こんにちは!
学生団体SWITCHの明石恵実です。

 


「子どもの想像力は無限大」


子どもは大人の想像もしてなかったことを生み出したり考え出したりします。
どうなったらそうなるのだろう?


大人だったら考えつかなかった世界が

子どもの頭の中では繰り広げられているのでしょうか。

私はそういった子どもの想像力に驚かされたことがありました。

 

こんな風に、子どもなりの世界がある
これって子どもの子どもらしい姿なのではないかと思います。

 

その世界をより豊かにしたい。


カンボジアの子どもたちが今よりもっと広い世界を見れるように、

感じられるように。


これを体現できるものこそが、この図書支援だと思います。

 


「本」「絵本」が教えてくれるもの…
これだ!という答えはありません。


ですが、私は
〝心を豊かにし、人を育てるもの〟
だと思います。


本や絵本の世界からまだ知らなかったことを知り、想像を膨らます。
それが想像力を豊かにし、

子どもが子どもらしくいられることに繋がると思います。

 

私はカンボジアの子どもたちが
「本」「絵本」から何かきっかけをもらって

子どもなりの世界を広げてほしい。
そう願っています。

 


最後まで読んでいただきありがとうございました。

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