることや自分の存在を認め、世界を知るきっかけをつくります!

 

ご支援・応援をお願いいたします。

 

 

産婦人科医として40年余り。
“子どもがほしい人”と“妊娠して困っている人”の はざま で生きてきました。

 

特別養子縁組支援をしている「あんしん母と子の産婦人科連絡協議会」代表の鮫島浩二です。任意団体STAR KIDSの代表も兼任しております。

 

私が特別養子縁組の支援を始めたのは、ちょうど特別養子縁組制度がスタートした1988年。当時、都内の病院で勤務していた私に、「予期せぬ妊娠をした高校生の赤ちゃんと特別養子縁組をしたいから手伝ってくれないか」と知人から相談を受けたことがきっかけです。

 

そこから「子どもがほしい人」と「予期せぬ妊娠をした人」を橋渡しするボランティアを続け、産科医療機関もあっせんができるように厚労省に働きかけてきて、2012年に認可がおりました。

 

これまでは北海道や沖縄など全国から予期せぬ妊娠に悩む女性が埼玉の私たちの診療所まで来てくれていましたが、2013年に全国の産婦人科施設が協力し連携する「あんしん母と子の産婦人科連絡協議会」(あんさん協)を設立。より多くの女性たちに寄り添った支援を届けられるようになりました。2018年には「新あっせん法」が設立され、児童相談所と民間あっせん機関が連携し協力できるよう制度が整ってきています。

 

 

養親家族の会(星の子の会)

 

そして、国が定めた「養子縁組民間あっせん機関助成事業実施要項」によると、「養育者との永続的な関係」を築けるように各自治体にも民間あっせん機関にも求めています。

 

しかし、「産みの親」の支援、「養親家族」の支援、「養子たち」の支援はまだ手厚いとはいえません。

 

特に10代、20代の多感な時期に入ってきた養子当事者たちの支援は待ったなしです。そこで、定期的に行われている養親家族の会(星の子の会)とは別に、私は小学5年生からの子どもたちの年3回で行われる、zoom女子会をサポートすることで両親とは話しにくい内容も腹を割って話せる仲間の輪を作り、彼女たちの成長する過程を見守ってきました。

最近では20代の先輩女子も加わって様々なアドバイスももらえるようになりました。

 

SNSの情報の嵐の中に身を置く子どもたちの心身の変化は想像以上に急速です。性や体の変化、男女交際、学業と部活の両立、結婚や将来の夢、それに加えて養子として育ってきた自分の人生について...。

 

私たちにもできる限りのことを実践していますが、思春期のそれぞれの子どもたちに合わせ、多角的な視点からの支援の必要性を感じています。

 


 

成長した特別養子縁組の子どもたちに「今」必要な支援

 

小さな子どもたちにとって重要なのは、両親に愛情を注がれながら育つこと。両親のような特定の大人に深い愛情で見守られて育つことが、心身の発達にかかせません。

 

愛を受け取ることで人を信頼する心、愛する心が家庭でしっかり身につき、人生をポジティブに捉えられたり、安定した幸福な人間関係を築いていくことができるようになります。

 

 

そんな「愛情」を養育家族から、たっぷり受けとる養子縁組の子どもたちは“幸せ”と思われがちですが、そんな単純な問題ではありません。

 

血のつながりを重視する日本で、幼い頃から「養子」という告知を受けながら育つ子どもたちは、愛情深い両親に感謝しつつも、

 

自分はなぜ実親に育ててもらえなかったの?

親(養親)にどれだけ、ワガママを言ってもいいのかな

友達に “養子であること” を伝えたらどう思われるだろう...

 

など、自分の生い立ちにたくさんの疑問や苦悩を持ちながら育っています。

中には「実親に育ててもらえなかった子なんだ」と自尊心が傷ついてしまう子も。

 

だからこそ、今まさに思春期から子育て世代に入っていく養子たちへの支援が重要になっているのです。

 

 

 

アメリカでは約50人に1人が養子

 

現在特別養子縁組は年間700件前後。日本で育つ養子は、日常生活の中で同じく「養子」の子に出会う場面も少ないですが、養子大国と言われるアメリカでは違います。

 

アメリカでは養子として育てられている子どもは約150万人いて、実に約50人に1人の子どもが養子なのです。(2010年の米国国勢調査より)

 

アップル創業者のスティーブ・ジョブズなど、養子であることを公表している有名人も多く、「両親(養親)は私が実親から見捨てられた子どもではなく、特別に選ばれた子どもであると言い、私は愛されて育った」(スティーブ・ジョブズは自伝より)など、自己肯定感も高く育っている養子が多い印象です。

 

実際アメリカに行くとカラーの違う子どもたちがごく自然に養子として育っている家族をたくさん目にします。そして狭い日本で、養子という烙印を押され、取るに足らないちっぽけな存在だと思っていた自分は、一歩外に出ると実は決してマイナーではないことに気づきます。

 

日本のまさに思春期で自分の出生ルーツ、アイデンティティについて疑問をいだいている養子の子どもたちが、アメリカの養子たちやその家族と交わり、世界中に仲間がいることを知ることで、養子であることや自分の存在を認めるきっかけ、世界の広さを知るきっかけになるのでは......と、特別養子縁組の家庭の子どもたちのアメリカでのホームステイプログラムを企画しました。

 

すべての事には時があります。自分は一体何者なのか、おぼろげながらも深く考え始めた今、広い世界で自分の立ち位置を考える絶好の機会だと思うのです。

 

 

 

いただいたご支援でできること

 

今回のプロジェクトは「 第1回特別養子縁組当事者日本使節団(star kids)」としての初めての試みです。今までもアメリカに渡った仲間の家族が来日し、アメリカでの生活について講演してくれたことがありました。この講演は子どもたちにとって大きな希望になった、という実感があります。

 

「より多くの子どもたちに希望を実感してほしい」という想いから、今回みなさまにいただいたご支援にて、中学生以上の特別養子縁組の家庭の子どもたち10人に、アメリカでのホームステイを提供します。

 

今回私たちは大都会のニューヨークなどではなく、治安が一番安全で、圧倒的な大自然のユタ州に子どもたちを連れて行くことを予定しています。ユタ州は私が昔留学した先でもあり、基本的にアルコールも喫煙もしない末日聖徒イエスキリスト教会のクリスチャンが多く、家族を大切にし、穏やかで、教育レベルが高く、治安に優れていると感じています。午前中は教会や大学のキャンパスで授業を受け、午後はバスツアーで大自然へ出かけるプログラムとなります。

 

プログラムの目的は色々ありますが、1番は養子大国であり本人や周りの方含めて養子であることを日本よりも打ち解けられているアメリカで、

 

同年代の養子のいる家族のところにホームステイ、養子縁組後アメリカに渡ったご家族との再会を通して、同じ立場の子どもたちやその家族と交わり、世界中に仲間がいることを知る

アメリカに渡った養子縁組した子どもたちとフォーラムを計画し、お互いの気持ちを吐き出す時間を作る

ファミリーサーチセンターに行き、AIを使ったfamily searchでルーツ探しの体験をさせたい

 

他にも、世界の広さを知り、世界の中での自分の立ち位置について考えを新たにし、将来、海外で学び働くという選択肢もあるということ含めて伝えるきっかけをつくりたいと思います。

 

アメリカでのホームステイプログラム : 第1回特別養子縁組当事者日本使節団(star kids)


< 目標金額 >

第一目標金額:500万円

最終目標金額:700万円

 

< 資金使途 >

特別養子縁組の家庭の子どもたちのアメリカでのホームステイプログラムの渡航費用・滞在費用

└特別養子縁組の家庭の子どもたち10名と同行者5名(通訳者、ツアーガイド、鮫島先生ご家族)が今回のプログラムに参加します。

※代表の鮫島とその家族も同行しますが、家族分の滞在費や交通費などは自己負担となります。

 

<対象児童について>
・募集対象:特別養子縁組の家庭の子どもたち(中学生以上)
・募集方法:募集は過去に特別養子縁組をしたご家族全て、特別養子縁組した方々の任意団体で星の子の会で行いました。
・対象人数:10名
・決定方法:連れて行ける人数に対して応募数が多すぎなかったため、選考はなし
・適切に寄贈先を決定出来る理由:一般社団法人あんしん母と子の産婦人科連絡協議会の主要事業ではないため、今後のプロジェクト継続を見据えて実行者が別団体を設立。以前より、アメリカに渡った家族を日本に招くなど、交流を実施している。

 


※アメリカへのホームステイは2024年7月に実施予定です。プロジェクト成立後、天災等やむを得ない事情(新型コロナウイルス感染症に関する緊急事態宣言など含む)の理由で延期する可能性もありますが、その場合でも次回の子どもたちのアメリカへの渡航費用として活用させていただき、返金等は行いませんのでご了承ください。

※株式会社H.I.Sを通じて航空券を手配、東京海上日動の保険を活用する予定です。

※アメリカ現地での活動に関しては(ZIP:zion international programs)が手配します。

※渡航費などはクラウドファンディング終了後に確定となるため、上記は現段階での見積もりとなります。

※本プロジェクトは、支援総額が期日までに目標金額に届かなかった場合でも、目標金額分を自己負担するなどして、必ず上記の実施内容の通り実行致します。

 

 

自費での実施も考えておりますが、円安の煽りを受け渡航費は上がる一方、また特別養子縁組をされたご家庭も裕福なご家庭ばかりではありません。

 

そのため、子どもたちの希望、そしてホームステイ先で得られるものがあると分かっていても資金面がハードルとなり、送り出せない方が多い状況です。

 

そこで今回、特別養子縁組の子どもたちとそのご家族のことを知っていただき、そして子どもたちが自信を持って成長していく過程をぜひ応援していただきたいと考え、クラウドファンディングへの挑戦を決めました。

 

プログラムは単発で行うのではなく、今後永続的に推し進め、若いときの海外体験を、内容のあるプログラムに仕立てあげ、混沌とした世界情勢の中でグローバルな目をもって生き抜くきっかけにする仕組みを作ろうと思っています。

 

 

 

この経験が、これからの人生の糧となるように

 

ホームステイでアメリカの養親家族にお世話になったこと、同じ境遇の仲間と共に過ごし自分が背負っている人生の意義と使命について共に語り合ったこと、名前も知らない世界中の方々のクラウドファンデイングでアメリカに行かせてもらえたこと....。

 

特別養子縁組で育った子どもたちの、同じ立場の子どもたちとのアメリカ体験は、彼らにとって生涯忘れられない宝になるでしょう。日本中に散らばっている仲間たちとともに、人々の温かい志があって素敵な体験ができたことは、その後の人生に大きく影響すると思います。

 

“養子になった子どもたちへのサポート”に対する国の制度設立を待っている時間はありません。だからこそ、まずは私たち民間の手で、皆様からの力をお借りしながら作り上げていきたいのです。

 

この夏の第1回“star kids”使節団を皮切りにアメリカの養子縁組家族と交わり、大自然の中で、自分の人生と人の情けについて思う時間に浸る....。そんな若者たちを、未来の日本への遺産としてみんなで作っていきませんか。それが今後の子どもたちの人生に良い連鎖を生み出し、脈々と受け継がれていくことでしょう。

 

ご支援・応援をどうぞよろしくお願いいたします。

 

 

 

プロジェクト実行メンバー

 

 鮫島 浩二(さめじま こうじ)

【プロフィール】 

鹿児島県枕崎市出身。昭和56年東京医科大学卒。医学博士。東京警察病院産婦人科にて13年勤務。


1990年6月:昭和大学医学部第1解剖学教室にて医学博士号取得
平成18年1月:さめじまボンディングクリニック開業 
平成20年:第二種社会福祉事業「養子あっせん事業」として認可
昭和63年:特別養子縁組制度の発足時より養子縁組のボランティアに従事し、100件以上の特別養子縁組成立に関与。
平成25年9月8日:全国20の産婦人科施設と共に「あんしん母と子の産婦人科連絡協議会」を立ち上げ、翌年6月一般社団法人化。
平成30年7月15日:埼玉県より「特別養子縁組あっせん施設」許可取得


・国際ボンディング協会特別顧問
・臨床アロマ学会 特別顧問
・令和3年度日本学術会議特任連携会員
・臨床医学委員会 出生・発達分科会 

 

 

応援メッセージのご紹介

 

 

養親さん

<環境が人を作り、その環境は人が作る>

グローバルな社会の中で、子どもにとって、多様な立場の人たちがいることを知るという環境が、人の考えや見方を深めることにつながり、私たち大人は、その環境を整えることが大切だと感じています。


今回、特別養子縁組の子ども達が、国境を越えて、世界の養子縁組の家族と交流することで、「自分はここにいていい。」という確信につながると信じています。周りの人のいろいろな見方があることを知ることで、その人たちを味方にする、もし、養子、養親に境界があると言うのなら、その境界を越えた先に、本当の喜びがある、”Beyond Borders”、境界を超える考え方を持つ機会にして欲しいです。

 

養親さん

中学生になる娘、これまでの自分の生い立ちは一通り理解し、これからは同じ境遇の人たちとの交流と、社会に対してどのようにアプローチしていくのかを考える段階に入った感じです。生まれてからずっと、彼女には自己肯定感を高めて欲しい、自分の立ち位置を持って欲しいと願ってきました。

特別養子縁組が特別でないこと、社会が子どもを育てることが当たり前になる社会を自らが作り上げるために、世界を眺めて来て欲しい。このクラウドファンディングがそのきっかけになることを願っています。

 

石田 智通 様

NPO法人 国際教育研究会(みくに国際学園)副理事長

養子縁組の構成の日米の比較(出所:森口千晶「日本はなぜ子ども養子小国なのか」)で、日本は、成年養子大国、アメリカは、子ども養子大国と言うことを知りました。そんな日本での厳しい環境の中、鮫島院長の「特別養子縁組の子どもたちに、アメリカホームステイの経験を通して、決して臆する事なく、自分がこの世に生を受けたことに使命を持ち、自分自身の将来の生き方に自信や誇りを持つための希望の光を与えたい」と言うお話に、私は、深く感銘を受けました。これらの子どもたちは、きっと、今回の経験を通して、大きく変わってゆくことと思います。そして、日本の少子化対策への一助になるかも知れません。

 

このような機会を通して、毎年、1人でも多くの特別養子縁組の子どもたちが、自分自身の価値観や生き方を変える経験ができたら素晴らしいと思います。鮫島院長よりお声がけを頂き、私自身もこのプロジェクトの一員として、少しでもサポートできればと考えています。ぜひ、皆さまのお力添えのほど、よろしくお願いします。

 

宮城 晴夫様

今まで色々な子ども達をアメリカに招待して、感じたことですが、彼らがユタの大自然を見て、自分の将来に夢を描き、器の大きな大人に成長していくのを見て来ました。鮫島先生のクラウドファンディングのプロジェクトを応援します。

 

河南 順一様

同志社大学大学院 客員教授 / スカイウォータージャパン合同会社代表

多くの新しい生命を地球にもたらす奇跡に、点と点をつないで子供達と家族が人生に新たな軸をもたらす奇跡を紡いできた鮫島先生。その尽きることのない情熱で奇跡のベクトルが拡大します。人生に奇跡をつなぐ希望とすべを見いだす機会。子供たちが自分の才能や個性を磨く貴重なふれあいと経験。新たな視野で世界を見つめ、未来への道を切り拓くビジョンで、世界を変える志を抱いて成長・前進する足掛かりとなると確信します。

 

 

プロジェクトに関するご留意事項

▽ページに掲載されているイラストはイラストレーターさんにご許可をいただいて掲載しています。

▽アメリカへのホームステイは2024年7月に実施予定です。プロジェクト成立後、天災等やむを得ない事情(新型コロナウイルス感染症に関する緊急事態宣言など含む)の理由で延期する可能性もありますが、その場合でも次回の子どもたちのアメリカへの渡航費用として活用させていただき、返金等は行いませんのでご了承ください。

▽許認可を持つ株式会社H.I.Sを通じて航空券を手配、東京海上日動の保険を活用する予定です。

▽渡航費などはクラウドファンディング終了後に確定となるため、上記は現段階での見積もりとなります。

▽ご支援の前に、利用規約(https://legal.readyfor.jp/guidelines/terms_of_service_index/terms_of_service/)を必ずご一読ください。

▽ご支援確定後の返金やキャンセルは、ご対応致しかねますので、何卒ご了承ください。

▽ご支援完了後のお届け先の変更はできません、お間違いのないようご注意ください。
▽ご支援完了時に「応援コメント」としていただいたメッセージは、本プロジェクトのPRのために利用させていただく場合がございます。あらかじめご承知おきください。

▽本プロジェクトのギフトのうち、【●命名権、メッセージの掲載その他これに類するリターン】に関するリターンの条件詳細については、こちらのページをご確認ください。

▽ご寄付に関するご質問はこちらをご覧ください。

プロジェクト実行責任者:
鮫島浩二(STAR KIDS)
プロジェクト実施完了日:
2024年8月31日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

STAR KIDSが特別養子縁組の家庭の子どもたちのアメリカでのホームステイプログラムの渡航費用・滞在費用として活用させていただきます。

リスク&チャレンジ

プロジェクトに必要な金額と目標金額の差額について
差額は自己負担にて捻出し、必ず上記の実施内容の通り実行致します。

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リターン

3,000+システム利用料


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お気持ち支援|3,000円

・お礼メール
・ホームステイの報告書

・Thank you messages
・Homestay reports(PDF)

支援者
13人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年12月

10,000+システム利用料


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お気持ち支援|1万円

・お礼メール
・ホームステイの報告書

・Thank you messages
・Homestay reports(PDF)

支援者
32人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年12月

30,000+システム利用料


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お気持ち支援|3万円

・お礼メール
・ホームステイの報告書

・Thank you messages
・Homestay reports(PDF)

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年12月

50,000+システム利用料


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お気持ち支援|5万円

・お礼メール
・ホームステイの報告書

・Thank you messages
・Homestay reports(PDF)

支援者
4人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年12月

100,000+システム利用料


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全力支援|10万円

・お礼メール
・ホームステイの報告書

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・Homestay reports(PDF)

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年12月

300,000+システム利用料


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全力支援|30万円

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支援者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年12月

500,000+システム利用料


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全力支援|50万円

・お礼メール
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・Thank you messages
・Homestay reports(PDF)

支援者
3人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年12月

1,000,000+システム利用料


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全力支援|100万円

・お礼メール
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支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年12月

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