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戦争から10年。シリアの子ども達に教育を続けられる環境を届けたい

中野 貴行(Piece of Syria代表)

中野 貴行(Piece of Syria代表)

戦争から10年。シリアの子ども達に教育を続けられる環境を届けたい
目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は10月29日(金)午後11:00までです。

支援総額

686,000

目標金額 3,000,000円

22%
支援者
41人
残り
41日

応援コメント
小林 ますみ
小林 ますみ3時間前いつも応援しています。体に気をつけて、これからも活動がんばってください。いつも応援しています。体に気をつけて、これからも活動がんばってください。
yuko
yuko22時間前いつかまたシリアを訪れることができる日がきますように、願っています。子どもたちが夢を持つことができますように!いつかまたシリアを訪れることができる日がきますように、願っています。子どもたちが夢を持つことができますように!
Yuika Emily Suzuki
Yuika Emily Suzuki23時間前応援してます^ ^応援してます^ ^
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目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は10月29日(金)午後11:00までです。

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プロジェクト本文

 

子ども達は未来」平和をつくる幼稚園をあなたと一緒に

 

初めまして!Piece of Syria代表の中野貴行と申します。

 

私たちは、2016年の設立以来「どこからも支援がない場所に教育を届ける」ため、政府や国際機関からも支援がなく、閉鎖になるかもしれない小学校・幼稚園が継続できるようサポートしてきました。

 

「子ども達は未来」という想いに共感してくださる皆様のご支援のおかげで、5年間で1800名近い子ども達が教育を受けることができています。(実績:2016年2017年2018年2019年2020年

 

 

 

 

戦争が起こる前のシリアは就学率が99.6% (出典:The Official United Nations Site for the MDG Indicators) で、教育レベルも非常に高い国でした。しかし、2011年3月から続く戦争によって、かつて「当たり前」だった教育が、今では「贅沢品だ」と言われ、1/3の子ども達が学校に行けておらず、字の読み書きができない子どもたちも増えてきています。

 

 

学校に行けない期間が3年以上続いた子ども達は、学校に戻るのを嫌がるようになります。そのような世代は「スキマの世代」と呼ばれ、本来は復興や平和構築の担い手となる子ども達の未来の選択肢が、物乞いや武装勢力の兵士となりかねない状況にあります。

 

一人でも、そうした子ども達を減らし、シリアの平和な未来を作る人材になってもらうために、基礎教育は必要不可欠です。

 

心のケアを行なうアクティビティも大切な活動の一つです

 

このたび、私たちが支援するのは、シリア北部のアレッポ県郊外にあるSAKURA幼稚園です。シリア北部は、「国内避難民」という形でシリアのほかの地域から避難してきた人たちが多く住む場所です。人口が増えて子ども達の数も増える一方、政治的な理由から支援が最も届きにくい場所です。  

 

そのため、先生達の給与が出ていません。そうなると、先生達が家族を養うために、他の仕事に就いてしまい、先生という仕事を辞めてしまいます。建物があり生徒達がいても、先生がいなくなって、学校が閉鎖される可能性があるのです。一方で、継続的に給与がある状態は、先生達が教育に専念することができるため、「教育の質を上げる」ことに集中できます。

 

日本もまたコロナ禍で大変な中でありますが、「当たり前の日常の大切さ」を分かち合える今だからこそ、支援を止めることなく活動を継続し、シリアの人たちに希望を届け続けたいと思い、プロジェクトを立ち上げました。

 

2021年は、100人が通う幼稚園を一から作っていきます。

幼稚園を、そして未来の平和を、一緒に作る仲間になっていただけませんか?

 

 

 

子ども達の夢を応援する学校を作りたい」と話す少女との出会い

 

皆さん、シリアと聞いてどのようなイメージをお持ちになるでしょうか?

「戦争」「難民」「対立」といった、なんだか怖そうなイメージをお持ちではないでしょうか?

 

私は2008〜2010年の間、青年海外協力隊としてシリア北部で活動をしていたのですが、当時の治安は日本以上によく、夜に出歩いても危険を感じないほど。携帯電話やカメラ、現金の入った手帳など、落とし物も全て返ってきました。教育レベルも高く、安全で物価も安かったので、アラビア語の留学先としても、旅行先としても、シリアはとっても人気の国でした。

 

シリアの魅力は、なんといっても「おもてなし」です。

 

歩いているだけで道案内をしてくれるのは日常ですし、喉が乾いたら近くの家をノックすれば、水が出てきて、そのまま家に招かれて、ご飯が出てきて、フルーツの盛り合わせが出てきて、自家製のケーキが出てきて、パジャマが出てくる…なんてこともよくある話です(もちろん翌朝のご飯も!)。

 

 

 

そんな魅力たっぷりのシリアの日々の中で、忘れられない出来事がありました。活動していた村で出会った、当時12歳の女の子が「将来の夢」を教えてくれたことです。

 

その子は「子ども達の夢を叶えるための学校を作りたい。いつか、そこで育った子ども達が私みたいに誰かの夢を応援するような、そんな学校がいいな。」と嬉しそうに教えてくれました。

 

「とっても素敵!!応援する!できるよ!」と私が言うと、「この夢を持てたのはあなたのおかげなのよ。」とその子が言いました。私は驚いて理由を聞きました。

 

あなたがこの村で活動したことで、人々が変わる姿を見たの。

だから動けば変わるって思えるようになったわ。

それにね、あなたは夢をバカにしないでしょ。『できるよ』って言ってくれるでしょ。

だからね、私は夢を持つことができるようになったの。

 

彼女はそう教えてくれました。胸が熱くなって、とっても嬉しかったのを、今も昨日のことのように思い出します。

 

 

 

「あなたのおかげで夢が持てたよ」と伝えるために始めた活動

 

2011年3月。シリアで戦争が始まりました。すぐに落ち着くと思っていたのですが、その思いとは裏腹に、どんどん複雑さと過激さが増していき、身近な人たちが戦火に巻き込まれていきました。先ほどの少女も住んでいた、私が活動していた地域が「イスラム国」に占領され、小学校の校庭が、血に染まる処刑場になっていたことも知りました。

 

ニュース報道だけでは分からない現状を知るために、2015年から私がシリア周辺国や、難民となったシリアの人たちが向かう欧州で、シリア人や支援団体を訪ねて周りました。

 

ヨルダンで出会った、19才のシリア人の少年は「僕の夢は家族でご飯を食べることなんだ。でも、その夢はきっと生きている間には叶わないと思う」と話しました。戦争により、数年前まで「当たり前」だったものが「叶わない夢」になってしまったのです。

 

昼の2時に仕事が終わり、家族皆で昼ご飯を食べるのは、シリアの日常でした。

 

「私にできることはあるのだろうか?」を考えながら、シリアの人たちの話を聞き続けました。

 

すると、「欲しいのは支援ではない。私たちの望みは、シリアに帰ることなんだ。子ども達が、平和な未来のシリアをつくる。その土台のために教育が必要なんだよ。」と教育の重要性について聞く機会が多くありました。  

 

そんな中、トルコでウサマというシリア人の青年に出会いました。

彼は難民という立場でありながらも、自分でお金をかき集めながら、シリア国内の幼稚園・学校を支援する団体「A Little Help is Enough」を運営していました。

 

ウサマから「子ども達の夢を叶える学校を作るんだ」と想いを聞いた時、驚きました。あの村の少女の夢と同じだったからです。

 

いつかあの少女に再会したときに「あなたのおかげで夢が持てたよ」と、平和になったシリアを訪れ、あの少女に伝えることを目指し、ウサマと共に活動をする形で、2016年にPiece of Syriaを立ち上げました。    

 

コロナ禍以前は、トルコで打ち合わせを重ねてきましたが、現在はオンラインで定期的に議論を重ねています。

 

 

シリアについて報道されない今だからこそ、必要な支援

 

戦争からちょうど10年が経ち、戦闘そのものは落ち着いている状況もあり、国際ニュースでもシリアに関する報道は少なくなりました。その影響で、シリアの人たちへの支援は減少傾向にあります。  

 

支援先の幼稚園のあるシリアの街並み。

 

ですが、ニュースにならないからといって、問題がなくなったわけではありません。むしろ経済制裁・コロナ禍による経済悪化、物価の高騰で、「ここ数年で生活は最も大変」だとシリアの人たちは訴えます。

 

その中で、ニュースの増減に左右されない形で活動ができるような基盤を固めていきながら、活動をしていくことは重要です。

 

たった1人から始まった活動でしたが、年々協力してくれる方が増えていきました。2020年からは、オンラインでの会議が一般化する中で、日本全国だけでなく世界中とつながって、社会人・学生がチームとして活動しています。組織基盤強化の助成などもいただきながら、2021年7月に任意団体からNPO法人となりました。

 

 

NPO法人設立総会での一枚。

 

今回のプロジェクト:100人の子ども達、8人の先生達に希望を

 

これまで私たちは毎年100〜500人の子ども達が教育できる環境を届けてきました。  授業内容は、アラビア語・英語・算数・理科・社会・アクテビティ。教育の基礎を学ぶだけなく、学校に行く習慣、心のケアができる場所として、とても重要な価値があります。

 

子ども達について、現地の先生はこんなふうに話してくれました。

 

子ども達に夢を聞くと、お医者さん、先生、エンジニアという答えが返ってくることが多いです。

理由を尋ねると、お医者さんになりたいのは、怪我をした人たちを治したいから。先生になりたいのは、未来の子ども達みんなに教育を届けたいから。エンジニアになりたい人は、戦争で壊れてしまった建物を直してあげたいから、と答えてくれます。

子ども達は戦争を理解しているのです。シリアの復興に自分も関わりたいと願い、こうした夢を持つのです。

 

 

創設以来、支援し続けてきた幼稚園は、その教育の質の高さを現地政府に認められて、公的な幼稚園として認可を受けました。昨年、増設した教室も生徒達からとっても愛されています。Zilal幼稚園は、Piece of Syriaを設立してからの5年間、ずっと支援し続けてきた場所ですが、2021年夏からは先生方の自主的な運営に任せることとなりました。


今回のクラウドファンディングで支援するのは、近隣に幼稚園がない地域で、100人規模となるSAKURA幼稚園の創設です。今までの質の高い教育を届けてきた経験を活かして、現在場所を探しながら10月の授業開始に向けて進めております。

 

設立予定の幼稚園。

 

<皆さまからのご支援の使い道>

弊団体から、シリアの協力団体A Little Help is Enoughに皆様のご支援を寄贈します。

ご支援は以下のような形で使われます。

 

▷職員のお給料 110万円(8人分)   

▷教室の家賃 30万円(1年分)

▷教室内の設備 115万円 (机、椅子、太陽光パネル、灯油、ストーブなど)   

▷手数料、リターンなど 45万円

(目標金額を超えた分は、近隣で支援が必要な学校への越冬支援のために使わせていただきます)

 

 <実施予定スケジュール>

■2021年12月:送金(授業は10月から始まるので、最初は団体の預金から捻出)

■2022年4月:報告書・リターンの送付、報告会の実施 

 

※NPO法人Piece of SyriaがNGO A Little Help is enoughにシリア国内で運営するSAKURA幼稚園の設立と1年間の活動費用(先生の給与、越冬支援、勉強机と椅子、家賃)を寄贈し、2022年8月末までSAKURA幼稚園の運営を行なったことをもって、プロジェクトの実施完了とする。

 

 

|SAKURA幼稚園という名前に込められた平和への想い

 

 

現地パートナーNGO代表ウサマから届いた皆さまへのメッセージをこちらで紹介します。

 

”教育ほど大事なことはない”。

教育プロジェクトのマネージャーとして活動してきた経験から、心よりそう感じています。特に幼稚園・小学校の時期の教育は、建物で言うと土台の部分にあり、最も大切な時期と言えます。

 

10年目のシリアの戦争で、多くの命、そして未来の世代が失われました。特に国内避難民の子ども達は、厳しい状況の中にいます。

 

今まで、Piece of Syriaをご支援してくださる皆様のおかげで、質の高い教育をそうした子ども達に届けることができていました。本当に心より感謝しております。

 

私は、幼稚園を通じて平和を作りたいと願っています。そこで今回新しく作る幼稚園を「SAKURA幼稚園」と名付けました。

 

桜が学校に咲いている景色には平和を感じます。武器ではなく教育で、平和を実現していくような幼稚園になってほしい。その想いから、平和を感じる「桜」を幼稚園の名前として考えました。幼稚園に桜の木も植えたいと思っています。

 

また、幼稚園では平和について考える授業をしようと思っています。そこで、私自身の日本での経験についても話す予定です。第二次世界大戦の後、日本は教育を通じて平和を実現していきました。『どうして桜という名前の幼稚園なのか』についても、生徒達に教えていきます。

 

どうか引き続きご支援をいただき、SAKURA幼稚園の創設させ、一緒に未来を作っていただけませんか?

 

桜…によく似たアーモンドの花。四季があるシリアの春に咲きます。

 

 

ご支援とともにいただく“想い”で、シリアの平和をつくっていきたい

 

「戦争」という状況そのものが終わったとしても、その日からすぐに「平和」が訪れるわけでありません。10年という長い期間で破壊されたものを直し、未来を創るためには、しっかりとした土台が必要です。私たちは、それこそが教育だと考えています。

 

学校に行けること。家族と一緒に過ごせること。安心して「行ってきます」と言えること。そうした「当たり前」のことこそが、平和な風景だと思います。かつてシリアでは、その風景は「当たり前」でした。しかし、戦争の後に生まれてきた子ども達にとってはそうではありません。まずは幼稚園の中で、安心して学び、遊び、未来について考えるような環境を届けられたらと思います。

 

Piece of Syriaの目標は「シリアをまた行きたい国にすること」
そのために、シリアの少女が描いた夢の続きを。「子ども達の夢を叶えるための学校を作りたい。いつか、そこで育った子ども達が私みたいに誰かの夢を応援するような、そんな学校を」、あなたと一緒に届けられたらと思います。

 

そして、彼女と同じように"夢"を持つ子どもを、一人でも多く支え、「あなたのおかげで夢が持てたよ」という言葉を、あなたと一緒に受け取っていけるような活動にしていきます。

 

"世界を変えるのは、いつもたった一人の想いから" 皆様からご支援と共にいただく”想い”が、きっと世界を良い方向に変えていくと私は信じています。


一緒に子どもたちの未来を支え、いつかあなたと一緒に、平和なシリアを訪れる未来を実現させたいと願っています。どうぞ、あたたかいご支援のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

 

 

Piece of Syriaを支える仲間

・中野 貴行

・武田 祐輔

・鈴木 のどか

・佐々木 颯

・鈴木 慶樹

・金澤 鮎香

・越川 綾乃

・石井 貴幸

 

 

●本プロジェクトのリターンのうち、【お名前掲載】に関するリターンの条件詳細については、リンク先(https://readyfor.jp/terms_of_service#appendix)の「リターンに関するご留意事項」をご確認ください。

 

 

●プロジェクト期間中、スタッフが話す・企画するイベントがたくさんございます!

 是非、こちらから参加できるイベントをチェックしてみて下さい!

 

プロフィール

中野 貴行(Piece of Syria代表)

中野 貴行(Piece of Syria代表)

シリア支援団体 Piece of Syria代表。 シリアの田舎に住み、中東・欧州10カ国のシリア人たちを訪ねた唯一の日本人。「課題ではなく魅力を伝える」活動を行なう。 2008〜10年、青年海外協力隊としてシリアで、母子保健プロジェクトに参加。 2015年以降、難民となったシリア人の話を聞くために中東・欧州を10か国を訪れる。 2016年、Piece of Syriaを立ち上げる。 最も支援が届きにくいシリア国内の国内避難民、トルコのシリア難民向けの教育支援、 日本国内では、講演・写真展で「シリアの今と昔」を伝えることを通した平和教育事業を行なう。 日本企業のUAE駐在員、シリア難民支援NGOのトルコ駐在員なども兼務。 2020年は中東トークリレー、シリスタ2020など、オンラインイベントを企画運営し、世界中に発信を続ける。

リターン

10,000


【プロジェクトを全力で応援!】

【プロジェクトを全力で応援!】

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●お礼のメッセージと報告書(郵送)
●オンライン報告会ご招待(2022年2月頃開催予定、開催の1ヶ月前に詳細のご案内をお送りします)
●活動ニュースレター(1年間/毎月)
●支援者限定Facebookコミュニティにご招待
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

★2口以上のご支援も歓迎

★支援者限定Facebookコミュニティ:現地の子どもが遊んでる動画の限定公開、スタッフと支援者さん同士の交流会などを予定しています。

★オンライン報告会:現地パートナーNGO代表ウサマとオンラインで報告会を実施します(アーカイブ有)。シリアの子どもたちの授業の様子や、子ども達からの感謝のメッセージを動画でお届けします。

支援者
17人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年4月

3,000


alt

【学生・イベントご参加者限定】

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●お礼のメッセージと報告書(PDF)
●オンライン報告会ご招待(2022年2月頃開催予定、開催の1ヶ月前に詳細のご案内をお送りします)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

※学生の方、またはPoSマドラサ(2021年6月以降にPiece of Syriaが実施した有料のオンラインイベント)にご参加された方限定になります。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年4月

5,000


【お礼のメッセージ・報告書・報告会】

【お礼のメッセージ・報告書・報告会】

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●お礼のメッセージと報告書(PDF)
●オンライン報告会ご招待(2022年2月頃開催予定、開催の1ヶ月前に詳細のご案内をお送りします)
●活動ニュースレター(1年間/毎月)
●支援者限定Facebookコミュニティにご招待
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

支援者
10人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年4月

12,000


【数量限定】ホワイトボードをあなたの名前と一緒に届けます

【数量限定】ホワイトボードをあなたの名前と一緒に届けます

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●あなたの名前を書いて、幼稚園にホワイトボードを届けます(現地の写真つき)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

●お礼のメッセージと報告書(郵送)
●オンライン報告会ご招待(2022年2月頃開催予定、開催の1ヶ月前に詳細のご案内をお送りします)
●活動ニュースレター(1年間/毎月)
●支援者限定Facebookコミュニティにご招待

支援者
4人
在庫数
完売
発送完了予定月
2022年4月

完売しました

15,000


【グッズを買って応援】Tribalogyマスク

【グッズを買って応援】Tribalogyマスク

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●「Tribalogy」のマスク1枚

シリア難民や貧困層のヨルダン女性の収入創出をする刺繍ブランドTribalogyが、アラブ地域の伝統柄のカフィーヤ生地で作ったマスク。

※サイズ(M・L)をお選び下さい。
※色・デザインはお任せ下さい。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

●お礼のメッセージと報告書(郵送)
●オンライン報告会ご招待(2022年2月頃開催予定、開催の1ヶ月前に詳細のご案内をお送りします)
●活動ニュースレター(1年間/毎月)
●支援者限定Facebookコミュニティにご招待

支援者
1人
在庫数
24
発送完了予定月
2022年4月

15,000


【子どもたちから、ご支援者様のお名前入りお手紙】

【子どもたちから、ご支援者様のお名前入りお手紙】

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●メッセージをお預かりして、シリアの子どもにお渡しし、ご支援者様のお名前入りのお返事を届けさせていただきます。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

●お礼のメッセージと報告書(郵送)
●オンライン報告会ご招待(2022年2月頃開催予定、開催の1ヶ月前に詳細のご案内をお送りします)
●活動ニュースレター(1年間/毎月)
●支援者限定Facebookコミュニティにご招待

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年4月

20,000


【グッズを買って応援】フェアトレードバッグ

【グッズを買って応援】フェアトレードバッグ

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●「シリア難民の想いをつなぐ」ライフジャケット トートバック

海を渡る際に着用し、その後、不要になったライフベスト(救命胴衣)をアップサイクルして、オランダに逃れてきたシリア難民や移民たちが作ったもの。

フェアトレードのセレクトショップ<Love&sense様>より特別価格でご提供いただきました。


ヨコ33cm×タテ42cm×マチ2cm ショルダー長さ36cm 約200g
※色はオレンジか黒のどちらかをお届けします。色の指定はいただけません。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

●お礼のメッセージと報告書(郵送)
●オンライン報告会ご招待(2022年2月頃開催予定、開催の1ヶ月前に詳細のご案内をお送りします)
●活動ニュースレター(1年間/毎月)
●支援者限定Facebookコミュニティにご招待

支援者
3人
在庫数
17
発送完了予定月
2022年4月

20,000


【数量限定】ストーブと灯油をあなたの名前と一緒に届けます

【数量限定】ストーブと灯油をあなたの名前と一緒に届けます


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●あなたの名前を書いて、幼稚園にストーブと灯油を届けます(現地の写真つき)

とても寒いシリアの冬。灯油ストーブが教室にないと子ども達が幼稚園に来るのを嫌がる様になります。温かな教室も、大切な教育支援。子ども達に温かさを届けませんか?

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

●お礼のメッセージと報告書(郵送)
●オンライン報告会ご招待(2022年2月頃開催予定、開催の1ヶ月前に詳細のご案内をお送りします)
●活動ニュースレター(1年間/毎月)
●支援者限定Facebookコミュニティにご招待

支援者
3人
在庫数
完売
発送完了予定月
2022年4月

完売しました

30,000


【新しく設置する教室の壁に、ご支援者様のお名前掲載】

【新しく設置する教室の壁に、ご支援者様のお名前掲載】

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●教室の壁に、ご支援者様のお名前掲載
※掲載した教室の写真をお送りします。法人名・飲食店名も対応可です。(英字アルファベット25文字まで)

●メッセージをお預かりして、シリアの子どもにお渡しし、ご支援者様のお名前入りのお返事を届けさせていただきます。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

●お礼のメッセージと報告書(郵送)
●オンライン報告会ご招待(2022年2月頃開催予定、開催の1ヶ月前に詳細のご案内をお送りします)
●活動ニュースレター(1年間/毎月)
●支援者限定Facebookコミュニティにご招待

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年4月

50,000


代表・中野が直接お礼に伺います(2021年11月)

代表・中野が直接お礼に伺います(2021年11月)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●Piece of Syria創設者・代表の中野が直接お礼に伺います。

・普段、ケニア在住の代表・中野が直接あなたの街を訪れて、感謝をお伝えさせていただきます。

・一時帰国は、2021年11月1〜21日(東京)、22日〜12月5日(大阪)を予定しています。
東京は新宿駅から、大阪は難波駅からの交通費の実費のご準備をお願い致します(関西・関東以外の地域も可)

・上記日程以外での、オンライン対応(オンライン講演会も含む)も可能です。
新型コロナの状況により、実施できない場合、オンラインでお礼をお伝えさせていただきます。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

●報告書にご支援者様のお名前を掲載させていただき、お送りします
●オンライン報告会ご招待(2022年2月頃開催予定、開催の1ヶ月前に詳細のご案内をお送りします)
●活動ニュースレター(1年間/毎月)
●支援者限定Facebookコミュニティにご招待

支援者
1人
在庫数
3
発送完了予定月
2022年4月

50,000


【現地代表ウサマと直接オンライン交流】

【現地代表ウサマと直接オンライン交流】

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●現地NGO代表ウサマと直接オンライン通話をし、シリアの現状や活動について質問できます(20分程度、通訳付き)
※個別メッセージにて日程調整させていただきます。2022年3〜4月頃開催予定です。

●新しく設置する教室の壁に、ご支援者様のお名前掲載
※掲載した教室の写真をお送りします。法人名・飲食店名も対応可です。

●メッセージをお預かりして、シリアの子どもにお渡しし、ご支援者様のお名前入りのお返事を届けさせていただきます。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

●報告書にご支援者様のお名前を掲載させていただき、お送りします。
●オンライン報告会ご招待(2022年2月頃開催予定、開催の1ヶ月前に詳細のご案内をお送りします)
●活動ニュースレター(1年間/毎月)
●支援者限定Facebookコミュニティにご招待

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年4月

100,000


【1点限定】あなたの名前と一緒に届ける100人分の教科書

【1点限定】あなたの名前と一緒に届ける100人分の教科書

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●教科書の箱にあなたの名前を書いて、幼稚園に届けます(現地の写真つき)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

●お礼のメッセージと報告書(郵送)
●オンライン報告会ご招待(2022年2月頃開催予定、開催の1ヶ月前に詳細のご案内をお送りします)
●活動ニュースレター(1年間/毎月)
●支援者限定Facebookコミュニティにご招待

(ご希望で、現地パートナーとのオンライン対談、報告書のお名前のご記載、教室の壁へのお名前の記載、HPにロゴ掲載いたします)

支援者
0人
在庫数
1
発送完了予定月
2022年4月

150,000


【先生サポーター】

【先生サポーター】

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●先生の1年間のお給料をサポートし、ご支援者様に向けた先生からの感謝を伝えるお手紙をお届けします。

●現地NGO代表ウサマと直接オンライン通話をし、シリアの現状や活動について質問できます(20分程度、通訳付き)
※個別メッセージにて日程調整させていただきます。2022年3〜4月頃開催予定です。

●新しく設置する教室の壁に、ご支援者様のお名前掲載
※掲載した教室の写真をお送りします。法人名・飲食店名も対応可です。(25文字まで)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

●報告書にご支援者様のお名前を掲載させていただき、お送りします。
●オンライン報告会ご招待(2022年2月頃開催予定、開催の1ヶ月前に詳細のご案内をお送りします)
●毎月のニュースレター
●支援者限定Facebookコミュニティにご招待

支援者
1人
在庫数
5
発送完了予定月
2022年4月

300,000


【プロジェクトを全力で応援!】(30万円)

【プロジェクトを全力で応援!】(30万円)


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●お礼のメッセージと報告書(郵送)
●オンライン報告会ご招待(2022年2月頃開催予定、開催の1ヶ月前に詳細のご案内をお送りします)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

(ご希望で、現地パートナーとのオンライン対談、報告書のお名前のご記載、教室の壁へのお名前の記載、HPにロゴ掲載いたします)

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年4月

500,000


【プロジェクトを全力で応援!】(50万円)

【プロジェクトを全力で応援!】(50万円)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●お礼のメッセージと報告書(郵送)
●オンライン報告会ご招待(2022年2月頃開催予定、開催の1ヶ月前に詳細のご案内をお送りします)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

(ご希望で、現地パートナーとのオンライン対談、報告書のお名前のご記載、教室の壁へのお名前の記載、HPにロゴ掲載いたします)

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年4月

プロフィール

シリア支援団体 Piece of Syria代表。 シリアの田舎に住み、中東・欧州10カ国のシリア人たちを訪ねた唯一の日本人。「課題ではなく魅力を伝える」活動を行なう。 2008〜10年、青年海外協力隊としてシリアで、母子保健プロジェクトに参加。 2015年以降、難民となったシリア人の話を聞くために中東・欧州を10か国を訪れる。 2016年、Piece of Syriaを立ち上げる。 最も支援が届きにくいシリア国内の国内避難民、トルコのシリア難民向けの教育支援、 日本国内では、講演・写真展で「シリアの今と昔」を伝えることを通した平和教育事業を行なう。 日本企業のUAE駐在員、シリア難民支援NGOのトルコ駐在員なども兼務。 2020年は中東トークリレー、シリスタ2020など、オンラインイベントを企画運営し、世界中に発信を続ける。

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