エイズと共に生きる、ウガンダの若者の未来をつくる職業訓練を!

 

https://readyfor.jp/projects/uganda-plas

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こんにちは。PLASの門田です。

 

今日は、クラウドファンディングに支援をいただいたみなさんからのメッセージをご紹介したいと思います。

 

ひとつひとつのメッセージを大切に読み、全てにお返事しております。

もちろん、これからいただくご支援とメッセージへも、すべて目を通し、私がお返事いたします。

 

今回は、特に印象に残った5つのメッセージをご紹介します。

 

  • Ken Makihara さん

単なる施しは比較的簡単ですが、就労支援による自立支援はなかなかできるものではありません。

それをはるか遠くで困っている場所へ届けるなんて、素敵すぎます

応援します。

 

 

就労支援による自立支援という、この活動の本質を突いた応援メッセージに心が熱くなりました。ありがとうございます!

 

  • Iori Yamazaki さん

Twitterで、拝見しました。

微力ながら支援させて頂きます。

 

若者に生きる望みを。

写真の若者達は現実に負けない、未来を見つめる目をしてますね。

 

TwitterでみてくださったというIoriさん。ありがとうございます!

他にもTwitterで見てくださった方がたくさんいらっしゃり、SNSのパワフルさを感じています。

 

「若者たちの未来を見つめる目」という表現が、まさにその通りでうれしかったです。そう、この若者たちの目を、さらに輝かせて未来をどんどん切り拓いていってもらえるような事業なのです。

 

  • おの ヨーコ さん

娘が途上国の貧困について学校で勉強したことを話してくれ、その時に大人として私は何も知らなかったと思い自分の学習のために色々な情報を見ていたときにこの活動団体を知りました。学ばさせて頂いたお礼です。頑張って下さい

 

娘さんから途上国の話を聞き、情報を探して活動について知ってくださったおのさん。

親子で途上国の貧困について学ばれ、そのお礼としてご支援くださいました。

まさか「お礼」としてのご支援をいただけるとは思ってもおらず、スタッフ一同、胸が熱くなりました。ありがとうございます!

  • 安藤ふき菜 さん

門田さんの事業を始められた理由を読み、自然と涙が出ました。13年という月日は互いの信頼関係があってこそ成り立つものだと感じました。彼、彼女らが夢に挑戦する後押しになればと思い、本当に少しですが応援させてください。私自身も去年半年間ウガンダにおり、女性の雇用創出のためのトレーニングをReadyforで資金を集め、実施しました。その時にたくさんの方に応援していただき、私も誰かが夢や目標に向かって挑戦する時に心から応援できる人間でありたいと思いました。

トレーニングを実施したきりまだウガンダに戻れていないのでまた戻れるように私も頑張ります。

PLASさんのイベント等あれば参加したいと思います!

長々とごめんなさい。

 

「わたしの理由」シリーズを読んでくださり、ご支援くださった安藤さん。「自然と涙が出ました」という言葉を読んで、私の思いが伝わったんだと、とても感動しました。

こんな私の泥臭い話でも、こうして涙を流して応援してくださる方がいる。

それがどんなに心強いことか、、、。

 

この「わたしの理由」シリーズはこちらでご覧いただけます。

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わたしが活動する理由 「第1章 13歳のわたし」

わたしが活動する理由 「第2章 エイズ孤児との出会い」

わたしが活動する理由 「第3章 誰も救うことができない」

わたしが活動する理由 「第4章 悪魔の子」

わたしが活動する理由「最終章 変化の源」

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引き続き応援の程、どうぞよろしくお願いします!

 

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★このプロジェクトが成立して、彼らに未来を切り拓く力を届けられるよう、応援をよろしくお願いします!★

 

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