はじめまして!
昭和女子大学 生活科学部の加藤寛菜(かとうひろな)です。

応援・支援してくださっている皆様、本当にありがとうございます!
皆様お一人おひとりからいただいたご支援がとて温かく、一同心から感謝いたしております。


私は幼い頃から絵や物を作るのが好きで、小学生の頃から美術の授業が好きでした。大学に入り、デザインを専攻し制作や企画をするうちに、ますます自分の想いや考えを表現することのできる美術の分野に魅力を感じています。

今回、このプロジェクトを始めてカンボジアでは美術の授業がないことを初めて知りました。自分が当たり前に受けていた学習が、同じアジア圏内の国でさえ、国が違えば当たり前でなくなることにとても衝撃を受けました。

いつか美術教育がカンボジアで当たり前になされる日が来ることを願い、このプロジェクトを進めてまいります。

学生主体で行っているため、手探りで至らない部分も多くありますが、できることは全力でやっていきます!よろしくお願いいたします。

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